アラ還暦おやじの赤裸々日記 -158ページ目

過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-pt.2

高身長主婦Fとは初顔合わせから1週間経つか経たないかのタイミングで会った。


この日は居酒屋の個室を予約した。


Fはコートを脱ぐとニットのピタッとしたワンピースで5◯歳と思えぬ綺麗なカラダのラインをしていた。

初顔合わせの時より数段に色っぽく感じた。


食事をしながら、これからの付き合い方、彼女の過去の恋愛や旦那の話、元カレとのセックスの話などで会話は盛り上がっていった。


スタートしてから2時間になろうとした頃、お酒がまわってきたからか、Fの目つきはだんだんとトロンとしてきて、何かを求める雰囲気を醸し出してきた。


甘えた口調で私の手に自分の手を添えて、やらしく指を絡めてくる。

テーブル越しではあるがどちらともなく顔を近づけ唇を重ねた。

それだけでは物足りなかったのか私の頬を優しく撫でてさらに激しいキスを要求して来た。

舌を激しく絡めたり吸ったり、個室空間はクチャクチャとした淫靡な音とふたりの吐息が静かに響いていた。


私は少しイタズラをしたくなりニットの胸元をわざとゆっくりと軽く指の動きを見せつけてるように這わした。

Fの突起物を見つけると爪でコリコリと摩る。

とろ〜んとした顔はさらにやらしいオンナの顔に変化し、唇を噛み締めながらピクピクとカラダを震わす。

「もうこれ以上はムリ!ムリ!やめて!」と小声で嘆願してくる。私のSココロはすぐにスイッチを切ることが出来ず、さらに乱暴に乳房を鷲掴みに揉みながら激しく突起物を刺激した。

Fはピクンピクンと激しいカラダを痙攣させ「イクッ!」と声を押し殺して昇天した。


この日は時間がなく、これ以上のことはなかったが、店を出て駅までの道、Fはまっすぐ歩けずフラフラしていた。あとから聞いたのだが、あまりの興奮に下着は愛蜜と潮でビチョビチョになっていたようだ。


次回はついにあのカラダを堪能することとなる。


続く。。。

過去カノとの逢瀬-高身長主婦F-

2022年秋から半年ほどお付き合いした高身長主婦Fも忘れられない女性である。


Fは5◯歳、身長180センチ近くあるモデルやアスリート並みに素敵なスタイルの女性であった。


あちらのほうは初回はマグロのド Mちゃんと思っていたのだが、本当はド Sのご奉仕タイプであったのだ。


ルックスからは想像できない変 態淫 乱オンナであった。会うまでかなりの時間をかけてLINEでやり取りしていたのだが、私とLINEしているだけで欲情していたらしくLINE中は常に花園を指で刺激し続けて何度も何度も昇天していたらしい。


そんな変 態淫 乱FとのまぐあいはAVそのものであった。約半年のお付き合いだったので回数としては数える程度ではあったが毎回内容の濃いものであった。


なかなか予定が合わず、会えたのはやり取りがスタートして1ヶ月が経過した頃だった。


その日は突然やって来た。


初顔合わせのカフェで待っていたFは華やかで清潔感のある素敵な女性であった。

緊張しながらも私を見る目は間違いなく好意を抱いていることがわかった。

付き合っていた彼氏は身勝手でかなり苦労したと話していた。ド Sなのでベッドでは物のように乱暴に雑に扱われたらしい。


初顔合わせを終えて席を立つとモデル?アスリート?並みに素晴らしいスタイルをしていてドキッとしてしまった。

脚は長くお尻は大きいがキュッと上がっている。胸はさほど大きくないようだか、全体的に筋肉質で締まりがあるカラダ。


カフェを出て解散したあと、帰りの電車でLINEが届いた。

ぜひお付き合いしたいとの申し出があった。

断る理由はなく、もちろんオッケーをして、次回以降カラダの相性を確認しようと約束をした。


続く。。。


過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.3

ヒクヒクしている花園と淫 乱に変貌したKに私は興奮を抑えることも出来ず、おもむろに花園の突起物を口に含み、円を描くように丹念に舐めまわした。

Kはカラダを痙攣させて、野獣のように「いく!いく!」と目を見開いて吠えながら昇天した。


さらに指でKの花園の中をゆっくりと掻き出すように刺激し続けた。

その度に愛蜜が溢れ出し、花園の入口はパックリと口を開いてしまった。


何度も何度も果てるKは、ついに私のモノを挿入して欲しいと嘆願し、自ら下着をずらし私のモノを握り花園に導くのであった。


正常 位でイキリ勃った私の生モノが徐々にKの中の壁をかき分けていちばん奥まで到達する。

すでにKはピクピクと痙攣をしていて、いつまた昇天してもおかしくない状況にある。


ゆっくりと腰を動かしてピストンを繰り返す。

Kは激しくカラダを揺らしながら私の生モノをカラダ全体で味わっている。

気持ち良いであろうポイントを強く突くと「あ〜イグゥ イグゥ ぎもちぃいい〜」と下品でやらしい喘ぎ 声あげながら深く昇天をむかえる。


そろそろ私も限界が近づき、激しく腰を振るたびに愛蜜が放出しそうになっている。発射の意思を伝え、即座に最後の放出に向けて、激しい一撃を何度も打ち込むのである。


一緒に昇天することタイミングを見計らいなからフィニッシュに向けてさらに激しく腰を振る。

愛蜜の放出場所をKに確認すると「あなたの好きなところにかけて!」と…。さすがに最初から顔 射は出来ないと思い、Kの昇天する瞬間に生モノを抜き、Kのレースの下着にこすりながら大量の愛欲を発射した。

私の愛蜜で汚された下着のベトベトがいかに激しく熱いものだったのかを物語っていた。


これから始まるKとの愛欲の日々を想像し、期待に胸躍らせながら Kを抱き寄せて眠りについた。


続く。。。