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さなじゅんオフィス

宇宙人ユーモア小説・じいじとばあば・恋愛・時事評論のアメンバーブログ

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地元テレビ出演7回
小説「売春婦を愛した男」や「運は学歴に勝る」他


自分が老いていくなんて若い頃には
思いもしなかった
自分は「スーパーマン」だと勘違いしていた

そんな時、加入した生命保険なのだが
年老いて行く年代ごとに「保険金の額が減少」していく

若い頃は規約を読もうとせず
若い綺麗なセールスレディだったので
全てを二つ返事したのだ

病気や事故や入院保障なんて
気にも止めなかったから「今頃になって」自分の知識不足に落ち込む

バリバリの時代はブラックカードやプラチナカードを持ち
海外旅行での事故や物を壊しても「カード特典」は最強だった

ところが10万円の年会費を支払う程
収入もなくなり「ステイタス無用」になり、2ランク落ちのカードにした

生命保険を見直す年齢になって
「男女平等」のハズが掛け金の格差が大きい
男性の方の平均寿命が女性より劣るらしい

ひねくれた考えだが
何故「男女平等価格」じゃないのか

世の中は男女の生理的な力の差が有っても職業も地位も全て平等だと言う

何故、生命保険だけ男女の差別が有るのだろう
長生きは男女関わらず健康管理次第と思う

生命保険業界は「寿命の偏見」が有る
税金徴収も男女の差別は無い
不思議な業界だ

多様性好きな日本人
今や男が女になり女が男になる
性別も書かない書類もある

トイレ🚻も男女の区別撤廃を叫び
では「女だと言い張る男」の生命保険の掛け金はどうなるのだろうか

意地悪だがそう考えてしまう

これを優越的地位の濫用と言う
ヤフーの天下だから
ヤフーを使うしかない歯がゆさ

エッチな宣伝が画面に貼り付いたり
中国企業がタダ同然に商品を通販したりしているのに規制しない

ヤフー記事へ事実をコメントしても
誹謗中傷だとアカウントを永久追放されたり「カネ💰にならない弱者」には
上から目線だ

ヤフー以外にスマホは適応しないから
「常にいい子」「イエスマンコメント」でなければいけないのだ

表現の自由は無い
先の中国企業コマーシャルは「個人情報獲得を業」としていて
詐欺犯罪規定にギリギリ通過しているとヤフーは言うが
「企業収益のカネ💰が欲しい」のだろう

