大山が阪神に残ったのは、ある意味嬉しくもあり、意外でもあり、移ったときの過激な阪神ファンのバッシングを恐れたとか

(^^)まあ、4割くらいは予想できました。

しかしまだ決まらない、甲斐、石川のソフトバンク勢は巨人を選ぶのか?注目の的ですね。

 

そして、石川が選んだのが千葉ロッテでした。

奥様は元AKB、SKEの大場美奈という事もあり、交渉に同席するパターンが多かったという事もあり、なかなかしっかりとしたチョイスで千葉ロッテでしたね。

千葉マリンスタジアムも相性が抜群だったという事が考慮され、ブランドにこだわらず実を取ったというのが素晴らしい選択だと思います。

 

しかし、もう時代は変わったというのがここ近年の傾向で、昔は巨人にドラフトの都合で入れなかった選手がFAで巨人というパターンが多かったんですが、今はしっかりと自分の実力をより発揮できる球団をしっかり考えて選択するという、巨人はただの1選択肢という事になっているという事ですね。

 

さあ、残された甲斐は?

 

みなるんと結婚した石川

 

千葉では無双

第3回の現役ドラフト、今回は初めて2巡目の指名がありました。

いろんな紙面で情報が出ていましたが、阪神からはやはり浜地がDeNAから指名を受けました。

 

ここ数年は、決め球がないという、まとまりは良いが、という投手になりつつあったので、弱点克服をして何とか復活をしてほしいですね。頑張れ!浜地君。

 

そして阪神が指名をしたのが、巨人の畠でした。

活躍した年もありましたが、手術で昨年は登板なし、今季も1試合にとどまっているドラフト2位右腕でした。

広島出身で、近大から巨人という事もあるかもしれませんし、藤川監督の下、復活を遂げる期待もありますね。

 

広島が2巡目まで指名しましたが、来年は各球団二回り行く可能性もありですね。

 

浜地が放出

 

畠を獲得

現役ドラフトですが、阪神は2年連続、獲得した選手の活躍が目立っています。

2022年度の大竹は、2年連続二けたという事で、しっかりと主力選手に。

2023年度の漆原は、38試合登板で、最多登板を成し遂げ、1勝5ホールドと頑張ってくれました。後半は息切れをした感じですが、まとまったピッチングをしたと思います。

 

逆に放出された選手の、陽川は今年西武を戦力外で、来年はタイガースアカデミーで後進の指導に当たります。

そして巨人に行った馬場は、1試合登板で、正直1軍戦力にはなりませんでした。

 

さて、今年の阪神からのドラフト候補は誰なんでしょう?

ある程度の実績があり、ここ数年なかなか結果の出ない選手。候補はこの中からでしょう。

報道では、浜地、高寺、小野寺などが名前が挙がっていますが、どういう結果になるんでしょうか?

 

主力のローテに入っている大竹

 

リリーフで重宝された漆原

もう19年になるんですね。

私がアイドルに再び方向が向いたのは、やはりAKB48でした。

 

劇場はプラチナチケットになっていましたから、ほぼ観戦はあきらめていましたし、たまに配信をやっているところに行ってみるくらいでしたが、卒業公演が生放送した時もありましたね。

もちろん円盤は持っています。

 

今はチーム制も解消し、さらに昨年にかけて、大量に卒業してしまいましたし、なかなか新しいメンバーを全部覚える場も少なくなってしまっています。

 

ただ、主要メンバーの中でも頑張ってソロ活動をしているメンバーもいますし、OBはまだもとAKB48という肩書がつき、それは彼女たちにメリットとなっている、まだまだAKB48ブランドはあると思っています。

 

坂道は常設劇場がなくデビューしましたが、当時はそれがどう影響するか?となっていましたが、逆に今は器の大きいスタジアムクラスが満杯になるほどとなりました。

いつでも会いに行けるアイドルが、今は反転してなかなかチケットが手に入らない、生で会うのはライブに行くか、リアルミーグリくらいしかないという事で、握手会は徐々に復活はしているとのことですが、盛況ぶりはどうなんでしょうか?

 

秋元氏はまだまだ”ここから第二黄金期を迎えますよという意味を込めた”と言って新公演を作りましたが、

もう一回ドームができるほどになってほしいもんです。

 

 

新劇場のカウントダウンではゆいはんが

 

そして秋元氏

 

たかみなも

首位争いをしてくれた功労者は、やはりリリーフ陣でしょう。

右の石井、左の桐敷、シーズン通して活躍した二人、昨年からの活躍で、今年はどうなのか危ぶまれていましたが、しっかりと投げ切ってくれました。

 

もちろん途中へばった時期もあったと思いますが、踏ん張ってくれた二人でしたね。

大幅昇給は当然のことですし、オフのケアもしっかりとお願いしたいところ。

 

石井は、独立リーグの星ですね。2年目から頭角を現し、キレのいいストレートと、落ちる球で空振りを取れる、ガンガン押し込む時もあり、良い時の高めは凄いんですよね。

昨年から勝ちパターンに組み込まれ、岡田監督に重宝されました。

 

桐敷は、当初先発と思われていて、好投した試合もありましたが、中盤にちょっと息切れをする感じがありました。

そして昨年のJオールスターで、リリーフ適正があると思われ、後半からリリーフに転向、ここから快進撃でした。

今年はタイトルも取り、タフネスぶりは本当に助かりました。

 

来季もこの感じで、1億に届いて欲しいですね。

 

桐敷は8800

 

