癒し 天使たちのことば -10ページ目

癒し 天使たちのことば

日々降ろされる霊天上界からのメッセージと共に、
心癒される言葉や、励まされる言葉をお届け致します。


 
 
水原弘様の霊言が終わった直後に、来られた方をお呼び致しました。
 
(おいでいただきまして、有難うございます。)
 
はい、
やっぱり私が出ないとダメでしょう?
 
(えっと・・・裕次郎さんですか?)
《ここには何度もおいで頂いており、雰囲気で分かりました。》

 
ははは、分かってくれたか。
石原裕次郎です。
 
(有難うございます。
 貴方もよくご存知の方ですよね、水原弘様は)

 
そうだよ。
 
(お友達だったんですね)
 《とても仲の良い感覚が伝わってきたので》

 
弘ちゃんとはね・・よく話もしたし、遊んだよ。うん。
よく知ってたし、彼が出て来たんなら、僕が出ない訳にはいかないだろうと思ったね。
 
(ああ、その縁で、
 その微かな縁でもって、
 スーッと私のところに入って来られるんですね。)

 
そりゃそうだよ。
君ね、天才というのはこういう時に、差が出るんだよ。
やっぱり一般ピープルとは違うんだなー、これが。
 
(チャンスを逃さない。)
 
逃さない。
 
(そこでキラッと光るんですね。)
 
そういうこと。
そこが少しだけ違うだけ。
あとは一緒だよ。
 
(なるほどね。 
 あの、上の方から水原さんを見ておられたと思いますので、

 どんな感じですか?)

 
彼はね、何でも自分の中に抱え込むんだよ。
それでね、
もっと素直に手放す処は手放して、自分を素直に出せばいいのになって思ってた。
オレなんかさ、やっぱり自分を出さないってことは苦しみになる訳よ。
 
(なるほど)
 
ん、だけど彼の場合は逆で、
自分の内にこもるんだよね。
んー、それがあんなふうに、まー病気と言えば、人のことは言えないけど、だけど、まーまーそんなふうになったよな
 
あれはね、もう少し考え方が違ったら、もっと長生き出来たはずだ。
そう思っている。
 
(黒いのに、やられちゃったんですね。)
 
やられたね。
んー、自分の中に結構取り込んでいたね
 
(自分のことを、あまり好きでは無かったんですかね。)
 
あ! それもあったかも知れないなー
だから、どうせ俺なんてみたいなことを云ったでしょう
 
(え、言われましたね)
 
んー、だからそう云う思いもあったと思うよ
 
(次に生まれてこられるときは、もっと明るく生きられると良いですね)
 
んー、今、顔の色がね、明るくなっていた。
 
(あー、そですか、よかった。)
 
出てきたときは、黒っぽい色してたよね
 
(あー、未だ少し暗いところにおられたのでしょうか)
 
んー、そう!
そうだと思う
だけど、その誓願をしてから、明るくなったよ
 
(あー、良かった)
 
ん、そうだね。
よかった
ありがとう!
 
(水原弘さんが来られたのは、
 ブログのコメントを読んでいるときで、
 これは何らかの意味合いがあり、
 天上界から使わされたのでは無いかと思いますが)

 
んー、まーそうだね。
こういう巡り合わせて云うのはね、
本当に偶然では無くあるから、
必然的にね。
んー、成っているんじゃ無いかな
 
(と言うことは、早めに文章化して出さなくては成りませんね。)

 

んー、そうだね
 
(ハイ、よーく分かりました。
 他に何かありませんでしょうか
 また、アドバイス等ございませんでしょうか)

 
そうね、色々とここも頑張っておるし
んー、応援したいと思いますよ

(ありがとうございます)

だからね、一つ云うと
やっぱりね
色んな荒波が来るんだよ
 
何をやってもそうさ
芸能人だって同じだし、まー、宗教も一緒にしたら怒られるかも知れないがね
だけど、どんな事でもやったら必ず抵抗が起きる。
でも、それを突き抜けてやり続けるんだ。
 
これと、信じたものがあったら、
色んな事を云うヤツが居ても構わない
そんなもん、まー、云わしときゃ良い
思いっきり突き抜けて、やり続ける
そしたらさー
最後に残るのは、やっぱり真実が残る
 
正しいものが残る
強い者が残る
必ず、残るんだよ
 
間違ったものは、どこまでも突き抜けることは出来ないから
 
(ありがとうございます。とっても勇気の出る言葉を頂きました。
 本当にありがとうございました。)

 
はい、
 
(またおいで頂きますよう、お願い致します)
 
あいよ
 
(ありがとうございました)
 
じゃ、がんばってね
 
(ありがとうございました。)
 
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その後、懐かしいと言うことで
「水谷八重子様」「山田五十鈴様」がお見えになり
お話しした後、三帰誓願をそれぞれに行いました。
また「小林旭様」もおいでになりましたが、天上界に三帰をお願い致しました。
 
 
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いつもご訪問頂きありがとうございます。

 

この霊言は、ブログのコメントを読ませて頂いているときに、来られた霊人の方のものです。

 

「統べてのものは偶然では無い」と思っています。

 

必ず何らかの必要があって、お話しになっていることだと思います。

 

私は、「神仕組」を感じています。



 

2013年1223

            水原 弘 様

 

恐らく私がこの霊言などという処に現れるとは、思っていなかったでしょう。私自身もそうです。
しかし、今チャンネルが合ったのであります。
 
あなたは私の事をあまりご存知無いかもしれないが、私はかつて歌手をしていました。
病気で亡くなりましたが、私には心の中に黒い影が常にある事を、自分で分かっていました。
ただ、その黒い影の正体が何であるか、そこまで知る事は無かったのです。
 
とにかくいつも私の背後には黒い影がつきまとい、何故だかいつも暗く重たい思いに取りつかれていたように思います。
その黒い影は私の体を蝕み、病となってしまいました。
 
それから私は命を閉じる事となり、こちらに帰ってきたわけでありますが、当初、暫くの間、暗く冷たい処に長くおりました。
私が歌っていた歌をご存知でしょうか?
 
