アラ還暦おやじの赤裸々日記 -19ページ目

初めての出逢い系サイト彼女-ピアノ教室主婦裕子-pt.10

【ピアノ教室主婦 裕子】

期間:2015年春から半年ほど

職業:自宅でピアノ教室

年齢:40代後半 既婚者中学生の子供あり

身長:165センチ

ルックス:Gカップ巨乳、ぽっちゃり

その他:性欲強め、手 淫好き、セルフプレイトイ多数所持



私の言葉 責めに裕子はすっかりトリップしてしまった。

花園からはドロドロの愛蜜が次から次へと垂れてくる。


「今度は私にさせて 〇〇さんのお〇〇ちん欲しい」


ガチガチに硬くなっている生モノを下着の上からさすり始める。


「すごい硬くなってるね パンツの上からカタチがわかるわ すごい 久しぶりのお〇〇ちんなの」


やらしい目つきで愛おしそうに私の生モノを見つめながら指先で感触を楽しんでいる。


「直接見たい!良い?お〇〇ちん見せて!」


私がパンツをずらすとぱんぱんに真っ赤に膨張した亀 頭が露わになった。


「あ〜すごい太いね やらしいお〇〇ちん 美味しそう 舐めても良い?」


私がオッケーすると私の反応を確かめながら舌を少し出して亀頭に這わす。

ソフトクリームを舐めるようにペロペロと私を見つめながら嬉しそうに舐める。


私が髪を撫で頬に手を置くとトロけるような目つきで吐息を漏らす。


「興奮するわ〜もっと咥えて良い?お口に欲しいの!」


大きく口を開くとアグっと呑み込むと喉奥まで亀 頭が当たるまで一気に咥えた。


ウグゥウグゥと喉を鳴らして悦びの表情を浮かべ、私の生モノを味わいつくす。


「すごい幸せ ずっと舐めていたいわ!お口の中でお〇〇んちんがピクピクしてる」


ホテルに入ってからまだ1時間も経たないうちに普通の主婦が生モノ好きの変態ママに変身していた。


続く。。。













彼女との逢瀬-pt.68



クールダウンする間もなく、濃厚なキスを交わすとすぐにスイッチが入ってしまった。

私はおもむろにK美のツルツルの花園に顔を埋め、舌を這わす。

突起物を口に含み吸い、舌全体を突起物に押しつけながらベロンベロンと舐めあげると激しく喘ぎ出す。

「気持ち〜すごい〜イッチャウイッチャウ いくぅ〜いくぅ〜あ〜っっ」

カラダをのけ反らせて昇天した。


連続イキできるK美なので、さらに指を花穴に挿入し突起物に激しく舌を絡めるとすぐにアンアンと喘ぎ始める。


激しくG スポットを刺激するとキャーキャーと叫びカラダを痙攣させると大量の潮を私の口にぶち撒けた。


K美は、はぁ〜はぁ〜と肩で息をし、寝返りを打つとプリンとしたお尻が私の顔の前に現れた。


弾力のある綺麗なお尻をベロベロと舐めるとK美はう〜う〜と唸り声をあげる。

プリンとしたお尻は私の唾液とK美のお潮が混ざってテカテカとやらしく光っている。


K美は徐々にお尻を突き上げ、菊 穴と花穴を丸見えにして次にして欲しいことを無言でリクエストしてきた。



続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.18

【自営業 K】


期間:2020年秋から1年ほど

職業:自営業  K 

年齢:40代前半 既婚者子供あり

ルックス:高身長、Cカップ、グラマー 、くびれあり、デカケツ、アンダーヘアあり



Kはフリーランスで仕事をして常にストレスが溜まっていたので、私との時間はリラックスできる良い時間になっていたと思う。


お酒が好きなので、ホテルデートの時はワインやシャンパンを朝から飲みながら仕事をしていた。


お酒が強いのでいくら飲んでも変わることはなかったのだが、あの日はなぜかベロベロに酔っ払って、泥酔状態で甘えながら私を求めてきた。


甘えてくるKの頭を撫でながらキスをするニコニコしながら私を見つめ舌を絡めてくる。


首筋から鎖骨、脇から乳房と優しくキスをすると珍しく甘えた喘ぎ声をあげ始めた。


「とろけちゃう〜チクビも舐めて〜チュパチュパして欲しいの〜」


そう言いながら自ら乳房を掴み、私に舐めさせるように突き出してきた。


ハリのあるぷるんとした乳房とぷっくりとした乳輪とチクビが私の舌を待ち受けている。


顔は目がとろ〜んとし口は半開きに舌舐めずりをして私をじっと見つめている。


いままで見たことがない淫靡な表情に私はすごく興奮していた。


続く。。。