40個目は池田温泉
仕事が終わった後で走ってきました。
今日は新館のほうで入浴。
流石のヌルヌル感が味わえる。
なお、温泉シールラリーではどちらか片方行けばいいのだが、ぜひ両方行ってみることをお勧めする。
新館の男湯はシンプルである一方、本館はジェットバス搭載、これでもかと体が浮く浴槽があるので入ってみると面白い。
いつも思うことだけれども、何か窮屈な温泉。本館は尋常でないが、新館もなんだかなあ…
とりあえずこれで40個目、あと14個ですが、仕事帰りに行ける温泉はもうないかな?
谷汲温泉と武芸川温泉、道三温泉の3つは仕事帰りでも何とかなりそうですが、いずれにしても仕事がよほどスムーズに終わらないと無理です。
休みの日にハシゴすることで解決したほうが無難そうですね。
トップのFLASHを変えてみた
トップページ のFLASHを変えてみました。
上手く表現できているか微妙ですが、滝の中から滝の外を見ているような感じで。
1枚の画像に、FLASH上でフィルタをかけて作ってます。
結構トップページはどういうのがいいのか迷ってしまいますね。
現実はニュースサイトからFLASH作品そのものへリンクが張られていても、一応トップページであるだけにおろそかにはできません。
ハシゴの新記録
温泉シールラリー もとうとう半分達成して、残ってきたのは遠いとこばかり。
今日は白川郷が遠いので必死。
そんなわけでまずは荘川IC降りてすぐのひだ荘川温泉桜香の湯。
天然温泉を滝にする豪快さはなかなかのもの。タオルとバスタオルが付いて700円ととてもお得な温泉。
そして、次が白川郷の湯。
外観に反して内装はキレイ。
露天からは荘川のせせらぎと、遠くに合掌集落を見ることができ、贅沢だった。
ちなみに、それでも料金は700円と標準的。
本当だったら夏の白川郷の風景を間近で見るべきであろうが、完全にスルー。
とりあえず車でチラっと合掌集落を見ただけである。
次は大白川温泉しらみずの湯。
平成17年オープンというからとても新しい温泉。内湯にはひのき風呂があったり、露天もまたかなり大きめの浴槽で開放感がある。建物の内装も曲線を取り入れて大変美しく仕上がっている。
しかし、なぜか食堂がなくてあるのはドリンクの自販機と休憩室のみ。カップラーメンの自販機すらなかったorz
まだまだ時間は十分にあるので、更にハシゴは続き、牧歌の里温泉牧華へ。
洋風な温泉で、ミストサウナと、変わり湯にはハーブが用いられている。露天よりもむしろ内湯からの景色のほうが素晴らしい。
で、昼食をここで取ったが、誰もいないので食堂を独り占めだったw
今度は鷲ヶ岳温泉。
プールも装備された天然温泉だが、今回は入らず。
当然だが、シールがたまったラリー帳を見せたらカウンターの人にビックリされた。
でも、「凄いですね」といわれるとモチベーションが上がる。
そして、ハシゴの6つ目は満天の湯。
とりあえず行くまでが急な山道をウネウネと行くので大変。高鷲ICから近いイメージだったのだが違っていた。
個室の露天風呂が自慢のようで、その数10個もあるのだが、2500円なので流石に入らず。家族3人だったら入って良かったけどね。
普通の浴槽はというとけっこう大きな浴槽で、露天からの眺めもいい。山の上にあるだけの事はある。
そして、今日最後の7個目は湯の平温泉。
シンプルに小さな内湯と、広々とした露天があり、露天からは滝が見えるようになっている。
全体の雰囲気が、田舎の温泉に来たという感じがしていた。
と、いうことで恐るべき7つの温泉をハシゴしてとうとう39個。
残る温泉は25個になったが、しかし温泉の休みの都合で容易に制覇とは行きそうにない。
今の計算だと毎週休みに出かけたとしても最低あと4週間かかる計算。火曜日休みの温泉がたくさん残っていて、月曜日にしか回れないルートがあるために、4週間である(逆に、火曜日しか回れないルートは1つ)。
間違いなく今月中に完全制覇するつわものが出てくるんだろうなあ…
火曜日って、厳しいなあ…
今、改めて明日行く温泉を決めようとしていたのですが、意外と火曜日休みが多いので難しいです。
福井県のほうは火曜日休みの温泉が複数あるためにハシゴできません。
岐阜県もまた飛騨川温泉、ひめしゃがの湯、やまと温泉が休みに加えて明日は5日のために道三温泉も休みです。
こうなってくると、うすずみ温泉→谷汲温泉→池田温泉というルートか、白川郷の湯→大白川温泉→桜香の湯(→牧歌の里温泉→鷲ヶ岳温泉→湯の平温泉→満天の湯)と、たどらないといけないです。
前者なら確実に3つゲット可。後者は正直言って3つは確実。あとの4つは可能ならやれるという程度。さて、どうする?
