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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


加齢と病気は切り離せないが
あまり気にし過ぎる事もないのだが
健康診断で数値の異常が有ったら
自分で改善努力は必要だ

たまたまの数値異常でなく
数年の検査数値の推移に現れるのであれば「気にしなければいけない」

食事改善や運動療法に最初は頑張るのだがやがて怠けて行く
仕事のせい
男同士は飲まないと心が通じないと理由づけして
いつしか健康管理は後回しになる

他人が言っても強がるから
効果が無い

そこで一番の良策は
時々、寝る前に「録画した健康番組」を観せることだ

寝る前だからちょっと弱気になる時間
夢にまで出て来そうな「健康不安」

暫く忘れていた「自分の健康管理」
ウォーキングがいいと分かっていても忘れていた
脂ものやビール🍺の飲み過ぎも
ちょっと抑えようと言う気持ちが戻るのだ

「チョイス」や「NHK健康番組」さらには1時間番組で「流行の健康を取り上げた番組」が有る


私は全部を観るが
「にわか偽医者」になるので自分に関係する内容だけにした

確かに「寝る前は効果」が有る
どんなに悪人気取りしても「弱気になる自分の健康」は不安が有るモノ

いい酒ばかり食らっているとあちこちがアラーム⏰💥を鳴らす
ストレスや金持ちぶって高級食事ばかりしていると間違いなく「動脈硬化」になる

必要以上にビビっても仕方ないし
医学は素晴らしい薬💊が登場してもいる
カネ💰が有れば最高の治療も出来ると高をくくって
入院して後悔するのだ

人工透析は地獄だ
高血圧や糖尿病は長期戦を否めない

ドンだと威張っても「自分の命」
人間は「医者の前ではいい子になる」

近くにいる人への愛情は
うるさく言うより一緒に健康番組を観ること

それが「後悔しない愛情」だ




いつものように私が目撃していたら2人とも撃ち殺しているが銃が持てない日本

野放しどころか無抵抗だ


もと刑事や防犯プロがその都度
テレビ出演して「あーだこーだ🎤」

私の後輩も刑事や署長や警察学校の教官もいるが
特に刑事の友人は非番には働かず、パチンコ🎰店に入り浸り
近くで小競り合いが有っても知らん顔しているから笑ってしまう

刑事ドラマ見たいにカッコ良く無い

口先だけのメディアが面白おかしく
事件を振り返り「被害額まで公表」してくれるから犯人も分かりやすい

結局は他人ごと
国民には「ちょい悪親父的感覚」が潜んでいて
我がごとのように勇敢に戦ってくれないのだ

だからこそ「犯行がやり易い」
すぐ現金を差し出すし、銀行での研修も非常ベルやカラーボールを投げつける訓練だけ

教育は命あってのモノ
「逃げましょう」だ

犯罪者も同じこと

自分も殺られるかと思う犯罪なら

時計ドロボーなんかやってられないハズだ

警察官には「犯罪者をその場で撃ち殺しても良い権限を与える」べきだ

世の中は犯罪には消極的だ
高齢者はミスミス無抵抗で殺害される
「殺るか殺られるかなら戦うべき」だ

正義感のない人間には警察官は向かない
警察官の殉職には多額の弔慰金を与えるのも必要だ

私の会社に「セクハラ担当の女性刑事」が派遣社員で来たが
「交通違反から逃げる方法」や自分が不正する勤務実態に「唖然とした」モノ

警察官の人材不足
モーターボート競艇🚤選手にギャングの孫や子供を侵入させ
「八百長レースを目論む」のは知っているが
警察官にまで同じ潜入入学をすれば
むしろ「各種情報キャッチ」も容易だ

中国のロボットビジネスは世界一だ
非情な正義ロボットが世界の公安になれば、犯罪は減るのか
ロボット警官が正確に銃殺するなら犯罪者も怖いのではないか


又は他人に言えない秘密を持っている目👀と置き換えても良い
悪い意味での「目」だ

借金地獄の目は簡単に分かるが
「癖」も見抜ける

ひるおびの番組に登場している「八代英輝」弁護士は嘘を目に持っている

イチロー(鈴木一朗)の目も嘘が有る
何か隠している目👀だ

石破もと総理は目付きが悪いだけで嘘つきの目と違う

目は心を表すモノ
浮気や不倫を隠している目👀
詐欺を仕事にしている目👀
目と目を合わせずらい人は何かを隠しているのだ
好色男(スケベ)の目👀も直ぐ分かる

目👀と目👀で「どんな人か分かる」
心を読むと言うこと
目👀は敵か味方かも分かる

学歴や経歴詐称の目👀はずっと継続しているから本人にとってストレスになっている

不安の心が目に残るのだ


ホラ吹きの目👀
プーチンとトランプとネタニヤフのうち一番怖い目👀は「ネタニヤフ」だ


愛媛県の僧侶らが
「金儲け出来ない策略戦術」だ

そもそも寺が儲けるべきでは無い
「THE南無ズ」が学芸会レベルのコンサートをする

観客はすべて「普通が面白くない人間たち」だ
普通でなく「変わった事をしたくてしたくてたまらない」連中は
落ちこぼれないように「直ぐ変化に騙される」

こんなニュースをテレビ局が「煽って」くれるから楽しいのだ

世の中に反発したい連中が
お寺を盛り上げる
こう言うのが「ロマンス詐欺」のターゲットになる

生き方は好き好きだから
どーでもいいが
変化が好きな人間は「ロシアに北朝鮮が助っ人」するように
ウクライナの最前線に送り込んだ方が本人たちの為になる

幸せを掴めない連中だ
死ぬか生き抜くかはゲームではなく

現実を知らしめる普通で無い刺激ある体験になるのではないか