採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -145ページ目

今週のGood&New20090607

 

今週を振り返ってみて、学んだこと

と言えば、


 

何事も、

 


『短視眼で物事をはかるな』

 


って、ことかな。

 


目の前で何が起ころうとも、

 


時間をかけてじっくりと、

 


目の前で起きていることだけに

思考を奪われず、

 


じっくり、じっくりと、

 


本当に必要なものは何なのか?

 


将来に確信がもてるまで、

 


信念をもって、今を考え抜く!

 


これに尽きるな。

 


まったく、、、

 


この行為よ、サボるな自分!

 


改めて、日々精進である。

基本ネガティブ

 






 






唐突だが、、、








 






調子の良いときの自分と、





 









調子の悪いときの自分がいる。





 









もちろん、





 









どちらも本当の自分である訳だが!





 









さて、ここからが本題で、、、





 









常日頃、どちらの調子である自分が





自分らしい自分であると考える方が、





望ましいと言えるのだろうか?!





 









調子が良いとき?!





 









それとも、





 









調子が悪いときの自分?!





 









ふ~ん、、、





 









小生思うに、





 









ネガティブに思われたくないので





 






ついつい、調子が良いときの自分を





常日頃の自分としたいところだが、、、





 









よくよく考えてみると、





 









それは、本当に調子が良いときの





自分であって、





 









かなり、コンディションが良いときの





自分な訳よ!





 









それを調子が良いのか悪いのか





わからない場面で、良いときの自分を





軸にしてしまった日にゃ、、、





 









自分のダメなところばかりが目に付いて





ついつい減点主義になってしまう。





 









例えば、





 









あぁ、調子が良いときだったら、これ





完全に出来ていたはずなのに(><)





 









って。





 









ならば、いっそ、





 









調子が悪いときの自分を常日頃の





自分にしてあげれば、





 









何だ、ダメなときより、今日は全然





イケテルじゃん!





 









と、





 









何かと加点主義的に自分を褒めて





あげられるかも?!





 









そう考えてみると、何だか悪いときを





想定しているのも、悪くないのでは?!





 









と思う今日この頃である。





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唐突だが、、、


 

漫才コンビの役割で

 


「ボケ」と「突っ込み」があるならば

 


そのどちらの役割の方が、芸能界で

売れ続ける確立が高いのだろうか?

 


と、

 


ふと、気になった。

 


「ボケ?!」

 


「突っ込み?!」

 


もし、そのどちらかだと判ってしまえば、

 


当然の話、

 


その役割の方を演じたいよね・・・

 


と思いつつも、

 


それが「したい」と「向いている」の違い

であって、、、

 


実は、転職や就職もまったく同じで、

 


安定しているからとか、

 


大手だから良いとか、

 


ベンチャーだから元気があるとか、

 


など、、、

 


自分にとって、メリットの有りや無しや

の観点で適職を探してしまうと、

 


実は、

 


後々になって、本当に活き活きしている

自分を見失ってしまうような、、、

 


そんな気がする。

 


とにもかくにも、小生思うに、

 


「ボケ」であろうと、「突っ込み」で

あろうと、、、

 


そのどちらであっても、それが自分の

天職であったと認めてあげないと、

 


いつの日か、向いていない方を選んで

しまった自分に我慢する日々も限界が

きて、

 


「割にあわん!」

 


と、

 


行く果てには、、、


怨み節になってしまうのでは?!

 


ある熟年漫才コンビの仕事上の待遇を

めぐってのトラブルを見ながら、

 


ふと、そう思った今日この頃である。