石井は8200

坂道の3グループ、完全に新しい期のシフトになっていますが、ここにきて、エース期間が次々センターになっています。

乃木坂はさくちゃんが、そして日向坂も久しぶりにこさかな=小坂菜緒がセンターになることが発表されています。

特に日向坂の今回の選抜は、なかなかシビアであり、ある意味今まで選抜されなかったメンバーにもチャンスを与えていた構成になっている感じもします。

 

日向坂の選抜メンバーのフォーメーションは下記のとおりですが

3列目:宮地すみれ、平尾帆夏、上村ひなの、森本茉莉、山口陽世、山下葉留花 

2列目:佐々木久美、金村美玖、河田陽菜、松田好花、佐々木美玲 

1列目:正源司陽子、小坂菜緒、藤嶌果歩

 

少数であり、3期生の初選抜が目立ちます。

森本茉莉と山口陽世が初選抜で、上村ひなのと3人並ぶ構成ですが、びっくりしたのは副キャプテンになった髙橋未来虹が選抜から外れたことですね。

 

キャプテン、副キャプテンは基本選抜メンバーという不文律を破ったのは、ちょっと衝撃でした。

 

そしてこさかなのセンター復帰は、いろんな意味で重要後思います。

急速な新期のメンバー抜擢は、勢いがまだある今ならできますが、でもまだまだ勢いだけではどこかで行き詰りますし、どっしり?とエースが座ることの重要さと、背中で見せるという部分も必要で、新しい期にいい影響を与えるのでは?と思います。

 

圧倒的なビジュアルのこさかなセンターは、ファンにとっては嬉しい事でもあります。

 

久しぶりのセンターの小坂菜緒

 

これがフォーメーション

 

そしてジャケット写真

いやー嬉しかったですね。

後ろであの赤いチューリップハットをかぶって応援が、乃木坂メンバーのかっきー、梅キャップ、にゃぎ、さくちゃん、よだちゃん、そしてだいち先生こと三浦大知でした。

 

CM前のコメントで、お約束の喧嘩で、タンクトップ破りも見せてくれ、盛り上がったところでCM明けに歌唱でした。

 

事前に発表があり、「バイバイ」「好きだ」の2曲を歌唱という事が明かされましたが、生本番なんで、無難な選曲だったかもしれませんね。

 

毎年とは言いませんが、隔年くらいにライブをやってほしいし、乃木坂工事中でもこのメンバーとのコラボが見たいですね。

 

2人が登場で、注目のFNSでした

 

事前に歌唱を明かす

 

お約束の喧嘩

 

そして

 

2曲を熱唱

 

おーちゃん、いいですね!

 

私は別の曲も聞きたかったですが

 

乃木坂メンバーも登場

TBS系の番組「SASUKE」の女性版「KUNOICHI」が1月13日に放送されるという報道が出ました。

そしてなんと!乃木坂46から出場は、運動神経抜群のみゆちゃん=松尾美佑という事でした。

 

今までは3期生のでんちゃん=佐藤楓がこの手の体力的な番組に出演していましたが、今回は松尾美佑出陣ですね。

 

乃木坂のいろんなスポーツ関連のゲームでは、チアをやっていた経験を活かし、いろんなアクロバットができるみゆちゃん、それだけではなく、勝負事にも負けず嫌いを発揮してくれ、大変面白くしてくれます。

 

ただ、KUNOICHIは過酷な番組で、一瞬で終るパターンも多く、どこまで粘って勝ち残れるか?ですね。

 

みゆちゃんがんばれ!

 

出場選手たち

残留が決まった助っ人両投手、ストッパーと、8回を任されたゲラの残留は、当然ですし、間隔の空いたローテの中で、8勝を挙げ、抜群の安定感を誇ったビーズリー、開幕投手は故障で出遅れたものの、ファームで無双、1軍でも無失点を続ける快投を見せてくれました。

 

ゲラについては、2年目はもう一つ新しい試みが欲しいところですね。他球団も警戒してくるでしょうし、分析もされることでしょう。真価が問われるところでしょう。

 

そしてビーズリーは3年目で、先発適性があるという評価が決まったと思います。

スタミナと、リズムをさらに上げる感覚と養ってほしいところ、二桁をじっくりとローテに座って勝ってほしいですね。

 

そしてDeNAから加入の楠本が背番号55で入団発表を行いました。

代打の切り札的な言い方をしていますが、レギュラーに切り込む活躍を期待します。

 

さて、野手の助っ人はどうなるんでしょう?

 

揃って残留のゲラとビーズリー

 

そして楠本が加入

昨日放送の「乃木坂工事中」の企画”新選抜メンバー今さら意外な一面クイズ 後編”で、ある質問が。

それが、4期、5期のメンバーに、出たいテレビ番組を聞いた時に、数人がバナナマンのレギュラー番組に是非出たいとありました。

 

さくちゃんが、「ウォーキングひむ太郎」に出た回は良かったですよね~

いろり=奥田いろはも是非この番組に出たいと宣言、彼女も日村さん大好き派だったことが判明しました。

 

それ以外でも、バナナマンの「せっかくグルメ」や、「バナナサンド」に出たいというメンバーがいて、もうこれは5期生登場が加速されそうですね。

ただ、にゃぎの回答はあえて「ノンストップ!」外しをする高等芸を見せてくれ、やるな!と思いましたが(^^)

 

昨日深夜放送回で

 

出たい番組に上げられた”ひむ太郎”これがさくちゃん回

 

神回でしたね!