今日で折り返し点到達
温泉シールラリー の30個目は八名温泉。
ネットであらかじめ情報は仕入れていたとはいえ、やはりこの外観はあまりに温泉っぽくない…
しかし、入ってみると面白いつくりをしていて、1階の白湯の部分から階段を上がるとジェットバス、更に上がるとトロンサウナと、メインの天然温泉。
問題となる天然温泉だが、単純鉄泉ということで色が茶色。しかも透明度ほとんど無しというつわもの。本当に効きそうだ。
鉄の味がするかと思ったが、少しなめてみただけではそれは感じられず。
お湯の温度はぬるめに設定されていて、長時間入ることも可能な温度。
あと、写真で既に見ていた富士山の絵だが、意外と小さかった。
ちなみに、有線放送の演歌がえんえんと浴場にもロビーにも流れていた。
普通、温泉で流す音楽は癒し系の音楽か、オルゴールだったりするのだが、演歌をあそこまで堂々と流すとは、八名温泉にはネタが豊富である。3階の卓球場も謎だし。
八名温泉の次は、ラグーナの湯。
ラグーナ蒲郡 の一施設で、1000円でタオル・バスタオルが付いてくる。
お湯は透明だが、塩味に少し独特の苦味が加わるお湯。水晶の湯に近い感じの味。
浴槽から向かいのラグーナ蒲郡の施設が見えたり、三河湾が見えたりする。
しかしながら、休憩するスペースがあまり無かったり、食事はここでは取れず、隣の施設へ歩いていくか、フェスティバルマーケットまで移動しないといけないのはつらい。
時間も時間だったので、フェスティバルマーケットまで移動して昼食をとった。
そして、今日最後の温泉であり、かつ32個目という温泉シールラリー64ヶ所のうちの折り返し点になったのが天然温泉かきつばた。
刈谷ハイウェイオアシスから入ったが、本当は一般道からでも入れる温泉。
以前にも記事を書いているが、今日は最後の温泉だし、時間もまだ3時だったので館内着を200円で借りて千寿洞を体験する。
岩塩房と黄土房がある岩盤浴の部屋なのだが、名古屋の天風の湯 にあるものの小型版という感じ。
ついでに2階のリラクゼーションルームで横になるが、このリラクゼーションルームのリクライニングシートが実に幅広で快適。
近くにあったら毎週通ってもいいような温泉だった。
ここまででとうとう半分達成。あと半分は岐阜と福井の温泉ばっかり。
かなりルート選定には悩みそうである。
そして、明日の休みの予定を今から立てる。
数年後のFLASHって、もしかして?
少し前に、「団塊ブロガーが台頭してくる」なんてのをどこかのブログで見た。
来年から、どうも団塊の世代が一気に引退して空いた時間をネットに振り向けるからブログが団塊の世代で埋まり、一方で今の主流になっている若いブロガーは年とともに仕事が忙しくなってくるからネットに時間を振り向けられなくなるという考えだ。
もし、この考えを正しいとするなら、ひょっとしたら今ニュースサイトが拾っているFLASHもまた、その性質がそのうち団塊の世代が作ったもの中心になってくる可能性があるのではないだろうか。
実際、ParaFla!でFLASHをつくるおばあちゃんがいるし、FLASHに興味を持っている団塊の世代の方がいるのも知っている。
団塊の世代の人が、FLASHを作るというのに興味を示すには、今をときめくウェブアニメーションなるKさんや、Rさんの作品なんかよりも文章系のFLASH、あるいは旅行記のようなFLASHのほうが興味を示すに違いないと思う。
特に、何か趣味を持っていて、ではそれをネットで紹介とか自慢したりするのに、ブログだけでは説明しづらいことはいくらでもあるはず。
そこで、FLASHで絵に音声をくっつけたり、あるいは動きで説明をつければより多くの人が分かってくれる。
もし、団塊の世代の方々が何かのきっかけを持ってFLASHに興味を示し、そして団塊世代のFLASH職人が数人出てくれば確実にFLASHを作ってみようと言う方が増えてくるだろう(本当は、NHKやシニア向け雑誌が取り上げれば一気に爆発するかも)。
そうなれば、自分の趣味やあるいは過去の思い出をFLASHにしたものがあふれてくる時代が数年後にやってくるに違いない。
ウェブアニメーションを一生懸命持ち上げようとする一部のニュースサイトの方々、そしてその背後にある資本には申し訳ないが、FLASHの使われ方はアニメーションとは逆の方向に行くのかもしれない。
