アラ還暦おやじの赤裸々日記 -20ページ目

彼女との逢瀬-pt.67



K美は私の生モノを正常位で堪能し続ける。


ゆっくりとピストンすると低い声でアウアウ喘ぎ、少し激しく突くときゃーきゃーと激しく感じまくる。


さらに激しく突きまくると腰を自ら突き上げ押し当ててくる。


「あ〜イッチャウ!イクよ!イクイク〜」


と叫びながら昇天した。



深イキしても敏感になっているのか、私が少し動だけで「あっあっ!」感じまくる。


余韻を味わうようにゆっくりと舌を絡め唾液の交換を繰り返す。


お互いの顔を舐め合い、K美の綺麗な顔が唾液でダラダラになる。

K美は「う〜う〜」と喘ぎ始め、舌を出して私の唾液を欲しがる。

私が唾液を垂らすと嬉しそうに飲み込み、舌をからめてくる。


クールダウンする間もなくふたりのエロスイッチがまた入ってしまった。


続く。。。



K美も愛用しているサルートです!

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新しい彼女との逢瀬-美容系女医N-pt.46

【美容系女医 N】


年齢:49歳

身長:157センチ

ルックス:細身、超美人

その他:淫 乱、手 淫好き、アンダーヘアあり



Nとランチデートをしてきた。


先週と同じくNの休憩時間にNのクルマで密会。

ファストフードをふたりで食べる。

たった90分のデートだが、婚外という自由がきかない関係では大切なひと時だ。


Nとはもう1カ月まぐわっていない。
キスをすればクルマの中でも激しく求めあってしまう勢いだった。
募る想いをグッと我慢をしてハグをして別れた。

続く。。。



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彼女との逢瀬-pt.66



正常位の体勢で私の硬くなった生モノをK美の花園から花穴に擦りつける。


それだけでカラダをピクピクと反応させる。


お互いを欲しっているのがヒシヒシと伝わってくる。感情をぶつけるように激しく舌を絡め、唾液の交換を貪り合うように続ける。


我慢も限界に達し、生モノをK美の花穴に当てがい腰を突き立てると、ズボッという感じて花穴奥まで呑みこまれていった。


K美はふか〜く吐息を漏らしウグゥとヤラシイ声をあげると快楽がカラダを走ったのかだんだんと喘ぎ声を上げ出す。


「〇〇の気持ち良い!入ってるよ あっ気持ち良い」


ゆっくりゆっくり腰を動かしていくと馴染んできたのかフィット感が格別になった。


腰の動きを徐々にあげていくと、K美は狂ったように喘ぎまくる。


「イク!イッチャウ!イクよ!イクイク!」


私の腰の動きに合わせてK美は自分の良いところに

当たるように微妙にを動かし余計に感じまくる。


K美は何度でもイケるので、私が挿入の強弱を作けるたびに深イキ、浅イキを繰り返す。


続く。。。



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