癒し 天使たちのことば -9ページ目

癒し 天使たちのことば

日々降ろされる霊天上界からのメッセージと共に、
心癒される言葉や、励まされる言葉をお届け致します。

  
1月25日に、
ブログでの様々なる御意見に付いて、これはどう云う理由からなるのかを問うてみました。
そうしたところ、私(KU)の魂の根源なる方(LA様)より御答がありましたので、ブログに掲載致します。
  (なかなか時間が取れず。文字化が遅くなり、今日になってしまいました。)

        ***********************
 

L A 様より
 
今そちらの世界では、様々なことが取りざたされ、語られている様であるが、それらも総べて神の計画の内であると言う事、それを気付かずに懸命に議論している姿は、まるで我が内にある幼き子供の如き姿に見えるのであるが、そうであっても、愛しき我が子供達であることに違いは無い。
 
様々なる思い・考え、そう云ったものを経て、湧き出でてくる真なる答えを、いずれ見つけ出す事となるであろう。
多くの者達は、その様に迷い、苦しみながらも、学びを重ね、 一歩一歩確実に前進して行くことであろう。
 
これが、魂を向上させていく為の仕組みの1つであると言う事を、 1つの知恵として知っておくがよい。
 
実際には、まだまだ広く深遠なる教え法と言うものがある。
いま語った事は、その内のほんの小さな1部分の事である。
それを総べてと思い込んで、極端に右に左にと振れる事は無い様にしたいものである。
 
まだまだ、捉え方が一面的なものでしかない事が多い、立体的、縦横無尽な法の世界と言うものを感じ取ることが出来れば幸である。
その境涯に至るまで、長い道のりを向上しながら進んで行くことができる喜びを、素直に感じ取ってもらいたい。
 
 
次なる事は、あなたの使命に付いて何度も繰り返し言葉が出ているように、その使命はすでに与えられたものであり、自らもまた、それを志願して、今はここに至っているのであると言うことを、自覚してもらいたい。
 
その使命を果たすものなくば、神の計画が遅れると言う事である。
それもまた良いが、できれば果たしてもらいたい。
無理強いをするものではないが、私は信じている。
 
Q:自分の使命を果たそうと考えていますが、私の今の現状を見るに、なんとも力無き事かと思っていますが、このままで良いのでしょうか ?

主の御法話を聞いたであろうか?
幸福の科学は、形にはみえぬが、この国に対して仕事をしていると既に柱となっていると言う言葉を聞いたかと思う。
まさにその姿が、今現在の自分の姿と同じであると、考えてみるのがよい。
どの様な仕事が出来ているのか、目には見えぬ。
だがそれは間違いなく仕事をしているのだと、
大きな仕事をするための、一翼を担っているのだと言う事をわかる必要がある。
 
 
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友人からの問い合わせ、に答えて 

私の友人から次の様な問い合わせがあり、少し特殊な事なので霊的な調査をしてみました。
 

「私の親戚(Nさん)が、先日美術館に行ったんだが、そこに国宝の茶わんが展示してあり、その茶碗を見ていたら、茶碗を触った感じがした。実際はガラスケースで保護されているので、手に触る事は出来ないが、明らかに手に触った感触があり、自宅に帰ってからも、その感触は残り、一層強く感じる。これは、どうゆう事なんだろうか。」
 

と云う問い合わせでした。
それでは、霊言による調査をしてみましょう。 

*******************************
 

Nさんに、茶碗を触った感触を伝えた魂の方、
ここに来て下さい

はい、ありがとうございます。

それでは、巫女にお入り下さい
 

Nさんが、国宝のお茶碗「卯花墻」を見た時に、触った感触があると言っておられましたけれど、そのことについてお話して頂けませんでしょうか?
 

あれは子供の頃に、よく両手に持って走り回っていた。
茶椀を畳の上に転がして、こけたりした。
爺が抱きかかえて、私を立たせた。
大きな茶碗なので、両手にいっぱいそれを包み込むように掴んでいた。
お気に入りの茶碗でした。 

あなたのお名前を、教えて頂けませんか?

わたくしの名は、たかこ
 

たかこさんですね?
 (たかこと聞こえた。)

有難うございます。
では、貴女が段々大きくなって、25歳くらいになった時の貴女、出てきてくれませんか? 
25歳の時の貴女、はい、出てきてください。

はい、お入り下さい。
 
・・・・・ 出ませんか? 25歳の

 
嫌でございます。

 
嫌ですか? 

