こんにちは、アキトモです。

 

 

 

今回は、バドミントンの試合において、絶対に役立つある『必勝法』をお教えします!

 

 

 

誰でも出来るものであり、試合の主導権も握れるかなりの秘策です。

 今回読んでくれているあなただけにお教えします!

 

 

 

試合に勝ちたい、主導権を握りたいのであれば、最後まで読んでみて下さい。

 

 

 

では、一体どのような秘策なのか?

 

 

 

それは、

『最初の5点を全力でプレーすること』

です。

 

 

 

どんなに強い相手でも、最初の5点というのは慎重に入ってくるものです。

 

 

 

相手が慎重に入ってきているスキに点を取っておくのです。

ちなみに、この『必勝法』はプロも実践しています。

 

 

 

誰でも出来るものですので、今すぐにでも実践してみましょう!

 

 

 

今日はここで失礼します。

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

こんにちは、アキトモです。

 

  

いきなりですが、冒頭から言っておきます。

 

 

もし、今まで運動中に体がつったことがあるのであれば、絶対に最後まで読んで下さい。

 

 

そして今回は、僕の実体験を基にしつつ、『体がつる』ことの危険性についてお話します。

 

 

 

なぜ僕が『体がつる』ことについて語るかというと、

僕自身が『全身がつった』ことで、

 

命を落としかけたからです。

 

 

 

 僕が高校2年生の時、地方大会に出場していた時でした。

 

 

県大会出場をかけた3回戦。

 

 

 

1回戦から強敵と対戦していたため、体は限界の状態であり、

体がつりながら試合に挑みました。

 

 

 

すると、5ポイント目から急に脚が動かなくなり、腕や背中、指までつり始めたのです。

 

 

ほぼ全身がつってしまい、立てなくなったのです。

 

 

試合にも負けてしまい、散々な結果となりました。

 

 

 

 

全身がつったことがある人は分かると思います。

 

 

最初はどこかの筋肉がつり始め、やがて全身がつり始めるのです。

 

 

 

 

もし、これからの運動中に『体がつる』ことがあれば、

すぐに運動を止め、水分を取って休んでください!

 

 

 

 

『体がつる』というのは、水分が足りていないサインなのです。

 

 

 

 

そして、

『全身がつる』のは、脱水症状のサインです!

 

 

 

 

水分をしっかり取って、『体がつる』ことが無いよう、

 

今回の記事を参考にしていきましょう!

 最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

こんにちは、アキトモです。

 

 

 

早速ですが、あなたに質問です。

 

 

公式試合の当日、あなたは何をして試合に挑みますか?

 

 

一般的には、普通にアップし体を冷やさず試合に挑むと思います。

 

 

 

全く問題の無いアップ法だと思います。

 

 

 

 

しかし、試合慣れしていない人は緊張してしまい、試合で本領が発揮されないことが多々あります。

 

 

 

また、初めて行く会場では、会場の雰囲気に飲まれる人もいます。

 

 

 

 

そこで今回僕は、

 

 

会場の雰囲気に飲まれないための、気持ちの保ち方と試合前のアップについてお教えしたいと思います。

 

 

 

これから述べることを実践してもらえれば、会場に呑まれることなく、試合に挑めるようになること間違いなしです!

 

 

 

では、一体何をするのか?

 

 

 

 

それは、試合前に必ずコート番号を確認し、タオルや飲み物、練習用シャトルなどを準備しておくことです。

 

 

 

また、試合前は消化の良い食べ物を摂取し、ポカリスエットやアクエリアスを飲んでおくことです。

 

会場に来た時点でコート番号を把握しておくと、試合のcallで焦ることは無くなります。

 

 

 

また、消化の良い食べ物と塩分の多い飲み物を摂取しておくことで、試合で本領が発揮されやすくなります。

 

 

 

 

特に試合前はバナナがおすすめです!

 

 

まとめると、

 

 

①会場に着いたら、コート番号の確認

 

 

②試合前は必要な物を準備しておき、

 消化の良い食べ物(バナナ)と塩分の多い飲み物

 (ポカリ、アクエリなど)を飲んでおくこと

 

 

 

是非実践してみて下さい!

 

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

こんにちは、アキトモです。

 

 

 

今回はタイトル通り、一発逆転の切り札をお教えします!

 

 

 

これは『スマッシュ』よりも有効であり、

試合の主導権を奪う一発逆転の切り札と言っても良いものです。

 

 

 

もし、ここで記事を読み終わったしまうと、

あなたは一発逆転の切り札を失うことになるでしょう。

 

 

 

 

試合に勝ちたい、

そう願うのであれば、最後まで読んでみて下さい。

 

 

絶対に試合で役立つショットです!

 

 

 

 

では、一体どのようなショットなのか?