(いや、覚えていません。すみません。)
 
あの歌ですよ。「 ♪ 黒い花びら、静かに散った ♪ 」ご存知だと思います。
あの歌は、私の心をそのまま映したような歌でした。
暗く悲しい歌でした。
その旋律は、いつも私の心の中にあったのです。
 
男は口数少なく寡黙でいいと、あまりあれこれ語る事はしませんでした。
だが、心の内には沢山の思いがあったという事に、その時にはあまり思っていなかったが、死んでみて初めてその事が分かったのであります。
 
そして、自分などもうどうなってもいいと思っていたにも拘らず、やはり、自分は救われたいという気持ちが、最後の最後になってはっきりと現れてきたのでした。
それからというもの、私の中で少しずつその思いに変化が起きたのであります。
 
つまり、やはり私は明るく楽しく、幸せな人生を望んでいたのだと、もっと素直に正直に生きるべきだったと。
暗く重く、冷たい事をいつも考え、どうせ自分なんてと思っていた事ははっきりと間違いであったと気づいたのです。
 
それは、おごりや高ぶりがそのように自分の思うようにならぬ人生を斜に構えたような生き方に変えてしまったのだと思いました。
 
そうではない、やはり求めるものは求め、やりたい事はやり、言いたい事も言い、行きたい処へ行く、この素直さが自分には足りなかったのだと思ったのです。
 
何かをやって仮に、無様に失敗をしたとしても、その事によってする後悔よりも、やらなかった事によってする後悔の方がはるかに大きい。
その事を私は、切実に感じたのでありました。
 
生きている時に、もっとやりたい事をやるべきだった。
もっと愛したい人を愛するべきだった。
私はつまらぬ意地で自分の人生を狭く、小さくしてしまい、その不幸な自分をあざ笑うかのように、あのような暗く、冷たく、寂しい人生を生きて、まるでそれが、格好いい男であるかのように錯覚をしていたのでありました。
 
やはり、人は素直に生きるべきだ。
無様でもいい。
失敗の連続でもいい。
やりたいと思った事をやるべきだ。
泥をかぶってもいい。
転んでも、擦りむいても、痛い思いをしても、構わないからやりたいことをやって、明るく、楽しく幸せな方向に伸びて行くべきなんです。
 
今日はそんな事を誰かに語りたいと思いました。
 
有難うございます。
 
(はい、いまはもう天上界に帰っておられますか?)
 
はい、帰っております。
差ほど高い処ではありませんが、帰っております。
 
(おめでとうございます。
今ここに来られたということは、
私と何らかの縁が出来たということになりますね。
 ・・・・・・・説明後に三帰誓願を勧める。)

 
有難うございます。今までの私なら「そんなものは結構です」と、お断りしていたでしょう。しかし、今の私は素直にそれを受けたいと思います。
 
 

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20131222

龍神観音様からの御言葉

 

この日本を囲む海に今、荒れ狂うエネルギーが溜まっております。
これをわたくしは、制する者として今ここに、現れております。
日本という国を護り続けて行かねばならぬ者の責任として、その一端を担っているのであります。
 
やがて日本は、隣国との摩擦を起こすでありましょう。
彼らは、日本が羨ましいのであります。
何とか日本という国が我が物として手に入る事を、望んでいるのでありましょう。
そこを足がかりとして、世界各国への侵略をも目論んでいるという考えが見えております。
 
これを何としても防いでいく為に、日本はその責任を果たさねばなりません。
海が黒く荒れております。
かの国より悪しきエネルギーの塊が、この海を隔てて日本に向かってやって来ようとしているのであります。
 
アメリカさえも又、何の力も無く、日本は孤立する感が見えます。
しかし、毅然として戦わねばなりません。
その為の準備をしてゆかねばならないのであります。
 
隣国がどれもこれも皆、邪な思いを起こし、我が事だけを最優先に考えるのであれば、そこに草薙の剣を払い、その火を消してゆかねばならぬ、日本はいずれその役割を果たす事となりましょう。
その為に出来る事は、先ず我らがその思いを堅く持つ事であります。
 
どうか、国内の経済事情や政治家たちの、あの紙芝居のようなドラマに押し流される事なく、毅然として成すべき事を成していくという精神を、今一度奮い立たせ、皆にそれを伝えて頂きたいと思います。
 
戦争があってはなりません。
 
しかし、正すべき事は正してゆかねばならないでしょう。
 
その為に成せる事は、ただちに成してゆく、これが肝要であると考えます。
 
その事を、お伝えに伺いました。
  
  
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20131222

           クレオパトラ様からの言葉

 

多くの事を語るのは、ある意味容易い事であります。
言葉少なに、必要な事を的確に話す事の方がはるかに難しいのです。
 
わたくしは全世界を、この美しさの下に統治したいと考えておりました。
どのような手を使ってでも、権力を我がものとし、その全ての者たちをわたくしの、この足元にひれ伏させる事を夢としていました。
わたくしのこの美しさに叶うものなど、あろう筈が無い。
そう自信を持っていたので御座います。
 
この世に生を受けている間は、少なくともそう思っていたのでありました。
だが、この世の命が終わり、その肉体は朽ち果て、見るも無残に腐り果ててしまった。
わたくしの美しい姿をそのままに留めようと、わたくしは考えておりましたが、とてもとても見られたものではありませんでした。
 
自分自身がそのようになってみて、初めて考えてみた事は、永遠にして朽ち果てぬことは一体何であるか?
その事でありました。
 
わたくしの美貌も財産も名誉も、何もかも全てが朽ち果て老いさらばえてしまったので御座います。
何一つとしてこの手に残らず、誰一人としてわたくしの前にひれ伏す者などいなくなってしまったので御座います。
そうなってみて、わたくしの心はどれほど苦しみ、喘ぎ、泣き叫んだことか。
この世の命あるうちに、手に入れた地位も名誉も美貌さえも、永久にその力を発揮する事は無いのであります。
 
その事を、このような立場になるまで身にしみて解る事は無かったのであります。
 
こちらのお方は、このように霊的なる者の存在を認め、その声を聞かんとして日々、地道ながらもその活動をされている事を、わたくしは感じ取りました。
故に、このようにして出て参ったので御座います。
できることならば、地上にあった時に、わたくしの持てる権力全てを今一度この手にしてみたい。
その気持ちは無いと言えば嘘になります。
しかし、わたくしは既に知ったのであります。
それがいかに無力な事であるか。
如何に頼りない事であるか。
この世という処で、ほんの数十年の命を生きている間だけ許された事であったのでありました。
 
