アサーティブトレーナーのほのぼのブログ -149ページ目

アサーティブトレーナーのほのぼのブログ

アサーティブ ヒューマンセンターは、アサーティブ トレーニングを通じて、自分らしくイキイキと生活でき、自由で対等な人間関係を築くことができる個人と社会の構築に向けて貢献していきます。

あなたは
嫌味を言われた時
どう思いますか?

アサーティブコミュニケーションでは
攻撃型(ドッカン)
受け身型(オロオロ)
作為型(ネチネチ)
アサーティブ型
4つの型に分けられます(^ν^)

嫌味は、
この中の
攻撃型の中の優しい攻撃型となります。
言われた方は
なんだか、すっきりしません。

個人的には
ドッカンと攻撃的であれば
受け取れるのですが
先日🅰️から「あなたが、そういうのなら
私は、そうしますけれど。
そうするということは、私がやるしかないということですね。わかりました。もう、〇〇に伝えました」

本来は、🅰️とお互いの状況を確認してから
決めることになっていたのですが
「〇〇にもう伝えた。私がやればいいのよね。」と言う思い

一方的なメールに苛立ち📩
発信者の🅱️に苛立ちを伝える(≧∀≦)

今振り返れば
発信者🅱️の意図を🅰️は
理解していないのかもしれないと
思えるのですが
 
嫌味を言った後に
私が犠牲になればいいんですよね的な
発言は
やめた方が良いと思う(≧∀≦)
自分の大変さをアピールしたいのであれば

✖︎❌で大変なので
検討してほしい
具体的な大変な理由
自分が考えた意見の根拠
相手も分かってもらえるように、自分の事情を詳しく伝える
などの
方法が取れるのではないだろうか?

いつも
アサーティブになれないことも
あるけれど
相手の思いを前向きに
伝えたいですね

マロン






兎に角
痛い
ボディオイルマッサージだった\(//∇//)\

背術者🅰️さんは
「痛くないですか?」
「大丈夫ですか?」
「凝りが凄いですね」
何度か
聴いてくれたが

痛いけれど
そこが動かないのよ。
自分でも動かしたいけれど
動かせないのよ。
この痛み我慢したなら
動くかもしれないと
望みを持ち
痛みに耐える  笑い

いつもは、
終わった後
結局変わらず
痛かった思い出だけが残るが
今回は
違った(^ν^)

肩がすご〜く軽くなり
何か重い荷物を背負っていたのを
下ろした感覚になった(≧∀≦)

そして、
肩を回す
肩甲骨が動く感覚になる(^ν^)

この感覚が維持出来る様に
毎日
肩まわりの運動を続けてみるが
数日すると
肩甲骨が動く感覚が薄れる

また
マッサージに行ってみる
肩甲骨が動く

今回は、
改善されるかなぁ?

いやいや
肩凝りを感じられるだけでも
進歩

マロン
共に働いていた時は
一緒にア社を改善しょう
もっと、良くしょう
一緒に頑張ろうと
言っていた🅰️さん

関連のイ社に異動して
はや、半年

🅰️さんは、
ア社のことも考えてくれていると
思ったけれど
🅰️さんから出た言葉は
「一番収益を生むイ社をなんとかしないと、いけない。イ社は、今〇〇だから、ア社が大変なのはわかるけれど、人の配置は難しい。頑張ってもらうしかない」

それ以外にも
いろいろ苦労話と
あまり、無理しないほうが良いなどと
話されていたが

最後には
🅰️さんに話をしても
動いては、くれないと
実感した\(//∇//)\

組織が変われば
立場が変われば
変わってしまう人も
多い

私は
いったい
どちらだろうか?

出来れば、
変わらない人で
ありたい(≧∀≦)

あなたは、
どうなりたいですか?

マロン

傾聴という言葉を聞いたことは
ありますか?

傾聴は、
字の如く
耳を傾けて
熱心に聴くこと

私はこれまで
聞くと
聴くの違い
傾聴することが
大切と
伝えてきましたが

+αがあることを
先日の医療メディエーター研修で
気づきました(≧∀≦)

メディエーターとは
仲介者ですが

医療だけでなく
話を聴く時に
知っておくと
視点が増える
思いお知らせします^_^

傾聴する時には
「む」
で傾聴すること

考えてみれば
当たり前とも
思えますが

日頃相手の話を聴く時に
先入観を持たずに
聴いているかと
考えてみると

日頃の相手の
行動
言動
態度
自分のその物事に対する
価値観
体験談
経験
なとの
先入観を持って
対応していた気がしました^_^

人と話をする時に
先入観を持たず
「む」
の傾聴を

新たな視点
発見
があるかもしれません\(//∇//)\

お試しあれ(╹◡╹)

マロン

高齢化社会になり、
2025年には
戦後の第一次ベビーブーム(1947~1949)に生まれたいわゆる「団塊の世代」が75歳を迎え
日本がさらなる「超高齢社会」に突入

働き方改革が
急ピッチ❓で勧められています^ - ^

我が社は
どうかと言えば
まだまだ、定年があり
昇給しない
減給
有給は引き継ぐ
‥‥
最低賃金は保証されていますが

働きたい
高齢者には
恵まれた環境ではありません

65歳の年度末に退職となりますが
🅰️さんは
まだまだ、働きたい方

朝の業務だけなので
夕方
他のB社でダブルワークしていたそうで
B社から
もっと働いて欲しいと言われたと
退職願いが一月前に出された。

共に働いていた時は
人が足りなくても
大丈夫、がんばりますからと
頼りになる存在でしたが
決めたら
突き進む性格と
🅰️さんの願いも叶えてあげたいと思い
退職願いを受理

募集広告を出し
3名の方が応募してくれましたが
面接後に
一人の方は、入職日を決めましたが
翌日キャンセルの連絡
一人の方は、面接日を決めたが
夫に反対されたと翌日面接をキャンセル
もう一人の方は、1時間後に面接に来れますと応募された59歳
この方は、来週予定にしたけれど
それまでに何処かを決めてくるかもしれません。

急募してますが
苦戦中
11月には、業務移行して対応してもらうしかないのか?
判断の時

他の職種も
応募はあったが
あまりのダブルワークで採用を取りやめ
非常勤の方に業務依頼して乗り越えることを決断

いろんな働き方がありますか?
あなたは
何歳まで
どんな働き方をしますか?

マロン