 

 

 

 

それは、『カットスマッシュ』というショットのことです。

このショットは、『スマッシュ』と見せかけ、実は『カット』という相手をだますショットです。

 

 

 

 

やり方は、

 

①『カット』を打つ時のラケット面にする

 

②『スマッシュ』を打つ時のように、全力で振り抜く

  ※120%で全力で振る抜くこと

 

③ネットを超えてすぐに減速し、相手の届かない手前で落ちれば

  です!

 

 

 

大事なのは、『カット』を120%で振り抜くことであり、ネットを越えてすぐ減速すれば大成功です!

 

 

 

ですが、正直このショットは結構難しいです。

 

 

 

しかし、マスターすれば、一発逆転の切り札になること間違いなしです!

 

 

 

是非、マスターしてみて下さい。

 

 

 

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

んにちは!

バドミントン元ドヘタ人間@アキトモです。

 

 

今回は、パワー以外の要素で『スマッシュ』を速くする、あるコツをお教えします。

 

 

 タイトルにある通り、『○○○に素早く入る』というこのコツを意識してもらえれば、『スマッシュ』は必ず速くなります!

 

 

 

 『スマッシュ』が速くなりたい、ライバルに勝ちたい

と思うのであれば、最後まで読んでみて下さい。

 

 

 

 

では、○○○とはいったい何なのか?

 

 

 

それは、『落下点』です。

 

 

『落下点に素早く入る』ことが、『スマッシュ』を速くするコツなのです。

 

 

 

『落下点』に素早く入り、大きくジャンプして『スマッシュ』を打つと、体が安定し、

角度のついた速い『スマッシュ』になります。

実はこの『落下点に素早く入る』は、野球のタッチアップと同じ原理なのです。

 

 

 

野球をやっている、野球を知っているのであれば分かると思います。

 

 

野球選手の外野手はタッチアップの際、

 

落下点に素早く入り、助走をつけてホームに投げますよね?

 

 

バドミントンの『スマッシュ』も同じなのです。

 

 

タッチアップの様に、落下点に素早く入り、大きくジャンプして『スマッシュ』を打つのです。

 

 

角度のついた速い『スマッシュ』になること間違いなしです!

 

 

 

是非やってみて下さい!

 

 

最後まで読んで下さり、ありがとうございます。

 

んにちは!

バドミントン元ドヘタ人間@アキトモです。

 

 

今回は、バドミントンのシューズに関しての記事です。

 

 

 

早速ですが、あなたに質問です。

 

あなたは、シューズを選ぶ際、何を基準にして選んでいますか?

 

 

 

①値段 ②履きやすさ ③色

など、様々な基準があります。

 

 

 

おそらく分かると思いますが、②をメインにして選ぶかと思います。

 

 

今回僕が言いたいのは、原物を履かずに、ネットで安く買う人がいるからです。

 

 

あなたはネットで買っていませんよね?

 

 

 

 

 

サイズだけ見て履かず、ネットで買う人がいるのです。

 

 

 

 

 

 

実際、僕の後輩にいました。

 

 

ネットでシューズを買ったことで、サイズがイマイチ合わず、結局新しいのを買っていました。

 

 

 

サイズが合わないシューズを履いていると、

普段のプレーが出来ず、

 

足の指が変形することもあります。

 

 

 

 

シューズ選びには特に慎重になって選んで下さい。

 

 

 

そして、必ずショップでサイズと大きさを確認してから買うようにしましょう!

 

 

今日はここで失礼します。

こんにちは!

バドミントン元ドヘタ人間@アキトモです。

 

 

 

今回は、実はかなり重要である「ある動作」についてお話しします。

 

 

この「ある動作」とは、意外と出来ていない人が多く、意識することで実力アップすること間違いなしです!

 

 

 

知っておいて損はない、かなり重要な内容です!

 

 

 

ライバルとの差を縮めたい、誰かに勝ちたいのであれば、最後まで読んでみて下さい。

 

 

 

 

では、本題に入ります。

 

この「ある行動」とは一体何なのか?

 

 

簡単かつ、意識すれば誰でも出来るものです。

 

 

それは、ラケットのヘッドを上げ続けておくことです。

 

 

 

 

「それだけ?」

 

と思われたかもしれません。

 

 

 

 

しかし、ラケットヘッドを上げることは本当に重要なことなのです。

 

 

 

意識してヘッドを上げ続けていると、ショットを打つタイミングが早くなり、スマッシュやフェイントへの対応が早くなります。

 

 

 

逆にヘッドが下がっていると、プレーがワンテンポ遅れてしまい、プレーに支障が出てしまいます。

 

 

 

 

簡単にまとめると、

 

ショットを打つヘッドを下げる次の動作が遅くなる

 

ショットを打つヘッドを上げておく次の動作が速くなる

 

です!

