MUSIC BOX

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カーオーディオ専門店 ミュージックボックス

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カーオーディオ専門店 『MUSIC BOX』
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MUSIC BOX(ミュージックボックス) ではお客様にカーオーディオを通じて
より豊かな感性を身に着けて頂きたいと考えております。

原音再生というオーディオの本質を大事にし流行に流されない拘りのあるインストールを
ご提供出来るよう常に努力しております。
入門システムからマニアックなシステムまで長く付き合える趣味としての
カーオーディオを感じて頂きたいと思います。

きっと車好きにはご満足頂けると思いますのでどうぞ宜しくお願い致します。

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今回はリヤエンターテイメントとSTIエアロパッケージのご紹介!

まだまだ取り付け例の少ない新型フォレスターですが参考になれば幸いです。

 

先ずはリヤエンターテイメントの取り付けからご紹介します。

ALPINE製のスバル純正OPで10.1型ワイドVGA+LEDを取り付けます。

 

 

 

このあたりは慣れもあるのでサクサクッと作業を進めます。

それでも新車を切り刻むのは毎回緊張しますね~(笑)

 

 

配線類をナビ裏まで引くためメーターも取り外します。

このとき用品取付としてドリンクホルダーイルミネーションとフットランプも同時装着しますので合わせて配線を引き回します。

 

 

フットランプの加工取り付けです。

 

 

 

今までのフットランプに比べ、なんだか社外品のLED管みたいになりましたね~

コストダウン丸見えで個人的にはダサく感じます(笑)

 

 

 

 

それぞれのスイッチはコンソール内に設置されます。

 

 

リヤエンターテイメントの完成図↓(笑)

 

 

次にSTIパーツの取り付けです。

フロントリップスポイラーにフロントサイドアンダースポイラー、サイドアンダースポイラーにエアロガーニッシュとリアサイドアンダースポイラーの5点セットになります。

新型のフォレスターに関しては歩行者保護エアバッグの関係で今までの様な張り出したフロントスポイラーが設定されていません。

特にフロントリップスポイラーはバンパーに装着するのではなくアンダーカバーに取り付ける為大分奥からせり出す感じになります。

これを良しとするか格好悪いと感じるかはそれぞれだと思いますが何事も安全方向に段々振って行くんだな~と感じました。

 

 

 

 

 

正直、私個人の意見だと全体的な統一感というよりちょっとゴテゴテ感が否めないかな~と(笑)

まあこれも見慣れるとカッコ良く見えるようになるんでしょうね。

 

 

オマケにアンチグレア ドアミラー (LED)の取り付けも(笑)

 

 

 

 

如何でしたか?

新型フォレスターを選ぶ際の参考にして頂けますと嬉しいです。

最後までお付き合い有り難う御座いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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本日、8月15日は「終戦の日」です。

皆さんはこの日をどの様にお過ごしでしょうか?

 

私は今年も午前中に靖国神社へお参りに行って来ました。

 

 

終戦当時もこの様に晴れた日だったと聞いております。

当時の人々は皆どの様な思いでこの日を迎えたのでしょう・・・

 

特に今年は平成最後の「終戦の日」ですね。

 

 

近年はちゃんと並ばないとお参りが出来ない様になったので今日も神門の手前まで参拝の行列が出来ていました。

しかし今年は暑いですね~当時に思いを馳せるどころかついつい日陰を求めてしまいます。

 

それでも拝殿にて祈りを捧げて参りました。

 

 

若くして日本の未来を思いながら亡くなったその英霊達の思いと名誉を守る事が託された私達日本人の使命だと思っています。

 

しかし毎年毎年、変なのがいっぱい居るよな~

人それぞれなんで関係無いですがどうにかならんもんかと・・・

コスプレじゃね~だろうに。。

 

 

まあ殆どの人は「終戦の日」といっても知らんぷりですからね~

忙しい現代では自分の事だけで精一杯なんでしょう。

 

