1月25日に、ブログでの様々なる御意見に付いて、これはどう云う理由からなるのかを問うてみました。
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L A 様より
私達の考え方
コウさんからのコメントがあり
コメントにお答えする内容を、ブログの記事で掲載します。
その理由として、今までに様々な方から、様々なお言葉を頂戴していますが、このブログを運営するものとして、現時点での考え方を、お伝えしなければならないのでは無いかと、思うに至ったからであります。
また、コメントは規制をかけていましたが、フリーに戻します。
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コメントありがとうございます。
大丈夫ですよ
私達は、私達がやっている霊言がいかに重要かを、再認識しております。
「太陽の法」や「不滅の法」等の数多くの経典の中に、すでに肯定されています。
これは読めば分かることなので、あえて今まで発言しませんでした。
一つの事例を
2012年1月に、精舎で悩み相談を受けているときに、どうしても過去からのカルマであるとしか考えられなかったので、相談者の守護霊に聞き、その問題解決に至ったことがありました。
それを、近くの席で聞いていた、ある支部長が、「私に相談があるのでお話しさせて下さい」と持ちかけてこられたのです。
私は、その方が支部長とは知らず、お話を聞いていたところ、その内容は「霊的なことは危ないからやめなさい」という趣旨であり、しかし、何故かアドバイスを冷やかしで聞いてこられたのです。
それで、概念を読み取り
1,最近書籍を読んでいないこと。それを隠しながら、日々を送っていること
2,瞑想は、全然出来ないこと
3,支部長という役職で、慢心していること
4,私に対して、懲らしめてやろうと思ったこと
等を、もう少し優しい言葉で伝え、更に、主の教えの中で、具体的に書籍を開いて、私がやっていることを肯定する箇所を、示しました。
その支部長曰く
「その書籍は読んでいましたが、気付きませんでした。」
と返事をされ、瞑想の方法を聞かれたので、まず、心の発見からやって下さいとお伝えしました。
私は、数々の相談事をお受けし、主の法を基礎としてその問題解決にお手伝いをさせて頂きました。
その中には、病気が奇跡的に治ることも数多くあり、主の法がいかに素晴らしいかを、幾多の奇跡から実感しています。
また、悪霊に憑かれた方で重度の方に対しては、その憑いている霊人とお話をし、三帰をして頂き、天上界に帰って頂いていました。
なので、霊的な事は、極々当たり前のことであり、そのことは主から何度となくお教え下さっていると思いますので、やめることは致しません。
色んな方が、誹謗中傷されますが、私はその方達の考え方に帰依するつもりはなく、私は主に対して三帰誓願をしたものであり、主の教えに、その考え方に帰依しているものです。
なので、個人的に解釈されたお考えに対しては、参考とさせて頂くものであります。
私は、主の教えに従って、堂々とやっていますし、これからもやり続けます。
もし、これ以上の教団側からの弾圧があった場合は、仏法真理に照らし、教団の一部理事と徹底的に公開上で議論するつもりでいます。
三帰誓願の三宝とは、まず第一の宝は、主であり、次に法です。その次に僧団であり、もし、主の法や主のお言葉と明らかに違う論理や、違った組織運営をしようとした場合は、やはり僧団側に対して何らかのご注意をするべきだと思います。
私達が間違いやすいのは、僧帰依の部分だと思います。
僧団の中での肩書きがある方に対して、帰依しているのでは無いかということです。
これも、事例を
選挙活動の件で行きます。
ある選挙参謀(幸福実現党職員)が、支部に来て「大いに頑張りましょう」的な発言をされたので、一部の会員さんが選挙活動を開始したが、その参謀から、「勝手な動きはするな」と、更に「指示するまで、待ちなさい」と云ってこられたのです。
それで、その会員さん達は待っていたが、結局何の指示も無く選挙が終わってしまいました。
それで、おかしいのでは無いかと云う話が出ましたが、「批判するのは僧帰依に反する」と強いお達しがあり、その会員さん達は、役職から外されてしまたのです。
お気づきでしょう。
主の教えに従って出来、運営されているはずなのに、一部の偉い肩書きのある方達によって、主の法がねじ曲げられているのです
そこに、様々な問題が発生し、各地で色んな方が悩み苦しんだり、また頑張ったりされています。
