新しい彼女-エステティシャン アイ-pt.2
アイとの初顔合わせは仕事終わりにターミナル駅で待ち合せをした。
初顔合わせといってもお互いの写真は交換していたので、だいたいの雰囲気はわかってる。
待ち合わせの場所には写真通りの色気たっぷりの女性が現れた。心の中でガッツポーズ!
写真に比べるとかなり若く幼さも感じるが間違いなく良いオンナである。
お互いハニカミながら挨拶を交わし、予約しておいた居酒屋へ。キスぐらいはしたいね!と話していたので、もちろん個室だ。
通された席はスタッフが飲み物を作る目の前で、個室といってもカーテンが目隠し程度にかかっているだけのものだったので少しガッカリだった。
付き合う約束はしていたが、まずは一応お互いの意思確認をした。
アイは写真通りのイケオジだったと大喜び。
私はこんなに若くて可愛いくエロい女性をNOとは言うわけもなく、当然付き合うことで合意。
最初の1時間は飲み食いしながら、過去の生い立ちや恋愛話で盛り上がった。
1時間が過ぎた頃、テーブル越しに顔を近づけキスをすると、アイはエロスイッチが入ったのか、そっち行こうかなぁと隣に移動して来た。
コートを脱いだ時から気になっていたFカップの巨乳。黒のスケスケぴちぴちのトップスからは大きなマスクメロンのような膨らみが目の前に来る。
隣に座るとアイはすぐさま私のモノをズボン越しに触って来た。負けじと私もはちきれんばかりのマスクメロンを指で摩るとやらしい目つきで私の顔を見つめ、漏れそうな声を押し殺す。お互い興奮を抑えきれずに激しく舌と舌を絡め貪り合った。
その間も店のスタッフは忙しそうにカーテンの向こう側を行き来している。
私はマスクメロンの突起物を舐めたくなり、ブラを外し露出するように指示すると素直にぴちぴちのトップスを上にずらしてフロントホックのブラを外した。
ブラから解放されたマスクメロンはプルンとロケットのように突き出し、その先端部分は綺麗なピンク色をしていた。
私はスマホでそのやらしい膨らみを数枚撮影をした。
嫌がる素振りは見せず、逆に嬉しそうにマスクメロンを突き出した。
先端の突起物はやらしく硬くぷっくりしている。
私はゆっくりと口に含み、舌で丹念に味わった。
あいは舐めらてるところを見つけめながら、自分の手を噛み、漏れそうな喘ぎ声を押し殺した。
さすがにこれ以上は出来ないので一旦クールダウンする。
そのあとはパンツの上からダデカいお尻と腿を触りながらおしゃべりをした。
パンツの上から花園部分に指を這わすと愛蜜が吹き出しているのか私の指がヌルヌルになった。
アイの帰宅時間が迫って来たので、21過ぎに店を後にした。
別れ際「こんなの生殺しだね!今度はめちゃくちゃにして!」と微笑んだ。
あれから毎日頻繁にLINEはしているが予定が合わずお預けの日々を過ごしている。
早くあのグラマラスなカラダをめちゃくちゃにしたいものだ。
続く。。。