冬の予定(確定版)
どうも、新年に向けて懸案事項だらけですが年内の安寧を勝ち取ったasayanです。(どういう挨拶だ)
ってことで冬コミのコスプレ的な予定がだいたい確定しました!
以下の通りになります。
初日:国鉄昭和30年代あわせ
国鉄の紺サージ服を着て、踏切警手をする予定ですw
2日目:郵便的営業活動
もはや恒例のアレです。
今のところ青服を着る気でいますが、いろいろ入手したために
青服のほか緑服・公社内務服(下衣のみ代用)で遊べますw
3日目:国鉄新幹線車掌
この日はとくに“あわせ”の予定はありませんので、これを着ようと思います。
何か“あわせ”をやろうという方がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けください!
いずれも買い物後、コスプレ広場に出撃する予定です。
一緒に遊んでいただける方々、今回もよろしくお願いいたします!
ってことで冬コミのコスプレ的な予定がだいたい確定しました!
以下の通りになります。
初日:国鉄昭和30年代あわせ
国鉄の紺サージ服を着て、踏切警手をする予定ですw
2日目:郵便的営業活動
もはや恒例のアレです。
今のところ青服を着る気でいますが、いろいろ入手したために
青服のほか緑服・公社内務服(下衣のみ代用)で遊べますw
3日目:国鉄新幹線車掌
この日はとくに“あわせ”の予定はありませんので、これを着ようと思います。
何か“あわせ”をやろうという方がいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けください!
いずれも買い物後、コスプレ広場に出撃する予定です。
一緒に遊んでいただける方々、今回もよろしくお願いいたします!
「器」のはなし
目が冴えちゃってるので、せっかくだし、たまにはコミケ関係以外のネタでも書きましょうw
ワタクシ、学芸員の資格を取るべくいろいろ授業を取ったりなんだりしております。
(他にもいろいろやってるので、たまの休日は爆睡して終わること多し・・・)
学芸員という資格は一つ(しかも国家資格)なんですが、やってることはたくさんあります。
それも博物館(総合、人文、科学ほか)、美術館、動物園、・・・と資格の通用する場所はいろんな種類があるので、資格を取ろうと勉強するとなると一通り勉強せねばなりません。
・・・と言っても美術史やら生物学やらを勉強するわけではなく、「博物館等施設」のうち活動その他にどのような特徴があるか、みたいな勉強をしております。
この手のお勉強は机に噛り付いてやりゃあ良いってもんでもないので、ちょくちょく土日を潰して実際に博物館・美術館・動植物園に見学に行き、時には作業を体験して理解しよう、とやるわけです。
で、前述のように学芸員という資格が通用する場所はいろいろあって、ヘタするとこの世の学問分野のそれぞれに博物館等の施設が存在する、といって過言ではないわけです。
そうすると、どうしたって正直言えば興味ない、つまんない・・・と思っちゃうこともあり・・・
(そういうときは中身ではなく「展示技法」を観察することにしてます)
そんな興味ない、つまんない・・・と思っちゃう分野の一つに、古美術の世界があります。
某「なんでも鑑定団」によく出てくる、茶碗や掛け軸(それも「書」のやつ)なんかが代表例の世界です。
「つまんない」というよりは、「価値がわからない」といった方が正しいのかな?