過去の清算
いろいろと処分していたのですが、何か最近いろいろとたまっているものが邪魔に感じて…
2年前ぐらいまではよく集めていたスーパーのレジ袋やパンフレットを全部処分したり、高校時代に撮った写真を一気に処分しました(本当は全部CD-ROMに落としてネガを廃棄)。
あと、結構たまっていたCDも先月、今月と2回に分けて50~60枚ぐらい売却してます。
流石に、気持ちに変化もあるのですが、2年前まではAZ FLASHではなくて、別の名前でやってたのですが、そのときの内容は本来はスーパーの紹介サイトだったわけです。
それゆえに保存していたものがだんだん邪魔になってきてしまって今回の処分となりました。
興味そのものもスーパーめぐりから変わってしてしまっているし…
本当、最近はスーパーをハシゴしてしまうことないですね。いろいろと見ていたのに。
かつてはスーパーをいくつか見学するために有給で東京や新潟にいったことがありますが、恐らく今度有給がでてもそんなことはしないでしょう。違うことをしているに違いありません。
いろいろ処分していても部 屋はスッキリしてくれません。もう少し何とかならないのか…
しょっぱいの3連発
やっとパソコンが落ち着いたのが午後1時半。
温泉シールラリー の対象に1箇所もいけないまま連休が終わるのもなんだかイヤなので、とりあえず伊勢湾岸道と知多半島道路を走って、テルメウツミ白砂の湯へ。
午後3時ごろの到着だった。
さて、温泉はというと3階が温泉ゾーン、4階が水着ゾーンになっており、1000円で両方利用可能。
どちらからも伊勢湾を目の前にした大変開放感あふれるつくりになっていて、ちょうど手前は海水浴客が、沖ではいろんな船が行き交っていた。
お湯は茶色く濁っていて、かつしょっぱいお湯。流石に海の目の前だ。
休憩するスペースは2階と1階にあったが、寝られる感じではないのが残念。
次は大府市へ来て、げんきの郷天然温泉めぐみの湯である。
JAの巨大な施設の一部になるが、けっこう人がいた。
道の駅で温泉がある場所は聞いたことがあるが、JAの施設では初耳。
こちらはお湯にぬるぬる感があって、これまたしょっぱいお湯。でも無色透明だ。
内湯もなかなか面白いが、露天は常滑焼で作られた浴槽が並び、これまた面白い。
岩盤浴なんかもあるが、こちらは別料金になっており、今回はスルー。
そして、ハシゴしてくださいとばかりに、めぐみの湯から目と鼻の先にあるのは愛知健康の森温泉もりの湯。
えらく大きな施設の一部にあるが、温泉そのものはかなりコンパクト。
大きな浴槽1つと、サウナだけというシンプルな温泉で600円。
さっきのめぐみの湯の至近距離ゆえに、こちらもぬるぬる感があって、かつしょっぱい温泉。当然無色透明。
何か、浴槽に白い物体が張り付いていたが、恐らく温泉の成分なのだろう。
場所が建物の4階ということもあってか、大府市を一望できる眺めのいい温泉。タワーズが見えなかったのだけが痛い。
なぜか休憩室が別のところにあり、3階の部屋の1つなのだが、どう見てももともとは別の目的で使っていたのだろう場所。
公共施設だからこんなものかとも思ったが、人が全然いなかったので、畳の上でしばし倒れていた。クーラーもよく効いていた。
その後自宅へ戻る。
これで温泉は合計29個。まだ半分に届かない。
壮大なオチ
とてもパソコンの状態をスルーできずに最終手段に出ました。
マザーボード交換
昨日の店とは別の店で話をしていたら、「ECSじゃ不安定だ」といわれる始末。
その前の(Athlon64)マザボがDFIだと言ったら、更に不安定だとか…
やはり有名なところがいいんでしょうね。ASUSとかGIGABYTEとか。本当は以前AthlonxpのときはASUSでした。
で、結局一番動かないとおかしいだろうインテル純正のマザーボードDG965RYを購入。
早速はめなおしてみると…
動いた(*゜▽゜ノノ゛☆
再起動しても変な挙動はなく、正常に動いてます。最高です。
こういうのを安物買いの銭失いというんですね。はい。いつもAZFLASHはこういう感じでCPU交換するとひどい目にあいます。















