12月6日、エルさんの霊言
コメントを書いて来たペンネーム「エルさん」の趣旨が分かりづらかったので、霊言を取って見ました。少し曖昧なところがあったりしますが、そのままをブログに出します。
個人の名前を言っていますが、一応控えさせていただきます。
「ペンネーム エルさんの守護霊」を呼び出す。
ああ・・・
この趣旨を教えて頂けませんか?
貴方は私のことを公開上で批判した。それに対して私もちゃんと自分の素性を明かした。
ということ。
ん? えーと匿名でコメントを書いた方ですか?
うん
あの文章は、批判ですかね、あれ? 批判に受けました?
私はそう取った。
あ、そうなんだ。そのつもりは無かったんですが
とにかく、その活動は即刻辞めるべきです。それは間違ってる。
そんな事がある筈が無い。また色々な理屈を並べるつもりだろうが、貴方が名乗れというのなら名乗ろう。
お名前を教えてもらっていいですか?
○○○○
○○○○? 下の名前は?
○・・○・・・○○○
○○○○ ○○○さん・・ 幸福の科学の会員さんですか?
うん、そうですね。
職員さん?
元職員です。
どこの県にお住まいですか?
ん・・・・
県は言えない。
前も匿名さんで出て来られた時にも、こうやって話しましたね?
あの時にはそこそこ納得されたでしょ?
そりゃあ、そういう話をしたかもしれないが、しかし、私はやはりあのブログの記事をまた見て、やはりおかしいと思った。
そうなんですか?
今は仕事、何かやっておられるんですか?
仕事やってます。
幸福の科学辞めて、何か貴方の心の中にあるものありますか?
とにかく主の法を守るのは弟子の仕事。
それをかき乱す者は、これは主の弟子にあらず。
主に弓引くも同じ事、そう私は感じている。
なるほど。
霊的な事で、精舎で研修する時に、霊的なものがありますよね、あれはどうなんです?
それはそれで、きちっとした処でやっているんだから、中身は色々あるとしても、それなりの正しさはあるでしょう。どの程度の深さであるかは、それぞれ皆違うにしろ、信頼は出来る。
その信頼が出来る事を、ずっと長年繰り返してたらどうなんでしょうか?
だけど、あなたたちのこれは、精舎でやっている訳ではないでしょ。
ね、恐らくそこいらへんでやっていると思いますよ。
要するに、精舎でなければダメだと。
ダメですね。きちんとした導師の下に、それに従ってやった事は間違いがないと思うが・・・
そうですか。しかし、ある精舎で霊的に悪霊に憑かれてしまった導師がいまして、研修を10年位続けていましてね。主もわざわざその精舎にお見えになり、館長にご注意されましたが、それでも収まる事はありませんでした。結局、自宅待機で定年を迎えられ、還俗になられましたが、それでも続いたので、本部の通達により、各支部に張り紙が貼られる始末でした。その方が精舎に転勤されて来た時に、焦りと慢心があり、その隙間に魔が忍び込んで来たのです。一部始終を見ていた私は、ご注意致しましたが、結局、本部講師に対して何を云うかと云う事で、私が悪者扱いされてしまったのです。しかし、その方の研修を受け、悪影響を受けた方に対して、一人ひとり丁寧に悪霊払いをさせていただきました。
肩書でその善悪を決めたり、その場所で善悪は決まらないでしょう。
そりゃね、数ある中には色々あるでしょ。
その研修は「霊的にものすごい」とか言って、フィーバーしましてね。
そういう方がありましたよね。ご存じでしょう。
そりゃ、中にはそういうこともあるでしょ。そりゃ無いとは言わない。
たとえ精舎であってもね。
主は、霊界のお話しや、悟りによる霊界との通信を説いておられますが、その教えは間違いであると、これを学んで霊的に交流が出来るというのは間違いであって、あくまでも精舎でないとダメなんだというのが貴方の論理ですね?
いやいや、そういう端的な捉え方は違うと思うけれども・・・
じゃ、総裁先生の言われる事は合っているんですね?
合ってるいでしょ、そりゃ、合ってる・・・
正しき心の探求をして、八正道を日々やっていくと、天上界との交流が出来るようになるのをご存知ですね?
それは肯定しますよね?
それは肯定します。
どんどん、どんどんそれをやっていって、しかも、ある程度の魂の生地があれば、それに対して天上界の応援があるというのも分かりますよね?
そりゃ、分かりますが、そう容易い事ではないと思う。
そうですね。私みたいな事をやってるのは、そう容易い事じゃないですよ。
今のところ、ここだけですよね。
しかし、貴方のやってる事は初めのうちは正しい処からスタートしたかもしれないが、知らず知らずのうちにズレてきてるのではないか?
どこがズレてます?
あまりにも話が作り過ぎだ。
作り過ぎって・・
もし造るとしても、それは難しいですよ。
あれだけの量、貴方は作れますか?
