昨日の生配信で、新曲の選抜発表、歌唱が行われました。

タイトルは事前に発表され、「歩道橋」という事でしたが、歌唱シーンは、まさに歩道橋の上で行われ、純白の長い衣装で踊るメンバーは、まさに白鳥のようでした。

 

選抜メンバーは下記の通り

 

3列目:奥田いろは、金川紗耶、弓木奈於、小川彩、筒井あやめ、田村真佑、岩本蓮加、林瑠奈 

2列目:五百城茉央、川﨑桜、久保史緒里、与田祐希、一ノ瀬美空、、中西アルノ 

1列目:賀喜遥香、井上和、遠藤さくら、池田瑛紗、梅澤美波

 

センターはさくちゃん、そして新選抜はいろり=奥田いろは、

個人的にうれしいのはるなち=林瑠奈が選抜復帰したことですね。

 

まあ順当な選抜に感じましたが、なんか一昨年の飛鳥センターの彼女なラスト曲に、なんか似ているシチュエーションだったので、さくちゃんがいなくなってしまう錯覚に襲われましたが。

 

昨日9時に配信

 

歩道橋を披露

 

選抜メンバー

監督就任で、やはり気になっていないわけではないFA権を持っている主力同行だと、藤川監督は思っているでしょう。

大山、坂本、糸原、原口、しかし監督自身FAでMLB挑戦をしたので、行くなとは言えないと発言をしていますから、あとは球団に任せて、本人たちが悔いないように選択をしている最中ということでしょう。

 

一番の注目は入団以来主力を貼っている大山でしょう。

今年は4番、5番を打っていましたし、不調の時はファームでの調整も経験しました。春先に体調不良で開幕には本調子でなかったことが、尾を引いた感じがしました。

 

本来はサードでスタートした大山でしたが、今は不動のファーストに。

もともと守備はうまい大山で、多少スローイングに難がある感じでしたが、今はファーストで、捕球の妙技を見せてくれ、カットもなかなかうまいと思います。

 

打撃の勝負強さはもういうことはないですし、広い甲子園でなければ常時30本近く打てる長打力もあります。

 

ただ、これはもう彼自身の選択で、仮に宣言して、流出しても、私は快く送り出したいし、球団は目いっぱいの誠意を見せてくれることを期待します。

 

大山の選択は?

 

坂本も悩んでいるのか?

噂通り、岡田前監督が、”オーナー付き顧問”という役職につきました。

まあ、体調も回復しつつあるという事でのお披露目という感じですが、秋季キャンプにも行くという事で、藤川新監督といろいろお話することでしょう。

 

そしていきなり厳しい発言がありましたね。

「自分のチームやねんから(好きなように)」。高知・安芸での秋季キャンプで3日に行った紅白戦について「秋に紅白戦なんか俺は全然意味ないと思うで。何を評価すんの? 2月になったら忘れてるよ」とばっさり。「体ができてるから、この時期は練習できるんよな。(紅白戦は)コーチ、見てるだけで楽やん。コーチ楽させたらあかん」。

まさに正論でした。

 

ただ、藤川監督としては、いろんな意味で、試合形式を見たかったことと、現場というのは実戦ありきという事を示したかったという事かも知れません。

若いチームなら紅白戦や、練習試合でのアピールの場を設けてあげるという事かも知れませんが、昨年の日本一チームなんで、しっかりと反復練習で、より守りとかを徹底させるという報が良いと思っている岡田氏の意見は頷けました。

 

岡田氏はもっとどんどん注文を出してほしいですね。

地味な役職ですが、阪神のために辛口の言葉を言ってこそ、阪神愛を感じる、そんな存在なんだから。

 

しっかり発言してほしい

今はプロ雀士のイメージが強くなってきたかなりん=中田花奈ですが、乃木坂ファンにとっては永遠のアイドルという存在の一人だと思います。

だから、彼女の所属するMリーガーのチーム:BEAST Xの動向は気にしています。

 

昨年の新規参入のチームは、第7位ということで、セミファイナル進出はなりませんでした。 まあ最下位にならなかっただけで意地を見せたという感じでしたが、かなりんはなんかマイナスをなるべくしないようにという感じの、守りの姿勢が見れた打ち方をしていたように感じました。

確かに最下位回避率は高かったですが、トップは1回だけでしたね。

 

