名詞には、冠詞か所有形容詞か指示形容詞、どれかひとつがくっつく。
こいつらひっくるめてなにかいい名前はつけられないだろか?
名詞の前のおきまりおかざり。
名札という言い方・・・は所有形容詞だしね。
名詞の帽子・・・名詞の冠・・・
ううむううむ・・・いっそチョビと呼ぶ?
日本風に考えてもいいかな・・・かんざし、ちょんまげ、まくらことば・・・・
まくら・・・はいいかもしれない。種類や機能も多いしイメージがつかみやすいかも。
とにかく、こいつら(←ぞんざい)の共通点は名詞と性数一致。
所有形容詞の場合は所有者の数×名詞の性数とちとややこしい。
でも・・・ダイジョブ。覚えたから。
あとは必要なときに上手に引き出すだけさ。どれか1個だけ。
母音の名詞の前でleはl’とかってルールも
(まくらの語末)母音と母音(名詞の頭)がくっつくのをフランス語は嫌がるって
考えると、そりゃなんとかしてやらんとなぁっと
ceがcetに、ma、ta、saになる女性名詞もmon,ton,sonになるっていうのも
すんなり入ってきますね。
あとね・・・・儚い花の話・・・
才能は磨かないと枯れちゃうっていうのは・・・
かなり深い話だなぁ・・・っとしんみり。
やりたいことはいっぱいあって、
何かひとつやったら他のことはできないわけで・・・
その間に他の才能が死んでると思うと・・・(おい・・・)
でもね、何かひとつのものを大切に育てあげたノウハウや精神は
その花が枯れてしまっても
別の次の花を育てるとき役にたつと思うわけですよ。
なので・・・いろんな花を枯らせてきたかもしれないけれど
次に育てる花がまだあると思って・・・
なんか自分慰めてる?い・・・いつのまに・・・
がんばろ・・・・おー!
ゼロからのフランス語文法・会話講座
いろいろ入り口はあるみたいだけど、
ここからフランス語を一緒に
はじめてもらえると、あうみんが喜びます。















