アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -244ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

先日歯医者で、親知らずを抜きました。

一度は、治療してほしいと伝えたのだけれど、親知らずを治療しても相棒も居ない親知らずであること。虫歯治療は困難なこと‥‥などを説明していただき、抜歯することに決めました。

抜歯より治療を希望したのは、
抜歯と抜歯前の麻酔の注射は、痛い記憶しかないから

当日は、初めは、注射痛いんだろうなーと構えて口を開けると

先生「麻酔の注射しますよ」と
私〔あー痛いのがくるくる〕と心の中で身構え
チク
私〔あれ、痛くない。チクッっとしたけど、痛くない。あーきた!うーんいたい。あ!終わった?〕
先生「麻酔が効くまで、ちょっと待つね」

先生「効いてきたかなぁ?」
私は首をかしげる
先生「わからないよね。ちょっと、触ってみるね‥‥‥‥‥‥」

抜いた親知らずを見せられ、
私は唖然としました。
なんと、親知らずの歯は、ほんの少し白い部分がありましたが、真ん中は、真っ黒
思わず、ニンマリしてしまいました。
そして、抜歯後は、左上の歯肉全体の違和感が取れ、抜歯による腫れ感のみに(=^▽^)σ
何より、いつも、あったボーとした違和感となんとなくの痛みは、違う歯だと思っていたのですが、それが間違っていたということが、ハッキリわかりました(╹◡╹)

今は、抜歯怖くないんですね〜
医療は、日々進歩^_^
怖がらずにわからないことや希望を聞いてみよう(^-^)

マロン
セクハラ、パワハラ問題がテレビで報道され、日常的にも身近な問題と認識されたことは、大きな成果^_^

でも、何でもかんでも、セクハラ、パワハラと騒ぎ立てるのは、どうなのだろうか?

勿論、セクハラ、パワハラで悩んでいる方も多くいらっしゃる。
アサーティブヒューマンで、講座のお手伝いをさせてもらっていた時にも、
小さい頃の家族関係をはじめとした人間関係は、その後のコミュニケーションに大きく関与していると感じた。

先日、娘と子供の様子を見て、とても笑えた。
笑えた内容は、3歳の子供が機嫌が悪くなった時に、娘が新たなピノっちお踊りを考え、
歌と踊りを披露
1歳の子供もノリノリで、楽しそう。
そんな光景を見ていて、思わず携帯でビデオ撮影。
自分の子育ての時には、よく夫が、娘や息子とわけのわらない歌と踊りを披露(╹◡╹)
それを傍で見ていて笑っていたことを思い出す。

コミュニケーションは、受け手がどう捉えるかで決まってしまう。
だから、セクハラ発言なんて意識していない言葉でも、相手のピンポイントにはまってしまったら、セクハラ、パワハラになってしまう。
コミュニケーションは、キャッチボール

言葉のコミュニケーションだけでなく、
非言語コミュニケーションを用い、
相手に気持ちを伝えたいですね。
また、どんなコミュニケーションも、人間関係の上に成り立っています。

信頼関係は、コミュニケーションから
パワハラ、セクハラいろいろあるけれど、
話してみよう。

コミュニケーションのボールを渡す
コミュニケーションのボールを返す
そこから、コミュニケーションが始まります。

マロン




もう直ぐ、4歳になる孫は、言葉が達者^_^

一歳の孫も、なんだか言葉や絵がよくわかるようで、自分の言葉で、ワンワンもどきの発音をしています。
子供達より孫の成長が早いと思うのは、気のせい?
それとも、私の子育て世代より、情報が耳や目から入る量が違うので、脳の活性化がなされているのか?
私には、よくわからないけれども、とにかく、言葉数は多くいろいろなことを話す(=^▽^)σ

4歳になる孫は、
「おばあちゃん、だーいすき」
「おばあちゃんの家に泊まりたい」
「おばあちゃん、ジュース買って」
「買って来れないなら、もう良いもん。おばあちゃん、嫌い」
「おばあちゃんの家つまんない。もう帰る」
「おばあちゃん、遊びに行こうよ」

さっき言った言葉、
次の瞬間には、変わる
まるで、カメレオン

翻弄されないように、気をつけよう

マロン
年度末から年度はじめにかかり、沢山の仕事を抱えていた。
やっと、ひと段落(о´∀`о)

でも、渦中の最中に伝えられたスタッフからの意見対応はまだ(´∀`)

どうしても、期限が決まっている事柄から対応^_^

時間管理のマトリックス
緊急でない重要なことを大切にしたいと思うが、
緊急で重要なことを先にしている、
緊急、緊急でない判断
重要であるかないかの判断は、
人との関係性
立場、役割
価値観
人生観
環境‥‥‥‥‥‥
により変化する。

ひと段落と思っても次の仕事、役割が舞い込んで来る(´∀`)

ひとつひとつできたこと
やり遂げだことを
自分で認めていきましょう(╹◡╹)

マロン
先日Aスタッフから、「学校からお迎えに来てと連絡が数回来たので、早退したい‥‥‥‥‥」と
一刻も早くに、子供の元へ駆けつけたいと思うのですが、仕事の責任感からなかなか帰れないスタッフ(´∀`)

私の子育て時代
もう、30近く前になってしまいますが
その頃は、ホントに帰れなかった。
具合が悪くても、仕事は休めなかったし、
子供を仕事場に連れて来て、休ませていたりしていた。

今は、頭が痛い
お腹が痛い
めまいがする‥‥‥‥と
言った理由でお休みするスタッフも多い。
職場環境にもよるのは勿論であるが、以前の職場でも部署により、そんなことは許されないと言う部署も、休んだらいいよと言う部署に分かれていた。

いったいどちらが良いのかは、決められないのであるが、
うまく伝えられない子供の気持ちを考えて欲しいと切に思う。

結局、Aスタッフは、大分経ってから帰り、お子さんは入院してしまった。

仕事も大事であるが、私生活も大事にして欲しいと切に思う(о´∀`о)

マロン