「鑑定団」で、はた目には単なる変わった形の器にしか見えないものが、鑑定の結果お値段なんと一千万円!ってなるわけです。
かと思えば、一千万円の器とおんなじように見えるものが、贋作!と鑑定されてお値段数千円、となります。
自分からしてみれば「器とか道具は使ってナンボ、極度に珍重したり有難がったりするもんではない」とか思ってるので、美術館なんかで「だれそれ作の器」だけがズラッと並んでいたりすると、まるで興味がなくなってキャプションの作り方だけ熱心に観察することになります。
うーむ、書けば書くほど自分に教養が無いことをアピールしているかのようだ・・・
ま、望んでやってることだし、何より見学実習でなければ一生に一度も行かないような所にタダで入れてもらってるんで、滅多な文句は言うもんじゃない、って思ってるんですがね。
要は「JRの○○系の何千番台、××車両センターのC16編成は・・・」って言われても(知らない人には)サッパリわからんのと同じことですな。
車両の世界でも個体差を追求し始めるととんでもない沼にハマるわけで、こういうのを自分は「車両生態学」「車両分類学」とか呼んでおりますがw
すごーく広い意味で、輸送手段ってのは「器」と言い換えることもできますが・・・
(たぶん言い換えない方が良い気がしてきた)
モノを運ぶ、ってのはそれこそ人類の歩みと共に歴史が紡がれてきたわけで、その手段の歴史はそのまま技術史、工業史を写しだしていると言っても過言ではない、と私は信じています(冗談半分ではありますがw)
鉄道だけ見ていても、まず動力車・客車・貨車の3つが誕生して、そこから用途別・目的別に細分化していき、技術革新と共に進化していく、という歴史を辿っているわけです。
マッチ箱のような2軸客車がいつしかボギー車になり、木製だった車体が鋼製になり、板張りだった座席にモケットが張られるようになり・・・
うん、浪漫だ(おい
結局のところ何に浪漫を感じるかは人それぞれ、それが古美術だろうと鉄道車両だろうと実質的にあんまり変わらない、ってことで。
ワタクシ、学芸員の資格を取るべくいろいろ授業を取ったりなんだりしております。
(他にもいろいろやってるので、たまの休日は爆睡して終わること多し・・・)
学芸員という資格は一つ(しかも国家資格)なんですが、やってることはたくさんあります。
それも博物館(総合、人文、科学ほか)、美術館、動物園、・・・と資格の通用する場所はいろんな種類があるので、資格を取ろうと勉強するとなると一通り勉強せねばなりません。
・・・と言っても美術史やら生物学やらを勉強するわけではなく、「博物館等施設」のうち活動その他にどのような特徴があるか、みたいな勉強をしております。
この手のお勉強は机に噛り付いてやりゃあ良いってもんでもないので、ちょくちょく土日を潰して実際に博物館・美術館・動植物園に見学に行き、時には作業を体験して理解しよう、とやるわけです。
で、前述のように学芸員という資格が通用する場所はいろいろあって、ヘタするとこの世の学問分野のそれぞれに博物館等の施設が存在する、といって過言ではないわけです。
そうすると、どうしたって正直言えば興味ない、つまんない・・・と思っちゃうこともあり・・・
(そういうときは中身ではなく「展示技法」を観察することにしてます)
そんな興味ない、つまんない・・・と思っちゃう分野の一つに、古美術の世界があります。
某「なんでも鑑定団」によく出てくる、茶碗や掛け軸(それも「書」のやつ)なんかが代表例の世界です。
「つまんない」というよりは、「価値がわからない」といった方が正しいのかな?
「鑑定団」で、はた目には単なる変わった形の器にしか見えないものが、鑑定の結果お値段なんと一千万円!ってなるわけです。
かと思えば、一千万円の器とおんなじように見えるものが、贋作!と鑑定されてお値段数千円、となります。
自分からしてみれば「器とか道具は使ってナンボ、極度に珍重したり有難がったりするもんではない」とか思ってるので、美術館なんかで「だれそれ作の器」だけがズラッと並んでいたりすると、まるで興味がなくなってキャプションの作り方だけ熱心に観察することになります。
うーむ、書けば書くほど自分に教養が無いことをアピールしているかのようだ・・・
ま、望んでやってることだし、何より見学実習でなければ一生に一度も行かないような所にタダで入れてもらってるんで、滅多な文句は言うもんじゃない、って思ってるんですがね。
要は「JRの○○系の何千番台、××車両センターのC16編成は・・・」って言われても(知らない人には)サッパリわからんのと同じことですな。
車両の世界でも個体差を追求し始めるととんでもない沼にハマるわけで、こういうのを自分は「車両生態学」「車両分類学」とか呼んでおりますがw
すごーく広い意味で、輸送手段ってのは「器」と言い換えることもできますが・・・
(たぶん言い換えない方が良い気がしてきた)
モノを運ぶ、ってのはそれこそ人類の歩みと共に歴史が紡がれてきたわけで、その手段の歴史はそのまま技術史、工業史を写しだしていると言っても過言ではない、と私は信じています(冗談半分ではありますがw)
鉄道だけ見ていても、まず動力車・客車・貨車の3つが誕生して、そこから用途別・目的別に細分化していき、技術革新と共に進化していく、という歴史を辿っているわけです。
マッチ箱のような2軸客車がいつしかボギー車になり、木製だった車体が鋼製になり、板張りだった座席にモケットが張られるようになり・・・
うん、浪漫だ(おい
結局のところ何に浪漫を感じるかは人それぞれ、それが古美術だろうと鉄道車両だろうと実質的にあんまり変わらない、ってことで。
冬が来た!
