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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


家系図では凄いのかも知れない
おカネ💰もザクザクで
上品な育ち方が「売り」だ

ただねえ
「顔がセレブ」じゃないんだよねえ
ぶりっ子しても「滑稽」にしか見えない

それぞれの生き方に文句は言えないが
「頭の機転学」の欠如だ
臨機応変と言うのが「賢さ」

貧乏も分かり
金持ちも分かり
片手落ちになっては行けない

そんな事は学んでいないと言い切る程、能力が試される
オールマイティーがセレブなのだ

ちょっと有名になった芸人が
料理の価格に「安〜い!」を連発するのだが貧しい生活時代を忘れている

そもそも4000万円のベンツは国会議員や中小の経営者でも買えない
「必ず何か悪い事をしてないと」買えないのが現実だ

高級車に乗っている人が
「顔と車が合わない」なら、悪い仕事をしているのだろう

セレブとは三拍子揃ってこそ誇れるモノ
スポーツだけ出来ても
頭だけ良くても
家柄を気取ってみても
「哀れなセレブ像」だ

顔もスタイルも「実力のうち」
私は田舎生まれの貧乏育ちだったから
仮に100億円稼いでも4000万円のベンツは買わない

別にセレブになろうが
「ざます族」にはならないし
平均的生活の中で賢くカネ💰を使うだろう

祖先が凄かっただけで
自分の力なんかでは無いからだ

気取った所で「自分が一番自分を知っている」と言うこと
評価は他人がするのだ

死因は「老衰によるもの」だ
「病死」では美輪明宏の生き様を「否定」するのかも知れない

それより私は「人の死」に毎回思うのだが、カネ💰を稼ぎ一世を風靡した有名人なら年齢に関係なく「幸せ🍀」だったのではないか

ずっと苦労して死んだ私の父は64歳だったから沢山の悲しみが有った
幸せ😆🍀をどう解釈するかは本人が判断出来るのだろうが
私の父の場合は誰もが原因を知っていた

寿命は「運命」だと思うのだが
何歳で死んだと言うより
「満足だったか」どうかだろう
苦しみもがいて100歳まで生きるのは地獄だ

芸能人や地名人が亡くなるニュースの時、十分に人生を謳歌した人なら
「贅沢三昧の人生だった人だから」悔いはないのじゃないかと私は呟く

自分と比較して「幸せの価値観」を憶測すれば私は120歳まで生きなければならない

芸能人みたいに「財に埋もれていない」からだ
じゃあそれ以外はどうかと自問すれば
私の人生は「幸運」だし
全てが希望通り進行していると思う

数多くの体験は理想どおりに実現中だから国会議員や芸能人よりも断然、
至福が有る

私は振り返れば「先祖の見えない力」かといつも表現するのだが
「無神論者」の私が唯一「先祖に助けて貰っている」ような気がしている

私の兄弟の中で「誰に先祖が後継して欲しいかと質問」したなら
間違いなく「私」になる

だから私は先祖の供養を担当しているのだ
気持ちも当然のように全く苦にはならない

思えば、父は先祖の墓を大事にしなかった

無職貧乏の要因も有るが

先祖の墓石も無い有り様だった


父が亡くなってから先祖供養に目覚めた母は

墓地を購入しきちんと守り抜いたのだが

沢山の病名を宣告され母の人生も終わった


お金👛が無い人生だった母の棺に

私はカードローンで借りた2万円を差し入れた

あの世で親父と2人で贅沢して欲しい願いだった


先祖を大切にしない私の家系は「短命」だ

母が入院中は私は銀行の仕事が終わり次第、毎日その病院に行き献身的に寝たきりの母に寄り添った


親を思う子供の真摯な気持ちからだ

長嶋一茂に比べれば我が家は「天と地」の差が有る

父の「食道静脈瘤」の通院代も少ない銀行員のサラリーから私が渡していた


もう墓参りするにはかなり遠くなったが

兄から引き継いだ大きな仏壇は我が家で「常に花を欠かさず」お参りしている


兄弟は私の人生を実力だと言うが

私に幸運が続くのは「先祖の力」だと思っている


指名された私が「駅伝の走者」なのだ
別にお寺に媚びを得るような檀家でもなく
マイペースで先祖を引き継いでいるから苦にもならない

そこで91歳で亡くなった美輪明宏が
早かったのか遅かったのか「年齢では判断」出来ないのだ
一般論では「長生きの分類」かも知れない

人間の死は避けられない現実だ
歴史に名前を刻むも良し
自分の銅像を建立されるも良しだが
何か人間の死は「見えない運命」によって、自分次第で感じて行くモノかも知れない