 

 

 

あなたは出来ていますか?

 

 

出来ていないのであれば、意識してやってみて下さい。

 

 

確実に、プレーの幅が広がるでしょう!

 

 

では、今回はここで失礼します。

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

こんにちは、アキトモです。

 

 

 

今回は、僕のプロフィールに書かれている、「ある行動」についてお話ししたいと思います。



 

 

あなたはこの「ある行動」を実践することで、確実に上達すること間違いなしです!

 

 

 

 

そして誰でも出来る非常に簡単な方法です。

 

 

この「ある行動」はプロの選手もやっているため、本当にオススメ出来るものです。

 

 

 

バドミントンが本当に上手くなりたいのであれば、最後まで読んでみてください。

 

 

 

 

そして、この「ある行動」については、まだ誰にも明かしていません。

 

 

 

読んでくれているあなただけにお話します。

 

 

納得頂けましたら、是非実行してみてください。

 

 

 

では、ここで本題に入ります。

 

「ある行動」とは一体何なのか?

 

 

 

それは、

『部活ノート』を書くことです。

 

 

おそらく、

「秘策と呼べるもの?」

「誰でも知ってるものじゃない?」

 

 

 

と思われたかもしれません。

 

 

 

確かに、『部活ノート』を実践している人はチラホラいます。

 

 

 

しかし、皆がやっている訳ではないですよね?

 

 

 

そのため、あなたには実践してもらいたいのです。

 

 

 

『部活ノート』は本当に効果があります。

 

 

今日の練習メニューや、改善点、試合結果など細かく書くだけで効果が出てきます。

 

 

 

ノートに記すことで1日の復習に繋がり、試合結果を書くことでイメージトレーニングになるのです。

 

 

 

もう一度言いますが、プロの選手もやっている程です。

 

 

 

是非ともやってみて下さい!

 

 

今日はここで失礼します。

 

こんにちは、アキトモです。

 

 


早速ですが、あなたに質問です。

 

 


バドミントンを始めた時、まず最初にやった練習覚えていますか?

 

 



確実に覚えてると思います。

 

 



バドミントンの基礎中の基礎『回内』『回外』です。



 

 

僕がなぜこのような質問をしたかと言うと、

 

 


「回内」「回外」を意識または大切さが分かっていない人が多いからです。

 

 

 

バドミントン歴が長い人は出来ていますが、特に初心者のほとんどは出来ていません。

 

 

 


あなたは出来ていますか?

 

 

 


そこで今回は、「回内」「回外」がどれだけ大事なのか、詳しくお話ししたいと思います。


 

 


バドミントン初心者はもちろん、経験者にも絶対に役立つ練習をお教えします!

 

 

 


 

是非、最後まで読んでみてください。

 

 

 

 

では、最初に回内と回外について軽く説明します。

 

 


回内と回外は、手首を曲げずに回す素振りのような動作です。

 

 

 

確実にマスターすることで、ショットの精度は向上し、プレーの幅を広げることが出来ます。

 

 


では、どうすればマスターできるのか?

 

 


非常に簡単です!

 

 

 


それは、時間がある時に、写真のようにラケットを振るだけです。

 



尚且つ、写真の動作を、頭の上で行うのです。

 

 


回内に自信のない人はゆっくり

 

自信のある人素早く振るだけです。

 

 

 

そして必ず、意識して素振りしてください。

 

 



野球と同じで、バドミントンも素振りが大事なのです。

 

 



スマッシュはもちろん、他のプレーにも繋がる非常に効率的な練習といっても過言ではありません!

 

 


 

時間に余裕がある時で良いので、やってみて下さい!

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今回はここで失礼します。

こんにちは、アキトモです。





早速ですが、あなたに質問です。

 

 



あなたは、今までラケットを折ってしまったことはありますか?

 

 

もしくは、ラケットにヒビが入ったことはありますか?

 

 

 


ラケットが使えなくなった時、結構ショックですよね?

 



「高いお金を払ったのに、また買わなければならない」

 


 


このような思いをしたくないのであれば、最後まで読んでみてください。

 

 


 

僕が今からお話しするコツを掴むだけで、折れなくなること間違いなしです!

 

 



では、どうすれば折れなくなるのか?


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①ダブルスでラケットを折ってしまう人

    センターにシャトルが飛んで来た時、

        シャトルは当てるだけ

    →フォア側の人間がシャトルを返す

 

 

②シングルスで折れてしまう人

    ラケットのヘッドに当て過ぎている

    →ガットの真ん中で打つこと

 

これだけです。

 



正直簡単ですよね?

 




 たったこれだけのコツを身に付けるだけで、ラケットが折れることは無くなるのです。

 

 



このコツを参考にしつつ今すぐ実践してみましょう!


 

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今日はここで失礼します。