その事を、このように語った処で、はたと耳を傾け心を開く者がいるかどうか、わたくしには分かりません。
しかし、わたくしは伝えたい。
永久なる美しさとは、目に見え、手に触れる事の出来ないものであるという事。
無限の豊かさというものは、何ものにも代え難き価値あるもので、しかも枯渇することの無いものであるという事。
 
この真理を知る事は、なによりも重要な事であるという事。
受け入れ難き事であるかもしれませんが、それでもわたくしは申し上げたいので御座います。
 
たとえ、ほんの一握りの人であっても良い。
わたくしの言葉を聞いてくださる方があれば、わたくしは嬉しいと思います。
 
クレオパトラが永遠の美女であったという事を、わたくしは証明したいので御座います。
真なる美しさを、わたくしは持ちたい。
そう思っております。
 
有難うございました。
  
  
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多くのコメントに対するお礼と、ご返事

 

ブログへ御訪問いただき、心から感謝致します。
また、大変たくさんのコメントを頂いた事に、改めて感謝いたします。
ありがとうございます。
 
コメントでは様々なご意見を頂戴しておりますが、各人各様にその見方やとらえ方が違い、どなたも主の法を学んでおられ、同じ主の法を学びながら、様々にその見え方、感じ方が違うと云う事でしょう。
この地球には、様々な星から様々な価値観をもって地球にやってきた方々や、地球で出来た人達、またその様々な価値観を、永遠の時間の中で転生輪廻を繰り返し学び、様々な経験を積んできた魂達が数多くおられることでしょう。
その様々な経験で培った価値観は一人として同じものは無く、様々に展開されていることでしょう。
一人ひとりが、違った価値観を持っていると云う事は、日々様々に展開されている事柄に対する受け取り方が、各人によって様々に違ってとらえられていると言うことになります。
それは、心の中に鏡があるとすれば、個人個人の様々な価値観や考え方により、同じ事柄が展開されていたとしても、心の中の鏡に写る景色は、個人個人によって違ってくると云う事になります。
同じ主の教えを学んでいても、その人の心の状態により、そのとらえ方が違ってくるのです。
 
この事はもうご存じだと思いますが、確認のため書かせて頂きました。
 
私は、そのような違った価値観に対して、その映し出している鏡の本質を見るようにしています。心の本質、仏性をなるべく発見しようと努力させて頂いております。
 
しかし、そこまでに考えが至るまで、大変な葛藤を繰り返し、様々な方にご迷惑を掛けたのではないかと思います。
様々な場面で、価値観の違いによる争いを繰り返して来たのです。
病院の事務長をしていたときに、右翼との戦いや暴力団との戦い、それはメガバンクや行政・医師会を巻き込んだ戦にまで発展し、最後は公的観点からの合意と言うことで解決しました。
また、S会がからんだ週刊誌による攻撃にもあい、主からの伝言も頂きながら、解決したこともあります。
遠い昔のことのように感じますが、その後も様々な葛藤が私の心の中で展開されていたことは事実です。
 
この事が愚かなことであると気付いたのは、自分自身の欠点や間違いを改めようと、仏法真理に基づき本気でチャレンジしたときの事です。
日々に心を見つめ、反省をし、主の教えに従って心を統御し続け、それが一年位続いたときの事だったと思います。
もう一年も続け、反省もだいぶ進んできたし、もう大丈夫と、心の奥の片隅で考える様になっていました。その時、ふとしたことで私が今までチャレンジしてきた欠点が大きく表面化してしまい、それを誤魔化そうと間違いを犯してしまったのです。
なんと情けないことかと、深く深く落ち込みました。
あれだけ努力してきた事なのに、あの努力は一体なんだったんだろうか。
本当に、落ち込みました。情けないことです。
 
そんな沈んだ気持ちで仕事を続けていましたが、ふと隣の方を見たとき、この方も大きな欠点がある。しかし、それにも気付かずに日々を生きておられる。人生の問題集を突きつけられていても気付かずにいる。それでも、時の流れはいつの日か必ず、この方の問題集を解く瞬間を与える事になるだろうと、私は考えました。
自分もまた、人生の問題集を解いているが遅々として進まない、平凡な平凡な自分であると、深く認識した次第です。それまでは、やはり慢心があり、自分流で満足していたことにも気付いたのです。
そして、愚かな自分を受け入れることにしました。しかし、この愚かな自分だけど、主の教えを学び、どこまで成長することが出来るか、自分自身の人生をかけて実験をする決意をしたのです。
もし、失敗したとしても、後から来る後輩達が、その失敗から何らかの学びを得ることが出来るのでは無いか、もし、少しでも向上する事が出来れば、その向上した心で持って、主のお役に立てる範囲も広がってくるのでは無いか、そう考え決意したのです。
 
その決意をしたことにより、不思議なことに、私の周りに居る人達の欠点や、私から見て間違いに見えていたものが、統べて許せるようになっていました。
私の周りに居る人達も、私と同じように人生の問題集に取り組んでいて、そして私と同じく、遅々として進まない、私と同じでは無いかと、思えるようになっていたのです。
 
自分自身の愚かさを受け入れ、平凡な自分を受け入れ、その自分を許したことにより、他の人をも許せるようになっていたんです。
あーこの事が「利自即利他」なんだと、実感した瞬間でした。
 
それ以来、他人の欠点や間違いに対して、心の中で裁きが起きたとき、自分自身の心を見つめ、他人を裁く同じ概念でもって、きっと自分自身を裁いているのでは無いかと、心の鏡を覗いてみるようにしています。
 
他の人や様々な出来事を通じて、どの様に自分は見ているのか、その心の鏡を客観的に覗くようにしています。もちろん、出来たり出来なかったりしますがね。
 
人を裁くのでは無く、自分自身の心を見つめ、自分に今与えられた事を淡々とやり続ける。どんな困難な事があろうとも、主の法を頼りとして、自分に与えられた仕事をやり続ける。もしそれが間違った道なら、必ず修正の時期が現れる。主の法を学び続けているならば、信仰心があれば、間違いはそう長くは続かないはずです。
それまでは、自分に与えられた仕事を淡々と続ける所存でいます。
 