だから余程巧妙にしていると思う。
そうだとすれば、私は相当頭が良いのでしょうかね?
これは危険だと思った。
んーー、頭いいね。
褒めて頂いて有難う。
じゃあ、そういう事にしとこうか?
貴方の中ではそういう風に思うってことで良いですね?
・・・・・・・・・
貴方の過去、見ていい?
・・・・・・・・・
あなた守護霊よね?
見てくれなくていいです。
貴方、守護霊よね?
守護霊ですよ
てことは前世があるよね?
貴方の時代がありますよね?
当然、ありますよ。
それ覚えていますか?
いや~
覚えてないでしょ?
ね。
じゃ、ちょっと横にズレてもらっていい?
はい、今ここに来ておられる者の亡くなったすぐ、あ、亡くなって少し反省した頃ですかね、出てきて頂けませんか?
はい、亡くなって少し反省が進んだ頃、出てきてください。
・・・・・・・・・
うーん、まだちゃんと反省出来ていませんね。じゃ、守護霊となる時の意識、守護霊となる時の意識、出てきてください。はい、この地上に生まれる者の守護霊となる時の意識、その時の意識、はい、出てきてください。
はい。
貴方が今守護霊となろうとしてるんですね?
はい、そうです。
ん、前世の経験と今回、守護霊として自分がどのような事をやろうとしているのか、その決意の程を教えてもらえませんか?
前世の経験ですか?
ええ
私は、ある街の宗教家でした。これはカトリック教会の者でした。
私は熱心なキリスト教信者であり、且つ、小さな街の中のその教会において街の人々の心の拠り所となる、まあ指導者的な立場でもあったにも拘らず、私はこの地位と名誉を何としても失いたくないという思いが強く出てしまって、それからというものはあれよあれよというまに全てのものを失った。一生懸命信仰しているにも拘らず、私は多くの人々からの信頼を失ってしまった。だが、それに対して納得のいく答えが見つからない。納得のいく答えが、何故私がこのような目に合うのか分からなかった。
しかし、今世はそれを反省して、信仰心を磨く本当のその信仰というものを、地位や名誉やそんなことに左右されず、真なる信仰心というものを持つという事を決めて、守護霊として仕事をすると思っています。
有難うございます。それでは亡くなってから天上界に帰って、守護霊となるまでの間に反省点があったかと思います。何故そのようになったかも分かったかと思います。どうしてそのようになったんでしょう?
これはまあ、私の慢心であったと思ったんですが、やはり、自分は人々から多くの信頼を受けて、尊敬もされ、そして私の信仰心も非常に篤いという自信を持っていました。だが最後の最後でそうではない自分になっていたという事実を私は受け入れる事が出来なかった。それはひとえに、慢心がそうさせたと思っている。だから私は慢心する者を憎む程の気持ちになった。慢心は良くない。それは間違っている。そう思います。
ん、それで天国に帰えったんですね?
そうですよ。
今、現在の守護霊が横にいると思いますが、把握出来ますか?
現在の本人と?
現在の本人ですね。それと現在の守護霊、貴方ですね。
うん、
貴方は守護霊になる時の貴方ですから、現在の守護霊でもありますよね。
うん。
時間は関係ありませんからね、霊的な世界は。
あの、気持ちとか考え方とか把握出来ますか?
うん、・・・うん・・・・
把握出来る筈。
で、このブログで私についてミニ教祖だとか批判されますが、貴方から見てどう思いますか?
ああ、そうだと思いますよ。
うん、貴方もそう思う?
そう、そのものでしょ。ミニ教祖。
私に誰か信者がいるんですか?
そりゃ、よく知りませんけれども、いるつもりで貴方はいるでしょうけど。
いや、いません。
貴方の行っている事は、それはつもりですよね。
霊的に見えますでしょ?
これは、今からそういう信者が出てくる可能性があるよね。
霊的に見えますか、私が?
貴方は霊的存在ですよね?
どこに貴方は招待されていますか?
霊的な場所
場所?
ああ、この会話をしているんだから、この声が聞こえる場所ですね。
ああ、見えないという事ですね。(霊的場所としての神殿でこの霊言は行っています)
はい、有難うございました。
(もう少しこの方を探ってみましょう。)
今、この守護霊さんの魂の根本なる者、この地球に来た魂か、地球で出来た魂、ここに来てください。魂の本体ですね。はい、お願いします。
はい。(数分後に出て来る)
この方の魂の本体ですか?
そうです。
えー、地球に来られた魂ですか、それとも地球で出来た魂ですか?
地球に来ました。
どこから来られましたか?
私はね、遠くアンドロメダ星雲の中からやってきましたね。
アンドロメダ星雲ですね。どのような姿をしておられますか?
ああ、耳が長~い、うさぎのような格好をしていますよ。
黒くて二本足で立ってる。ああ、細長い・・・・。
ん、宇宙服着てるんでしょ?
これは宇宙服ですかね?
うん、宇宙服脱いでみてください。
あ、オオカミ
オオカミ?