当時の人達がどういった思い出いであの時代を生きてきたかこの日だけでも馳せられれば良いんですけどね~


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この子の名前は「ココ」といいます。

 

 

本日急な事だったのですがお月様に帰ってしまいました。

ホント、急な事だったんです・・・

よりによってお盆の迎えの日とは皮肉なもんですね。

 

凄く甘えんぼさんで何時も夫婦どちらかの側にピッタリくっついて寛いでいました。

本当にカワイイうさぎさんでしたね~

 

 

そんなもんで当分立ち直ることが出来そうもありません。

空のケージをついつい見てしまう・・・

 

今まで沢山の愛を本当に有り難う!!

私達も何れ行きますので橋のたもとで待っていてね~

 


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平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
弊社の夏季休暇を下記の通りご案内申し上げます。

平成30年8月8日(水曜日)~8月15日(水曜日)の間お休みさせて頂きます。
8月16日(木曜日)から通常営業致します。

上記の期間、お問い合わせメール・お電話の対応は出来ません。

尚、ご依頼やご質問などのお問い合わせは先のお知らせ通り現在行っておりません。
ご迷惑をお掛け致しますが何卒ご了承下さいませ。

 


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毎日暑い日が続きますね~皆さんはこの猛暑の中如何お過ごしでしょうか?

今夜は毎年恒例の江戸川区花火大会でした。

 

ご近所さんと缶酎ハイを頂きながら夕涼み!お店の前からは花火がとても良く見えるんですよ~

日中の猛暑も少しは収まって夜風が気持ち良い時間を過ごせました。

 

 

 

 

 

 

 

これを見ると今年も夏が来たんだな~と実感します(笑)


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MUSIC BOXは2018年8月いっぴから一時業務内容の変更を致します。

 

兼ねてから人手不足と業務の多忙でお客様には大変ご迷惑をお掛けしてきました。

最近では直ぐにお受け出来ないほどご予約にお時間を頂いてしまっている程です。

このままではお客様のご希望に添ったサービスをご提供出来なくなるとの判断に至りました。

 

以上の事から一時期では御座いますが新規のお客様からのご依頼を暫く取り止めさせて頂きます。

お問い合わせに関しましても同じく一時中止させて頂きます。

忙しいが故の作業で知らず知らず手を抜いてしまったり拘りを無くしてしまう事をどうしても避けたいとの判断からです。

少しの間は原点に立ち帰り自分が納得出来る仕事をしたいと考えております。

まだまだ多忙な仕事が続くと思いますがご理解宜しくお願い申し上げます。

 

尚、当ブログに関しましては仕事以外が主になると思いますが引き続きご紹介して参りますのでご覧頂けますと幸いです。

また再開の際はHPやブログにてご連絡したいと考えておりますので宜しくお願い申し上げます。

                                                               

                                                     MUSIC BOX 店主

 

      

 

前回に続き今度は黒のX-BREAKです。

 

 

ピアノブラックのリアガーニッシュはキズ付き易いので気を使いますよね~(笑)

 

 

こちらも純正バックカメラを装着しました。

 

 

ナビは7インチのDIATONEサウンドナビを「ナノイー」付きAVパネルを使って取り付け致しました。

ナビ自体は前車からの移設装着で御座います。

 

GPSアンテナはここ↓

 

 

地デジアンテナも極力目立たない取り付けで!

 

 

全てが純正然とした取り付けを目指しました(笑)

 

 

オーナー様とは長いお付き合いを頂いており、今回はお納車前の装着となりました。

ビルトインナビでは御座いませんが必要にして十分な内容だと思いますが如何でしょう(笑)

 

 

 

 

この様に発売直後のモデルでも十二分に対応出来るスキルが当店には御座います。

そして皆様の参考となれば幸いです。

 

この度はご用命有り難う御座いました。

 

 

今回は新型フォレスターのX-BREAKに早くもナビ&バックカメラを取り付けましたのでご紹介致します。

 

 

 

X-BREAKは内外装共にオレンジカラーの差し色が特徴ですね。

車輌はオーディオレスの状態!

