彼女との逢瀬-pt.68 | アラ還暦おやじの赤裸々日記

彼女との逢瀬-pt.68



クールダウンする間もなく、濃厚なキスを交わすとすぐにスイッチが入ってしまった。

私はおもむろにK美のツルツルの花園に顔を埋め、舌を這わす。

突起物を口に含み吸い、舌全体を突起物に押しつけながらベロンベロンと舐めあげると激しく喘ぎ出す。

「気持ち〜すごい〜イッチャウイッチャウ いくぅ〜いくぅ〜あ〜っっ」

カラダをのけ反らせて昇天した。


連続イキできるK美なので、さらに指を花穴に挿入し突起物に激しく舌を絡めるとすぐにアンアンと喘ぎ始める。


激しくG スポットを刺激するとキャーキャーと叫びカラダを痙攣させると大量の潮を私の口にぶち撒けた。


K美は、はぁ〜はぁ〜と肩で息をし、寝返りを打つとプリンとしたお尻が私の顔の前に現れた。


弾力のある綺麗なお尻をベロベロと舐めるとK美はう〜う〜と唸り声をあげる。

プリンとしたお尻は私の唾液とK美のお潮が混ざってテカテカとやらしく光っている。


K美は徐々にお尻を突き上げ、菊 穴と花穴を丸見えにして次にして欲しいことを無言でリクエストしてきた。



続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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