きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

 

6-4でホークスが勝ったが、

 

先発の千賀が、6回2失点ながら、制球が不安定で、

来週のCS(クライマックスシリーズ)に向けて、少し不安を残した。

 

今年のホークスの投手陣は、全員規定投球回に達しないことが確定。

 

異例の事態となった。

 

あすは、福岡ヤフオクドームで西武との本拠地最終戦。

本多雄一選手の引退試合が予定されている。

 

きょう、引退試合を行ったオリックスの小谷野栄一選手からも、

「あすは、ホークスの本多選手の引退試合なので、

最高の試合にしてあげてください。」とエールが贈られた。

 

なんという温かいコメントなんだろうと、ジーンときた。

 

ただ、あす福岡は台風25号が接近する。

 

無事に試合ができるか心配だ。

女優の広瀬すずが自身のInstagramを更新。ワイルドな舌ぺろショットを公開し、

ファンの間で話題となっている。

10月1日発売の11月号をもって、

女性ファッション誌『Seventeen』の専属モデルを卒業した広瀬。

同投稿で広瀬は、舌を出したワイルドショットや“ガオポーズ”をしたやんちゃショットなど、

同誌のオフショットを複数にわたって公開。

 

どうやら人気メイクアップアーティストのイガリシノブにメイクをしてもらったようで、

「イガリさんにメイクしてもらったの。嬉しい。」と喜びもつづっている。

 

そんな広瀬の投稿には、

「可愛いの度がすごすぎる」

「かわいい美人存在が素敵です!」

「可愛すぎて罪ですわ」

「クールキュートなすずちゃんかわいい」

「ウルトラハイパーカワイイ!!!!ダイスキ」

「すずちゃんが国宝級にかわいすぎてやばい」など

絶賛のコメントが続々と寄せられた。

 

すずちゃんの舌ペロ写真には、萌えた。ラブ

 

やっぱり、かわいい女優さんは、舌を出してもかわいいなあ・・・。ラブ

きょうの京セラドーム大阪でのオリックスvsソフトバンク

 

7回ウラ、

ホークス先発のバンデンハークが

オリックスのロメロに先制のホームランを打たれた。(ソ 0- オ)

 

9回表、ホークスも

グラシアルのタイムリーで同点に追いついたが、(ソ -1 オ)

 

9回ウラ、3番手・加治屋が

オリックスの吉田正にサヨナラタイムリーを打たれて、(ソ 1-2 オ)

1-2でホークスのサヨナラ負け。

 

あすが、ホークスにとって、京セラドームでの今季最後の試合。

同時に、オリックス・小谷野の引退試合となる。

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsロッテ

 

今季限りで引退するロッテの大隣憲司投手が

ホークス時代に慣れ親しんだ古巣・ヤフオクドームのマウンドで

引退登板を行った。

 

1打席のみの登板で、ホークス・上林と対戦

上林に右前ヒットを打たれ、引退登板を終えた。

 

大隣投手は、やり切ったすがすがしい笑顔を見せていた。

 

ホークスのベンチで、ホークス時代に大隣とバッテリーを組んだ高谷選手が

涙を流していたのが印象的だった。

 

試合は10-2でホークスが大勝。

 

試合終了後、大隣投手を ホークスとロッテ、双方の選手が

マウンドで胴上げしていた。

 

大隣投手、長い間、お疲れさまでした。

 

 

 

 

きょうの福岡工業大学グラウンド(FITスタジアム)での

福岡六大学野球秋季リーグ最終戦

九州産業大vs九州共立大

 

きのうの試合で九州共立大が6-4で九州産業大に先勝し、

きょうの試合で九州共立大が勝つか引き分ければ、

九州共立大の優勝が決まる。

 

試合は、10-4と九産大リードで迎えた7回ウラ、

九共大が一挙9点を奪い、大逆転。(九産 10-13 九共)

 

九産大も8回表に3点を返し、同点に追いついたが、(九産 13-13 九共)

 

8回ウラ終了時で、日没のため試合が打ち切られ、

13-13のまま、日没コールドでドロー。

 

 

このグラウンドは、内野しか照明がなかったため、

日没コールドで試合打ち切りとなった。

 

試合開始 14:47、試合終了 18:13。

3時間26分の激闘だった。

 

結果、九州共立大の優勝が決まった。

 

こういう日没コールドで優勝を逃した九産大は、

さぞかし悔しいことだろう。

 

仮に、日没コールドにならずに、そのまま試合が続行されていたら、

どんな展開になっていただろう。

 

 

 

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsロッテ

 

1回ウラ、福田の2試合連続ホームランで先制。(ソ -0 ロ)

 

2回表、ロッテの安田にホームランで同点に追いつかれたが、(ソ 1- ロ)