 

 

先ずはバックカメラから作業を行います。

その際、ガーニッシュを取り外す事からはじめるのですがこれがまた固いんですよ~

特にテールランプ部分は要注意ですな!

 

 

外したガーニッシュには予め純正バックカメラ用の切り欠きがあるのでその部分のメクラ蓋を外します。

 

 

 

ゲート側にはカメラ本体を設置します。

 

 

 

この辺はSJ型の前モデルに比べて楽になった(進化した)部分でもあります。

あとはガーニッシュを戻せば外側は完成です。

 

 

 

最後に内側の配線を接続して元に戻します。

 

 

次はナビですね。

 

 

センターパネルやグローブボックスなど取り付けの際に不必要なパーツを取り外します。

作業的にはほぼGT/GK型のインプレッサ/XVと同じです。

 

 

まあ同じと言ってもインパネ内の純正ハーネスに多少取り回しの変更がある為全く同じという訳ではありませんな(笑)

 

Aピラーの取り付け方法も少し変わりましたね~

 

 

インプレッサ/XVと違うのがココ↓

 

 

バックカメラ用の用品ボックスがグローブボックス内に設置されます。

 

全ての配線を引き回したらばナビ本体を取り付けます(途中の説明は割愛させて頂きますね・笑)

今回はDIATONEの純正サウンドビルトインナビを装着しました!

 

 

全てを組み付けたらば作動確認をして完成です!

 

 

ダッシュボード上もアンテナなど無くスッキリと!!

 

 

如何でしたか~?

まだ発売されたばかりの新型フォレスターですが皆様の参考となれば幸いです。

最後までご覧頂きまして有り難う御座いました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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なんだか私ばかり買い物をしている感が否めないのでたまには妻にも!

日曜日の今日は銀座にお買い物です(笑)

 

去年からMONCLERのアウターが欲しいと言ってたんですよね~

MONCLERとはイタリアはミラノに本社があるフランス発祥のファッションブランドです。

何でも人気のモデルはシーズンともなれば完売になるほど人気があるそうな(笑)

昨シーズン、欲しい時には既に国内で完売だったらしく米国でもお目当てに巡り会えなかった様なんです。

そんなもんだから今年は早めに(って早過ぎな感じもしますが・笑)問い合わせていました。

なんでも既に2018/19年秋冬モデルが入荷し始めているとの事!未だ夏前なのにね~

 

で、モンクレール銀座店に出向いて購入して来ました。

まあ自宅からも近いので直ぐに行けるから良いものを・・・なんでも入荷する度に直ぐ売れてしまうそうなんです。

それでも妻が欲しがっているものですからね~たまにはプレゼントです!

 

 

MONCLERのロングアウターでFlammetteというモデルだそうです。

 

 

人気があるメーカーのコートなので皆さんも知っているのではないでしょうか。

 

 

 

なんでも正規品じゃないとアフターサービスが良くないとか・・・

 

気を付けて周りを見てみると結構左の肩にこのマーク↓が入ったコートを着ている人って多いんですよね~

女子アナなんかもTVで着ている様で(笑)何となく妻が欲しがるのも分かる気がします。

 

 

鉄砲の事なんて女子供には分からないだろうと思うがそれと同じでブランドの洋服なんて私にはさっぱり分かりません(笑)

新銃1丁分の出費でしたがそれでも喜んでいる妻を見ると買って良かったな~と思いました。

 

 

 

 


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ふと気付くと我が家にあるライフル銃に使う光学機器はLeupoldばかり(笑)

今回はそんな光学機器の備忘録的なBlogになります。

 

ライフルに使用しているスコープはNightforceなんてのも持っていますが現在はLeupoldがメイン!

