55MyBirthday!
本日55歳になりました。沢山のメッセージを頂きありがとうございます。
今年、私はコロナ渦で大切なことを学びました。
それは絆(マネジメント)です。
4月、息子は中学校に入学したのにスティホーム60日間(入学式もなく)、
私は95%の社員リモートワーク60日間を経験。
未来への不安と期待が交錯する中、私と息子は早朝ウォーキングをしました(10Km2時間)。
この2時間は父子の絆を深める重要なコニュニケーション時間となりました。
経営においては50%のリモートワーク出社がスタンダードになり、
社員との絆(コミュニケーション)を考えました。
今は毎週10分間の動画メッセージを全社に配信しています。
昨年以上に経営メッセージを届ける頻度を上げています。
コロナは神様から我々に与えられた試練だと思います。
私はこの機会をチャンスととらえ、
自分の絆(マネジメント)のあり方を再構築することの重要性を学びました。
写真は私の故郷である岩木山に向かったツーショットです。
岩木山が私の絆(マネジメント)を応援してくれているように感じました。
55歳も自分らしくピンチをチャンスに変えていきます、
熱いぜ!
愛と怒りの地平線「まばたきトレーニングだぜ!」
<今月のかもめのお悩み>
異常なしでも「目が笑っていない」と周囲に言われます。
周囲に「性格は明るいのに、目が笑っていない」と言われます。
最近、視力が落ちてきたので、久しぶりに眼科に行ったところ、
先生に「目の奥が曇っていますね。
今度瞳孔開いて検査します」と言われました。
ドキドキしながら再検査を受けた結果、特に異常もなく一安心。
しかし異常がないのに、やはり目は笑っていないようです。
一体何が原因なのでしょう。
<回答>
目が笑っていない人は俺の周囲でも沢山いるぜ。
人の第一印象は目がとても相手にインパクトを与えるぜ。
アドバイスするぜ、
熱いぜ!
<キャッチ>
まばたきトレーニングだぜ!
<本文>
マイインターンを観たことがあるか?
アン・ハサウェイ演じる社長がまばたきをしない人は気持ち悪いと言っていることを知り、
インターンシップで入社したロバートデニーロが
自宅の鏡にむかってまばたきの練習をしているシーンがあるぜ。
彼はとてもチャーミングだったぜ。
あのゴットファーザーを演じたロバートデニーロとは真逆でとても印象に残っているぜ。
さて話をお前に戻すぜ。お前も毎朝、鏡に向かってまばたきするトレーニングをしてほしいぜ。
絶対にまばたきはお前をチャーミングにするぜ。
その理由を言葉で説明するのは難しいぜ。
お前もマイインターンをぜひ観て感じてほしいぜ。
俺はこの映画を通じてまばたきが周囲に好印象を与えるということを学んだぜ。
今では俺もまばたきトレーニングしているぜ。
目が笑うというのはまばたきによって目がチャーミングになるということと同義語だということだぜ!
お互いチャーミングなビジネスマンとして周囲から認知されるようにトレーニングしようぜ、
熱いぜ!



