アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -298ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

今度は、孫が熱発~_~;

なんと、40度

娘が、食欲旺盛なのに、ご飯食べてくれない。アイスを少し食べただけで、大好きなリンゴも食べないと‥‥‥

娘が熱を出した時には、よくリンゴをすりおろしたり、ジュース🍹にしたのですが、なかなか伝わっていなかったんだなぁーと、ちょっとガッカリ(´・_・`)

娘に、リンゴの調理方法を伝えると、「あ!そうだった」と思い出してくれました。(*^◯^*)

初めての子育てと高熱で、パニックになっちゃうんですね。

病院には、すぐに連れて行ってお薬は、いただいてきたそうですが、日常的なことのアドバイスは、聞こえてこなかったようです。

慌てている時こそ、冷静を心がけたいですね。

今年は、気温の上がり下がりに、服装も悩む毎日。
風邪ひかないように、手洗い、うがいしていきましょう(^ω^)

マロン
先日、集まったメンバーで何か余興をして欲しいと、言われ、私達グループは、何しようか?と、悩んでしまいました。
日頃は、一緒に仕事をするメンバーではないので、なかなか、進まず、しばし沈黙。~_~;

ネットで、何か宴会芸を調べてみようと、調べ始めたら、
Oさんが、「フラダンスしませんか?」と

みんなで、
良いね〜(^ω^)
やろうやろう(*^◯^*)
バスタオルをスカートにしたら良いよp(^_^)q
バスタオルは、すそを挟むのでなくて、表に返したら、落ちないよー。え!そうなの?と

30分間の猛練習(^ω^)

本番は、多少の間違えは、さておきまして、みんな楽しく踊りました(*^◯^*)

自分たちが一番良かったね〜とみんなで御満悦

みんながOさんにありがとうと、言うと、Oさんは、「提案するときには、本当は、ドキドキしてたんです。みんなに何そんなの嫌だーと言われるんじゃあないかと思って。みんなが、そうしよう。やろうとなり嬉しかった。みんな必死で覚えてくれて、良かった。」とその時の気持ちを話してくれました。

団結力が高い瞬間をみんな感じた宴会芸でした(o^^o)

今も、🎶バリバリの浜辺であった素敵な素敵な人🎶‥‥‥とメロディとステップが流れます。

良い思い出になりました。

マロン

今、違う仕事で忙しいAさんの仕事を一部引き受けることを、先日の打ち合わせ会議で決定した。

Aさんは、「やってもらっていいの?やってもらえたら、楽だけど。‥‥‥‥集計の入力はできるけど、対応はできないから、‥‥‥‥」と、

いろんなことが進まないのは、みんなが困ることだから、対応自体は、そんなに増えはしないので、今月の会議運営をAさんの最後として、私が引き継ぐこととなりました。

最後の会議にと、作成した資料もAさんに渡し、わかったと言われ、一安心(*^◯^*)

会議当日になり、会議室で待っていると、なななんと、資料がない。

電話すると、今行きます。と返事はするけど、一行に来ず~_~;

やっと、現れたら、渡した資料は、一つもなく、~_~;~_~;~_~;

以前なら、きっと、もう、なんでと、なっていましたが、
資料は、明日配布しますので、‥‥と
サラッと言えました。

部署に戻ると、Aさんから、準備してたんだけど、それがどこかにいってしまって‥‥‥‥と
言い訳をされていました。

言い訳をされたときに、Aさん的に悪かったというメーセージを受け取れたので、今回は、Aさんが一歩前進したと思えた私(^ω^)

私自身も、エッ、なんでと思っている私と、この状況での対応を考えている私、その心のやり取りをみているもう一人の私がいました。
とっさな状況でも俯瞰できた(*^◯^*)私も成長したね(-_^)

マロン
天高く馬肥ゆる秋

今日は、そんな言葉が浮かぶ青空です。

天高く馬肥ゆる秋と言えば、食欲の秋、秋の高い空の広がりの中、馬がのどかに牧草を食べている光景、草原でピクニックしている横で馬が牧草を食べている‥‥‥
そんな光景を連想しますが、
この故事には、別の意味も含まれているようです(o^^o)

一つの諺、言葉も、別の角度で考えてみると、違うものが見えてきます。

先日、あるスタッフWが、「今まで教えてきたことが、全然出来てない。何回も言っているのに。」と一緒にいたスタッフは、〇〇したら、✖️✖️したら、🔼🔼してみては、‥‥‥‥
沢山のアドバイスがありましたが、最後にWさんが言ったことは、「いろんな不満を吐き出して、聞いてもらえてスッキリした。」の一言

アドバイスのコミュニケーションのキャッチボールは、出来なかったようです~_~;

コミュニケーションは、聞き手がどのように受け取ったか?で、
内容が変わってしまいます。

相手が受け取れるぼーるで、コミュニケーションのキャッチボールして行きたいね〜(^ω^)

マロン
先日、11月からの異動が発表され、3人であった我が部署も、4人となる(*^◯^*)

他部署のEさんに「Dさんが来たら、マロンさんが何処かに異動するの」と聞かれた。

「どうしてですか?」と尋ねるとEさんは「マロンさんが居なくなったら、色々と変えてきてくれているのに、また元に戻っちゃいますから」と

なんだかその言葉を聞き、嬉しくなってしまった。なぜって、勝手な解釈ですが、私の仕事を認めてくれている人がいると感じたから。認められたと感じられる一言、うれしいですね(*^◯^*)

同部署のHは、「今は、マロンさんと二人で色々切り盛りして、🔼🔼業務してるけど、マロンさんとだから、うまくいっているけど、彼女には、無理ですよ〜。知識なさすぎですもの。グチャグチャで結局大変になる」と、今は、二人で協力しあって、お互いを思いやりながら、確かに仕事ができているので、人が増えるけど、余計大変と嘆いています。

人は、どんな環境にも満足しない時があるような気がしました。それは、期待しているからではないでしょうか?

最近の私は、アサーティブでバウンダリーを意識するようになってから、環境も自分自身が作っていると、思っています。

11月からの新しい仲間とのスタートp(^_^)q
楽しみたいます(^ω^)

マロン