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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


台風➰🌀が南の島に発生した
「明日は学校は休みです!」

もし、何か有ったら馬鹿親がカネをせびる訴えを起こすから学校もたまったもんじゃない


反面、子供たちは年々「弱虫」になり

悪い奴を退治することより「逃げる方法を指導」するのだ


クマ🐻が出没したら「クマ🐻を侵入させない仕組み」でなく

逃げ方を指導する


保育園バスに園児置き忘れが有ると

確認すれば3秒で分かるものを

バスに機械を取り付けましょうとなる世の中だ


暴力を受けたら「抵抗せずカネ👛を渡して下さい」となるし、

闇バイトが侵入したら「ぶん殴る」のではなく

高い💰防犯カメラを付けましょうだ

闇バイトは全て死刑にすれば明日からなくなるのに人権擁護団体が犯罪者を支援している


知らない人とは会話禁止🈲️🙊となり

全て「警察官を呼び」法律的に訴えてカネをむさぼるのを「得策」と指導される


総理大臣にはヤンキー女性がメンチを切り居座り、世界はやりたい放題のトランプが牛耳り

「恐れて誰も抵抗しない」

弱虫ばかりだからプーチンやネタニヤフや金正恩が戦争を仕掛けていく


強い者の世界

弱虫教育はギスギス思想になりハラスメントを唱えて生きている


人を殺しても「たった27年の刑罰」だ

同じ方法で橋から突き落としたらどうか😡⚡!

不同意性行為は「あそこを切り落とせば」いいだけの事


詐欺やぺてん師は「舌を抜き」

煽り運転は「永遠に免許剥奪」で良い

殺人事件は問答無用に「死刑」だ


簡単に解決することなのだが、

人食いクマ🐻を殺さないで

ミサイルが飛んで来ても抵抗しないで憲法を遵守してって唱えて

多様性教育がわがままを支援している


5000万円以上の年収には70%の所得税で良い

簡単に税の公平性になるのだ


物事から逃げることばかりを教え

貧富の差を作り上げ

罪を支援しながら

「仕事を増やしている」だけだ


ゆる〜い刑法が罪作りを増長している

社会主義国家が国民を厳しく統制して薄笑いしながら

国盗り合戦に成功している



老夫婦がテキトーなそぞろ歩きをしている

ウォーキングと言うより

相手を叱りながらあっち行ったりこっち行ったりしながら高齢者の夫はやる気がない


不思議な老夫婦だと思っていたのだが

妻の方はどうも「認知症」みたいだ

夫は「最早、愛情は使い果たした」態度でベンチの椅子に仰向けに寝て雨☔を眺めている


妻は杖を片手にコンクリートの隅々を虫でも叩くように同じ仕草を繰り返し許容範囲を彷徨っている 


私の母を兄が面倒を見限った後、私が母を受け入れたのだが「認知症の苦しさ」は誰より良く分かるのだ


自分の母に向かって「お母さんがいない時はずっと幸せだったのに何で家庭を壊すのか」と怒鳴り付けては毎回、反省したモノだ


何故、こんな病気になるのだろうかと天に向かって涙した

不思議に自分の息子にだけは汚い言葉は発しなかったのだが周囲には迷惑を掛けた


病院通院日には倒れ掛けながら歩く母を助ける気持ちにもならず

周りの待合室の患者たちには「何て酷い息子だ!」と思われたのだと思う


認知症は「他人と話す機会がなくなり心が一人ぼっち」になった結果のように思う

父親が早く亡くなった影響だと思うのだが

夫の死に「夜が怖い」と毎日呟いていたから

夫婦の愛情を疑ったモノだ

私なら幽霊👻になってでも会いたい


一部は賢く覚えていて

新しい事は翌日忘れてしまうから

「認知症は怖い」


前述の老夫婦が気の毒に思いながら

私はマイペースでウォーキングしていたが

「諦めに近い将来の楽しみを失くした夫の心中」が痛い程分かる


夫婦の責任感と言うべきか

腐れ縁は背負いながら生きる人生だったのか分からないが何とも言いようが無い


もっと語り合う夫婦生活が必要だったのかも知れないし、私のようにお笑い顔負けのユーモアが必要だったのかは誰も分からない


今さら姥捨山に連れていくような薄情は出来ないが認知症や鬱病は「愛情が特効薬」のような気がしている


この老夫婦も今さらなのだが

「健康管理」の為にこうして出掛けて来たのだろうが夫は心が折れている

後は愛情の問題だ


認知症は学校の先生や議員に多いと言う

確かに私の母はバリバリの「学校の先生一筋」だった人生だった

寄り添う力関係の将来を分析するには

やはり「お互いの愛の力」なくしてこの病気は語れない



人生を折り返しながら思うのだが
おカネは使うモノ
おカネは貯めて貧乏生活する考え方には賛同出来ない

50代は「食べたいモノ」を食べる🍴
60代は強弱つけてたまには「ご馳走」を食べる🍴
70代は最後のグルメだ
「貧乏たらしく節約」する必要など無い
何故なら80代になればそんなに食べたいモノがなくなるのだ

