もう19年になるんですね。

私がアイドルに再び方向が向いたのは、やはりAKB48でした。

 

劇場はプラチナチケットになっていましたから、ほぼ観戦はあきらめていましたし、たまに配信をやっているところに行ってみるくらいでしたが、卒業公演が生放送した時もありましたね。

もちろん円盤は持っています。

 

今はチーム制も解消し、さらに昨年にかけて、大量に卒業してしまいましたし、なかなか新しいメンバーを全部覚える場も少なくなってしまっています。

 

ただ、主要メンバーの中でも頑張ってソロ活動をしているメンバーもいますし、OBはまだもとAKB48という肩書がつき、それは彼女たちにメリットとなっている、まだまだAKB48ブランドはあると思っています。

 

坂道は常設劇場がなくデビューしましたが、当時はそれがどう影響するか?となっていましたが、逆に今は器の大きいスタジアムクラスが満杯になるほどとなりました。

いつでも会いに行けるアイドルが、今は反転してなかなかチケットが手に入らない、生で会うのはライブに行くか、リアルミーグリくらいしかないという事で、握手会は徐々に復活はしているとのことですが、盛況ぶりはどうなんでしょうか?

 

秋元氏はまだまだ”ここから第二黄金期を迎えますよという意味を込めた”と言って新公演を作りましたが、

もう一回ドームができるほどになってほしいもんです。

 

 

新劇場のカウントダウンではゆいはんが

 

そして秋元氏

 

たかみなも