今、巷では、僧帰依をかざし、その権威でもって圧力をかけ、自由を奪う勢力が繁栄しているように見えます。しかし、それもまた、法帰依を学ぶ為の主の慈悲として私は受け止めています。そして、主の法を信じるならば、法に照らし間違いがあるならば、理想の方向へと修正をかけていく流れが起きるでしょう。
時代もまた、大きく変わろうとしています。霊性の時代への扉は開かれました。
次の新しい時代の流れに乗る人、遅れる人、乗れない人が出てくるでしょう。
しかし、それについては、ただただ祈るしかありません。
また、大きな悲しい出来事が起きるでしょう。
それに対しても、個人では何ともしがたいことであり、祈るしかありません。
 
私、個人としては、その人達の仏性に対して、ただただ祈るしかありません。
 
どうか、この私の拙い経験をお話しすることにより、多くのコメントにたいする、お礼とご返事として受け取って頂ければと思っています。
 
どうか、今後もよろしくお願い致します。
 
KU
 

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       126日、エルさんの霊言

コメントを書いて来たペンネーム「エルさん」の趣旨が分かりづらかったので、霊言を取って見ました。少し曖昧なところがあったりしますが、そのままをブログに出します。
個人の名前を言っていますが、一応控えさせていただきます。
 

 
「ペンネーム エルさんの守護霊」を呼び出す。
 
ああ・・・
 
この趣旨を教えて頂けませんか?
 
貴方は私のことを公開上で批判した。それに対して私もちゃんと自分の素性を明かした。
ということ。
 
ん? えーと匿名でコメントを書いた方ですか?
 
うん
 
あの文章は、批判ですかね、あれ? 批判に受けました?
 
私はそう取った。
 
あ、そうなんだ。そのつもりは無かったんですが
 
とにかく、その活動は即刻辞めるべきです。それは間違ってる。
そんな事がある筈が無い。また色々な理屈を並べるつもりだろうが、貴方が名乗れというのなら名乗ろう。
 
お名前を教えてもらっていいですか?
 
○○○○
 
○○○○? 下の名前は?
 
○・・○・・・○○○
 
○○○○ ○○○さん・・ 幸福の科学の会員さんですか?
 
うん、そうですね。
 
職員さん?
 
元職員です。
 
どこの県にお住まいですか?
 
ん・・・・
県は言えない。
 
前も匿名さんで出て来られた時にも、こうやって話しましたね?
あの時にはそこそこ納得されたでしょ?

 
そりゃあ、そういう話をしたかもしれないが、しかし、私はやはりあのブログの記事をまた見て、やはりおかしいと思った。
 
そうなんですか? 
今は仕事、何かやっておられるんですか?

 
仕事やってます。
 
幸福の科学辞めて、何か貴方の心の中にあるものありますか?
 
とにかく主の法を守るのは弟子の仕事。
それをかき乱す者は、これは主の弟子にあらず。
主に弓引くも同じ事、そう私は感じている。
 
なるほど。
霊的な事で、精舎で研修する時に、霊的なものがありますよね、あれはどうなんです?

 
それはそれで、きちっとした処でやっているんだから、中身は色々あるとしても、それなりの正しさはあるでしょう。どの程度の深さであるかは、それぞれ皆違うにしろ、信頼は出来る。
 
その信頼が出来る事を、ずっと長年繰り返してたらどうなんでしょうか?
 
だけど、あなたたちのこれは、精舎でやっている訳ではないでしょ。
ね、恐らくそこいらへんでやっていると思いますよ。
 
要するに、精舎でなければダメだと。
 
ダメですね。きちんとした導師の下に、それに従ってやった事は間違いがないと思うが・・・
 
そうですか。しかし、ある精舎で霊的に悪霊に憑かれてしまった導師がいまして、研修を10年位続けていましてね。主もわざわざその精舎にお見えになり、館長にご注意されましたが、それでも収まる事はありませんでした。結局、自宅待機で定年を迎えられ、還俗になられましたが、それでも続いたので、本部の通達により、各支部に張り紙が貼られる始末でした。その方が精舎に転勤されて来た時に、焦りと慢心があり、その隙間に魔が忍び込んで来たのです。一部始終を見ていた私は、ご注意致しましたが、結局、本部講師に対して何を云うかと云う事で、私が悪者扱いされてしまったのです。しかし、その方の研修を受け、悪影響を受けた方に対して、一人ひとり丁寧に悪霊払いをさせていただきました。
肩書でその善悪を決めたり、その場所で善悪は決まらないでしょう。

 
そりゃね、数ある中には色々あるでしょ。
 
その研修は「霊的にものすごい」とか言って、フィーバーしましてね。
そういう方がありましたよね。ご存じでしょう。

 
そりゃ、中にはそういうこともあるでしょ。そりゃ無いとは言わない。
たとえ精舎であってもね。
 
主は、霊界のお話しや、悟りによる霊界との通信を説いておられますが、その教えは間違いであると、これを学んで霊的に交流が出来るというのは間違いであって、あくまでも精舎でないとダメなんだというのが貴方の論理ですね?
 
いやいや、そういう端的な捉え方は違うと思うけれども・・・
 
じゃ、総裁先生の言われる事は合っているんですね?
 
合ってるいでしょ、そりゃ、合ってる・・・
 
正しき心の探求をして、八正道を日々やっていくと、天上界との交流が出来るようになるのをご存知ですね?
それは肯定しますよね?

 
それは肯定します。
 
どんどん、どんどんそれをやっていって、しかも、ある程度の魂の生地があれば、それに対して天上界の応援があるというのも分かりますよね?
 
そりゃ、分かりますが、そう容易い事ではないと思う。
 
そうですね。私みたいな事をやってるのは、そう容易い事じゃないですよ。
今のところ、ここだけですよね

 
しかし、貴方のやってる事は初めのうちは正しい処からスタートしたかもしれないが、知らず知らずのうちにズレてきてるのではないか?
 