生涯貯金を出し惜しむのは無意味だ
死んでから貯金を残す必要はないのだが
子供のため?
そうなら自分の生き様は「ずっと貧乏のまま」だ

あまりにもおカネを大切にするあまり
詐欺に狙われ
安物買いで病気をする結果になり
医療費に財産を使う笑い話しが出来上がる
無能な人生計画だ

元気なうちに食べたいモノは食べる🍴
行きたい観光旅行は我慢せず行けばいい

足が痛みだし
病院通いして服薬三昧となっても
「老後のため」に貯金を使わないと言う日本人

ナンセンスだ
わざわざ病気への道へ向かっている
「元気なうちにカネ💰は使う」

おカネを拝みながら死んでいくような人とは仲良くなりたくない

人生100年時代なのだが
勝手に2000万円だ3000万円は必要だとメディアが煽るのだが
「年齢ごとの配分」が語られていない

私はおカネはないが
80歳過ぎてなら1000万円なんて欲しくもない

人生を謳歌すると言う自分のロジックは
そう言う生き方ではないハズだ

バリバリ働いて蓄えたカネ💰は
ロングライフに必要に応じて使うべき

70代になっても、まだ借金に追われているなら生きてる喜びすら無い
計画的にカネ💰は蓄え、計画的に使うこと

自分たちのカネ💰だ
葬式代は生命保険や現金を残して
後は使い果たしてこそ「自分ファースト」なのだと思う

別に贅沢ではなく
かといって「常に不当値上げ時代に心が折れて」貧乏コースの買い物ばかりする老夫婦が貯金を頑なに守るが
どちらかの育ち方に工夫が無かった証しだ

宝くじも80代で買うメリットなど無い

きちんと子供たちを育てていれば
「介護施設」なんて他人事だと思う

高級介護施設なんて子育て失敗者が

蓄えたカネ💰で得意気に入居するのだが

捨て金だ


家族なのに遠慮して「苦しい1人住まい」を目指した「蓄え」は虚しい

子供と共に人生の最期は過ごすモノ


その時に残ったカネ💰と年金が子供への「同居手当て」になろう

寂しい人生は自業自得だったのか?


健康管理をギリギリまで努力すれば

「子供に迷惑を掛けない」理由に合致するのではないか

私はそう思う


同居出来ないなら近くに引っ越して

常に顔が見れる関係ならボケない


結婚して子供がいるのは

最高の神様のプレゼントなのだ

正しく生きてきた証しだ



古賀議員の「豊かな子供たちは自衛隊とかなりませんよ」と言う発言に
小泉進次郎は若いから「時代背景」が分かっていない

私の時代は「自衛隊の勧誘ばかり」で
「外に出るな!自衛隊に入らせられるぞ!」と言われてきたのだ

当時は間違いでは無い

今こそ「公務員の恩恵」の職業なのだが、最低の仕事だった

私の叔父も学歴が無かったため、自衛隊に入るしか無かったと常に言っていたが、「レンジャー部隊」までの気骨が有って「自衛隊に来い!根性作ってやる」と最後は意気込んでいた

私の時代は「創価学会勧誘」と「自衛隊勧誘」に積極的な人が多かった

現代人は時代の勉強をしていないから

職業に貴賎なし

職業差別は良くないと多様性教育が言う

時代の変遷に置いては両方正しい
少し前までは運転手は「飛脚だ」と蔑まれ、警備員は仕事の無い人の駆け込み寺と言われていたが、今や
「給料が高い職業」になり誰も見下げる事はしなくなった

高齢者にはまだこの社会観が根強いのだが古賀議員の若さで言うのは面白い

何度もブログを通して書いているのだが、「それは間違い」ではなく

知識の上書きの認識でもなく「追加知識」として学んだ方が良い歴史観だ


「昭和の考え方」だとか「古い考え方」だとか批判的に言うのではなく

「そう言う時代も有りましたねえ~」である


多様性時代の今は「そう言う批判的表現は避けるべき」なのだが、イエス・バット方式で会話するのが「教育の本質」と言えよう


現代は「儲かれば何でもやる」人間ばかりだから、事件や事故も増える
猿知恵人間が他人の言葉尻ばかりを批判せず、日本の歴史をもっと学ぶべき

戦争をしない安全だった自衛隊職が

世界の軍隊みたいに危険リスクが伴えば、自ずから弱虫人間の愛国心の無い、公務員安定の自衛隊志願者は減少するのは明らかだろう



今日は父の日
あちこちで聞こえる「有り難うの声」
父に長生きしてねと贈る「野菜ジュース🍹セット」だったり
健康管理にと「Onスニーカー👟」だったりして「親父有り難うなぁー」が伝わる

ある意味、ダメ親父には妻や周囲がガミガミ言うより
「子供の父の日の言葉」が父の更正心を
くすぐるのだ

カッコつけた所で「親父は弱い」
子供が「お父さん有り難う♥️」を言う事で親父は「いい父親でなければいけないなあ~」と素直になるモノ

苦労していればこそ
子供👧👦からの「父の日の手紙」や
「子供からのプレゼント」には
親父は「胸熱く」なるモノだ

ヤンキーの親父も子供には「心動かされる」モノ
子供が「父の日」に何も言わないとしたら、そもそも「父親の魅力など無い」のだと言うこと
そんな家庭には幸せは来ない

親が子供を教育したり
子供が親を教育したりして
「親子の絆」を作るのだ

母の日や父の日とは
「幸せを確認出来る日」なのだと思う

遠く離れている都会から
子供が電話を掛けてくる
「お父さんいつも働いてくれて有り難う♥️」のこれだけの言葉に
しみじみと父親は過去を振り返り

「長生きしてやらんとなあ」と力が沸く


父の日とはそう言う日だ
子供の為に「いい親父でなければいけない」事を改めて肝に銘じて

明日からの仕事する気持ちを子供たち👦👧の愛が支えてくれる