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アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

認知症予防にいろんな取り組みが紹介されていますが、
以前研修に参加して聞いたのですが、
都会の街を歩くだけでも脳トレになるそうです。

この研修は、数年前に受けたのであまりはっきりお伝えは出来なくて、ごめんなさい🙇‍♀️

朝の通勤中に、のんびり歩いている
ちょっと元気のない30代の女性🧕wさんを見て思い出しました。

Wさんは、
みんなと歩くスピードが違い、
私の進路方向の妨げに
でも、頑として
自分のペースで歩いておられました。

研修では、
都心の駅で、行きたい場所に行くことは
脳トレになると
一度にいくつものことを考えながら
行動している=脳トレ

いろんな脳トレがありますが、
確かに
右と左で違うことをしたりして、
考えながら
行動している
考えながら
行動修正しています。

これも脳トレと意識すれば
意識しないことより
脳は活性化します。

日常生活の中で
ちょっとした脳トレ
意識して見ませんか?

マロン


猛暑日と言っても
昨年までは、こんなに暑くなかったのに

夜中まで暑くて眠れないのは、
クーラーが寝室にないから?

今晩からクーラーのある部屋に移動しないと 
流石に眠れないかも?

電車の中
心地よい涼しさに自然とうとうと

電車の中で
通勤途中、立って寝ている人も見かけたが
こんな気持ちなんだろうなーと
相手の立場に立って
共感、
理解できる

暑さで
クーラーどうして着けないの?
と聞かれれば
寒くなり過ぎてしまうから
温度の上げ下げに身体が反応してしまうから
怠くなるから
職場が冷え過ぎていて疲れちゃうから
汗かくのが好きだから
……

人にはいろんな理由があります 
暑さ対策もそれぞれ
どんなことも
色眼鏡をかけずに
見ていきたいですね(๑˃̵ᴗ˂̵)

マロン
1980年頃に社会人となった私は、
仕事を覚えるのに
先輩から
見て覚えなさい
見て考えなさい
自分でどうしてなのか考えて
自分で練習して
……
と言われ育ちました。

1990年頃には、
見て覚えるのではなくて
教えてあげて
上司から「貴方達とは教育プログラムが違うから、現場で教えてあげないと」
「叱らないで」
「きつく言わないで」
「〇〇はダメ」と変化

現在もダメダシは🙅‍♀️🙅‍♀️

アサーティブコミュニケーションを活用すると、
視点が違うので
パワハラと受け取られにくくなりますよ。

アサーティブコミュニケーションは、自分だけでなく、相手も尊重したコミュニケーションスキルです。

お休みする職員に
「貴方にいろんなプロジェクト任せているのに、なんで休むの」ではなく
本当の貴方の気持ちを考えてみましょう

本当の貴方の気持ちは
不安
困る
心配
大丈夫かしら
ドキドキ
ハラハラ
ワクワク
期待している
頑張って欲しい
育ってたい……
など、いろんな思いがあると思います。
そのことを、伝えることから始めませんか?

きっと、コミュニケーションが変わります。

例えば
「昨日は、急なお休みだったけれど、体調大丈夫?いろんなプロジェクトを貴方中心にしているから、負担なのかと心配なの」
と言われたら、貴方はどう思いますか?

マロン


海で遊ぶのは楽しいのですが、
孫と戯れている中
なんだか背中がジリジリ

これは、日に焼けたかな?
ま、少しくらい仕方ないかと、
割り切り遊ぶ\(//∇//)\

海に入り冷やした方がいいかもしれない
いや、塩水がつき更に日焼けするのでは?

炎天下を避けるために
9時には、海に到着
お昼には帰宅予定

スケジュール通りではあったが、予想以上の炎天下

家に帰り、シャワーを浴びる
日焼けにビックリ‼️

娘「おばあちゃんの背中見て見ておさるのお尻みたいだよ!」と孫と笑い転げている
夫「子供じゃああるまいし、なんでそんなになるまで焼くかなー」
娘「日焼け止めスプレーしたんでしょう。私には効果あったけど、お母さん少なかったんじゃあない」

このヒリヒリは、なんとかしなければと
ネットで検索
72時間のケアが勝負と
薬局に行き、カーマインローションを探す。
店員さん「大人でしたら、カーマインローションもいいですが、お孫さんも日焼けしているならば、アベンヌのスプレーをお勧めします」と

私の真っ赤に焼けている腕に
アベンヌをスプレー
すると、痛みが収まり
熱感も薄れる

スプレーと保湿クリームを繰り返し
なんとか炎症を収めました(๑˃̵ᴗ˂̵)

皆さん
炎天下には、気をつけてくださいねー(╹◡╹)

マロン
孫と海に🏖

4歳児と1歳児の孫は、
まだまた、波が怖い?様子

波際に行くまでに大泣き?
それではと
砂浜で基地作り(๑˃̵ᴗ˂̵)

小さな湖が出来上がると、
1歳児は、バチャバチャ
水をかけ
4歳児は、砂爆弾を投げ
ワイワイ
時の経つのも忘れ
背中の暑さに耐えかね、
一旦休憩

ふと、見ると
ビーチパラソルの下で待つジィジの姿がない

娘「あんまり、遅いから私達探しに行ったのかなぁー」
私「そうかもしれないねー」

しばらくすると、ジィジも戻り
ジィジ「ちっとも帰ってこないから、心配するじゃあない!」と

「はーい」と返事はするものの、
水分補給に夢中
聞く耳持たない私達に
ジィジが一言「ダメだこりゃ」と

娘「もう一度遊んでくる」と子供達と私を連れいざ出発。

炎天下
こまめな水分補給を忘れずに

マロン