どこがズレてます?
 
あまりにも話が作り過ぎだ。
 
作り過ぎって・・
もし造るとしても、それは難しいですよ。
あれだけの量、貴方は作れますか?

 
だから余程巧妙にしていると思う。
 
そうだとすれば、私は相当頭が良いのでしょうかね?
 
これは危険だと思った。
んーー、頭いいね。
 
褒めて頂いて有難う。
じゃあ、そういう事にしとこうか?
貴方の中ではそういう風に思うってことで良いですね?

 
・・・・・・・・・
 
貴方の過去、見ていい?
 
・・・・・・・・・
 
あなた守護霊よね?
 
見てくれなくていいです。
 
貴方、守護霊よね?
 
守護霊ですよ
 
てことは前世があるよね?
貴方の時代がありますよね?

 
当然、ありますよ。
 
それ覚えていますか?
 
いや~
 
覚えてないでしょ?
ね。
じゃ、ちょっと横にズレてもらっていい?

 
はい、今ここに来ておられる者の亡くなったすぐ、あ、亡くなって少し反省した頃ですかね、出てきて頂けませんか?
はい、亡くなって少し反省が進んだ頃、出てきてください。
・・・・・・・・・
うーん、まだちゃんと反省出来ていませんね。じゃ、守護霊となる時の意識、守護霊となる時の意識、出てきてください。はい、この地上に生まれる者の守護霊となる時の意識、その時の意識、はい、出てきてください。

 
はい。
 
貴方が今守護霊となろうとしてるんですね?

 
はい、そうです。
 
ん、前世の経験と今回、守護霊として自分がどのような事をやろうとしているのか、その決意の程を教えてもらえませんか?
 
前世の経験ですか?
 
ええ
 
私は、ある街の宗教家でした。これはカトリック教会の者でした。
私は熱心なキリスト教信者であり、且つ、小さな街の中のその教会において街の人々の心の拠り所となる、まあ指導者的な立場でもあったにも拘らず、私はこの地位と名誉を何としても失いたくないという思いが強く出てしまって、それからというものはあれよあれよというまに全てのものを失った。一生懸命信仰しているにも拘らず、私は多くの人々からの信頼を失ってしまった。だが、それに対して納得のいく答えが見つからない。納得のいく答えが、何故私がこのような目に合うのか分からなかった。
しかし、今世はそれを反省して、信仰心を磨く本当のその信仰というものを、地位や名誉やそんなことに左右されず、真なる信仰心というものを持つという事を決めて、守護霊として仕事をすると思っています。
 
有難うございます。それでは亡くなってから天上界に帰って、守護霊となるまでの間に反省点があったかと思います。何故そのようになったかも分かったかと思います。どうしてそのようになったんでしょう?
 
これはまあ、私の慢心であったと思ったんですが、やはり、自分は人々から多くの信頼を受けて、尊敬もされ、そして私の信仰心も非常に篤いという自信を持っていました。だが最後の最後でそうではない自分になっていたという事実を私は受け入れる事が出来なかった。それはひとえに、慢心がそうさせたと思っている。だから私は慢心する者を憎む程の気持ちになった。慢心は良くない。それは間違っている。そう思います。
 
ん、それで天国に帰えったんですね?
 
そうですよ。
 
今、現在の守護霊が横にいると思いますが、把握出来ますか?
 
現在の本人と?
 
現在の本人ですね。それと現在の守護霊、貴方ですね。
 
うん、
 
貴方は守護霊になる時の貴方ですから、現在の守護霊でもありますよね。
 
うん。
 
時間は関係ありませんからね、霊的な世界は。
あの、気持ちとか考え方とか把握出来ますか?

 
うん、・・・うん・・・・
把握出来る筈。
 
で、このブログで私についてミニ教祖だとか批判されますが、貴方から見てどう思いますか?
 
ああ、そうだと思いますよ。
 
うん、貴方もそう思う?
 
そう、そのものでしょ。ミニ教祖。
 
私に誰か信者がいるんですか?
 
そりゃ、よく知りませんけれども、いるつもりで貴方はいるでしょうけど。
 
いや、いません。
貴方の行っている事は、それはつもりですよね。
霊的に見えますでしょ?

 
これは、今からそういう信者が出てくる可能性があるよね。
 
霊的に見えますか、私が?
貴方は霊的存在ですよね?
どこに貴方は招待されていますか?
霊的な場所

 
場所?
ああ、この会話をしているんだから、この声が聞こえる場所ですね。
 
ああ、見えないという事ですね。(霊的場所としての神殿でこの霊言は行っています)
 
はい、有難うございました。
(もう少しこの方を探ってみましょう。)
今、この守護霊さんの魂の根本なる者、この地球に来た魂か、地球で出来た魂、ここに来てください。魂の本体ですね。はい、お願いします。

 
はい。(数分後に出て来る)
 
この方の魂の本体ですか?
 
そうです。
 
えー、地球に来られた魂ですか、それとも地球で出来た魂ですか?
 
地球に来ました。
 
どこから来られましたか?
 
私はね、遠くアンドロメダ星雲の中からやってきましたね。
 
アンドロメダ星雲ですね。どのような姿をしておられますか?
 
ああ、耳が長~い、うさぎのような格好をしていますよ。
黒くて二本足で立ってる。ああ、細長い・・・・。
 
ん、宇宙服着てるんでしょ?
 
これは宇宙服ですかね?
 
うん、宇宙服脱いでみてください。
 
あ、オオカミ
 
オオカミ?
 
オオカミのような牙が見えたね。服を脱いだ途端ね。
耳は尖ってる。目はギョロッとしてる。ああ、赤ずきんちゃんに出てくるようなオオカミだ。
 
オオカミ?
地球にどういう目的で来ました?

 
地球に来た目的ですか?
ん、侵略。
 
侵略? どのような侵略?
 
価値観の入れ替え。
 
えっと教えてください。どのような価値観を入れ替えようと思ってるんですか?
 