そこそこ精度も良いし視界もクリアなので使い慣れると非常に優れている事を実感出来る光学機器類なんですよね~

「Leupold」とは米国にある大手光学機器メーカーです。

 

そんな我が家のLeupoldは現在4本!

以下↓右から軍用Leupold、Mark4単倍、Mark4可変倍率、Competition 45X45になります。

 

 

特に右から3本は軍及びタクティカル系のスコープでどれも倍率は10倍までとなります。

当時スナイパーライフルで使用するスコープは10倍程度の倍率とし広い視野を確保して索敵を容易にしようという考えがあったのでしょう。

 

 

 

一つ一つを見てみると・・・

先ずは軍用スコープから!Leupold Ultra 10X M3A↓

 

 

 

Mil Dot Reticleの10倍固定である軍用モデル!

米陸軍が1988年から正式採用したU.S.ARMY M24 SWSに搭載されていたスコープなんです。

このUltra 10X M3Aは開発にPremier Reticlesが関わっており当時Wire Reticleが主流だった中でEtched Glass Reticleという非常に手間の掛かる方法で製造されていました。

まあ過酷な条件下で使用される軍用を考えての事だと思います。

その他にも耐衝撃性や耐水性など多岐にわたりMIL規格に沿った性能を有しており非常にコストの掛かった作りが特徴です。

またMark4とは外装の色合いが少し違い更にマットな感じを受けます。

因みに装着されているスコープリングも同じ軍用のUltra Ringになります。

 

次はUltraモデルの民生品として民間市場に販売されたタクティカルモデルのMark4です。

米国市場ではミリタリー物を好むユーザーがいてメーカーがそれらに向けて同じ様な製品を販売したのがMark4ってな訳です(笑)

私のはその中でもごく初期のMark4なんですね~

 

それがこれ↓Leupold Mark4 M1 10Xです。

 

 

 

こちらもMil Dot Reticleの10倍固定ですがUltraのようなEtched Glass Reticleではなく一般的なWire Reticleになります。

皆さん勘違いしているようですがUltraとMark4では見た目ソックリでも中身は全然違うんです。

同じものだけどモデル名の刻印が違うだけだと思ったらば大違いですよ~(笑)

こちらは初期のMark4なのでエレベーションやウィンテージダイヤルが現行のMark4と逆に動かすタイプでUltraと同じなんです。

またクリック感も”カチカチ”とハッキリしたもので現行のような曖昧さはありません。

古いタイプのMark4は製造に手間が掛かっていて作りの良さが特徴ですね~

装着しているスコープリングは米国の「Badger Ordnance」製スチールリングになります。

 

最後はMark4の可変倍率モデルでLeupold Mark4 LR/T 3.5-10X40mm M3です↓

 

 

 

これは同じモデルの中でも比較的新しい製品ですね~

FFPのMil Dot Reticleで3.5~10倍までの可変倍率になります。

もともとMark4はUltraと同じ固定倍率のみのラインナップでしたがモデルの途中から可変倍率も加わるようになりました。

その中でもこれは比較的最近の製品なのでエレベーションやウィンテージダイヤルのクリック感をはじめ各部にコストダウンの形跡を感じます。

それでも一応メイドインU.S.A.に拘った製品からくるLeupoldらしいクリアな視界を確保してくれます!

またこのタイプは長年米軍から法執行機関において高い確率で採用されている事もありその手のマニアには比較的認知度の高いモデルになると思います(笑)

現在でも採用している機関が多数見受けられるなど非常に優れたモデルになります。

 

装着されているスコープリングはこれまた初期のMark4です。

Mark4のスコープリングというと知ってる皆さんはこのタイプ↓を思い出すのではないでしょうか?