総務省は自民党思考で電波媒体とりわけテレビ局の報道規制に
ヤンキー高市早苗が魔女の本性丸出しの引き吊った顔で応戦したが
「報道の自由」が勝利した

この件については自民党の感覚は正常だった気がする

少し前からヤフー画面でもアメブロにイイネする時も嫌気がさす頻度で「企業広告」を乱発し画面が固まるのだ


それが嫌なら「カネ💰を出せ」と言うスキームはまるで「ハッカーの手口」

子供たち👦👧のスマホ時間を大人が管理する市町村まで出て来たり
「有害サイト」や使い過ぎに警告し始めたのだが「鶏と卵」談義だ

子供が有料サイトゲームで数百万の被害のニュース
そうさせないように記事を書くとヤフーに却下され
「カネ💰になる木はヤフー次第」で運営される

AIもヤフーも好き勝手で良いが
「物事の善悪評価」が知識不足

画面に現れる「詐欺画像」には目をつぶり、事実を評論すれば睨まれる

ヤフーに言わせれば「その広告は詐欺ではないが悪質」と言うだろう

「疑うしきは罰せず」


高齢者や子供たちが騙されてクリックしていく

ヤフーの企業の倫理観教育が問われている



普通じゃダメだから
少しの嘘を加工して「自分風」を作り上げる

艶やかに善人をアピールして
パフォーマンスを追加する
それは根拠の無い「新しい芸術」となる

まるで「大麻を使ってでも訴えたい音楽」がファンに受ければオリジナリティが成功だ

分かりやすくて言えば「医者のYouTube」は半分は嘘だ
普通に病気を表しても読者にウケない

「えっ、嘘だろ?」で興味を引かせれば広告料が入ってきて人気者に持ち上げられる

能力が無いYouTuberは、非常識なやらせをしなければ読者を増やせない

案外「嘘から出たまこと」を期待したのだろう


「マイケル・ジャクソン」似で世界に切り込む「あのパフォーマンス」は、やりたい放題が溢れて
業界に激震を起こした

自分の全てをさらけ出して

人の気を引く快楽感が「芸術」と言える事もある

自分を「弾けさせて」有名になるのだ


多様性の基本形がやり過ぎないと

ウケないのだ

目を閉じて天を見上げて弾くピアノは

自分に酔っていて、ファンはそれを「天才的」と表現する


芸術の基本は変わらないのだが

やはり「普通」では人の心を打たない

国民がこぞって感動したと言う「国宝」、

見方によっては「オカマが主役」と言う


感動は「芸術の何もの」でもない

カネ💰が集まる仕掛けとは庶民を味方にすれば良い



一目惚れ

それは「顔」を見て始まる

自分の好みかどうかで時は流れる


好きだと直感したら、その後のすれ違いで射止めなければ

チャンスは無い
いきなりや強引は無謀だ

そこで、遠くから近くから眺める距離感に変化がなければ、しばらく片想いが続く


そしてついに勇気を出して「告白へのアクション」を作る

大人の恋は「アイコンタクトで気持ちは通じる」モノ

何となくから始まって
お互いの「出方次第」を探る

相手に全く気がないのが分かれば
「潔く徹底」するのが「恋のマナー」だ
女々しくストーカーするような男はそもそもデリカシーのない「クズ」だ

相手に気持ちが通じないと

「一方通行」だから

わざわざそこから「努力して惹き付ける」人もいるが諦めた方が良い


恋のスタートはフィーリングだからだ

努力してまで射止める価値有る相手か考えた方がいい

好き嫌いは最初のタイミングの会話の「目の交換」で分かる


相手の心を読む能力が無ければ

「相手に好かれる」しかチャンスは無い

暗いナイトバーでは酒🍷の魔力のお陰で全員イケメンや美女に見えるモノ

ホステスに恋してはならない所以だ


相手にその気がないと

だんだん「恋は遠退く」モノ

そのうち「何故こんな人を好きになったのだろう」と妙に目が覚める


一呼吸置くと「恋の病」は治っていくから不思議だ

相性が合って「相手に恋の想いが通じて」行くと

恋は成就していく


これが「縁」だ

世の中の恋は、出会いが長続きしていくのか途中で消沈するのかの繰り返し

相手にその気がないと密かな想いは不思議に消えていく

人生はそう言う「運命」で回っている




日銀の政策金利の「利上げ」に

一喜一憂する必要は無い

35年で計算するから「えらい支払総額が増える」気がするのだ


のんびり払う人はそう感じるのだが

35年間のうちに物価も世界情勢も浮き沈みが有る

住宅ローンは「借金」だからとは言え

たった数パーセントの話し


銀行のプロパー融資の金利も基準金利で3%を超える

中小企業の融資はもっと低金利で保証協会付き融資で調達出来るがこれは「無担保」だ


事業資金は売上利益から払えばいいから

繰上げ返済も容易だ

住宅ローンだって「給料は上がっている」し

案外皆、それなりに貯めこんでいる


一部繰上げ返済をしたり

変動金利の更新手続きの時、残高の一部を払い込み借入金を減らして契約更新をしたら

35年間での増額負担金なんて調整出来る


目くじら立てるような内容でも無い

住宅ローンが払えなくなるのは「自分の人生設計」が間違ったと言うこと

全額ローン借入金や無理した住宅購入によって

または永遠に病気に打ち勝つ体だと侮った結果だ


潔く住宅を手放し借家に戻っても

案外「支払額は変わらなかったり」する

安普請の家は100年持たない建築工法だから

転売も賢い選択かも知れない


少ない年金生活も自分が勤務した時の積立金なのだが半数以上が苦しんでいる

しかし怠け者は財産すら持たず「生活保護」を受給するのだが「医療費もタダ」だ

年金生活より実質は「いい生活」をしている計算になる


我が国は「お金持ちが王様」だ

誰もが苦労はしたくないのだが「普通に生きれば普通に生活出来る」モノ


たかだか1~2%程度の住宅ローン金利の変更

に慌てず

「タダ金持ち」を目指さず

賢く生きる能力さえ有ればどうにでもなる


私の知っているサラ金(消費者金融)は年利50%~60%の時代だった

昔の人はそう言う人生だった

金利感覚は生きる術だ


毎月の支払額で払えると言うのでなく

金利選考は「賢さ」だ

大人になる一つの条件だ