633、2022年は霊的な大革命が起こる年?! | 綾小路有則のスピリチュアル・レポート

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スピリチュアル・レポートは、宗教、神秘学、神智学、哲学、政治、経済、科学、医療、芸術、量子力学、宇宙人情報、等々、二千冊近い文献を研究、または、各分野の専門科から得た情報を中心に製作しているレポートです。

20代の頃から、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)と 小桜姫(コザクラヒメ)は、ご縁が深いなと思っていました。

 

私生活でも仕事でも、行き詰まっていると、インスピレーションを通してよく励ましていただきました。

 

 

この話は信じがたい内容が多々ありますので、スピリチュアル・アーティストとしてもっと実績や信用がつきましたら、

 

 

そうですねぇ…

 

 

晩年にでも、お話しさせていただこうと思います。(笑)

 

 

そういえば、なぜか昨年の6月から木花咲耶姫からのインスピレーションが増えてきました。

 

 

決定打は、昨年の11月に地元で遭遇した木花咲耶姫命を祀る 南水元富士神社 に出会ったことでしょうか。


この出会いに乗じて、日本神道の親神と言われている超古代の宇宙神 天御祖神(アメノミオヤガミ)の情報も多々降りてくるようになりました。

 

 

 

 

 

 

⭐️参考レポート

 

 

 

ただ、天御祖神(アメノミオヤガミ)や、超古代文明 富士王朝 については、古事記や日本書紀よりも古い ヲシテ文献 にしか紹介されていないので、インスピレーション情報がどれだけ正しいのか、簡単には吟味することができません。

 

 

ですので、書籍やその他の情報を集めて勉強してみました。

 

 

⭐️古代の叡智『竹内文書』と神秘秘伝の術事 

 

 

⭐️富士王朝の謎と宮下文書

 

 

 

ひょっとすると、古代富士王朝は、アトランティスやムーよりも、もっと古い文明だったのかもしれません。

 

 

日本神道の神々は、大きく分けて2種類ありまして、宇宙から降臨されたとする 天津神(あまつかみ)と、

 

 

日本列島ができた頃から土着していた地球産の 国津神(くにつかみ)です。


ウィキペディア「天津神・国津神(あまつかみ・くにつかみ)」

 

 

 

天孫降臨 という神話になっているのだから、「宇宙ではなく、霊天上界から降臨した神々じゃないのか?」という意見もありましょうが、天孫降臨の神話では、天鳥船神(あめのとりふね)という、明らかに宇宙船を表している乗り物が登場するのです。

 

 

そのカギは、世界中に伝わっている太陽神の神話にあります。

 

 

日本神話の主神 天照大神 は、太陽神。

 

 

日本神話に流れてきた、古代ムー文明の主神 ラ・ムー も太陽神。

 

 

仏教の本仏、大日如来 や 大毘盧遮那仏(だいびるしゃなぶつ)も太陽神です。

 

 

古代エジプトの神話でも、太陽神神話 は多いです。

 

 

 

⭐️世界の太陽神神話の参考:映画スライヴ 

 

 

 

ということで、

 

 

「富士山周辺のどこかに取材旅行に行きたいなぁ」

 

 

と思っていたら、なぜか義兄が、

 

 

 

「お正月は、富士山がよく見える静岡県に行って、

 

 静岡浅間神社に参拝に行こう!」

 

 

と誘ってくれたのです。

 

 

うちの義兄、本人は否定しているのですが、私の守護霊と繋がっているとしか思えません。(笑)

 

 

いつも、スピリチュアル・レポートの研究に必要な場所に招待してくれるのです。🤣 🤣 🤣

 

 

ということで、富士山、日本平、久能山東照宮、静岡浅間神社等を取材してまいりました。

 

 

 

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⭐️2021年12月31日(金)

 

 

 

年末からお正月にかけて、全て快晴。

 

 

新幹線からは、美しい富士山が見えました。ヾ(^ω^*)

 

 

 

 

 

 

まず最初に日本平に行きました。

 

 

 

 

神秘的な雲が出現していました。

 

 

 