 

 

しかし私のものはごく初期のタイプでUltra Ringsと同じ形状のモデルになります↓

 

 

 

90年代はじめ頃まで販売されていた製品でBadger Ordnance社製スコープリングの原型にもなりましたね~

元になったモデルは米軍のコントラクトを獲得するために製造された軍用のLeupold Ultra RingでMark4はその民生品なんですよ!

知っていましたか?

LeupoldのMark4 Ring(左)と軍用のUltra Ring(右)を比較すると形状は非常に似ていますがMIL規格である浸透探傷検査に合格したUltra Ringの方が何かと強固なんだと思います。

染めの感じが少し違うけど決定的なものは締め付けスクリューがトルクスではなくヘックスなのが外見上の見分けでしょうか!

因みにUltraは一般的な染めではなく紫がかっていますがパーカライズ着色のようです。

 

 

因みにbadger Ordnance Ring(左)と比較するとこちらもカタチはソックリ!仕上げの染めはLeupoldの方が手が込んでいますが各部のエッジはバジャーの方がシャープに見えます。

まあ後出しなので切削技術は高くて当然ですよね~(笑)

 

 

話しが逸れましたが同じ10倍固定のUltra M3AとMark4 M1を比べてみましょう。

 

 

 

 

エレベーションダイヤルが違いUitraの方は米軍で使用する弾薬(LC M118 )に特化したBDCとなってます。

まあ米軍では民間のように色々な銘柄の弾薬を使う事なんてありませんからね~

一方Mark4の方は一般的なエレベーションダイヤルになってます。

 

 

どちらも10倍固定のMil Dot ReticleになりますがさすがUltra M3AはEtched Glass Reticleというだけあって非常にシャープな視界を確保してくれます。

ドットの輪郭も曖昧さが無くクッキリしていて対象物の邪魔になる事が無いです。

まあ命が掛かった現場で使用するものだから当然と言えば当然ですね(笑)

 

皆さん勘違いしている様ですが銃の世界では「Tactical」と「Military use」は違うんですよ!

名前にタクティカルなんて付くとなんか軍で使用している製品だと勘違いしそうですがこれはあくまでも販売戦略の為であって軍で採用されているって事ではないんですよね~(笑)

軍で正式採用されている製品はちゃんとしたContractとPatentのもとに使われているんです。

そしてその殆どは決められた期間民間販売を行わないのが特徴なんですね。

だから軍用とタクティカルは違うんだぞ!と(笑)

 

最後にUltra 10X M3AとMark4 LR/T 3.5-10X40mm M3を並べるとこんな感じです↓

 

 

可変倍率の方が本来全長が長くなるのを上手く抑えているところなんて見るとさすがLeupoldだと思います。

並べて見るとM3Aに付いているUltra Ringの方は同じ様に紫がかっていますがパーカライズ仕様なので染めの仕上げであるMark4 Ringに比べて少しグレーに見えますね!

 

U.S.ARMY M24 SWSに採用されていたLeupold Ultra 10X M3Aは日本で意外と認知度が低いスコープだと思います。

それは全く同じ形状のMark4が民間に販売された事による影響が大きいと思います。

要するに簡単にレプリカが作れるという点です!

これが根拠のない間違った情報を生んだのだと思います。

またSniper Scopeと言えば日本では米海兵隊がUSMC M40A1に採用していたUnertl 10x Scopeが有名ですよね~

熱狂的な海兵隊信者が多いこの国ではやっぱりそこに行くんだと思います(笑)

でも米国ではそのUnertl 10xと同じ様にUltra 10X M3Aもファンが多く希少価値と人気があるんですよ。

やっぱりあちらは実戦を経験した現役や退役者が沢山居ますからね~日本のマニアとは正確な知識と経験が違い過ぎます。

そんなことから米国ではUnertl 10xと同じ様に民間販売されなかったUltra 10X M3Aも大変人気があります。

 

未だ日本では間違った情報を発信し続けていますからね~

困ったものです!

 

と今回は完全に備忘録となりました。

ちょっとマニアックな内容だったかな~(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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