まあ、はっきり言って、唯物論にしていこうと思ってる。
やはりそれが正しいだろうと。目に見える事を信じる事が一番わかり易い。そしてその目に見えないものというのは、余程信用のあるもの以外は全て否定する。
そういうことですね。
 
なるほど。それをこの地球で広げていくと。
その結果どうするんですか? 広げた結果。

 
うん、どうすると言ってもこれは、侵略ですよ。
 
侵略? 侵略して地球人をエサにするんですか?
 
まあ、エサにするとこまで行けるといいですがね、とにかく私は役割として、道筋を付けるわけです。
 
道筋?
 
うん。
 
この本体がこの様にね・・・・。
レプタリアンですか?

 
うん、そうですね?
 
てことは、本体の姿、違いますね。もうちょっと詳しく見てください、自分の姿を。
正直な目で見てください。
 
その牙に見えたものは、今ちょっとワニのような感じに見えてきた。
 
うん、ワニ。尻尾もあります?
 
尻尾もある。ワニだな。
 
ん・・、てーことは、純粋なレプタリアンですね。
レプタリアンの中心ですね。
 
ああ、有難うございます。
 
で、入ってきて、何とか地球を侵略したいという思いですね。
それで今、私に攻撃してるのは、どういう思いですかね?

 
うん。とにかく、こういう事を続けると、困ったことになるぞという事を広げたい。
 
ああ要するに、こうやって攻撃受けたりして大変な事になるから、やめろと。
霊的なものをするなという事ですか?

 
うん、そうですね。
 
要するに貴方にとっても困るんですか?
 
うん、困るというかですね、ま、いずれそれは人々の役にたたない、迷惑になっていくという事ですね。
 
霊的なものを広めるのは、いい事じゃないんですか?
 
勿論そうです。しかし、誤ったものを広げるのは良くない。
 
唯物論も誤ったものですよね。
 
うん、しかし、今色んなことが言われている中で、唯物論が一番わかり易い。
 
ただそれだけ?
高度に発達したら、唯物論より、もうちょっと高度なものが逆にわかり易いのではないですか。
精神的に三次元だと唯物論がわかり易いかもしれないけれども、魂が向上して高度になってきたら、霊的なものも分かり易いですよ。

 
うん・・・そうかな?
 
ま、そういうとこですかね?
 
うん。
 
で、まあ、私がやっている事についてはとにかく反対だという事ですね?
レプタリアンとしては認めたくないと、認めたら困るという事ですね?

 
うん
 
という事でしょ?
 
うん・・・
 
ん、何か言いたい事ありますか、他に?
 
とにかく、その活動を辞めてほしいということです。それ以外は特に言いたい事はありません。
 
もう一つ聞いていいですか?
貴方のコメントから、アマちゃんに行く様に細工しているでしょう。
それはどうしてですか?

 
そりゃだって、そこに行くようにすれば、わかり易いでしょ?
 
はい、ありがとうございました。それでは今の守護霊さんに代わって頂きます。
守護霊さん、○○○○さんだったかな?
今貴方がしたいこと地球侵略だったね?

 
あれ? そんな事言いましたっけ?
 
どうします?
 
うん、いずれそうなっていくでしょ。少しずつね。
 
貴方の正義がなくなってしまいましたね。
どうします?

 
どうすると言われても・・・
 
ブログで書けなくなったね。
これ公表するよ。
 
どうしてそうするか?
 
だって貴方が言ってきた事に対して、私はブログで応えると言ったでしょ。
これ以上は、もう良いでしょう。
ありがとうございました。

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
私の守護霊に、今の霊言について聞いてみましょう。
 
非常に怪しい。出て来た事は事実だが、言ってる事が曖昧だ。あまりにもおかしな話、稚拙な話で、それが事実としても、あのコメントを書いた人間とは思えない程の稚拙さを感じる。しかし、それほどの程度であるという事もまた言える。事実であろう。
 
なるほどですね。そういう方がこのブログでコメントしてきているという事ですね。
まー、本人が分かればいいなとお思います。
○○○○という名前はどうでしょうか?

 
近いと思います。
 
元職員はどうですか?
 
うん、元職員だと思いますよ。
 
還俗させられた理由はわかりますか?
 
いや、本人の希望によって辞めた。
それは職員としての修行に少し疲れを感じたように思う。
一度在家に戻ったからには、二度とそこには戻れないというのがあり、うん、そうですね、そういう程度だと思います。
 
分かりました。
有難うございました。

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
はい、エルさんの霊言をしてみましたが、如何でしょうか?
ちょっと、かまい過ぎの感はありますが、彼もまた、主のお役に立ちたいのだと思います。
 
お互いに、自己研鑽と精進を続けて行きましょう。
そして、この地上に主の理想を実現しようではありませんか。

KU
  
  
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コメントで、以下の言葉を頂きました。
質問等に対しては、霊言にてお答えする様にしていますが、
既に、下記の事に対して11月27日に、天照様の霊言にて答えを
出しているかと思いますので、今度は私自身(KU)の意見を
コメントに返事をする形で述べさせていただきます。

*******************
  あなたの神は なりすまし です
神々の名を軽々に使うものではありません
あなたの霊言は偽物神様です
間接的に自己顕示するのをやめなさい
匿名
********************

匿名さんへ

コメントありがとうございます。
とても正義感の強い方のようですね。
そして、公的な思いから、このような言葉を下さったのではないかと感じています。
 
一般的に考えて、多くの神々から言葉が降りてくると言う様な事は、考えにくいものだと思います。貴方が言われるように考えるのも、ごく普通のことだと思います。
 
私も最初は、私のところに高級霊が降りてくるということが信じられなく、困ったことになったと思ったぐらいですから、あなたの言われる事は当然だと思います。
 
しかし、現実に 言葉が降りてくる以上、無下に否定することもどうかと思うし、ならば、どうしたものかと考え、やはり頼るのは主への信仰心と仏法真理しか無いという判断をしまして、霊的に降りてくる言葉を、仏法真理と言う定義で測りながら霊言を続ける事にしました。
そして、一定の範囲でオッケーであると思うものを、ブログにて綴っています。
 
