日常と非日常 -144ページ目

ギャグマンガですか?

今まで結構いろんなギャグマンガ(ラブコメも含む)見てきたけど、俺の中では瀬戸の花嫁が一番おもしろいんじゃないかな?

ひだまりスケッチ、まりあ†ほりっく、ヒャッコ、ドージンワーク、ハヤテのごとく、よつばと、もかなり笑ったけど、瀬戸の花嫁を読んだ時ほど笑ったことはないと思う。

どうやら作者の腕の異常で休載しているらしいけど、早く連載再開しないかなぁ。


そういえば、ギャグマンガと言えば、銀魂、ピューと吹くジャガー、ボーボボ、ギャグマンガ日和とか講談社系のマンガもあったなぁ…

ジャンプは一応未だに立ち読みで読んでるけど、ギャグマンガ系はヲタク(もしくは大人)になるにつれだんだんおもしろくなくなってきたなぁ…
銀魂とピューと吹くジャガーは未だにたま~にウケたりするけど。

小学生の時、ボーボボとか世紀末リーダー伝たけしとかがバカみたいにおもしろく感じたのに、今内容思い出してもどこがおもしろかったのかわかんねぇわ。

明日のよいちですか?

ついに始まったね。

原作はおもしろかったから期待してるんだけど、さて、アニメ版はどうかな?

原作通りやるんなら、地上波では苦情来そうな気もするが…


PS.ついにサブタイトル被った気がするなぁf^_^;

涼宮ハルヒの憂鬱ですか?

ハルヒのアニメ版ってホントにすごいなって思う。

1年前、ハルヒに関する知識がない状態で見た時の感想は、第1話(朝比奈ミクルの冒険)ちょーつまんねぇし、時系列がバラバラだし、全話見終わった後に内容整理するのに意識が行って、正直たいした感動を覚えなかったけど、最近になって2周目見た時に、アニメ版ハルヒの凄さに感動した。

アレは時系列がバラバラだからこそ、「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅵ」が最終話だったからこそ、素晴らしい作品に仕上がったんだと思う。

最後の台詞「ハルヒ、似合ってるぞ。」から「その後の事を少しだけ語ろう。~(中略)~しかしまぁ、結局のところ、最初に話すことは決まっているのだ。そう、まず、宇宙人と未来人と超能力者について話してやろうと、俺は思っている。」この部分は本気で感動する。何か種類のわからない感動が込み上げてくる。

ハルヒといい、クラナドといい、京アニはすげぇわ。