アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -56ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

🅰️さん「報告書ができました。これで良いですか?」


🅰️さんは、部署で管理しているものが壊れて、修理して欲しいとのことだったが

改善策を確認すると

現在行っていることを

再度気をつける

という内容だった


私「これは、課長が人で考えたことですか?

使用しているのは、スタッフだけれど、スタッフはどう思っているのかしら?

スタッフ全員で、考えたの?」


🅰️さん「いえ、確認してません。自分で考え出来ることは、啓蒙と思いました」


私「スタッフ全員でなくても良いので、この機械に水が入ることがないようにするには、どうしたら良いか?みんなで考えて対応策を考えてほしい」


🅰️さん「わかりました。みんなにも聞いて見ます」


課長が何でも1人で考え対応していると

同じことが起きてしまいます(о´∀`о)

スタッフ、一人一人のいけんを

聞く

聞く耳を持つこと

いろんな意見を

まとめて

意思統一すること

周知すること

その決定事項の責任は課長

実行はスタッフ

みんなの共通認識が生まれると

うれしい🥹

そして、

みんなの意見が反映出来る

部署になってくれると

もっと、嬉しい😊


2年目の🅰️課長

応援してるよ📣

ファイト(o^^o)


マロン

孫と嫁に

孫には手作りのクマのポシェット

嫁には手作りのルームシューズを

日曜日に送る


むすこから

「俺には、何もないの?」

LINEがあり

あ、到着したんだ

と知った私


やはり、

あまり、嬉しくはないんだなあー

作っている時に夫が

「そんなものもらって喜ぶのか?

嬉しいか?」 と

言われたことを思い出す


その時

娘は「そんなことないと思うよ。女の子なら嬉しいよ。私は嬉しいけどなぁー」


とは、いえ

娘にあげたルームシューズはホウチングされている  笑い


人に物をあげるのは

なかなか、難しいもの


嫁から息子から連絡があった後に

言わされ感満載の動画が届いた


姉の孫にもクマのポシェットを送ったが

本当に嬉しそうな動画が送られてきた^ - ^


人それぞれと

つくづく思う


マロン


🅰️さん「仕事が沢山あって、毎日疲れちゃうのよ。」

私「帰りが遅いからよ。早く帰らないと」

🅰️さん「あれもやらなければ、これもやらなければと思うのだけれど、昼間は仕事が捗らないのよね。ボードしているのかなぁー?」

私「早く帰って、ゆっくりしたほうがいいよ」

🅰️さん「そうなんだけれど、家に帰るのが遅いから、結局寝るのは1時過ぎて、朝はもう起きなきゃ。と思い仕事からけれど、効率が悪いのよね」

私「そうよ。ちゃんと休まないと仕事効率も違うわよ。やること沢山あるのは、わかるけれど、だから、19時までには自宅に帰れると、少しのんびりできるわよ。私は通勤時間が1時間かかるから18時には出るようにしているわ。🅰️さんは、近いから18時45分に変えるでも大丈夫じゃあない?一度早めに帰ってみたら」


若い頃の私に似ている

自分ではそう思っていなかったけれど

周りからは

ガムシャラに

まるで蒸気機関車🚂走っているようだと

この言葉を言われたのは

アサーティブコミュニケーション研修に参加した時

初めは、

何を言っているの?

私は、頑張ってないわよ


思っていたけれど

今なら、この言葉がわかる


🅰️さん

「頑張らなくても良いんだよ。」

アサーティブの権利の中には

頑張らない自分を選ぶ権利があることを

伝えたい


マロン


先日旅行に行った時に
ホテルの大浴場に
ファインバブルヘッドがついたシャワーがあり
美肌、髪がしなやか、肌のハリなどの
効果を実感
以前にも
ファインバブルヘッドのシャワーを浴び
購入を検討したが
私には、
高いし、
夫もシャワーと言っただけできっとうるさいに違いない
そもそも、シャワーヘッドだけを付け替えるだけで、本当に大丈夫なのか?
よくわからない

食事を選ぶ時
物を買う時にも
スッバッと
決められない性格でもあり
結局、
購入しなかったのだが

今回は、3泊したこともあり
効果の実感は大きく
同じ素をネットで
調べる

ツーハンドル式
止水栓がない物
などなどは
使えないとあるのですが
家のシャワーは
どうなのか
やはり
わからず
メーカーに直接お問い合わせ

止水栓がないと
逆流してしまうこともあるので
給湯器が故障となることもあるので
まず、水栓の確認をして欲しいと

その後
ツーハンドル式を混合栓に変えるには
どうしたら良いのか
調べ

夫にも変えたいと伝え
夫「そんな、シャワーなんて買えなくても良いじゃあない。今更、変えなくたって良いでしょ」
私「まだ、仕事しているから、変えたいと思い変えられるけれど
退職したら余計に変えられなくなるので、今変えたい。だって、絶対に違うもの」
と説得

実感した後に
行動は、
行動力が違う
実感

シャワーヘッド
変えられるかなじゃなくて
変えるぞー

マロン

熱を出した時

私が幼い頃は

氷枕に氷嚢

氷嚢が破れてしまってからは

氷水に母が手を入れて冷たいタオルを

額に乗せてくれた(^^)

目を開けると

いつも

母の顔があった^^


孫が熱を出したと言うので

お見舞いに行く


孫の家は床暖

寝室は嫌なのか

みんなのいる居間で横になっていた

毛布はかかっていたが

床に直に寝かせ、も掛け物をしていたので

私「ダメだよ👎お布団の上に寝かせてあげないと

休まらないよ」

娘「はい、お布団持ってきます」

素直に行動

自分でも思ってはいたけれど

ズボラが出てしまっていたのか?⁇


孫に触ってみると

高熱

私「熱くて、辛いでしょ」

孫「あつい🥵」


娘「冷えピタが以前は

気に入ったものが

あったそうだが

今のは、

嫌だと言ってつけないだ」


私は嫌がるかもしれないと思ったが

製氷室から、氷をビニール袋に入れ

タオルで包む

孫は左側を向いて横になっていたので

右の頸動脈のあたりに

おいた


孫は冷たすぎずに

ちょうど良かったのか

協力的だった(^^)


しばらくして

孫「こっちもあつい」

私「気持ちよかったの?」

孫「うん」


私自身も

子供が小さい頃には

氷枕、氷嚢、額に冷たいタオル

だったが

だんだんと

変わって行った気がする(*^▽^*)


一番は

お母さんの

暖かい手かもしれない(╹◡╹)


マロン