みんな、その態度に「なんなの」と
アサーティブコミュニケーションの5つの柱に
率直、誠実、対等、責任、トレーニングがあります。
教える側、教わる側の立場は、対等であるならば、この言葉すら問題ないのでしょうか?
対等とは、その物事に対して対等という意味であり、教える側と教わる側の立場まで対等ではありません。
教える側は、相手を思う
教わる側も、相手を思う
ことができると良いですね。
教える側は、早く仕事ができるようになって手助けしてほしい。
教わる側は、一人前に早くなりたい。
そんな思いは合致していても、
言い方ひとつで
捉え方ひとつで
変わってしまいます。
言葉だけでなく
非言語コミュニケーションも鍵となります。
非言語コミュニケーション
態度、表情、声のトーン、抑揚、話すスピード、姿勢、目線、‥‥に気をつけていきたいですね。
そして、知らなかった自分の癖
指摘されたら、指摘と捉えず、注意してくれてありがとうと、受け取れたら良いですね。(o^^o)
もちろん人格の指摘は受け入れる必要はありません。
マロン