さなじゅんオフィス -4ページ目

さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

米現在アメンバーは受け付けていません

地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


これらは全て詐欺への誘導だ
慌てて「無料誘導」に動かず

全て操作せず無視して良い

長く画面に張り付くなら1度電源OFFに!

















高齢者の方は、もし
訳の分からない「煽り広告」が現れたら
スマホ📱の電源を一回「OFF」にしましょう!
一切誘導に恐れないこと!
中国の通販企業が必要以上に画面に現れて「安い価格やエッチな画像」を張り付けますが
「個人情報を集める目的」なので「無視」しましょう!
この企業広告は長く張り付くので「電源OFF」すること
間違って1度開くと「興味有るな」と何回も現れるので、他の記事(例えば求人アプリ)を数回閲覧したら「現れる優先順位が変わります」



とにかく綺麗な人だ
いつ見ても綺麗だと思う
では結婚したいかと問われたら「ノー」

憧れの美人は手の届かない所に居るもの
だからこそ持続する男心だ

高橋ユウの結婚観は全く意外だったが
幸せそうだから文句は無い
今までに数多くの美人を知っているが「高橋ユウ」はずっと見ていれる

存在感だけで美人だから

やはり魅力的な女性なのだ
どこから見ても「美人」だ

「真面目な色気」があるし

賢い表情はずっと変わらない
この人には「変にグラビア妖艶ポーズ」など不要だ

多くのグラドル女優のような色気出しをするほど業界に媚びていないし、美しさでは全く負けていない


確かに今の日本では、街中で美人を探すのは難しくなった

私の青春時代は「すれ違う美人」が必ずいたが今は探してもいない


現代の美人はおカネになる時代らしく

グラビアやレースクイーンに集まるが

「世の中に上手く騙されて」行く

挙げ句の果ては「脱いで勝負してしまう」から

それも本人の性格的な性癖が有るのだろう


高橋ユウはそのレベルではなく
体で💰カネを稼ぐような「賤しさ」は無い

グラドルには数多く「美人」が存在するが

高橋ユウの「正しい大人の知識」には気品が有る



若い頃は「飛行機が落ちても構わない」気持ちが有るのに
お年寄りになれば「飛行機が怖く」なる

気持ちが弱くなるのが原因だ
喧嘩も弱くなり強面のグループからは必要以上に自分から避けて歩くようになる

理由は1つだ

筋肉の老化で「意気地無し」になるからだ

筋肉はいくつになっても鍛えられるのだが「おっくう」になる体力づくりの年齢、

併行して気持ちが小さくなって行くのだ


筋肉を着けて気持ちが「喧嘩する力」に戻れば
飛行機に乗るのは怖くなくなる

弱虫に気持ちが傾けば、他人や飛行機が怖くなるのだ
痩せ細って「カラ元気」が有るのは「年寄り根性」なのだが
それは「危険⚠️」だ

大学時代の空手有段者やボクシングやラガーマンで有っても、過剰自信は案外年老いたら気持ちと空振りする

自分に自信が持てるのは「筋力」に限るから「飛行機が怖くなったら」
是非、一考して欲しいモノ

それはすなわち、
体力維持に繋がり「足腰強化」にもなる
まだまだ長生きする気持ちは
「筋肉次第」
歳だからと仕方ないと病院に行くほど無意味な生き方は無い


総合病院の整形外科で撤退して検査したのに「病名不明」で薬もナシ
自分で頑張れ✋💦と言う事になった

今も尚、左手の小指と薬指と右手の薬指には炎症があるのだが
「我慢の子」になった

病名を聞いたが「?🙏」良く分からないらしい
手指のレントゲンと念の為の「MRI検査」までやり隅々までチェックしたのに「異常ナシ」

リウマチでもなく結節でも無い


後はどうしたらいいのか分からないままだ
長くスマホ📱を持てばこわばりがあり、朝の寝起きは腫れたような感覚が有る

不思議に数分で治るが
第2関節は小さい盛り上がった腫瘍が有る

負けたくないので腕立て伏せはするし
手の握力もする
動かなくなるならなって見ろ!の気持ち

茶碗洗いや何度も硬く絞った結果だから関節の酷使なのだが
医者からは「また酷くなるようなら来て下さい」になった

そこで右に強く絞り過ぎたのなら
逆に絞ってやろうと
相変わらず家事手伝いに復帰!

左手を上にして時計回りに絞ったなら
左手を下にして左利きの要領で布巾絞りしている

反対の原理が通用するのかどうか
医者に分からないならやって見るしかない

原因不明の病気なら
闘うしかない
人間は案外強いモノだ

AI審査で融資するなら
社長の人格や企業の将来性は無意味だと思う

テクノロジー診断なら
私の得意分析分野である「粉飾決算」で
調整出来るのだ

決算書ありき
私の時代は「融資案内先をざっくりリストアップ」する手段は「帝国データの評点」だった 

しかしそれも私が経営コンサル業を法人設立した時、営業して来た帝国データバンクなのだが
会員になったら「評点をプラス1〜2点」加算すると言う
その後は電話1本で「決算内容」を聞くだけだから、メガバンクの融資基準に頭を傾げたモノ

眉唾物の評価点数ならAI見たいな事だ


規制緩和でウドノタケノコのように
テキトーな「銀行」が登場し
店舗を持ついわゆる敷居の高い銀行よりもネット上での小口融資や住宅ローン分野が
若者に当たり前のように人気となったのだろう

金融庁も時代の流れである利便性に傾いて行く
銀行と企業との人間的関係はさほど必要なく
「スピード感」が主流だ

数字で分析出来ない人間的付き合いも要らない

ネット銀行が存続するのはかっての悪どいサラ金(消費者金融)と違って
全国銀行同様の金利の提供だろう

中小企業融資は私の時代はアッパー3億円まで利用出来たので

全国にある「保証協会の代理貸付」を利用しようと中小企業の基準に故意に当てはめる大企業並みの企業も多かった


銀行のプロパー融資より
保証協会付き融資の方が低金利だからと言うこと

ニュースではメガバンクの中小企業向け融資のAI審査による中小企業融資の獲得戦

地元密着の小さい銀行の領域が狙われる
私の時代は同様の分野への融資斬り込みを体験したが田舎独特の「繋がり」や
「融資条件基準」が、地元銀行がかなり緩和されていたり、地元自民党代議士が幅を利かせていてメガバンクや東京スター銀行などは「撤退」した

考えようでは
ネット銀行はそう言う「しがらみ」もなく数字上で分析するから
時代にマッチしているのかも知れない