しかし心機一転今シーズンは、早くも1勝を挙げています。 しかしその反面、5戦中3回最下位も食らっています。

まあ積極的に攻めていく麻雀なのかもしれませんね。

 

まだまだ麻雀歴も短く、経験は正直ほかのプロ雀士に比べると浅いのは否めませんが、持ち前の頭脳と、大舞台をアイドル時代に経験している感覚を生かして、台風の目になってほしいところです。

 

昨シーズンから参戦のかなりん

 

グラビアにも

 

まだまだ修行中の感じはあるが

 

勝負師の顔も

 

今期は早くも勝利を挙げている

阪神からポスティングの選手が出ました。

ここ2年不調な感じの元エースの青柳、特に今年は大半がファームで、苦しみました。

 

このままでは来季もローテーションから漏れてしまうかもというところでしたが、彼は数年前から球団には直訴していたんですね。

確かにローテーション候補が多くいる阪神、まさか功労者をトレードに出すことはないという事で、球団と青柳の方向が合致したという事なんでしょう。

 

海外FA権を待っていたら旬が過ぎてしまう、さらにポスティングならもし入札があれば、阪神にも報酬が入りますからね。

さて、手を上げるメジャー球団はあるんでしょうか?

 

メジャーに挑戦の青柳

 

マスコミにこたえる

11月3日に行われた紅白戦、新監督としては、今の現状勢力の若手がどこまでやるかを見たかったという事でしょう。

さらにファームで1年間やってきた選手の把握もあるように思います。

 

富田が離脱、郁恵氏の松原は発熱と、登板予定の選手が欠場となりましたが、登板の投手はそれぞれ無失点投球でした。まあ打線が湿ってたのかもしれませんが。

 

そんな中で注目を浴びたのが、来期復活を期待されている伊藤将ですね。2回をパーフェクト投球。門別が2安打許しているので、レベルの違いを見せました。

 

そして圧巻だったのがペタンセスでした。2四死球でしたが、剛球をびしっと投げて無失点。

ショートアーム気味ですが、しっかりと球速が出ていました。

来季に支配下になる可能性が大きくなってきました。

 

門別は2回2安打無失点

 

伊藤将は2回パーフェクト

 

初ヒットは豊田

 

そしてペタンセスは160㎞越え

土曜日1公演、日曜日2公演のハードスケジュールだった5期生のライブ、今しかできない若さの象徴ですね。

奥田いろは=いろりが体調不良のため、土曜日と日曜日の昼公演は欠席となりました。

 

今回はあまり重複している曲もなく、大変だったと思いますし、3公演それぞれ違うゲストが登場、もちろん一緒に絡むしっかりとパフォーマンスをする、それも大変だったと思います。

 

特に最終の日曜夜公演のゴスペラーズは、実力派の大ベテラン、やはりここはにゃぎとアルルがしっかりと対応をしてくれていましたね。

 

もうこのライ図は3年目になっていますが、昨年はなおなお=冨里奈央がやはり体調不良で欠席でした。

今年こそは11人と思っていましたが、いろりが欠席は残念でしたが…

 

しかし!、最後にお披露目になったあーや=小川彩のピアノ伴奏での「春よ、来い」のVが流れると、なんといろりが登場!

このシーンは感動的でしたね。

頑張ってこのお披露目だけはという事で登場したいろり、彼女はここと、最後のアンコールにのみ出演、でも11人揃い踏みができた瞬間でした。

 

この「スター誕生!」は来年はどうなるんでしょうか?このタイミングでは6期生は間に合いそうもないので、もう1年、いや半年は5期生が継続なんでしょうかね?

 

今年も開催

 

横アリで3回公演

 

5期生が躍動

 

ゲストも登場

 

そしてあーやが生伴奏

 

いろりと息を合わせ

 

本番は涙のパフォーマンスでした

今日行われる紅白戦、面白いのは佐藤輝と、前川を揃って2番に置くことですね。

発表された打順は下記の通り。

 

【紅組】  1番 井坪(中)  2番 佐藤輝(三)  3番 小野寺(右)  4番 野口(左)  5番 栄枝(捕)  6番 高寺(二)  7番 山田(遊)  8番 戸井(一)  9番 福島(指)

 

 

