アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -245ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

仕事と孫の世話で首が回らない今日この頃

お休みの日も1日目のお休みは寝たいのに、いつもの時間に目が覚めてしまう。
2日目の朝は、やっとゆっくり眠れる。

このこと自体考えてみれば、頭の中は仕事モードなんだと思う。

性格だから仕方ないと思うけれど、
「ON.OF切り替えて」と言っている私自身、結局は切り替えられてない気もしている。

でも、こんなことに気づけることが大切なんだと、最近感じている(о´∀`о)

こんな状況の中Aさんから
「〇〇の委員お願いしたいんだけれど。2年間。月2〜3日は、そちらの仕事になるかなぁー」
私「いやいや、こんな状況で引き受けられませんよ」
Aさん「皆、忙しいからなんとかやりくりして‥‥‥‥」と押され気味

やりたい自分も居るんだと思うけれど
より忙しくなることに対して対応できるのかという自分がいる。

任命されたこと、役割を与えられたことでモチベーションに繋がることでもあるが、責任にも目がいってしまう。

一点で捉えられない、自分が悲しい😢
「選ばれたー」と素直に喜べたら、楽になるね(╹◡╹)

マロン

3月になんでもない道で突然前に倒れたことのショックから立ち直れず、
脳ドックを受ける決心をして
一ヶ月経過。

いよいよ、本日は脳ドックの健診日^^

なんだか、
ワクワク
ドキドキ
ハラハラ
フワフワ‥‥‥‥‥

この歳だから、あちらこちらに脳梗塞は覚悟していますが、
脳萎縮が進んでいたらどうしょうと不安(о´∀`о)
頭の中は変えられないから、今更仕方ないけれども
最近の物忘れ
言葉忘れ
行動忘れははなはだしい。

たえと、脳梗塞、脳萎縮があったとしても、加齢による変化と言われれば、
若返り体操を初めてみよう(╹◡╹)

まず、検査に一歩踏み出す。
マロン

先週末は、夫と2人で泊りがけで、出かけるはずでしたが、なんだか、バタバタな日々を送っており、疲れたので自宅に居ることになりました。

1日目は、夫のお買い物に付き合い
2日目は、家でのんびりしょうと、朝もゆっくり起きました。

遅めの朝食の後、
掃除を始めたのですが、久しぶりに家で掃除したせいか、あちらこちらの汚れが気になり
バタバタ掃除
すると、ラグマットの汚れが気になり、
洗濯機を回す
本日2回目
洗濯物を干して居ると、あまりの天気に
家でできそうなクリーニングものをホームクリーニング
本日3回目
確かに洗濯機には、ドライモードが完備されてました。

のんびりするはずが、あっという間に時間が経ってしまい、昼色の準備

午後は、少しのんびりした気もしますが、
あっという間のお休みでした。

今週も、時間に追われそうですが
振り回されないようにしたいマロンでした^ - ^
Aさん「今月の速報値が出たよ。思った以上にいいんだけど、なんかあるの?」

私「月の後半、〇〇✖️×▽▲があったからじゃあないですか?」

Aさん「そうか、今迄予算に届かなかった⭕️部署も◎部署もほぼ予算達してるんだよね。速報値だけど」

私「Aさん、速報値と言っても、うちの速報値は、信用性高いんですよね」
‥‥‥‥
 
Aさん「でもなぁー、やっぱり年間到達は難しい。まだ、頑張らなきゃ‥‥‥‥‥」

私「いろいろあるけれど、もっと喜ぼうよ。みんな頑張ったんだから。喜びを表現して、みんなに伝えてよ」

Aさん「そうだね」とシャイな部分が、またまた出現していました( ◠‿◠ )

Aさんのポジションでは、数値を上司から厳しく指摘されたりするので、ちょっとのことでは、喜べないのかもしれないと思いました(#^.^#)

この会話で私が感じたことは、
非言語コミュニケーションの力。
もっと喜んでよっとの声かけに、
Aさんがリアクションを加えて喜びを表現してくれました。
非言語コミュニケーションである
声のトーン、抑揚、表情、身振り、手振り、姿勢‥‥‥‥‥、を活用していきたいね(╹◡╹)

マロン
先日
ティーチングとコーチングの違い
褒めると認める=承認の違い
について指導者に研修を開催

ティーチングの答えは、教える側
コーチングでは、答えはクライアントの中にあることを伝え、褒めると認めるの違いについてみんなで考えてみました。

褒めると認めるの違いでは、
褒め言葉を実際に褒めているように語りかけ、
褒められたと思ったか
褒められたと思わなかったか
⭕️をつけてもらいました。
20問褒め言葉を言いましたが、20問褒められたと思った人は1人も居ませんでした。

そうです。
コミュニケーションは、キャッチボール
キャッチしたくない場合は、
少し遠くで受け取って眺めてみる
そうして眺め、受け取るか受け取らないか決める
褒められたと感じられない言葉には
期待しているよ。期待の星。などの言葉
どれもプレッシャーを感じてしまうとのことでした。

そんな時は、「そう言われると、プレッシャーに感じてしまいます。」と相手にコミュニケーションのボールを返すことも一つの方法

褒めるには、その人の評価が事実にプラスαされます。そのブラスαが、受け取れない場合もあるので、
事実を認める、承認することが大切です。

参考にしてみてくださいね(^。^)

マロン