アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -246ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

週末父の遺してくれた山に娘夫婦と孫と4人で出かけました。

行き当たりばったりの娘夫婦と行動し、初めはちょっぴり疲れました。
マイペースな2人と思っていましたが、
逆にお互いを気にしないけれど、気にしている、感じでした。流石夫婦(^。^)
なので、私は、マイペースで孫と戯れ楽しみました。

最後は、温泉に寄って帰るというので、
日帰り入浴施設をその場で探し、
硫黄だけどアルカリの湯に浸かり、
のんびり。

のんびり、湯に浸かり上がってくると
義理の息子が1人で囲炉裏で晩酌
娘「何飲んでるのよー。私が飲もうと思ったのに。お母さん飲む?」
私「私は、ビール飲むわよー」
義理の息子「お母さんと一緒に飲もうかと思って」
娘「じゃあ、運転するのは私しかいないじゃあないの!せっかく、筍ほりも頑張ったから飲もうと思ったのにー」
義理の息子「ノンアルコールビール飲んだら🍻」
娘「そうね。もう飲んじゃってるし、飲みたいから聞いてくる」
娘「無いんだって、仕方ないからお茶にするわ」
義理の息子が娘にこっそりイノシシの肉を注文したと話しており、娘は高いからそれは頼まないと私と話していたので、これまたなんでーと
もう頼んだ。
せっかくだから良いじゃあないと2人でコソコソ

結局、みんなでイノシシのお肉を美味しく楽しく食べました。
義理の息子との距離が近くなった気がしました。

マロン

とあるお店でランチに入り
彩り野菜俵のランチを注文(^。^)

ランチを食べ進め、
なんでこのランチにおしんこが無いんだろう。
この、黄色のゴマがかかっているのは、
さつまいものデザートだから、最後に食べよう。
デザートが付いていて嬉しいけれど、
おしんこが欲しいなー
ま、仕方ないか
デザート付きだもの

ゴマ付きのさつまいものデザートを最後に食べようと思い、箸をつけると
なんと可愛く4当分されていました。
なんて素敵、やはり高級料亭は、ランチも違うのね〜と
一口食べると
な、な、な、な、なんと
沢庵
ヒョーエー( ´∀`)

おにぎりと一緒に食べたらちょうど良い塩加減の沢庵

私の中の思い込みにびっくり⁉️

こんなこともあるんですね。笑い
マロン
腰が痛い、足が痛い、よく治らない‥‥‥‥‥‥‥‥と言われ続け、病院を探していましたが、
結局決められず
私の知人の病院に受診することになりました。

知人が予約を取ってくれ、1階の総合受付に予約表を出してください。その後、2階の整形そして、1階の内科へと別紙に書いてくれましたが、
それを見るなり、
夫「こんなんじゃあわからない。」

受診をしたら、
夫「案内が親切でない。やはり、田舎の病院だ。今時呼び出しだ。次回の検査の時にどこに行ったら良いかわからない。案内が不充分。‥‥‥‥‥‥‥‥」と言うので

私「そんなこと思うなら、意見箱に投書したら」
夫「ちゃんとした病院は、違うよ」
私「ちゃんとしてる病院ってどんな病院?」‥‥‥‥‥‥‥‥‥と
夫「ちゃんとしている病院は、高い」
私「そんなことないよ。保険請求で請求できるお金は決まっているのだから。‥‥‥‥大学病院でも、いろんな病院があるけど、好きなところに行った方が良いんじゃあないの」
‥‥‥‥‥‥‥
夫「検査も一週間以内にできるから、前は1ヶ月待ちって言われ、行かなかった。ま、良いか。あと、わかんなかったら聞いたら良いんだよね」
私「そう、その場で聞いて見てよ」

なんだか、この会話に私自身疲れました。
思い通りにならないこと、
わからないことを
私に言われても困ってしまいます。
どうして、自分で聞かないのかしらと思いますが
聞くことは恥?
聞くと馬鹿と思われる?
聞くと出来ないと思われる?
出来ないと思われたくない?
知らないと思われたくない?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥という気持ちを夫から感じています。

《聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥》
この言葉を送りたい   エイ

マロン

電車の中、座っていると突発性難聴で聞こえにくい左側から、誰かから声をかけられた気がした。

左側を向くと、80代の女性が「浅草に行きたいのですが、この電車でいいですか?」と

私は、浅草までは?と考えて、「あ、浅草までは、このまま行きますよ」

80代の女性「都営浅草線に乗りたいのですが、おりたらどこに行けばいいのですか?」

私が考えていると
80代の女性「曳舟?押上?で降りたらいいのですか?‥‥‥‥」

私が、うーん困った。と、思い、スマホを取り出し検索しょうとすると

前の座席に座っていた女性が「曳舟で降りて押上で乗り換えたら、良いですよ」と教えてくれた。

80代の女性も私も一安心
その後も、80代の女性は、どうしたらいいのか、娘に携帯を持ったらと言われるが使えないからいらない、姉のリハビリする病院を探すために知らない線に乗ってきた、暗くに出かけるなと言われていることなどたくさんお話ししてくれた。そして、声をかけて良かったと言ってくださいった。
なんだか、
とても素敵な気分になり、
素敵な時間を過ごすことができた。
そして、左側から声をかけられたのに、聞こえたことも私にとってうれしかったこと(^。^)

電車の中のちょとした出来事でした。
マロン
友人との久しぶりの食事会でのこと

A「指導者は、論理的に考えられないと難しいよね〜。だって説明が納得できないんだもの」

B「なんども、『みんなにわかるようにして欲しい』と説明しても出来ないんだよね〜『出来ました』と持って来るけれど、『この人はどうするの?それから、ここはどうなるの?今、聞いたことがわかるようにして欲しいのだけれど』だんだん疲れちゃうのよね」

A「〇〇になったら✖︎✖️になり、だから💮💮になるって、論理的に考えられないんじゃあない?」

C「そうそう、昔、ロジカルシンキングって流行ったね。ツリーで考えて行くの。良くやったし、よく言われたよね」

B「やっぱり、論理的思考は大事だね。ところで‥‥‥‥」

久しぶりの再会で、ロジカルシンキングを思い出しました。普段何気なく自分がしていることを相手に求めていることにも、気づきました。

たわいもないおしゃべりからの気づき
友に感謝(^。^)

マロン