過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.3
Fとの居酒屋デートからまもなくしてホテルデートの日が訪れた。
Fはマッサージの資格を持っていた。
私に全身マッサージをしたいと言っていたので、まぐわいだけでなく、ゆっくりとふたりの時間を楽しみたいと思って、ブランドホテルを予約した。
ホテルのロビーで待ち合わせをした。
そこには脚が長く、華やかな雰囲気の綺麗な女性が座っていた。
チェックインを済ませてエレベーターに向かう途中、すれ違う男たちがFをチラ見したり二度見したりガン見したり、獲物を狙うような盛りのついた野獣の目をしていた。
そんなスタイル抜群のオンナをこれから私は堪能できるのだ!
部屋に入り、まずはマッサージをしてもらうことになった。シャワーでカラダを温めてから施術がスタートした。Fは私の筋肉を褒めながら肩から背中、腰、脚とゆっくりほぐしていく。筋肉フェチのようでときたま筋肉に頬擦りしたりキスしたりしている。このときはご奉仕好きのドMちゃんだと思って いた。
施術が終わり、Fはシャワーを浴びて、着替えて出て来た。そこには腿までの黒のストッキングに黒のベビードール、黒のTバック姿のFが立っていた。
続く。。。
途切れた恋の物語-営業管理職MH-pt.3〜epilogue〜
第一印象〇、カラダの相性も悪くてなかったハズが、なぜか縁がなくお付き合いには至らず途切れてしまった女性もたくさんいる。
そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。
【大手企業営業管理職 MH】
時期:2024年春〜夏
職場:営業責任者 MH
年齢:4◯歳
その他:高身長、グラマー、巨乳、受け身タイプ、照れ屋
少し休憩を挟み体力が回復するとMHは立ち上がり家族に電話をし始めた。
立ち上がった状態で私に背中を向けている。
デカい尻と長い脚がやけにやらしい。
いまここでイタズラをしたら…。
そう思い、背後から近づいて脚を開かせデカ尻を突き出させた。
嫌がる素振りもなかったのでデカ尻に唇を這わせ、さらに尻 穴から花園まで舌をねじ込んだ。
喘ぎ声を押し殺して通話をしているが、家族にバレるのも時間の問題のように思えたが、攻撃の手は緩めずに指を花園に侵入させ、激しく出し入れを開始した。
さすがに声を我慢出来なかったのか電話を切り、すごい喘ぎ声をあげてスプラッシュしながら果てた。
そのままビチャビチャの床にMHを跪かせて、私は仁王立ちのままいきりたったアレを咥えさせた。
私の顔を見上げながら嬉しそうに舌を這わせ、丹念に舐めあげていく。
時折、私の脚の間に潜り込み、いなりを口に含みながら棒を前後に刺激する。
そろそろ私の限界も近づいていた。
いままでの苛立ちもあったので、MHの顔を私の愛蜜で汚しでやろうと考えていた。
フィニッシュに向けて、私は自分で硬くなっている棒でMHの顔を叩いたり、擦ったりした。
MHはその行為に興奮したのか目をトロンとさせて「あ〜あ〜」と喘ぎ始めた。
私の興奮もマックスに達し、「どこに欲しい?舌を出してみろ!」と言うとMHは舌をめいいっぱい出した。
私のその舌にシゴキながら擦りつけ、発射瞬間に顔全体に愛蜜をぶっかけた。
MHは恍惚の表情で私の愛蜜でドロドロになった愛蜜を自分の顔に伸ばし塗りたくっていた。
こんな激しく変態的な時間を楽しんだMHとも、お互いの長期休みには入る前頃からLINEの数は激減していった。
長期休み中にMHから2回LINE通話のコールがあった。既婚者同士、確認なしでの通話はルール違反だと私は考えている。
暗黙のルールを破ってしまったMHとはもうこれ以上繋がっていられないと思い、数回の逢瀬を終わりにした。
この記事を書き終え、ふと気彼女のことが気になって、LINEを確認をしたところブロックされていた。
当然である。
MH.、ありがとう。
終わり。
途切れた恋の物語-営業管理職MH-pt.2
第一印象〇、カラダの相性も悪くてなかったハズが、なぜか縁がなくお付き合いには至らず途切れてしまった女性もたくさんいる。
そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。
【大手企業営業管理職 MH】
時期:2024年春〜夏
職場:営業責任者 MH
年齢:4◯歳
その他:高身長、グラマー、巨乳、受け身タイプ、照れ屋
MHへの気持ちは薄れていたが、MHは違っていたようだ。
今度またいつ会えるかのスケジュール確認が頻繁にきた。
気乗りがしない私は仕事が忙しいと誤魔化し続けていたが、それでも引き下がらないので、私は追い込まれてしまい、ついに承諾をしてしまった。
今度もホテルでゆっくりしたいとのリクエストであった。
待ち合わせして即ラブホテルへ移動。
入室すると、このまえとは違って率先してシャワーを浴びてベッドに入った。
よっぽど前回のまぐわいが良かったのか、この日はやけに積極的であった。
MHのほうから私の胸に抱きついてくると激しくキスを求めてきた。舌を絡め合ったり、吸ったり、唾液を舌に垂らし合ったりした。
エロスイッチが入った私は、MHの大きな乳房を強く掴み、ピンクの乳首を吸ったり舌で転がしたり激しく刺激をした。
すでに喘ぎ声をあげてカラダをクネクネとさせながらうつ伏せの体勢になると大きな尻を突き出してくる。
バックから責めて欲しいのがわかったので、デカい尻を舐めながら指を這わすと、すでにグジュグジュに濡れていた。
指を挿入するとクチュクチュとやらしく音を立てて愛蜜をダラダラと垂らしながら低い喘ぎ声をあげながらピクピクと深く昇天してしまった。
私はMHのデカい尻を抱え押さえつけると私の硬くそり立つアレを花園の入口に当てがい、ゆっくりと押し込んだ。
内部を掻き分けながら突き当たりに到達するとMHは頭を持ち上げ、そのあとゆっくりと振り向くと、私を見つめ「あ〜良い」と口を半開きにしてだらしない顔で次されるであろうアクションを待ち受けているようであった。
デカい尻を鷲掴みにすると激しく前後に突き刺す。「良い〜良い〜おかしくる!もっともっと突て!」と野獣のような喘ぎ声をあげながら自らの手で大きな胸を揉みながら昇天するタイミングをうかがっている。
デカい尻を叩きながらさらに深く強く突くと「イグュ イグゥ」と言いながら前のめりに倒れ込み昇天を迎えた。
その後はう〜う〜と唸り、激しく息を吐き、動けずに余韻に浸っているようだった。
続く。。。