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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

昨日仕事帰りに、セミナーを受講。

疲れているからと思いつつも、「元気が出る‥‥‥」に惹かれ➕役割で参加^_^

仕事帰りの90分の講演でしたが、あっという間の90分でした。

笑いあり涙ありの90分

私が感銘を受けた言葉に
松下幸之助さんの明言や、
遠慮から配慮へ
笑顔とぶりっ子とコスプレ
ひらめき(頭)、ときめき(こころ)、やるき(体」
また、講師が一番伝えたいと言っていた一言は「死ぬということ以外は、かすり傷」
どれも奥が深いです。

そして、一番は、「人にどう思われるかをきにするのではなく、どう思われても構わない」ということ。
色々な見方、考え方があるからと解っていても、ついつい、気にしてしまう自分がいます。
きっぱりとなんども心に響くように言われ、
気にしない。気にしないと呪文を唱えよう。
そして、今日の講演を思いだそう。

一緒に参加したメンバーAが、
「考え方を変えることで、変わるんですね。」と
私が「そうかも知れないけれど、それだけではないよね。見方を変えたら、違うよね。」と常日頃話していたことを、講演を通して実感してくれたようでした。そのことも、本当に嬉しいことでした。

なんだか、忙しくて我が身を帰れない自分がいた気がしますが、元気をもらった講演でした。

マロン

やはり、ストレスフルな環境は続く。
でも、みんな忙しいから
黙ってしまう。
いいやすい人に言ってしまう。
なぜ誰にでも言えないのだろうか?

やはり、人間関係?
人間関係って、どう作るの?
人間関係を作るには、コミュニケーションから。
コミュニケーションは、言葉のキャッチボール(*☻-☻*)

そう、話すことから始めよう。
でも、話したくなかったら、話さなくても良いんだよ。
そうそう、自分の気持ちに素直になること
自分の気持ちを感じること
疲れた時、
「疲れたね。」
「頑張っているね。」
「少し、休憩して。」
「ほっと、一息ついて周りを見てごらん。」
「無理しないで。」
「鏡を見てごらん。」‥‥

自分の気持ちを口にしたら、
自分を労ってあげましょう^_^

マロン
朝の出勤時の電車の中で、幼子がラップに包まれたオニギリを食べ、隣に座る母親が携帯をずっといじっている。

この光景にビックリ‼️

そきて、幼子は、ポロポロと落ちるご飯粒がきになるらしく、仕切りに広い、口に入れている。
母親は、相変わらず、携帯を見ている。

会話もなく、幼子が食べている姿を見て
子供が小さかった頃を思い浮かべていた。
長男の時は、若くてわからなかったこともあり、よく怒っていたなぁーと思う反面、ご飯の時は、会話をしていた。長女は、食欲旺盛で食べ過ぎて戻して大変だったことを思いだす。
朝は、確かに時間に追われ
「早く食べなさい。遅刻するわよー」と
声をかけながら、用事をしながら、食べながらバタバタと家を出ていた。

きっと、電車の親子も、朝忙しく自宅で食べれなかったのだと思うのだけれど、
幼子の時こそ、会話をしながら、ご飯を食べて欲しいなーと思いつつも^_^
手作りおにぎりだったのでひと安心(´∀`*)

マロン

ヒーリング会に2ヶ月ぶりに参加^_^

日々仕事に追われて、バタバタ🏃🏃🏃

いろんな不意の出来事に振り回される日々

なんだか、疲れてしまう。

「疲れたー。今日は、帰るね。」
以前には言えなかった一言
いや、言えなかったのではなく、気づかなかった。
そう、自分がヘトヘトのこと
自分が疲れていること
自分がやるしかないと思い頑張っていた
そして、むくわれないことに、認められないことに悩み、上司の好きずきの人事に落ち込み、自分自身が葛藤していた。《最初は、組織の中で葛藤していたと思っていたが、ここも、自分自身なんだと最近気づく》

だから、伝えたい
「頑張らなくていいんだよ。」と
だから、伝えたい
「アサーティブコミュニケーションを体験してみて」
だから、伝えたい
「ヒーリングで自分の心の声に耳を傾けて」と

マロン
時々送ってくる孫の写真に、最近ニンマリしております。

6ヶ月の孫は、豪快に笑い顔
一歳の孫は、屈託のない笑い顔
3歳の孫は、ちょっと大人びたはにかみ笑い顔
たくさんの笑い顔が送られてきます。

たまに、なんやでこんな顔送ってくるの?なんて言う写真もありますが、

私の今のベストショット写真は、
6ヶ月の豪快な笑い顔

職場の元気のない人にも
癒されるよーと送ったりしていました。
ここまでくると、孫バカですね〜

元気だがないと思ったAさんに、「送りましょうか?」と言うと
Aさんから「大丈夫です。うちにも7歳の子が居ますから。」と

それを聞き、知らない子の写真より、我が子の方がいいに決まってるよね。
(押し売りしちゃあいけないなぁー)と反省。

主人に写真を送ると、娘に似てきたね〜の一言。
🤔、やはり、人それぞれ感じ方は違う。(*☻-☻*)
自分の感情、相手の感情を知ることが大事だね(´∀`*)

マロン