本日は、雨。


休足日となろうか。


昨日はレグザのHDDがCHKDISK状態となりメンテをしてたが、復旧には至っていない。


新しいHDDに乗り換えるかを検討中。


昨日は坂の上RUNコースを走ってきた。


最近、走りながらPodCastを聞いているが、風呂の中でもPodCastが聞けるように防水MP3プレーヤーがあるといいと思った。


また、ラジオをエアチェックしてMP3に落とせるものがあると良いと思った。

本日は、3月の月例マラソンの日である。


一週間前までは、被災者への義援や応援の意味でも決行する旨がホームページに掲載されていたが、

「現在の状況を把握した上で、本日は中止」となった。


今朝起きる時はレースのことばかり考えて昨日からもカーボローディングをしていたので走る気満々だったので残念。


しかし、コースの状況とか昨今の余震の状況で川辺だし、中止もやむないかなと思った。


よって、本日はいつもの週末RUNの坂道~丘~港コースのジョギング(約12km)へ切り替えることにする。

大地震で電気やガソリン、食料などのエネルギーの供給が断たれ気味になってきた。


現代社会には様々な乗り物がある。


電車、自動車、エレベーター・・・・


食料も人体を支えるエネルギーの一部だ。


普段から質素倹約、単純明快な習慣を身に付けていると、こうゆうサバイバル状態のときに役に立つ。


電車や自動車の変わりに自転車、エレベーターの変わりに階段といった具合に。


話し変わって、今仕事している市場には民間と自治体がある。


自治体の市場に8割程度依存しているので、今回の震災における影響は大きい。


民間の立ち上げは数年前からアプローチしているが、確かな原資が入らないため遅れている。


また、商品のコア部分を外部委託したりして、その価値の低さが伺える。


今こそ、自治体から民間へのシフトを思い切って行う必要があるのではなかろうか。

地震後の原発事故の影響による放射能が気になって、一昨日は外出を控えてた。


運動量が極端に減ったので体重が1.2kgも増えた。


食べる量はあまり変わらず、納期間近のストレスも変わらずなので運動がないと不燃物が体内に溜まる一方。


そこで、昨日は市の環境想像局で、放射線量の測定状況を掲載していることが分かった。


その数値をみて外出や運動するしないの判断に用いることに決めた。


・測定データ

 昭和58年から大気中に存在する放射性物質から放出されるγ(ガンマ)線の測定を継続して行っています。
 なお、21年度における平均値は、22ナノグレイ毎時[nGy/h]です。(最大44~最小20)。


・健康への影響について

 日本原燃株式会社のホームページによると、 一般的な環境条件の場合には 「100ナノグレイ毎時[nGy/h]の 

 地点に10時間いたとしても、0.0008mSv[ミリシーベルト]です。これは、ニューヨークへの飛行機旅行で受ける

 放射線量の約200分の1という低い数値ですので、人体に影響を与えることはありません。」 と解説されてい

 ます。(0.0008mSv[ミリシーベルト]=0.8μSv[マイクロシーベルト])



上記の指標で、昨日の35~38ナノグレイ毎時[nGy/h]だったので、ツーキニング+ウォーキング+ジョギングを実施した。


ジョギングタイムは6kmで27:10だった。

昨日は、地震の影響で在宅勤務。


食事は家にあるもので賄った。


運動はWiiFitでのヨガ20分のみ。


自転車もウォーキング、ジョギングあわせて約2時間の運動を行っていない。


生活習慣のエレベータを使わない事等をあわせると通常よりも大分運動不足である。


体重計にのると昨日比と+1.2kgだった。