アラ還暦おやじの赤裸々日記 -153ページ目

過去カノとの逢瀬-自営業K-pt.5

Kはセクシーランジェリーを身につけてまぐわうことが好きであった。


スタイルが良いグラマーなカラダにはどれも似合っていた。

私が特に好きだったのが黒の全身網タイツに黒のTバック姿だ。


オトコなら誰もが喜ぶ、興奮するであろうセクシーなやらしい姿を毎回撮影をしていた。

撮影方法は、三脚に固定したiPhoneと手持ちのiPhoneである。


最初はグラビアアイドルの動画のようにKはいろいろなポーズをとり、私はKの顔や乳房、Tバックのデカ尻、そして布の面積が小さい下着、肉付きの良い太ももからすらっと伸びた膝下を舐めまわすように撮影した。


撮られることが好きなKはいつも積極的だった。

タイツ越しに自ら胸を掴み見せつけるようにカメラに挑発をしてくる。

ドギースタイルになるとカタチの良い綺麗なデカ尻をまんまんになるようにやらしく突き出す。


当然だが撮影している私のモノは膨張してパンツにそのカタチがくっきり表している。

ふたりとも興奮も最高潮になると次の撮影に移行していくのである。


続く。。。


偽りの日々-変 態社長婦人H-

最初からあまり乗り気ではないのにどんどんカラダを重ねてしまうズルい男のストーリー。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変 態社長婦人 H】

時期:2023年秋〜冬

職業:社長婦人

年齢:50代後半

身長:153センチ

ルックス:グラマー、巨乳

その他:淫 乱、手 淫好き、ご奉仕タイプ、精 飲好き、コスプレ、おもちゃ、ハイジーナ


Hはかなりの変態だった。

スタイルは小柄で細身、Fカップの巨乳ではあったが年齢が年齢なので肌はたるみはかった。

裕福な暮らしぶりのようだったので、それなりのケアやメンテナンスはしていたが、ところどころおばあちゃん感は否めなかった。


社長婦人ということもあり昼間は暇を持て余していた。暇だからかただの変 態なのか常にエロいことを考えていて、やらしいLINEをしょっちゅう私に送りつけて来ていた。そして、私の返信を読んでは手 淫を楽しんでいる、根っからの変 態オンナであった。


もちろんまぐわいもエロ全開ですごかった。

そんなHとの変 態プレイの数々をご紹介していきたいと思う。


続く。。。








通り過ぎて行った人との逢瀬-変態パート主婦J子-

たった一度だけのカラダの関係で終わった女性もいた。

そんな彼女たちを思い出しながら振り返っていきたいと思う。


【変態パート主婦 J子】

時期:2024年秋

職業:パート

年齢:50代中盤

身長:165センチ

ルックス:細身、巨乳

その他:淫乱、手 淫好き、セフレ探し、自分勝手、要求多め


私は変 態さんを引き寄せる力がある。  

Jもそのひとりである。


Jとの出来事は、知り合い、まぐわい、別れるまで、たった1ヶ月の短い期間であった。


Jはセックスがしたくてしたくて仕方ないようで、LINEのやり取りの中で、毎日手 淫で5回以上イッテも満足出来ないと言っていた。


お付き合いの相手を探しているいうよりセックスの相手を探している感じであった。

おそらく私とのやり取り中も他のオトコと会ってセックスをしていたと思う。


Jとの顔合わせは、やり取りがスタートして1週間経った頃だった。

待ち合わせの場所に現れたJはすらっとした細身のどこにでもいる普通の主婦であった。

50代中盤とは思えない若々しく綺麗な女性でホッとした。


カフェで2時間ほど話をしたのだが、明るく、気さくで、おしゃべりも楽しく、また会いたいと思えた。

Jも私のことを気に入ってくれたようだが、私のことを遊び人と思ったようで躊躇している感じではあった。


次回はホテルに行こうと約束をして、この日は別れたが、もしかしたらこのままなんとなくどちらかともなくフェイドアウトしてしまう、そんな感じもしていた。


続く。。。