天高く馬肥ゆる秋
今日は、そんな言葉が浮かぶ青空です。
天高く馬肥ゆる秋と言えば、食欲の秋、秋の高い空の広がりの中、馬がのどかに牧草を食べている光景、草原でピクニックしている横で馬が牧草を食べている‥‥‥
そんな光景を連想しますが、
この故事には、別の意味も含まれているようです(o^^o)
一つの諺、言葉も、別の角度で考えてみると、違うものが見えてきます。
先日、あるスタッフWが、「今まで教えてきたことが、全然出来てない。何回も言っているのに。」と一緒にいたスタッフは、〇〇したら、✖️✖️したら、🔼🔼してみては、‥‥‥‥
沢山のアドバイスがありましたが、最後にWさんが言ったことは、「いろんな不満を吐き出して、聞いてもらえてスッキリした。」の一言
アドバイスのコミュニケーションのキャッチボールは、出来なかったようです~_~;
コミュニケーションは、聞き手がどのように受け取ったか?で、
内容が変わってしまいます。
相手が受け取れるぼーるで、コミュニケーションのキャッチボールして行きたいね〜(^ω^)
マロン