先日、11月からの異動が発表され、3人であった我が部署も、4人となる(*^◯^*)
他部署のEさんに「Dさんが来たら、マロンさんが何処かに異動するの」と聞かれた。
「どうしてですか?」と尋ねるとEさんは「マロンさんが居なくなったら、色々と変えてきてくれているのに、また元に戻っちゃいますから」と
なんだかその言葉を聞き、嬉しくなってしまった。なぜって、勝手な解釈ですが、私の仕事を認めてくれている人がいると感じたから。認められたと感じられる一言、うれしいですね(*^◯^*)
同部署のHは、「今は、マロンさんと二人で色々切り盛りして、🔼🔼業務してるけど、マロンさんとだから、うまくいっているけど、彼女には、無理ですよ〜。知識なさすぎですもの。グチャグチャで結局大変になる」と、今は、二人で協力しあって、お互いを思いやりながら、確かに仕事ができているので、人が増えるけど、余計大変と嘆いています。
人は、どんな環境にも満足しない時があるような気がしました。それは、期待しているからではないでしょうか?
最近の私は、アサーティブでバウンダリーを意識するようになってから、環境も自分自身が作っていると、思っています。
11月からの新しい仲間とのスタートp(^_^)q
楽しみ たいます(^ω^)
マロン