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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

里帰り出産で、9月から実家にお嫁さんが帰省していましたが、10月28日に無事女の子を出産(*^◯^*)

お嫁さんから、「友人は、予定日前に出産している人もいるけど、私はまだまだ」と、20日頃に連絡をもらい、私は「息子は三週間も予定日を過ぎていたよ。」などど話、
「生まれてくる子も、のんびり屋さんなんですね」と話していました。

息子は、27日にお嫁さんの実家に行くと聞いていましたが、息子がいる間には、生まれないかもしれないなぁーと思っていました。

すると、27日の朝、破水したので病院に行ってきますと連絡がありました。

息子がお嫁さんの実家に行く日に入院出来たので、私は、一安心。

夕方息子から、「まだ、産まれない」と近況連絡あり、「その様子では、翌日にならないと産まれない」と伝えたが、「病院の方から今晩生まれるかもしれない」と言われたと、やきもきしているようなでした。

初産であるし、子供の予定体重は、3500g越えなので、そんなにすぐには産まれないと思ったけど、その言葉は口にせず、
「心細いから、側についていてあげてね。」と伝え電話を切った。

翌朝
まだ生まれないから、促進剤使うって言ってたけど、大丈夫とメールがあり、返事をしたけど、もう使ったと。ならば、昼頃には生まれると思うとメールをした。

12時過ぎに無事女子出産。母子共に元気で一安心(o^^o)

緊急のときは、メールでなく、電話して欲しいと、思うけれど、
息子、娘共にメール~_~;

職場でもそうだけれど、メールと電話使い分けたいね(*^◯^*)

マロン

先日、Aさんと、研修に出かけたところ、バス停がわからず~_~;

二人で、どうしょう?と、言っていました。

私は、バスターミナルの掲示を探していました。

そしたら、Aさんが、
泊まっていたバスに向かい、聞いちゃいましょう。と言うが早いか、閉まっていたドアを
ドンドンと叩きました。
運転手さんは、ドアを開け、そのバスは④バス停ですよ。と教えてくれました。

私は、その行動にちょっとビックリ(@_@)
ドアを叩いて開けてもらうことを全然想定してなかったから。

以前なら、その行動はありえない。運転手さんに悪いし、乗客の人にも寒くなるなど影響があるから、空いているドアから聞くべきと。言ってしまうかも~_~;

でも、結果的には、彼女の素早い行動で、バス乗り場が直ぐにわかり、感謝(^ω^)

発想の違いを認めること、大切だね(@_@)

マロン


歳をとったせいで虫が目に飛び込むの?
イヤイヤ、若い時にもあった。

目が大きいから、虫が目に飛び込むの?
イヤイヤ、歳とともに小さくなった気がする。

まつ毛が短くなったから、虫が目に飛び込むの?
イヤイヤ、まつ毛が短くなっでも関係ない気がする。

瞼を閉じる反射神経が鈍いから、虫が目に飛び込むの?
イヤイヤ、それなら、毎回そうなるでしょう。

みなさんは、目に虫が飛び込むことはありますか?

少し前は、友人と旅行に出かけた時、先日は、銀座を歩いていた時に、ナ、ナ、ナ、ナント目に虫が飛びこんできました。

もちろん、「あ、虫」と思い、手で払いのけようとしましたが、
既に遅し、
虫は目の中に

違和感があり、虫を取ろうとしても、一人だったのでなかなか難しい。
友人がいた時は、
友人は、「なんで、入るかなぁ〜、入ったことないよ。」と言いながら、直ぐに、取り出してくれました。

今回は、一人だったので、道行く人に頼むわけにもいかず、立ち止まり、手鏡で虫取りに挑戦~_~;

悪戦苦闘しましたが‥‥‥」
結局は、見つからず♪(v^_^)v

違和感はもう無いので、勿論、もういないと思いますが、なんとなくスッキリしません。

一人がちょっとさみしい瞬間(^ω^)

マロン



当たり前と思っていたことが、当たり前でない事にビックリ♪(v^_^)v

🅰さんに、「あれ、それおかしくない?」と言うと

🅰さんは、「ちゃんと確認していますよ。ここに、これがあって二人で先ほど確認したんです。みんなそうしてますよ。本当は、どうしたら良いですか?」と

私、「普通は、〇〇で✖️✖️だから、▲としているよ。」と

私は、🅰さんの上司にこのことを確認して∑(゚Д゚)

🅰さんの上司は、「私が配属された時から、そうですよ。‥‥‥‥」

結局は、〇〇で✖️✖️で▲なのですが、何ら疑問持たずに、行っていたそうです。

ふとした気づきをきっかけに、ものごとは、変わります。

ちょっとした気づきを大切にしていきたいですね(*^◯^*)

今回のことは、🅰さんが新入社員だったから、聞けたのかもしれませが、気づきを発進していきたいですね。

言いやすい場面から、気づきを発進してみませんか?

マロン
朝から、夫の言動にカチン~_~;

友達に、夫が料理を作ってくれることを話すと、スゴイ、ステキ、イイですよね〜と大絶賛される。

でも、私の心の中は、ちょっと違う;^_^A

もちろん、感謝していないわけではないが、時々面倒に思う。
あなたのことを思って作ってるんだから、
そんなのわかんないの、作るに決まってるでしょ、
なんで、自分でするわけ、邪魔でしょ、‥‥‥‥‥

矢のように言葉が飛んでくる。

〔あー言っても仕方ないか〕と思い、ため息をついたら、

「朝から、何ため息ついてるの。月曜日なのに‥‥‥‥」と

自分でやろうとすることを、やらなくてイイと言われても、些細なことでも、自分なりにしたいこともある。

最後に、サンドイッチをラップに包むか、ケースに入れるかで意見の食い違い。
空のケースを持って帰る、荷物になるのが嫌な私と、形が崩れるのが嫌な夫。
結局、大きなケースに入れられた~_~;

身近な人こそ、マイルールを押してしまいがちだが、相手の反応を見て、お互いにわかりあえたら(o^^o)

わかりあえなくても、と思うような些細な事柄ですが、その時の自分の気持ちを大切に感じてくださいね(^ω^)

マロン