大変ご無沙汰しております。
asayanです。
なんのかんのとありましたが、とりあえず生きてますw
さて、もうすぐ冬コミです!
当方、いまのところ3日間とも参加できそうです。
「いまのところ」ってのが・・・
たぶん、大丈夫だとは思います。
そう信じたい(血涙
さてさて、3日間とも参加!ということでいろいろ準備せねばなりません。
現段階での皆さまがたのご予定を拝見するに、2日目は郵便で確定かと思われます。
初日と3日目はどうしようかな?ってところです。
夏コミ時点からまたいろいろ増やしてしまいまして、結果として冬に着用可能なのが
制服
・国鉄新幹線車掌
・国鉄灰青服
・国鉄紺サージ服
・郵政省(~S.63)
・郵政省(~公社化)
(NEW!)
・国鉄黒ラシャ服
・郵政公社男子内務ジャケット
郵便関係のみですが道具もまた増えまして、
道具類(NEW!)
・書留用鞄(郵便)
・貯保用鞄(郵便)
・代用補助袋(郵政公社、リュック状)
・取集袋(郵政省)
って感じですw
上手いこといけば、これらに加えて新幹線運転士制服上下+制帽が加わる予定だったり・・・ww
そんな感じですので、1日目と3日目に「合わせ」希望の方はぜひぜひお声掛けください!
楽しく遊んで、気持ちの良い新年を迎えられれば、と思います。
コミケでお会いできましたら、ぜひよろしくお願いします!
asayanです。
なんのかんのとありましたが、とりあえず生きてますw
さて、もうすぐ冬コミです!
当方、いまのところ3日間とも参加できそうです。
「いまのところ」ってのが・・・
たぶん、大丈夫だとは思います。
そう信じたい(血涙
さてさて、3日間とも参加!ということでいろいろ準備せねばなりません。
現段階での皆さまがたのご予定を拝見するに、2日目は郵便で確定かと思われます。
初日と3日目はどうしようかな?ってところです。
夏コミ時点からまたいろいろ増やしてしまいまして、結果として冬に着用可能なのが
制服
・国鉄新幹線車掌
・国鉄灰青服
・国鉄紺サージ服
・郵政省(~S.63)
・郵政省(~公社化)
(NEW!)
・国鉄黒ラシャ服
・郵政公社男子内務ジャケット
郵便関係のみですが道具もまた増えまして、
道具類(NEW!)
・書留用鞄(郵便)
・貯保用鞄(郵便)
・代用補助袋(郵政公社、リュック状)
・取集袋(郵政省)
って感じですw
上手いこといけば、これらに加えて新幹線運転士制服上下+制帽が加わる予定だったり・・・ww
そんな感じですので、1日目と3日目に「合わせ」希望の方はぜひぜひお声掛けください!
楽しく遊んで、気持ちの良い新年を迎えられれば、と思います。
コミケでお会いできましたら、ぜひよろしくお願いします!
夏が過ぎ
暑かったですねぇ、今年の夏。
あ、生きてますよー(何
なんのかんのと怒涛の夏が終わり、いよいよ秋。
中秋の名月も過ぎてしまいましたなぁ。
秋本番、少なくとも寒くなる前に、一度夏の出来事を振り返っておきましょうかね。
夏、いろんなことをやったりなんだりしました。
ボランティアのキャンプのお手伝いで山梨県。
(本来は1泊2日ですが、諸々の都合で初日のみ)
コミケで江東区有明。
今年からやっと入った鉄道研究部の旅行で、青梅・長野原草津口。
8月末で閉館した、逓信総合博物館にも行きました。
9月に入ってからは男2人でディズニーランドに行ってみたり、
(スターツアーズに乗るためだけに行きました)
このあいだなんかはアニソンジャズのライブにも行きました。
7月の末にはサクラ大戦のショウを観て。
・・・財布の中が、かなり寂しい結果になったりしてますが
おかげさまで大分充実した夏休みを過ごしております。
さて、今年のコミケは例年になく暑い!コミケでした。
どのぐらいかって?
