途切れた恋の物語-ホテル営業責任者Y子-
第一印象〇、カラダの相性も悪くてなかったハズが、なぜか縁がなくお付き合いには至らず途切れてしまった女性もたくさんいる。
そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。
【ホテルの営業責任者 Y子】
時期:2024年夏
職業:某大手ホテル 営業責任者
年齢:40代後半
身長:165センチ
ルックス:グラマー、巨乳
その他:淫乱、手 淫好き、ドM、ご奉仕タイプ、加齢臭
Y子とは知り合ってとんとん拍子に会うこととなった。LINEのやり取りがスタートして1日〜2日だったと思う。
仕事の移動中にLINEが来て、偶然同じところにいたのだ。時間もあったのでランチでの初顔合わとなった。
ターミナル駅の改札に現れたY子は職場柄キチッとしたルックスで出来るオンナという雰囲気であった。
話し方は相手を包み込みような優しく包容力のある心地良さがあった。
私のほうがかなり年上なのだが、なぜかお姉さんっぽく接してくるので終始Y子のペースで顔合わせは終わった。
お互い好印象であったのでまた近いうちに会う約束をして別れた。
初顔合わせからはLINEのやり取りもどんどん増えていった。
エロい内容もするようになりY子はドMであるということや手 淫好きであることがわかった。いつも時間があると自らを慰めているらしい。
通話もするようになり、スマホから聞こえてくるY子の声は色っぽく、エロい会話をしていると私もだんだんとエロいことを仕掛けたくなっていった。
そんなある日、Yが残業中に私の声が聞きたいと通話をしてきた。
休憩場所はホテルの一室のようだ。
いつもの色っぽい声とこの日は仕事のストレスからか甘えた口調であった。
私に何かを求めていることがなんとなくわかったのでエロい雰囲気にもっていくことにした。
ドMのY子のエロスイッチを入れるため言葉責めで虐めることにした。
「私の声を聞きながらお◯◯こいじりたいんだろ!」と切り出すと一瞬で喘ぎ声に変わった。
すでに花園をいじっていたようだ。
「ダメ!ダメ!」と言う言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり「ごめんなさい!ごめんなさい!変態でごめんなさい!」と自ら淫語を発して興奮を煽っている。
「お◯◯こ くじょくじょ〜 気持ち良い〜」
「指で穿ってるの〜 お汁がどんどん出てる〜」
と次から次とやらしい言葉を発して乱れまくっている。
私もY子が興奮するであろう言葉をスマホの耳元で囁く。
昇天に達するにそう時間はかからなかった。最後は「お◯◯ぽ ちょうだぁ〜い!お◯◯こイグゥ〜」と言いながら果てた。
普段はバリバリ仕事をしている女性の変態で淫乱なオンナのギャップにもっとめちゃくちゃにしたいという気持ちが沸々と湧いてきたのである。
続く。。。
新しい彼女-エステティシャン アイ-pt.2
アイとの初顔合わせは仕事終わりにターミナル駅で待ち合せをした。
初顔合わせといってもお互いの写真は交換していたので、だいたいの雰囲気はわかってる。
待ち合わせの場所には写真通りの色気たっぷりの女性が現れた。心の中でガッツポーズ!
写真に比べるとかなり若く幼さも感じるが間違いなく良いオンナである。
お互いハニカミながら挨拶を交わし、予約しておいた居酒屋へ。キスぐらいはしたいね!と話していたので、もちろん個室だ。
通された席はスタッフが飲み物を作る目の前で、個室といってもカーテンが目隠し程度にかかっているだけのものだったので少しガッカリだった。
付き合う約束はしていたが、まずは一応お互いの意思確認をした。
アイは写真通りのイケオジだったと大喜び。
私はこんなに若くて可愛いくエロい女性をNOとは言うわけもなく、当然付き合うことで合意。
最初の1時間は飲み食いしながら、過去の生い立ちや恋愛話で盛り上がった。
1時間が過ぎた頃、テーブル越しに顔を近づけキスをすると、アイはエロスイッチが入ったのか、そっち行こうかなぁと隣に移動して来た。
コートを脱いだ時から気になっていたFカップの巨乳。黒のスケスケぴちぴちのトップスからは大きなマスクメロンのような膨らみが目の前に来る。
隣に座るとアイはすぐさま私のモノをズボン越しに触って来た。負けじと私もはちきれんばかりのマスクメロンを指で摩るとやらしい目つきで私の顔を見つめ、漏れそうな声を押し殺す。お互い興奮を抑えきれずに激しく舌と舌を絡め貪り合った。
その間も店のスタッフは忙しそうにカーテンの向こう側を行き来している。
私はマスクメロンの突起物を舐めたくなり、ブラを外し露出するように指示すると素直にぴちぴちのトップスを上にずらしてフロントホックのブラを外した。
ブラから解放されたマスクメロンはプルンとロケットのように突き出し、その先端部分は綺麗なピンク色をしていた。
私はスマホでそのやらしい膨らみを数枚撮影をした。
嫌がる素振りは見せず、逆に嬉しそうにマスクメロンを突き出した。
先端の突起物はやらしく硬くぷっくりしている。
私はゆっくりと口に含み、舌で丹念に味わった。
あいは舐めらてるところを見つけめながら、自分の手を噛み、漏れそうな喘ぎ声を押し殺した。
さすがにこれ以上は出来ないので一旦クールダウンする。
そのあとはパンツの上からダデカいお尻と腿を触りながらおしゃべりをした。
パンツの上から花園部分に指を這わすと愛蜜が吹き出しているのか私の指がヌルヌルになった。
アイの帰宅時間が迫って来たので、21過ぎに店を後にした。
別れ際「こんなの生殺しだね!今度はめちゃくちゃにして!」と微笑んだ。
あれから毎日頻繁にLINEはしているが予定が合わずお預けの日々を過ごしている。
早くあのグラマラスなカラダをめちゃくちゃにしたいものだ。
続く。。。
彼女との逢瀬 pt.5
K美はエ ロスイッチが入ると淫 乱オンナに変身する。
私の体 液を好んで欲してくれる。
激しくキスをしているとだんだんと口元が緩み、だらしない顔になる。
唾液まみれの口元にさらに唾液を垂らすと「あ〜っ、あ〜っ、もっとちょうだい」と嘆願してくる。
唾液でべちゃべちゃになった顔や頬を舐め回すと私の顔に舌を這わせて「エッチ〜エッチ〜気持ち良い」と乱れ狂う。
私のモノを美味しそうに頬張りながら、愛蜜を顔や口に欲しているのがわかる。
決して自分からはリクエストすることはないので、私から「どこに欲しいんだ?出して欲しいのか?」と尋ねると「たくさんちょうだい」と答える。
舌を出すように命令すると素直にやらしく舌をペロンとさせて私の愛蜜を受け止める。
舌と顔に大量に放出された愛蜜を一滴も残さず口に運ぶと美味しそうに飲み干すのである。
私の愛蜜のほとんどはK美の中に放出される。
一緒に昇天したあとも、私のドクドクと脈打つモノを感じながら、痙攣しながらひとりで昇天するのである。
放出された愛蜜は洗い流すことなくカラダの中に残して帰宅する。
家族といる時にダラァ〜と垂れてくる私の愛蜜を感じるのが好きなようだ。
私はそんな変 態で淫 乱なK美を愛しく思う。
続く。。。