しかし、これは私達が法帰依の部分が弱いことを露呈したものだと思います。
主は、既に十分に法を下さいました。
あまりあるほどの教えを下さっています。
もし、弟子達がその教えを、十分に理解出来ておれば、この問題は解決しているはずです。
しかし、肩書きに惑わされ、主の法がねじ曲がったのに気付かずにいるのです。
もう一度、仏法真理を学び直し、法帰依とは一体何かを問わなければならない時期に来ているのでは無いでしょうか。
私達に、多くの方から、励ましや、叱咤のお言葉を頂戴していますが、私達は、主の教えを学び続け、謙虚に精進をさせて頂く中で、与えられた目の前の役割は、淡々とやっていくつもりです。
さらなる審神者力を磨き、多くの人の役に立てるレベルまで、頑張っていく所存でいます。
これからも、多くの方のお言葉を頂戴するかと思いますが、すべての方のお言葉から、参考にすべきものを吸収させて頂くつもりでいます。
尚、僧団改革の事はご安心下さい。優秀な職員さんもおられますので、きっと改革を進めてくれる事でしょう。
優秀な職員さんが居ることを、信じて下さい。
そして、応援して下さい。
最大の支援は、祈りです。
心からの祈りを捧げて頂ければと思います。
急激な改革は禁物です。
緩やかに、しかも大胆に改革は進むでしょう。
個人においては、もう一段の法の学びと、三帰の姿勢をもう一度見直し、間違った帰依の仕方をしていなかったかを、問わねばなりません。
統べては、魂の向上のために、この地上での物事は起こってくるのだと、自分自身の心にその目を向ける事が重要でしょう。
自分の評価が良くなることが、目指す方向では無く、それも大事ですが、やはり魂の向上の部分を外してはならないと思います。
私達はこれからも、この霊言を続けていきます。
どうか今後とも、よろしくお願い致します。
代表しまして KUより
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幸福の科学の教団が、今年どの様な変化を遂げるのか、その予測を聞いてみました。
今回聞いたのは、巫女役の過去世の、ある魂にお聞きいたしました。
Q:幸福の科学の教団が、今年どのようになるのか、現在言われていること以外のことについてお教え願えればと思います。
A:幸福の科学は、今年新たに、再出発をする方向に向かうでしょう。
組織はさほど変わる事はないと思います。
ただメンタルの面で、色々な入れ替えがあるのではないかと思われます。
新たに考え方を変えていく、また、付け加えたり、差し引いたりと言うことが起きるかもしれません。
非常にうまくいっている部分と、停滞している部分の両方が混沌としています。
これを今、テコ入れ出来なければ、今後の大きな発展は望めないと言う事は、分かっているはずであると思います。
ただ、このテコ入れには相当のエネルギーを消耗し、そう簡単にできることではありません。
どの様に主が発信されても、どこかでその言葉が微妙に曲げられ、伝わっていく事が今までにずっとありました。
今後もそういった風潮は、なかなかなくならないでしょう。
しかし、新人類がだんだんと、台頭してくる様になると、やがてそれらは入れ替わっていくでしょう。
その変わり始める年が、今年であると思います。
少しずつ変化を起こすはずであります。
ただ、対外的には、あるいは会員さん向けには、確固たる教団の姿勢と言うものを崩さず、まもり続けるでしょう。
そうこうするうちに、何らかの問題が発生し、
その問題点を明らかにしていくきっかけとなることが、起きてくると思います。
そういった意味では、ある種の覚悟をしなければならない時であります。
変化が起きる年であります。
Q:ありがとうございます。
ここに私も関わることになるのでしょうか。
A:これは非常に流動的な答えになると思います。
誰が、何時、どこで、どの様な発言するかによって、関わるか関わらないかも決まってきます。
しかし、いずれの時点で関わることになるかの違いぐらいで、結果としては、同じだと思われます。
Q:はいありがとございました。
主の思いの方向に、私もいることを、心から祈念するものであります。
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どうぞ、よろしくお願いします。
今年は、大まかにどの様になるか、お聞きしてみたいと思います。
どなたにお聞きしよかと考えたら、スウェーデンボルグ様の名前が頭に浮かんだので、早速聴いてみる事に致しました。