当然批判もあります。しかし、その批判の根拠などをお聞きしてみると、すべて感情的なものであり、仏法真理に裏打ちされたものではありませんでした。
その殆どがきちっとした審神者をされたものではなく、ただ単に、「そんなはずは無い。そういう事はありえない。」と言う思いが批判の根拠なのです。
出来れば仏法真理に基づいて批判を下されば、私も仏法真理に基づいて会話をする事が出来、互いの魂の向上にもなるのではないかと思うし、その様でありたいと願うものです。
 
あなたは正義感から私に言ってくれたのかと思いますが、霊的なものを、この世的な価値観で証明する事は難しく、どの様に伝えて良いかが分かりません。ただ、仏法真理に基づいて客観的に判断していただければ、何らかのご理解をしていただけるのではないかと思います。
 
さらに、霊的な事は霊的な存在に、お話しするのがいいのではないかとも思い、貴方様の守護霊をお呼びし、約40分ほど会話をさせて頂きました。
その中で、一定のご理解が出来たのではないかと思います。
 
出来れば、貴方様には、瞑想を通じて守護霊との会話をしていただければ、私と貴方の守護霊との会話の内容も伝わるのではないかと思います。
ここでは、その内容を公表することは避けますが、どうかご理解いただければと思います。
 
あなたと私の立場は違えども、良き仲間として、ともに頑張っていきたいものだと思います。
あなた様の精進が、ますます進まれることを、心から祈念しています。
 
この度は、コメントを頂き、誠にありがとうございました。
 
 KU
 
 
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トス様の霊言(会話形式)

 

今日は、主の御法話の霊言の中から、トス神の御言葉にありました、「文明の終わり」の事について、もう少し詳しくお聞きしたいと思い、トス神に御伺いを立てました。
 
「え!??」と思われるでしょう。
「何で貴方にトス神が・・・・と」
私が、ここまですると、皆様はたぶん、ドン引きされると思いますが、霊言で語られる御言葉の内容を見てから、御判断を頂きたいと思います。
 
もちろん、ここでは、言葉を平易に表現していますので、難しい表現は出来ませんが、その言葉に含まれた高貴なるものを感じ取って頂き、本当は、なにを言われたいのか、その言葉の奥を読みとって頂きたいと思います。

尚、あくまでも個人的に聞いたことであり、また霊的なことなので、あくまでも主の霊言が第一であり、これは参考までに考えて頂きたいと思います。
                           KU
 
 
KU:はい、トス様でいらっしゃいますか。
トス様:はい
KU:おいで頂き、まことにありがとうございます。
トス様:はい
KU:先日は主の霊言にてお話しを頂き、誠にありがとうございました。
トス様:はい
KU:お話しをもう少し詳しく御伺いをしたいと思いますが・・
トス様:いろいろと詳しく、話をしたつもりではありますが、
KU:はい、文明の終わりの事について、もう少し御説明を頂ければと思いますが・・
 
 
トス様:今はその終わりに向かって、時が流れていると、言うことであります。
ただこれを、流れを変えるために、皆がこぞって力を出す時が来なければならない、さもなくば、このままの流れを、そのままに、ただ受け入れるのみとなっていくでしょう。
 
文明は、回帰しているのであります。
巡り巡って、回っているのであります。
多くの人々の、思いが、どのようであるか、
それによって、世界は変わっていくのであります。
 
文明が終わる時、人類も終わりを遂げるでしょう。
だが更に長いスパンで見たとき、
それはまた、復活をする時が、いずれやってくるでしょう。
 
そのことを、理解できる目でもって、見て行くならば、
話はまた、元へと戻るのであります。
 
そのことが、理解できるだろうか、
今の、命の事だけを考えたのでは、理解できるわけもなく、
流れに、流されて、坩堝(るつぼ)に入るしかないでありましょう。
 
そのことを、理解していただきたい。
 
以上です。
 
KU:今の組織は、とても窮屈で、自由に活動が出来ず。自由に動くと圧力がかかったりします。しかし、その様な状況でも、何かなさんと考えている方が、大勢おられると思いますが、その様な方の為に、何かアドバイをお願いできませんでしょうか。
 
 
トス様:まさにその組織の中が、こう着状態と言うのは、
この地球全体の文明が、終焉を迎えることに、力を貸していると、
言えるにふさわしい状況でありましょう。
 
自分たちが、この世を救わんとしてやっているにもかかわらず、
気がついてみれば、文明をまさに終わらせようとしているに等しい、
そう云う状態にまでなっていると言う事であります。
 
人間の体で言えば、動脈硬化を起こしていると、
そのしこりが、悲しいかなこの組織の、頑として動かざる状況とまさに同じであります。
 
外科的手術で、取り除く方法もあれば、
内科的な手法で、溶かしていく方法もありましょう。
いずれを選ぶかは、あなた方が決めることです。
 
いずれにしても、何らかの痛みは伴うと言うことを、
伝えねばならないでしょう。
 
だがそれは、復活をするための、
回復をするための、痛みであるとするならば、
それもまた、必要なことであるのだと、受け止めねばならぬでしょう。
 
出来うることならば、
四方八方よく収まることが望ましい、
だがえてして、そのように解決方法を求めたとき、
よほど、知恵がなければ、安易に流れてしまうと言うことに、なるでしょう。
 
それではあまりにもなすことの意味が、ない。
私はそのように考えます。
 
KU:あなた方と云うのは、在家信者を指しているのでしょうか。
 
トス様:あー、そういうことです。
 
KU:はい、分かりました。私に何が出来るか分かりませんが、淡々と与えられた事をやらせていただきます。そう云う中で、道が開けて来るのでしょうか。
 
トス様:はい、開けて来ます。
 
KU:はい、誠にありがとうございます。今後とも、精進を続け、お役に立って行きますので、ご指導、よろしくお願いします。
本日は、誠にありがとうございました。
 
トス様:ありがうとございました。
 
 

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      ピラミッドパワーについて
 
 
今日は、ピラミッドパワーについてお話ししたいと思います。
これは霊言ではなく、このブログの管理者の一人であるKUが書いているものです。
 
それでは、ピラミッドのことについてお話いたします。
 
私は以前、湯布院正心館でピラミッドをつくりました。
それは、当時の館長から依頼されて作ったものですが、ピラミッドの作成を依頼された瞬間に、なぜだかピラミッドの設計が概念として出てきました。
作成に当たり色々と調べ、かなり精密なピラミッド作ることができたと思っています。
 
