きっかけは、職場の研修企画(^_^*)
終活には、いろんなことがありますが、
これから、自分がどうしたいのか
今後、自分がどうしたいのか
を考える機会
そして、そのために、自分の生い立ちからも振り返るもの
と
なかなか、どうして、エンディングノートを全て埋めるのは大変(´∀`=)
エンディングノートを埋めることを目的にせず、
最後は、どうしたいか考えてみる機会としたら良いのではと思いました。
実家にいる92歳のちょっと認知な母に「お母さんは、あと何したいの?どうしたいの?」は流石に聞けない。
10歳離れている主人とも終活の話を切り出すには、なんだか抵抗がある。
自分のことであるならば、セミナー受けたからと切り出しやすい。
私の中で、なんとなく、タブーとされてる話なのかもしれない。
セミナーで遺産相続の話もあり、
「えーそうなのか?お嫁さんに相続権は無いのか。誰もいなくても従兄弟も対象。兄弟。親
‥‥」遺言書とエンディングノートの違いなどを知りました。
いろんな考えると大変なことなのですが、
若くてもいつ何があるかわからないから、
ぜひ、最後をどうしたいか周りの人に伝えておきたいね(o^^o)
マロン