私に言わせれば、これらは
生きていく為の「手段」だ
見方を変えれば住宅ローンの「変動型金利」にも似ている

現状を生きていく為に使う手法だ
これらは「許容範囲内」で存在して
「人間関係の潤滑油」となる

一つひとつを厳しく論議すれば「罪に成り得る」のだが、

住宅ローンの金利変更は日銀の政策金利に従うのに非常識にアップしたら

「法律論議」になろう

恋人をゲットするために発する嘘は
収入だったり地位や愛してる言葉の度合いや小さな嘘だ

銀行からの借入金の資金使途に嘘が有ってもきちんと返済すれば良いのだが
厳密には「資金使途違反」となる

設備資金で借りたのに運転資金に使ったり、借入金の必要は無かったのに「資金を流用」するのも数多く有るが

銀行員も訴えたり一括完済も要求しない

設備資金の借換えをする銀行も有る


他人の意見を聞く時のとぼけた顔は

「故意にそう言う顔」をして
罪から逃れるのだが愛嬌にもなる

本来はしっかりしているのだが
相手からの攻撃を和らげる為に使う手だ

子供の立ちションも
取り方によっては「可愛い」モノだが

訴えられたら「軽犯罪」に問われる


全ては許容範囲だ
人間同士にはやはり潤滑油になる

愛を維持するため
関係を維持するため
生きていく為に
「この心は」クッションになる

その程度の嘘やパフォーマンスは
「社会の中に溶け込み」

頭脳戦略に、敢えて必須だと思う



テレビ番組で航空会社SP(鈴木福くん&風間俊介くん出演)を観ていたのだが、当時私は東亜国内航空を利用して九州管内の出張🏢✈️が多かった

スチュワーデス学院の責任者をしていた頃の国内便はスチュワーデスの教え子が機内で良く私に声を掛けてくれた

特に日本エアシステム(JAS)に搭乗すると知り合いのスチュワーデス(キャビンアテンダント)に声を掛けられたモノだ

もともとは東亜国内航空(TDA)の機体に描かれていた青・赤・緑色のコーポレートカラーが虹色で魅力的さが気に入っていた

やがて日本エアシステムに社名変更したがちょっと魅力ある航空会社だった

その後にJALグループに統合されたから、もう存在しない「JASカード」だ
テレビ番組に感化されて、つい見つけた貴重なカードだ
まだ「新品」に近い

勿論今は誰も知り合いはいないが
親戚には日本航空に勤務し、子会社の部長職まで勤めた人がいる

私の時代の女性の憧れの職業だったが、裏の顔を知っているだけに
「美人は多かった」が恋心は無かった(www笑)

大手航空3社にあって
JASのスチュワーデスは恥じらうような品が有った

ANAは可憐な美人が多くて
JALはツンとした美人のイメージだ

JASのスチュワーデス(CA)と機内で撮ったスナップには
当時のJASの制服が写っていてこれも貴重だ





市販のSDカードの値段が3倍になっている
原因は「AIへの世の中のシフト」だ
チマチマSDカード販売なんかで儲けるよりAI化に優先してメーカーは多忙なのだ

「値上げ」にはもう免疫が出来てるのだが「3倍の値上がり」には驚く


仕事柄SDカードで保管をしていたが
慌ててUSBに入れ換えたりして対応している

SDカードは地味だが使う人たちはこの値上がりには驚愕していると思う
ナフサ由来が原因かと思ったのだが
AI化への時代の急速な流れだ

マイカーのドライブレコーダーのMicroSDカードも前後に付けているのだが

駐車中でも撮影しているので磨耗が早い


スマホ📱撮影もAndroidだから

外づけでSDカードに保存し、漏洩リスクを懸念して私はバックアップはしない


iPhoneのように写真をクラウド上に保存するのは情報管理の仕事上危険だと思っているからSDカードは主力なのだ


それにしても3倍以上の急激な値上がりは

案外知られていないが

SDカードがナンバー1だと思う