設計のポイントは、いかに宇宙のエネルギーをピラミッドに取り入れるか、と云う事に重きを置き設計しました。まず、ピラミッドを地球にリンクさせるために、地球の外周に一定の比率をかけ、ピラミッドの底辺の一辺の長さとしました。次に、太陽系にリンクさせるために、ピラミッドの高さを、地球と太陽の距離に一定の比率をかけて算出しました。そして、底辺と高さとの比率を、エネルギー的に黄金比率が形成されるように設計いたしました。
エネルギーには大きく2種類のエネルギーがあり、その両方のエネルギーを凝集できるように設計するのが難しく、その鍵が黄金比率の使い方にありました。
 
このピラミッドでは、瞑想をすることにより、宇宙のエネルギーと同通出来る様に、人間が椅子に座って瞑想したとき、そのエネルギーの集まるポイントが、瞑想にふさわしい場所に来る様、ピラミッドの大きさを決めました。
また、未来への扉の部分として、斜め上部にそのポイントをつくりました。
 
ピラミッドの向きは、真北に合わせ、ピラミッドの入り口も北側に設けました。
ピラミッドの入り口の部分において、エネルギーが乱れるところがあり、それを避けるために底辺部分に黄金率により描いた図形を現わす事で調和したつもりです。
 
ピラミッドは作っただけではその性能を発揮することがなく、ピラミッドにスイッチを入れる必要があり、ピラミッドを作成した翌日の夕方、スイッチを入れることにしました。
 
その夜、複数のUFOが現れたということを、後日写真と共にお聞きする事が出来、いよいよ始まったかと直感したのを覚えています。
ともあれ、これでピラミッドが完成し、多くの方がここで瞑想体験をすることができたと思います。
 
この湯布院正心館で作ったピラミッドにより、私が感じたこと、確信したことを皆様にお伝えいたします。
 
1、 ピラミッドで集める宇宙のエネルギーは、ベガからのエネルギーを強く感じました。これは、私の個人的なものかどうかわかりませんが、ベガとの親和性があるように思います。
 
2、 ピラミッドのエネルギーポイント部分にいるだけで、肉体的な疲れや、精神的な疲れが癒される人が多く出ました。これはピラミッドのエネルギーが癒しの力を持つのではないかと思います。
 
3、 ピラミッドの中で瞑想すると、すがすがしく、邪念が抑えられている様な気がしました。
 
4、 ピラミッドの中で瞑想する時、悪しき思いに対しては少し強い反作用が起きるように見受けられました。
 
5、 ピラミッドは、宇宙のエネルギーを受信することもできるが、宇宙に向けて思いを発信することもできることに気づきました。
 
6、 ピラミッドは、他のピラミッドを、リモートコントロールすることができ、また、ピラミッド同士で共振することにより、大きなエネルギーを生み出すことができることに気づきました。
 
7、 日本の神社の中で、このピラミッドの底辺部分と、エネルギーポイント部分に社を置く様に作ったところがあります。ピラミッドと日本の神社とはかなり関係があり、近いものがあるようです。例えば、満月の夜に、エジプトのピラミッドと、月と、出雲大社とを結ぶ、大きな三角形を作ることにより、より遠くの宇宙と交信することができ、また信号を明確にキャッチすることができるように作ったのではないかと思われます。
余談になりますが、満月の夜とウサギとの話がありますが、満月の夜には宇宙からのエネルギーが強くなり、霊的に敏感であるプレアデスの子孫たちがそのことに気づき、祈ったのではないかと思われます。プレアデスの方たちは人間の格好もしていますが、身長が2m位のウサギ型の人もいるみたいですよ。プレアデスとウサギ、ここから神話ができたのではないかと思われます。
 
8、 ピラミッドを作成した時、レプタリアンからの霊的な攻撃を受けました。このことは、ピラミッドの存在をレプタリアンは嫌っているということを、教えてくれたのと同じです。これは、これからの救世運動の何か、ヒントになるのではないかと思います。
 
9、 ピラミッドで集められるエネルギーは、霊的なエネルギーではありますが、 3次元的にそのエネルギーを取り出すことができ、大きなエネルギー革命になると思います。(現在実験中です。)
宇宙では、このピラミッドパワーをより高度に進化させたエネルギーを使っているところがあります。 UFOのエネルギーにも使われているようです。
 
 
おおまかなところは、以上です。他にもいろんな作用があり、ピラミッド同士の共振により、宇宙空間を瞬間移動したりすることもできるようですが、この様な事は、なかなか理解しがたい部分かと思いますので、以上とさせていたきます。
 
ちなみに、湯布院正心館のピラミッドは、その後、地球の楕円軌道に合わせ、 2基のピラミッドを作り、大きなエネルギーを生みだすことが出来たと思っています。
しかし、当時の理事長からの再三の強い撤去要請があり、湯布院正心館は理事長に従い、ピラミッドを撤去する事を決定されました。私としては実験の途中であり、誠に残念でありますが、致し方ありません。
 
当時、ピラミッドのエネルギー分布やその原理、ピラミッドでの瞑想の仕方や注意点等をかなりの方にお話ししたかと思います。そして、実際にピラミッドで瞑想された方もあり、感覚的に何かを感じた方が多かったのではないかと思います。このように書くと、私が誰だかわかってしまいますが、ピラミッドの事を少しでも多くの方に理解してたければと思い、ブログに載せた次第です。
 
長文を読んでいただき、ありがとうございました。
 
 
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 ご訪問くださり、有難うございます。

日々、天上界から降ろされた言葉をそのままにお伝えしております。
  
神の国、日本の威厳を取り戻し、神の理想をこの地上に顕すべく、気概ある国民、国家の姿を求め、世界のリーダーたり得る日本国として輝かしき未来を構築する一助となれば幸いです。

つきましては、皆様からのご質問、お問い合わせなどをお受けし、出来得る限りブログ上でお答えをしていきながら、共に地上ユートピアを目指していきたいと思います。

堅苦しい形式にはこだわらず、フランクにお話が出来ればと思います。
どうぞ、ご質問、コメント等をお寄せください。

 

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