 

 

 

雲の底が平らにそろっています。w(゚o゚)w

 

 

 

 

 

 

太陽の光が、美しく十字架状に拡がります。(*^ω^)

 

 

 

 

 

 

久能山東照宮 に到着しました。

 

 

 

 

 

 

久能山東照宮は、徳川家康を祭神としてお祀りする全国東照宮の創祀です。

 

 

 

久能山東照宮の御社殿(国宝)

 

 


家康公は生前、自分の死後について、

 

 

 

「遺体は駿河国の久能山に葬り、江戸の増上寺で葬儀を行い、

 

 三河国の大樹寺に位牌を納め、一周忌が過ぎて後、

 

 下野の日光山に小堂を建てて勧請せよ、八州の鎮守になろう」

 

 

 

と、遺言を残しました。

 

 

 

 

 


この遺言により、家康公は久能山に埋葬され、二代将軍秀忠公の命により久能山東照宮が創建されました。

 

 

 

 

 

 

この日は、神秘的な雲がたくさん出現していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とても美しいです。(*^ω^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暖かかったので、久能山の景色をたっぷり堪能できました。(*^ω^)

 

 

 

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その後ホテルに到着し、露天風呂に入りました。

 

 

 

すると…

 

 

 

写真は、入浴時間外に許可を頂いて撮影しました。

 

 

 

ん?(;^_^A

 

 

 

 

 

 

ん〜〜〜〜?σ(^_^;)? σ(^_^;)? σ(^_^;)?

 

 

 

 

 

 

尾羽じゃん!¥(◎日◎)¥

 

 

 

尾羽といえば「金剛亀」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妙見菩薩(みょうけんぼさつ)が乗っている神亀。

 

 

 

 

 

 

亀有香取神社 の狛亀もそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

尾羽が付いている「神亀」や、富を引き寄せる神獣「龍亀(ロングイ)」については、過去、何度もスピリチュアル・レポートでお話ししているので、詳しくは下記をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

と、ここまで書くのに2日かかりました。(この時点で1月7日(金)17:00)


凝り性なので、写真と動画の編集に時間がかかっているのです。



1月6日(木)の夜から、焼き芋と煎餅しか食べてないので、そろそろ脳内のブドウ糖が足りなくなってへたばっていたのですが、今、代理店さんからドンピシャなプレゼントが届きました。

 

 

 




 

↑ 頂いたチョコを食べて、もうひと頑張りします!


もちろん、黒糖焼酎は、晩酌の際に頂きますね。(笑)

 

 

 

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⭐️2022年1月1日(土)

 

 

 

午前6時54分27秒、ホテルのバルコニーで、初日の出に照らされたオレンジ色に輝く初富士を撮影しました。

 

 

しかし…

 

 

モロに心霊写真が写ってしまいました。


どうしよう。(;^_^A


スピリチュアル・レポートに掲載するべきか、やめるべきか。


「見たいですか?」

 

 

と Facebook の友達に質問してみたところ、多くの方が「見たい!」と仰ったので、掲載することにしました。

 

 

それほど邪悪なものは感じないのですが、「ここまではっきり写って良いものなのか?」という写真です。💦

 

 

ただ、このスピリチュアル・レポートとは、別窓で掲載します。

 

 

どうしても見たい方は、下記をクリックしてご覧ください。

 

 

 

閲覧注意:通りすがりの幽霊さん 💦

 

 

 

※くれぐれも言いますが、自己責任でご覧ください。

 

 

私は、邪悪なものは感じませんでしたが、「恐いよぉ〜!😭」という女性が多少いらっしゃいましたので。💦

 

 

「通りすがりの幽霊さん」の10分後に撮影したのが下記の動画です。


 

 

 

 

撮影時間は「午前7時5分6秒」です。

 

 

こちらには、幽霊さんは映っていませんね。

 

 

 

 

 


ちなみに下記は、「午前9時10分50秒」に同じ場所で撮影した富士山です。

 

 

 

 

 

 

こちらも幽霊さんは写っていません。

 

 

彼女は、私と一緒に初富士を眺めていたのでしょうか?


