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arkeyの現実to彷徨

自分の彷徨っぷり。

旧交を温めていた際、とある友人の話になりました。


高校生の時の彼はやんちゃでした。

彼のことをよくないように思った人もいるかもしれない。

彼と真摯に向き合ってくれた先生もいなかったかもしれない。


彼は高校を中退しました。

彼は回り道をしました。

僕もその道程はよく知りません。

彼は、この春、国家試験に合格しました。

来年度から歯医者です。


僕は彼のことが好きです。

今後、彼がみなさんのお役に立てることを祈ってます。

東京に出張してる旧友が連絡をくれたので晩御飯食べに行きました。


旧友の任務は、先般の地震で家屋が被害に遭われた方々の対応だそうで。

通常は車両(の事故)が専門らしいけど。


で、人形町のどれ味に行きました。

arkeyの現実

あっ、と思ったときに撮れる写真はもうカケラほど。

申し訳ないのですが、好みではなかったです。

旧友が連絡をくれるのは本当に嬉しいです。

大事にしたいものです。

今まで1年間、手書きの日記書いたところ、ほとんどが「書くことがない」という日記でした。

しかし、お酒飲んだ後の記録は消したくなるような記録でした。


365日間の起伏の無さをアメブロに記録してみようと思ってます。

はてさていつまで続くでしょうか。