コスプレ広場でちょっと楽しんでいるだけで、手袋の形に日焼けする位。



リアップさんのご厚意で郵政省の緑服が揃い、浜木戸さんと3人で「合わせ」をやっておりました。
あ、この人もいましたよ、っと(下画像)

こちらのセブンはこの暑さで3日目のみ、日陰限定での活動と相成りました。
今回のコミケでも様々な方に絡んでいただき、大変うれしく&楽しかったわけですが・・・
何と、拙ブログでワタクシのことを知っていただいた!というお方がいらっしゃり、とてもびっくり!!
「鉄道むすめ」な方とも(みんなで、ですが)記念写真を撮ったりして、今まで以上にたくさんの方々とふれあえたコミケでございました。
絡んでいただいた方々、お相手してくださった方々、本当にありがとうございました!!
冬コミでも、懲りずに(?)絡んでいただければ幸いです。
ってことで、夏の一大イベントのまとめを終わります。
つぎ・・・学園祭
そのつぎ・・・冬コミ
いろいろ、待ってるでぇ(震え声
あ、生きてますよー(何
なんのかんのと怒涛の夏が終わり、いよいよ秋。
中秋の名月も過ぎてしまいましたなぁ。
秋本番、少なくとも寒くなる前に、一度夏の出来事を振り返っておきましょうかね。
夏、いろんなことをやったりなんだりしました。
ボランティアのキャンプのお手伝いで山梨県。
(本来は1泊2日ですが、諸々の都合で初日のみ)
コミケで江東区有明。
今年からやっと入った鉄道研究部の旅行で、青梅・長野原草津口。
8月末で閉館した、逓信総合博物館にも行きました。
9月に入ってからは男2人でディズニーランドに行ってみたり、
(スターツアーズに乗るためだけに行きました)
このあいだなんかはアニソンジャズのライブにも行きました。
7月の末にはサクラ大戦のショウを観て。
おかげさまで大分充実した夏休みを過ごしております。
さて、今年のコミケは例年になく暑い!コミケでした。
どのぐらいかって?
コスプレ広場でちょっと楽しんでいるだけで、手袋の形に日焼けする位。



リアップさんのご厚意で郵政省の緑服が揃い、浜木戸さんと3人で「合わせ」をやっておりました。
あ、この人もいましたよ、っと(下画像)

こちらのセブンはこの暑さで3日目のみ、日陰限定での活動と相成りました。
今回のコミケでも様々な方に絡んでいただき、大変うれしく&楽しかったわけですが・・・
何と、拙ブログでワタクシのことを知っていただいた!というお方がいらっしゃり、とてもびっくり!!
「鉄道むすめ」な方とも(みんなで、ですが)記念写真を撮ったりして、今まで以上にたくさんの方々とふれあえたコミケでございました。
絡んでいただいた方々、お相手してくださった方々、本当にありがとうございました!!
冬コミでも、懲りずに(?)絡んでいただければ幸いです。
ってことで、夏の一大イベントのまとめを終わります。
つぎ・・・学園祭
そのつぎ・・・冬コミ
いろいろ、待ってるでぇ(震え声
え?夏休み?
こんばんは。
筆不精もここに極まり、いつのまにやら7月下旬。
…季節の移ろいと云うものは早いものですなぁ(しみじみ)
さて、この4ヵ月、やっぱりいろいろありました。
どこかで「波乱万丈」と言われた通りですなぁ。
…といっても、そんなに大したことは無いけれども。
一番は、教育実習・学芸員実習関係のアレコレが本格化したことでしょうかね。
新学期になってからというもの、ほとんどの土日(の片方)を潰して見学実習に赴いたり、実際に作業を体験してみたり…
首都圏の各地、合計10箇所以上の博物館に出向いたことになります。
一番遠かったのは… どこだろう。平塚(神奈川県/東海道線)かな?それとも東松山(埼玉県/東上線)かな?
