アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -66ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

12日の土曜日に

指定報告を終えた(^^)


参加者が東京都内の

事業所の方達で

およそ190人と聞き

お話を聞いた時に

驚いた  笑い


190人も前にして話せるだろうかと

思ったけれど

案外と

すんなり

焦らずに話をすることができた^_^


これは、

職場内で研修を担当していることもあり

マイクを持って

パワーポイントで話しても

あがらない  笑い


やはり、経験は宝

どんなことでも

経験することは大切


いろんな依頼が来て

大変と思うこともあるけれど

まずは

チャレンジ(╹◡╹)


マロン

夫は

母の葬儀の時に

長男一家の行動に苦言を呈し

49日の法要の時には

きちんと言わないと

言っていましたが

結局自分では何もせず


私の方で

お嫁さんに

法要の時は、静かにしないといけないことを

伝えました(^^)


母の葬儀で

忙しい私に

後から、長男のお嫁さんの行動に意見されても

実際に私は

見てないし

聞いてない


夫と娘曰く

1才の子供が泣いている時には

流石に

外に行くべきでしょ

お母さん、言っておいた方がいいよ


夫も娘も直接言わない


言いにくいことを

伝える時は

難しいと思うけれど

相手の立場に立ち

言いにくいのだけれど

できれば

申し訳ないけれど

などの

クッション言葉をつけて

その時に

伝えましょう


その時

その場で伝えた方が

お互いに言いやすいですよ


日本人は、

そんなこと言ったら

と思う人も多く

抱えてしまう人が多いです(^^)

勇気を出して

一歩踏み出し

その場で伝えられるといいですね(╹◡╹)


マロン

11月になり、急に寒くなり

マスラーに手袋の時期に…


まだまた、

手袋🧤

マフラー🧣は

早いですよー

と言われそうですが


寒がりの私は

自転車で風を切って走るので

首元

手先の

保温は欠かせません


とは いえ


やはり、まだマフラー🧣の時期ではないですよね


そこで

薄手の長めのショールを

首に巻き

自転車で帰宅


すると

薄手のため

ショールが風にまい

首から

スルリ


あらら、大変と

自転車で

今来た道を引き返すが

どこにもない⁉️


誰かに拾われたのか?

暗い夜道で見えないだけか?

こんなことでなくなるの?

夜も遅いから、早く帰りたい気持ちが先行して

諦めて帰宅🤦‍♀️


家に着き、

自転車の鍵を閉めようとした時


な、な、なんと

自転車の後輪に

ショールが巻き付いていました⁉️


よくもうまいこと

巻き付いたものだと

感心


ゆっくりショールを外すも

破れもなし


あー

良かったと

一安心


みなさんも

風に飛ばされないように

お気をつけください(╹◡╹)


マロン




私が補聴器を試してみると

10歳年上の夫が

早速

補聴器専門店に🦻


以前から

夫「もう、どうせ聞こえないんだから、治療しても無理でしょ。お金ばかりかかって。補聴器にしたら良いのに。今、いろいろあるみたいよ」

突発性難聴で左耳の聴力を失ってから

事あるごとに

言われていた^_^


いろいろあり、

突発性難聴から6年目に

やっと補聴器に決心をした私  

長すぎか?  笑い🤣


金曜日に補聴器を🦻つけて帰宅


すると

夫「よく聞こえるの?」

私「五月蝿いくらい、雑音が入るけど、言葉の聞き取りはよくわからないわ」

夫「雑音があるのは嫌だね」

私「あなたも作ってみてはどうかしら」


月曜日に帰宅すると

補聴器専門店に行って作ってきたけれど

そんなに難聴じゃあないから

いらないくらいだと

言われたとのこと

私より、聞こえないと思うことが多い夫の耳が

軽度難聴とは、思えないが……


結局、入れていてもほぼ変わらず

本日もお店に行ってくると

私は初めてなので耳鼻科で作ったが

夫は初めてでもお店に直行

いろんな考えがあるので

どちらでも

良いと思うけれど

我が家は今補聴器ブーム


これで

チグハグ会話や

ちょっとした勘違いの怒りが

減るでしょう

我が家に

会話の春の訪れの予感


マロン


とくちゃんは、

10月22日17時14分に他界した母。


娘と母の話をしていると

二人で交代で

介護したこともあり

いろんなことを思い出して

涙が溢れる🥲


私の母は大正15年生まれ

「とく」と名付けられ

皆から

「とくちゃん」「とくちゃん」

と呼ばれていた^_^


母の話となるとすぐに涙が溢れてしまう

とくちゃんと

言うと

なんだか俯瞰してみれる気がして

最近はとくちゃんと

読んでいる


娘に「とくちゃんがね……」

娘「とくちゃんておばあちゃんのこと?」

私「そうよ」

孫「ひいおばあちゃんのお話ししないで悲しくなっちゃうでしょ」

娘「そうだけど、お話をしないと言うことは、忘れてしまうことでしょう。その方が悲しいから、みんなでお話しした方がいいんだよ」

孫「そうなのか?」「私が描いた絵見てくれているかなあー」「とくちゃんは、寂しくないかなぁー」…


とくちゃん

ありがとう😊


マロン