少々寂しげに見えます。

 

 

無事の帰天をお祈りいたします。(_ 人 _)

 

 

 

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⭐️天御祖神(アメノミオヤガミ)と富士王朝

 

 

 

様々な文献を研究し、自分に降りてくるインスピレーションを分析したところ、どうも天御祖神が 天鳥船神(あめのとりふね)という時空船で日本に降臨したのは、アトランティスやムー文明よりもずっと古い、今から3万年前のようです。

 

 

その頃の日本には、富士山がふたつあり、噴火していたそうです。

 

 

まだ、読んでいる文献の数が少ないので、明確には分かりませんが、噴火していたのは小さい方の富士山で、天御祖神(アメノミオヤガミ)は、天鳥船神(あめのとりふね)を使って、小さい富士山に着陸し、山を潰して噴火を止めたようです。

 

 

確かに富士の火山史を調べると、昔は「古富士火山」と「愛鷹山(あしたかやま)」が並び立っており、これが「一富士、二鷹、三茄子」という言葉の由来とされます。

 

 

 

 

 

 

通説では愛鷹山(あしたかやま)は、休火山であったにもかかわらず「自然に山体崩壊し、現在の台形になった」と言われています。

 

 

 

愛鷹山(あしたかやま)



愛鷹山(あしたかやま)は、静岡県の東部、富士山の南隣に位置する火山です。


最高峰は標高1504.2mの越前岳。


狭義には南方にある1,187.5mの愛鷹山峰を指します。

 

 

潰れた小さい富士山が愛鷹愛鷹山(あしたかやま)だったとすれば、天鳥船神(あめのとりふね)の母船は、都市並みの大きさだったことになります。

 

 

 

 

 

 

ホテルのバルコニーから富士山と愛鷹山(あしたかやま)を撮影しました。

 

 

 

 

 

 

確かに天鳥船神(あめのとりふね)に潰されたような形跡が見えます。

 

 

 

 

 

 

想像図

 

 

 

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⭐️静岡浅間神社

 

 

 

1月2日(日)木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)を祀っている静岡浅間神社(しずおかせんげんじんじゃ)を参拝してきました。

 

 

私は「せんげんじんじゃ」だと思っていたのですが、パンフレットには「おせんげんさま内のあさまじんじゃ(Asama Zinzya)」と書いてありました。

 

 

 

 

 

 

読みは、どちらでも良いのでしょうか?


使い分けがよく分かりません。(;^_^A

 

 

「Wikipedia 浅間神社」には、

 

 

浅間神社(あさまじんじゃ、せんげんじんじゃ)は、「浅間」を社名とする神社。主に富士山に対する信仰(富士信仰/浅間信仰)の神社である。

 

 

と書いてありました。

 

 

 

静岡浅間神社・楼門(重文)

 

 

 

静岡浅間神社・楼門(重文)

 

 

 

IMG_8729・静岡浅間神社・楼門・龍

 

 

 

IMG_8736・静岡浅間神社・舞殿(重文)

 

 

 

IMG_8736・静岡浅間神社・舞殿(重文)

 

 

 

参拝のあとは、浜当目海岸公園に行ってきました。

 

 

向こうにかすかに見えているのは、富士山です。

 

 

 

 

 

 

なかなか神秘的な光景です。(*^ω^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元日の夜は、ホテルのラウンジで義兄たちと一杯やっていました。

 

 

しかし、撮影した動画を見てみると…

 

 

 

 

 

 

移動する謎の光が映っていました。

 

 

肉眼では確認できなかったのですが、何ですかねこの光は?

 

 

実は、帰宅後にも謎の存在がいくつか撮影されました。(;^_^A

 

 

「2022年は霊的な大革命が起こり、世界が騒然とする!」

 

 

と守護霊が言っていましたが、

 

 

 

 

 

 

私にも「写真や映像を通して、霊界と宇宙人の証明をする」という使命が追加されたのかもしれません。



頑張らなくっちゃ!p(T^T)q 

 

 

 

おまけ(笑)

 

 

 

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