…交通費がなぁ(泣)
それから、今学期から卒論に向けたゼミが始まりました。
…え?ひとり?
ゼミ生、オレしかいないの?マジで?
…てな感じで、毎週毎週一人ぼっちで90分間、教授とマンツーマン…
なんとも贅沢な個人レッスンだこと。
あと、定期的にお芝居やトークショーに足を運んでおります。
最近見たお芝居では、「前田建設ファンタジー営業部/ヨーロッパ企画」、
「サクラ大戦紐育星組ショウ ワイルド・ウエスト・希望」。
トークショーだと、「吉田尚記場外ラジオ #jz2」なんかを観ております。
過去のブログでもちょくちょく書いてるように、やはりナマで観る舞台ってのは良いもんです。
テレビや映画のような視覚的演出には乏しいけれども、やはり迫力が違う。
映画だと「新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Q」とか「ストライクウィッチーズ 劇場版」とか観てますが(これらはアニメだけど)、舞台でナマで見る迫力にはかなわないなぁ、というのが率直な感想であります。
と言ってテレビや映画をディスってるわけではなく、ただ単に迫力のつけ方が違う、というだけのお話です。
舞台であれば照明や音響を駆使して迫力をつけるのが、テレビや映画では音響の他にカット割りや映像効果というのを使って迫力をつける、というわけです。
何書いてるんだかよくわかんなくなってきましたが、現在試験期間中です。真っ盛りです。
8月に入っても、レポートの締め切りが待ってます。
…そこ、現実逃避とか言わない。わかってるから。わかってるから!(血涙
ってことで、近況報告?でした。
次はコミケ後だな!きっと!
※予定は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください
では!
筆不精もここに極まり、いつのまにやら7月下旬。
…季節の移ろいと云うものは早いものですなぁ(しみじみ)
さて、この4ヵ月、やっぱりいろいろありました。
どこかで「波乱万丈」と言われた通りですなぁ。
…といっても、そんなに大したことは無いけれども。
一番は、教育実習・学芸員実習関係のアレコレが本格化したことでしょうかね。
新学期になってからというもの、ほとんどの土日(の片方)を潰して見学実習に赴いたり、実際に作業を体験してみたり…
首都圏の各地、合計10箇所以上の博物館に出向いたことになります。
一番遠かったのは… どこだろう。平塚(神奈川県/東海道線)かな?それとも東松山(埼玉県/東上線)かな?
…交通費がなぁ(泣)
それから、今学期から卒論に向けたゼミが始まりました。
…え?ひとり?
ゼミ生、オレしかいないの?マジで?
…てな感じで、毎週毎週一人ぼっちで90分間、教授とマンツーマン…
なんとも贅沢な個人レッスンだこと。
あと、定期的にお芝居やトークショーに足を運んでおります。
最近見たお芝居では、「前田建設ファンタジー営業部/ヨーロッパ企画」、
「サクラ大戦紐育星組ショウ ワイルド・ウエスト・希望」。
トークショーだと、「吉田尚記場外ラジオ #jz2」なんかを観ております。
過去のブログでもちょくちょく書いてるように、やはりナマで観る舞台ってのは良いもんです。
テレビや映画のような視覚的演出には乏しいけれども、やはり迫力が違う。
映画だと「新世紀エヴァンゲリヲン新劇場版:Q」とか「ストライクウィッチーズ 劇場版」とか観てますが(これらはアニメだけど)、舞台でナマで見る迫力にはかなわないなぁ、というのが率直な感想であります。
と言ってテレビや映画をディスってるわけではなく、ただ単に迫力のつけ方が違う、というだけのお話です。
舞台であれば照明や音響を駆使して迫力をつけるのが、テレビや映画では音響の他にカット割りや映像効果というのを使って迫力をつける、というわけです。
何書いてるんだかよくわかんなくなってきましたが、現在試験期間中です。真っ盛りです。
8月に入っても、レポートの締め切りが待ってます。
…そこ、現実逃避とか言わない。わかってるから。わかってるから!(血涙
ってことで、近況報告?でした。
次はコミケ後だな!きっと!
※予定は予告なく変更される場合があります。予めご了承ください
では!
