時計犯罪に周囲は無抵抗! | さなじゅんオフィス

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


いつものように私が目撃していたら2人とも撃ち殺しているが銃が持てない日本

野放しどころか無抵抗だ


もと刑事や防犯プロがその都度
テレビ出演して「あーだこーだ🎤」

私の後輩も刑事や署長や警察学校の教官もいるが
特に刑事の友人は非番には働かず、パチンコ🎰店に入り浸り
近くで小競り合いが有っても知らん顔しているから笑ってしまう

刑事ドラマ見たいにカッコ良く無い

口先だけのメディアが面白おかしく
事件を振り返り「被害額まで公表」してくれるから犯人も分かりやすい

結局は他人ごと
国民には「ちょい悪親父的感覚」が潜んでいて
我がごとのように勇敢に戦ってくれないのだ

だからこそ「犯行がやり易い」
すぐ現金を差し出すし、銀行での研修も非常ベルやカラーボールを投げつける訓練だけ

教育は命あってのモノ
「逃げましょう」だ

犯罪者も同じこと

自分も殺られるかと思う犯罪なら

時計ドロボーなんかやってられないハズだ

警察官には「犯罪者をその場で撃ち殺しても良い権限を与える」べきだ

世の中は犯罪には消極的だ
高齢者はミスミス無抵抗で殺害される
「殺るか殺られるかなら戦うべき」だ

正義感のない人間には警察官は向かない
警察官の殉職には多額の弔慰金を与えるのも必要だ

私の会社に「セクハラ担当の女性刑事」が派遣社員で来たが
「交通違反から逃げる方法」や自分が不正する勤務実態に「唖然とした」モノ

警察官の人材不足
モーターボート競艇🚤選手にギャングの孫や子供を侵入させ
「八百長レースを目論む」のは知っているが
警察官にまで同じ潜入入学をすれば
むしろ「各種情報キャッチ」も容易だ

中国のロボットビジネスは世界一だ
非情な正義ロボットが世界の公安になれば、犯罪は減るのか
ロボット警官が正確に銃殺するなら犯罪者も怖いのではないか