【白組】  1番 中野(二)  2番前川(左)  3番小幡(遊)  4番井上(一)  5番 豊田(右)  6番 島田(中)  7番 熊谷(三)  8番 藤田(捕)  9番 福島(指)

 

福島が両チーの9番に入っている、指名打者という事ですが、まあセ・リーグは9番が投手なんで、経験を積ませるってことなんでしょう。ガンガン塁に出て走ってくれればですが。

 

ただ4番には井上と野口、しっかりと1軍候補を入れている、期待の選手を起用している感じで、残念なのは中川が、死球の影響でスタメンに入っていないことのようです。

 

さて、投手起用も含めて楽しみですが、一番気になる大山のFA 次第では、ファースト争いもし烈になるかもしれません。

 

2番起用の佐藤輝

 

そして前川

1期生、2期生の卒業は、時期的にもやり切ったメンバーが多く、乃木坂をステップにして、女優とかほかの分野に出ていくメンバーもあり、見ている側もある程度納得の感じがしました。まあ、個人的にですが。

 

ただ、3期生の卒業はちょっと趣が違います。

ももちゃんは、なんとなくアイドルには合わない感じがして、最初の卒業は仕方がなかったと思います。

そしてみつきの卒業も、もうこの場所には彼女は収まらない感じがして、メンバーだけでなく、秒読みの活動期間を感じて今明日。

だからこの二人は、3期生とはいえ、まだ納得ができる卒業でした。1期生、2期生にの卒業メンバーに当てはまるってことかもしれません。

 

 

でも、この前のたまちゃん=阪口珠美は、今回のはづちゃん=向井葉月の卒業はなんか無性に悲しいんですね。

アンダーの活動が長く、たまに選抜に行く、そして欠員メンバーの代りに入ったり、でもその時のパフォーマンスはしっかりと違和感を感じない、そんな姿に、無意識に応援をしていました。

 

1期生は、AKB48の公式ライバルの位置づけで、お手並み拝見という感じであり、初めから新人でもアイドルでした。

2期生はそれに習って入ってきて、不遇と言われていましたが、1期生との距離は近かったと思います。

 

しかし3期生は、なんかファンにとってもより身近な存在で、一般人がこの世界に入ってきてどんな成長を見せてくれるか、育っていくのか?なんかそれを見守っていきたくなる存在で、表現は違うかもしれませんが、身内というか、親戚の女の子の成長を見ているようでした。

 

だからこそ手が離れていく卒業生に無性に寂しさを感じるのかもしれませんね。

 

たまちゃんの卒業も寂しかった

 

そしてはづちゃんの卒業も…

6期生が入ってくる乃木坂46、お披露目がいつなのか?気になるところですが、それと同時に、先輩メンバーの巣立ちも来てしまうってことかもしれません。

 

3期生も、ももちゃん=大園桃子、みづき=山下美月、たまちゃん=阪口珠美と卒業していき、今度ははづちゃん=向井葉月の卒業発表がされました。

 

もしかしたら、そろそろあるかもしれないと思っていたファンも多かったと思いますが、確かにそうかもしれません。

正直に言うと、アイドルに向いているのかな?と感じるメンバーの一人でしたが、それでも彼女の独特の存在感、メンバーの中で本当にやさしい存在、しかしゲームになると一転しての負けず嫌い、そのギャップが本当に見ていて面白かったし、愛しかった、そんな貴重なメンバーでもありました。

 

そんな彼女の優しい面が出ていたのが、冠番組の「乃木坂46 向井葉月の木曜ここで待ちあわせ」でした。

本が好きという事で、おすすめの本を紹介してくれるコーナー、このコーナーでは映画化された本を結構紹介してくれ、原作を読みたくなりました。

またお便りに真面目に向き合ってくれる彼女の人間性もよく出ていたし、メンバーとの楽しい出来事も、本当に心のこもった愛を感じました。

 

彼女は芸能界も引退するそうですが、彼女の人生はこれから、人間性も素晴らしいはづちゃんは、きっと大きな幸せな人生を絶対つかめる予感しかしないです。

 

本当にお疲れさまでした。

 

始球式もやったはづちゃん

 

和服のはづちゃん、成人式?

 

生駒ちゃんのファンであり

 

みなみちゃんが大好きだったはづちゃん

 

1期生の先輩たちに可愛がられたはづちゃん