愛と怒りの地平線「V6岡田准一君でいこうぜ」!
Q 貫禄がありません
小柄(身長170cmをきるくらい)で童顔です。
営業先のお客様からよく「若いでしょ。いくつ?」
と尋ねられ「28歳です」と答えると、
「えっ、もっと若いと思った」と言われます。
現役でスキーをしており、夏場もインラインスケートや自転車などで、
体幹やバランス力を鍛えていますが、筋肉がなかなか付かず、
華奢なままです。
貫禄をつけ、もっと大人っぽく見られたいです。
<回答>
10歳以上年上に見られた俺の20代の頃を振り返ると
お前はうらやましい存在でもあるぜ。
アドバイスするぜ、
熱いぜ!
◎V6岡田君でいこうぜ!
本題に入る前にお前に大きな流れをアドバイスするぜ。
それは年代とともに人からの見られ方は変化するということだぜ。
俺の20代は30歳に見られたが、
今は53歳なのに40代にみられるぜ。
いつの時代も実年齢と客観年齢にはギャップがあり、
そのギャップを楽しむことがポジティブ人生だ
ということをおさえてほしいぜ。
俺はこれからもそのギャップを楽しむぜ。
さて本題に入るぜ。お前は童顔で華奢な体格だぜ。
つまりジャニーズ系だぜ。
お前はそのタレントをベンチマークするべきだぜ。
俺の一番のお勧めはV6岡田君だぜ!
お前より少し年上で年相応に見え方を変えているぜ。
もはやアイドルのイメージを超えて、
大型俳優としての風格を持っているぜ。
岡田君の髪型や服装をベンチマークし彼を追い続けることで
お前のイメージは岡田君になるぜ。
要は見せ方は自分で決められる、ということだぜ。
俺は10年前、香港の風水師からピンクがラッキーカラーだとアドバイスされ、
日々身に着けるものをピンクにしたぜ。
今は俺のイメージカラーをみんながピンクだと言うぜ。
お前も10年後はV6の岡田君のような風格ある男になっているぜ。
楽しみだぜ、
熱いぜ!
向研会2018.11月セミナー
本日向研会11月セミナーに参加した。
テーマは
「世界のリカレント教育の動向と日本への提言」。
大前先生が一番重要なテーマだと言い切られるほど、
熱く語られた。
2040年デジタル・ディスラプションのピークをむかえる。
常に学びなおし、AIが習得できない能力を鍛えることが
キーポイントだと語られた。
ズバリ、「見えないものを見る力」「ゼロから1を生む力」だ。
EU各国に見るように国際競争力が高い国ほど積極的にレカレント教育を推進しているが、
日本は低水準。
だからこそ、我々経営者が積極的に社員向けのリカレント教育を推進すべきと提言された。
そしてそのスタートは我々経営者が率先して学びなおす姿勢を示すことがと感じた。
偶然にも、僕は今年から英語を学びなおしている。
更に学び、学ぶことを社員にむけても要望していこうと思った。
大前先生、ありがとうございました。
熱いぜ!
愛と怒りの地平線「時代の先駆けだぜ!」
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