オオカミのような牙が見えたね。服を脱いだ途端ね。
耳は尖ってる。目はギョロッとしてる。ああ、赤ずきんちゃんに出てくるようなオオカミだ。
オオカミ?
地球にどういう目的で来ました?
地球に来た目的ですか?
ん、侵略。
侵略? どのような侵略?
価値観の入れ替え。
えっと教えてください。どのような価値観を入れ替えようと思ってるんですか?
まあ、はっきり言って、唯物論にしていこうと思ってる。
やはりそれが正しいだろうと。目に見える事を信じる事が一番わかり易い。そしてその目に見えないものというのは、余程信用のあるもの以外は全て否定する。
そういうことですね。
なるほど。それをこの地球で広げていくと。
その結果どうするんですか? 広げた結果。
うん、どうすると言ってもこれは、侵略ですよ。
侵略? 侵略して地球人をエサにするんですか?
まあ、エサにするとこまで行けるといいですがね、とにかく私は役割として、道筋を付けるわけです。
道筋?
うん。
この本体がこの様にね・・・・。
レプタリアンですか?
うん、そうですね?
てことは、本体の姿、違いますね。もうちょっと詳しく見てください、自分の姿を。
正直な目で見てください。
その牙に見えたものは、今ちょっとワニのような感じに見えてきた。
うん、ワニ。尻尾もあります?
尻尾もある。ワニだな。
ん・・、てーことは、純粋なレプタリアンですね。
レプタリアンの中心ですね。
ああ、有難うございます。
で、入ってきて、何とか地球を侵略したいという思いですね。
それで今、私に攻撃してるのは、どういう思いですかね?
うん。とにかく、こういう事を続けると、困ったことになるぞという事を広げたい。
ああ要するに、こうやって攻撃受けたりして大変な事になるから、やめろと。
霊的なものをするなという事ですか?
うん、そうですね。
要するに貴方にとっても困るんですか?
うん、困るというかですね、ま、いずれそれは人々の役にたたない、迷惑になっていくという事ですね。
霊的なものを広めるのは、いい事じゃないんですか?
勿論そうです。しかし、誤ったものを広げるのは良くない。
唯物論も誤ったものですよね。
うん、しかし、今色んなことが言われている中で、唯物論が一番わかり易い。
ただそれだけ?
高度に発達したら、唯物論より、もうちょっと高度なものが逆にわかり易いのではないですか。
精神的に三次元だと唯物論がわかり易いかもしれないけれども、魂が向上して高度になってきたら、霊的なものも分かり易いですよ。
うん・・・そうかな?
ま、そういうとこですかね?
うん。
で、まあ、私がやっている事についてはとにかく反対だという事ですね?
レプタリアンとしては認めたくないと、認めたら困るという事ですね?
うん
という事でしょ?
うん・・・
ん、何か言いたい事ありますか、他に?
とにかく、その活動を辞めてほしいということです。それ以外は特に言いたい事はありません。
もう一つ聞いていいですか?
貴方のコメントから、アマちゃんに行く様に細工しているでしょう。
それはどうしてですか?
そりゃだって、そこに行くようにすれば、わかり易いでしょ?
はい、ありがとうございました。それでは今の守護霊さんに代わって頂きます。
守護霊さん、○○○○さんだったかな?
今貴方がしたいこと地球侵略だったね?
あれ? そんな事言いましたっけ?
どうします?
うん、いずれそうなっていくでしょ。少しずつね。
貴方の正義がなくなってしまいましたね。
どうします?
どうすると言われても・・・
ブログで書けなくなったね。
これ公表するよ。
どうしてそうするか?
だって貴方が言ってきた事に対して、私はブログで応えると言ったでしょ。
これ以上は、もう良いでしょう。
ありがとうございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私の守護霊に、今の霊言について聞いてみましょう。
非常に怪しい。出て来た事は事実だが、言ってる事が曖昧だ。あまりにもおかしな話、稚拙な話で、それが事実としても、あのコメントを書いた人間とは思えない程の稚拙さを感じる。しかし、それほどの程度であるという事もまた言える。事実であろう。
なるほどですね。そういう方がこのブログでコメントしてきているという事ですね。
まー、本人が分かればいいなとお思います。
○○○○という名前はどうでしょうか?
近いと思います。
元職員はどうですか?
うん、元職員だと思いますよ。
還俗させられた理由はわかりますか?
いや、本人の希望によって辞めた。
それは職員としての修行に少し疲れを感じたように思う。
一度在家に戻ったからには、二度とそこには戻れないというのがあり、うん、そうですね、そういう程度だと思います。
分かりました。
有難うございました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
はい、エルさんの霊言をしてみましたが、如何でしょうか?
ちょっと、かまい過ぎの感はありますが、彼もまた、主のお役に立ちたいのだと思います。
お互いに、自己研鑽と精進を続けて行きましょう。
そして、この地上に主の理想を実現しようではありませんか。
KU
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