アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -238ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

年度替りの忙しさから、ずっとお休みしていたブラッシュアップ研究会(^_^*)

3ヶ月ぶりに皆の顔を見てほー(o^^o)
雨予想ではありましたが、後押ししてくれるような梅雨時の晴れ間に、身体のだるさも抜けて行く。

それなのに、いつも乗る電車が定期メンテと10時過ぎまで運転中止(´∀`=)
方向音痴、
路線音痴な私は
スマホ片手に
早めに家を出ましたが、
新橋乗り換え、品川乗り換えどちらが早く着くのか分からず( ´ ▽ ` )

分からない直感で新橋で降りる

以前の失敗経験から
○番線初  ✖️番線着を
確認して
△番線目指して、猛ダッシュ
駆け上がったホームには、グリーン車両が止まって降り、
私が迷っている内に、
電車は発車🚃

さてさて、次はどうやって進むか?
結局、品川駅に向かい、
何で新橋で降りたか分からず‥‥

品川駅から京急に乗り横浜へ
横浜から桜木町へ

やっと、着いたハートランドには、
温かい仲間の笑顔がありました(o^^o)

なかなか、参加できないけれど
大切な居場所(^ν^)

あなたの居場所増やしませんか?
講座の参加お待ちしております。

マロン


自転車を走らせていると、
私が走っている前で車が止まり、
降りてきた青年の行動にビックリ‼️

青年は車を降りるや否や
反対車線の前にある自動販売機に進む

自動販売機にきた青年が、飲み物を買うと思ったら、
空き缶
ペットボトルを
分別して
備え付けてあるゴミ箱に入れた🗑

私は一瞬目を疑ってしまった(^_^*)

私の驚き、気づきは、
車からわざわざ降りてきて、ゴミを捨てたこと
ゴミの分別をしてあったこと
自動販売機に備え付けてあるゴミ箱に持ち込みゴミをいれたこと

分別までして捨てるのであれば
家から、ゴミを出して欲しいと思う
私のマイルールと違い、驚きに(o^^o)

皆さんは、このゴミ捨て
どう思われますか?

マロン




終活セミナーを受講。

きっかけは、職場の研修企画(^_^*)

終活には、いろんなことがありますが、
これから、自分がどうしたいのか
今後、自分がどうしたいのか
を考える機会
そして、そのために、自分の生い立ちからも振り返るもの
なかなか、どうして、エンディングノートを全て埋めるのは大変(´∀`=)

エンディングノートを埋めることを目的にせず、
最後は、どうしたいか考えてみる機会としたら良いのではと思いました。

実家にいる92歳のちょっと認知な母に「お母さんは、あと何したいの?どうしたいの?」は流石に聞けない。

10歳離れている主人とも終活の話を切り出すには、なんだか抵抗がある。
自分のことであるならば、セミナー受けたからと切り出しやすい。

私の中で、なんとなく、タブーとされてる話なのかもしれない。
セミナーで遺産相続の話もあり、
「えーそうなのか?お嫁さんに相続権は無いのか。誰もいなくても従兄弟も対象。兄弟。親
‥‥」遺言書とエンディングノートの違いなどを知りました。

いろんな考えると大変なことなのですが、
若くてもいつ何があるかわからないから、
ぜひ、最後をどうしたいか周りの人に伝えておきたいね(o^^o)

マロン

最近のニュースを聞くと、
5歳児の虐待で永眠された事件
新幹線でむしゃくしゃしたから、人を刺し永眠させた事件などなど
本当に心が痛い。

ニュース番組の報道を聞いていると
子育て方法ではないかと思う。
絶対にNOを言わない
全てNOと言う
子育て方法を先日テレビで見たが
どちらも極端であると、私は思うけど、
どちらも、愛情があったのだと思う。

愛情
先日、職員教育について話しあったのだが、
先輩が指摘していることは、間違っておらず、知識として必要なこと、学ぶこと
なのだが、
後輩は、
指摘されていることは、理解できるが、
言い方が悪いと

アサーティブコミュニケーションでは、
批難と批判の違いも
トレーニングします。

一緒にアサーティブコミュニケーション学んで見ませんか

マロン
今年の新入職者に「あ、はーい」という人がいます。

みんな、その態度に「なんなの」と

アサーティブコミュニケーションの5つの柱に
率直、誠実、対等、責任、トレーニングがあります。

教える側、教わる側の立場は、対等であるならば、この言葉すら問題ないのでしょうか?

対等とは、その物事に対して対等という意味であり、教える側と教わる側の立場まで対等ではありません。

教える側は、相手を思う
教わる側も、相手を思う
ことができると良いですね。

教える側は、早く仕事ができるようになって手助けしてほしい。
教わる側は、一人前に早くなりたい。
そんな思いは合致していても、
言い方ひとつで
捉え方ひとつで
変わってしまいます。

言葉だけでなく
非言語コミュニケーションも鍵となります。

非言語コミュニケーション
態度、表情、声のトーン、抑揚、話すスピード、姿勢、目線、‥‥に気をつけていきたいですね。

そして、知らなかった自分の癖
指摘されたら、指摘と捉えず、注意してくれてありがとうと、受け取れたら良いですね。(o^^o)

もちろん人格の指摘は受け入れる必要はありません。

マロン