水原弘様の霊言が終わった直後に、来られた方をお呼び致しました。
(おいでいただきまして、有難うございます。)
はい、
やっぱり私が出ないとダメでしょう?
(えっと・・・裕次郎さんですか?)
《ここには何度もおいで頂いており、雰囲気で分かりました。》
ははは、分かってくれたか。
石原裕次郎です。
(有難うございます。
貴方もよくご存知の方ですよね、水原弘様は)
そうだよ。
(お友達だったんですね)
《とても仲の良い感覚が伝わってきたので》
弘ちゃんとはね・・よく話もしたし、遊んだよ。うん。
よく知ってたし、彼が出て来たんなら、僕が出ない訳にはいかないだろうと思ったね。
(ああ、その縁で、
その微かな縁でもって、
スーッと私のところに入って来られるんですね。)
そりゃそうだよ。
君ね、天才というのはこういう時に、差が出るんだよ。
やっぱり一般ピープルとは違うんだなー、これが。
(チャンスを逃さない。)
逃さない。
(そこでキラッと光るんですね。)
そういうこと。
そこが少しだけ違うだけ。
あとは一緒だよ。
(なるほどね。
あの、上の方から水原さんを見ておられたと思いますので、
どんな感じですか?)
彼はね、何でも自分の中に抱え込むんだよ。
それでね、
もっと素直に手放す処は手放して、自分を素直に出せばいいのになって思ってた。
オレなんかさ、やっぱり自分を出さないってことは苦しみになる訳よ。
(なるほど)
ん、だけど彼の場合は逆で、
自分の内にこもるんだよね。
んー、それがあんなふうに、まー病気と言えば、人のことは言えないけど、だけど、まーまーそんなふうになったよな
あれはね、もう少し考え方が違ったら、もっと長生き出来たはずだ。
そう思っている。
(黒いのに、やられちゃったんですね。)
やられたね。
んー、自分の中に結構取り込んでいたね
(自分のことを、あまり好きでは無かったんですかね。)
あ! それもあったかも知れないなー
だから、どうせ俺なんてみたいなことを云ったでしょう
(え、言われましたね)
んー、だからそう云う思いもあったと思うよ
(次に生まれてこられるときは、もっと明るく生きられると良いですね)
んー、今、顔の色がね、明るくなっていた。
(あー、そですか、よかった。)
出てきたときは、黒っぽい色してたよね
(あー、未だ少し暗いところにおられたのでしょうか)
んー、そう!
そうだと思う
だけど、その誓願をしてから、明るくなったよ
(あー、良かった)
ん、そうだね。
よかった
ありがとう!
(水原弘さんが来られたのは、
ブログのコメントを読んでいるときで、
これは何らかの意味合いがあり、
天上界から使わされたのでは無いかと思いますが)
んー、まーそうだね。
こういう巡り合わせて云うのはね、
本当に偶然では無くあるから、
必然的にね。
んー、成っているんじゃ無いかな
(と言うことは、早めに文章化して出さなくては成りませんね。)
んー、そうだね
(ハイ、よーく分かりました。
他に何かありませんでしょうか
また、アドバイス等ございませんでしょうか)
そうね、色々とここも頑張っておるし
んー、応援したいと思いますよ
(ありがとうございます)
だからね、一つ云うと
やっぱりね
色んな荒波が来るんだよ
何をやってもそうさ
芸能人だって同じだし、まー、宗教も一緒にしたら怒られるかも知れないがね
だけど、どんな事でもやったら必ず抵抗が起きる。
でも、それを突き抜けてやり続けるんだ。
これと、信じたものがあったら、
色んな事を云うヤツが居ても構わない
そんなもん、まー、云わしときゃ良い
思いっきり突き抜けて、やり続ける
そしたらさー
最後に残るのは、やっぱり真実が残る
正しいものが残る
強い者が残る
必ず、残るんだよ
間違ったものは、どこまでも突き抜けることは出来ないから
(ありがとうございます。とっても勇気の出る言葉を頂きました。
本当にありがとうございました。)
はい、
(またおいで頂きますよう、お願い致します)
あいよ
(ありがとうございました)
じゃ、がんばってね
(ありがとうございました。)
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その後、懐かしいと言うことで
「水谷八重子様」「山田五十鈴様」がお見えになり
お話しした後、三帰誓願をそれぞれに行いました。
また「小林旭様」もおいでになりましたが、天上界に三帰をお願い致しました。
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どうぞ、よろしくお願いします。
ご訪問くださり、有難うございます。
質問等に対しては、霊言にてお答えする様にしていますが、
既に、下記の事に対して11月27日に、天照様の霊言にて答えを
出しているかと思いますので、今度は私自身(KU)の意見を
コメントに返事をする形で述べさせていただきます。
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