 

3回ウラ、上林のタイムリーで1点追加。(ソ -1 ロ)

 

4回ウラ、松田のホームランで1点追加。(ソ -1 ロ)

 

6回ウラには、柳田にもホームランが出て、(ソ -1 ロ)

自身初のシーズン通算100打点に乗せた。

 

9回表に、ロッテの中村にホームランを打たれたが、(ソ 4- ロ)

4-2でホークスが勝ち、連敗を止めた。

 

札幌ドームで日本ハムが西武に2-3で負けたため、

 

ホークスの2位、日本ハムの3位が確定した。

 

この結果、

今年のパ・リーグのクライマックスシリーズは

ファーストステージは、ヤフオクドームでソフトバンクvs日本ハムが戦い

その勝者が、西武とファイナルステージをメットライフドームで戦うことになった。

 

 

きょうの福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsロッテ

 

きのう、西武の優勝が決まって

きょうから、CS(クライマックスシリーズ)に向けて、リスタートしたいホークスだったが・・・、

 

ホークス先発の松本裕が3回途中3失点で完全大撃沈。(ソ 0-3 ロ)

 

これで松本裕は、CS圏外に追いやられたか。

 

その後、2番手の武田が、なんとか7回まで踏ん張ったが、

 

8回表、3番手・嘉弥真が、

ロッテの鈴木に、この日2本目の2ランホームランを打たれると、(ソ 0- ロ)

続く寺原も、ロッテの岡にソロホームランを打たれた。(ソ 0- ロ)

 

寺原もCSでは使えなさそうだ。

 

ホークスも8回ウラ、福田のホームランで1点を返したが、(ソ -6 ロ)

 

1-6でホークスの完敗。

連敗となった。

 

まさか、優勝を逃して、気落ちしたわけではないだろうが・・・、

イマイチ覇気が伝わらないと感じるのは、

気のせいだろうか。

福岡ソフトバンクホークスの本多雄一選手(33)が

今季限りでの現役引退を表明した。

 

2006年にホークスに入団してから、ホークス一筋13年。

ホークスの中心選手として活躍し、

チームの優勝・日本一に大きく貢献した。

 

俊足を飛ばして盗塁を決めたり、

体を張ったファインプレーなど、

我々ファンを楽しませてくれた。

 

今シーズンは、5月に2軍に落ちてから、一度も1軍に上がることなく

自分の限界を悟り、引退を決断したとみられる。

 

まだ33歳。

 

年齢的にまだまだやれる年齢だっただけに、

残念でならない。

 

今シーズンは、長年プロ野球を支えてきた選手たちが

次から次へと引退を表明している。

 

これも時代の流れだろうか。

寂しくてならない。

2018年9月30日 午後9時01分

 

ホークスのリーグ2連覇の夢は

ホーム・ヤフオクドームで、あっけなくついえてしまった。

 

福岡ヤフオクドームでのソフトバンクvsロッテ

 

1-9でホークスの完敗。

 

この結果、

優勝マジックを1としていた

埼玉西武ライオンズの10年ぶりの優勝が決まってしまった。

(ちなみに、西武も1-4で日本ハムに負け)

 

西武の結果より先に、ホークスが負けるという

最悪の形で、西武の優勝が決まってしまった。

 

1-3と、ホークスが2点ビハインドの段階で

五十嵐を送り込んだのが、大誤算だった気がする。

 

あれから、ホークスのリズムがおかしくなって、

次の嘉弥真も悪い流れを止められなくなり、ピンチを広げ、

角中にタイムリーを打たれ、(ソ 1- ロ)

続く石川がロッテの岡に満塁被弾。(ソ 1- ロ)

 

石川は9回にも、ロッテの若手・菅野にホームランを打たれて

1-9で完敗となった。

 

あの試合展開で、五十嵐を出す意味など全然ない。

 

五十嵐は、戦力外か引退勧告にすべきかも。

 

あまりにもお粗末すぎる優勝の決まり方だった。

きょうのメットライフドームでの西武vsソフトバンク

 

きょう、西武が勝つか引き分ければ、西武の優勝が決まる。

 

3回ウラ、西武が内野ゴロの間に1点を先制したが、(ソ 0- 西)

 

4回表、松田の2ランホームランでホークスが逆転。(ソ -1 西)

 

7回表、松田の2打席連続のホームランで追加点。(ソ -1 西)

 

ホークス先発のミランダは7回まで1失点に抑え、

8回は加治屋、9回は森が無失点で抑え、

3-1でホークスが勝利。

 

目の前の西武の胴上げを、鷹の意地で阻止した。

 

あす、札幌ドームで西武が日本ハムに勝つか、

ヤフオクドームでホークスがロッテに負けると、

西武の優勝が決まる。