スウェーデンボルグ様の今年の大まかな予測
Q:スウェーデンボルグ様、おいで頂き誠に有難うございます。
今年がどの様になるか、大雑把に教えて頂けませんでしょうか。
経済や世界状況と云った事を、現時点にて分かる範囲を、大雑把で結構ですので教えていたければと思います。
よろしくお願い致します。
はい
まあ~ まず今年は、世界的に、まず新しくなると言うことが1つ言えると思います。
あらゆる分野において、いろいろなものが新しく変わっていくでしょう。
それは価値観の変化であり、またいろいろな事の変化、入れ替わり等々が起きてくると言うことであります。
経済全体として見れば、日本に関して言うならば、やはり非常に重たい経済となる予測です。
この政府の政策が国民から受け入れられずに、片足を引きずって歩くが如きの、この切れの悪さ、重たさを感じるような経済情勢となるでありましょう。
それは世界にもその影響が波及し、アメリカ・中国各国それらの国々に影響を及ぼす事となるでしょう。
また逆輸入で、この影響を日本が受けると云う事もあります。
双方の動きによって、経済的に非常に緊張した状態が続くと云う事が言えるでしょう。
消費税の問題もさることながら、その他の政策がうまく実行出来ずに、致し方なく、経済的停滞を起す原因になると思います。
これらの問題は、安部政権の足元を揺るがす事になると思います。
これまで、盤石にと思ってやってきた事が、裏目に転じる可能性が出てきました。
アメリカとの関係は、なおも主導権を握られた状態であります。
日本がイニシアティブを取る場面は、そう簡単にやってこないでしょう。
しかし、これを巻き返す動きも一方で出てくるはずです。
ただ、このうねりは、あまりにも大きくこれをひっくり返すためのエネルギーが膨大なものを必要とするので、なかなかひっくり返す事が出来ないでいます。
きっかけは、中国との関係において、日本政府の失策が目に余るときに、やってきます。
韓国の動きも気になりますが、これよりも中国との問題がさらに表面化してくるでしょう。
アメリカは、その事態を先読みしているにも係わらず、それを表に出さない作戦で来るでしょう。
アメリカも、その国内の状態・状況を安定させることに一生懸命であります。
中国は、「自国が世界を制する時が来るまで」 と言う勢でその触手をあらゆるところに伸ばしておりますが、周辺国からは大変嫌われております。
国内での、動きが激しくなり、中国もまたこれを1つに収めることの難しさを、今現在もそして未来においても、それを経験していくことになるでしょう。
方向性としては、民主化が起きる方向ですが、堰を切ったように中国国民が、自由をかざし始めると国内は混乱をきたすでしょう。
日本にも大量の中国人が入ってきていますが、さらにその数は増えるでありましょう。
日本国としてはこれを防ぐ方法を、その有効な方法を持ちません。
日本は、わが国をしっかりと守りぬくことに力を入れなければなりません。
経済状態も安定をさせるため、やはり思い切った政策が必要でしょう。
増税問題は、引き続き国民の生活を圧迫するでしょう。
それによって、経済の停滞が起こり、その弱くなった隙に中国が国力を増し、日本に侵入してくると言う図式になっていくでしょう。
これを、食い止めることが必要です。
まだまだ日本政府は静観の構えですが、そんな悠長なことを言っていては、いざという時に間に合わないと思います。
Q: はい、ありがとうございます。
次に地震や津波・噴火等の自然災害はどうでしょうか。
やはり、大地震が起きる可能性がかなりあります。
日本列島周辺と、スマトラ沖あたり、そして、タイ・バンコク周辺の海域において、地震及び津波の危険性を感じます。
Q:年初の予測をされている方もありますが、時期的にはどうでしょうか。
少しそのエネルギーの分散が見られるようです。
しかし、多少時期がずれたとしても、いずれやってくる予測です。
今現在のところは、少しエネルギーが分散しました。
と云ってもいいかもしれません。
今年の、どこかの時点であると思います。
Q:新しい島について、今後の予測は、面積は増えるのでしょうか。
この新しい島は残るでしょう。
そしてその面積は増えるかどうかは、いろいろな条件によって変わりますが、増える方向に動くものと思ってよいかもしれません。
ありがとうございました。
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どうぞ、よろしくお願いします。