はい、わたくしのあとを追って来なさるな。
わたくしのあとを追って来てはなりません。 

ん?

大丈夫ですよ。
今は、もう時代がずっと後の話ですから。
今は、貴女が何転生かした後の時代です。
貴女が生きた、その人生を教えて頂ければと思います。
お名前とさっきのお茶碗。

ん、お茶碗は誰が作ったのか? 
わかりますか?

柿本人麻呂なるお方の名を覚えております。

ん、そのお茶碗は、25歳になった時にもお持ちですか? 

はい
 

貴女の本当のお名前、フルネームで分かりますか?
 

はい・・・
ん~・・・ふじ・・
藤原・・・藤原・・・・ん~~
 

藤原ですか?
 

ん、在衡が娘
 

藤原在衡様の娘で、たかこさんですね?
 

はい

今、貴女は霊界におられるの、分かりますか?
今、地上に降りて来ておられるの、分かりますか?
はい・・・ このお茶碗を見た時に、手に感覚があるという風に言っておられましたけれど、貴女がそこにおられたんですか?

はい・・思わず掴みました。

ん、なるほど。ん・・その時の思い・・ 

はい、懐かしゅうございます。
大変、気に入った品で手に馴染んだものでございます。
幼少の頃からいつも身の周りにあったもので、大変気に入ってよく使っていたものでありました。

今では国宝になっています。
国の宝、ですね。
今、地上にいる貴女へのアドバイス、ございますか?

今しばらくすれば、全てを思い出す事になりましょう。
今世はよくぞここまで、命長らえたと思っております。
わたくしが、若き年にしてこの世を去ったという事で、心残りにしておりました。
それを幾転生する中で解消するべく、努力を重ねてまいりました。
今世はいよいよもって、それを万行することとなりました。
有難い事でございます。後は単に御仏の元へと帰ってくるよう、祈るばかりです。

今世、貴女もお子さんを産んで育てる事が出来たとおもいますが、その事について何かありますか。 

有り難く、感謝申し上げております。
地上での人生の中に於いては、幾多の困難もありましたが、それらも含めて全て、御仏の慈悲であると、感謝申し上げております。
幾度となく共に人生を歩む事になり、互いにお世話をしたり、されたりという仲でございました。
今世もこのような親子という形にて、強い絆で結ばれている事、心より嬉しく思います。
これより後も繰り返し、共に道を歩む事となるでしょう。
その時にはまた、是非ともよろしくお願いしたいと考えています。 

はい、有難うございます。
この霊言が、地上にいる貴女に、伝わるかどうか分かりませんが、伝わればいいなと思っております。
はい、本当においでいただきまして有難うございました。

 
 (ここで霊言終わり) 

はい、藤原在衡が娘、貴子?
映像で見えたんだけど、畳の上で小さい女の子が走り回ってる。
茶碗を持って。
そういう絵が見えた。
で、コロンコロンコロンて転んで、茶碗が転がったみたいな場面が見えたね。 

そうなんだ。
わかりました。 
それでは、国宝の卯花墻の意識を呼んでみましょう。 
はい、卯花墻の意識よここに来てください。 
はい、巫女にお入りください。 

ん~ ん、ん・・・
 

はい、卯花墻の意識ですか?
 
はい このようにして、話すのは初めてでしょう? 

話した事がない
 

んー、今子供の時にあなたを使っていた「たかこさん」が来られたのですが、どうでしょうか? 
あなたから見てどのように見えていますか? 
それに、今の話は合っていますか? 

・・・・・あ~あ、やんちゃな姫であった。
やんちゃな姫はこの茶碗をぞんざいに扱いおって、だがそれも楽しく、毎日笑い転げるように時を過ごしていたので、あります。

それは汚れを知らぬ幼子の心が、コロコロとよく笑いながら、私を手の中に抱えて、畳の上を走り回る。
大人の力で止める事が出来ぬ、やんちゃ姫であった。
コケて、デコちんを打っても泣かず、すぐに立ち上がってまた私を抱えて走り回る。
楽しい日々でありました。 

そんな経験はなかなかないですね。
良かったですね。
友達みたいな感じですね。 

はい
 

あなたを作った方の名前を、教えて頂けませんか?
 

柿がついたのです。
何か言う名前はぼやけて、分からぬが柿がついた。 

柿がついた。
有難うございます。
その思いの時代から、かなりの年数が経って、色んな時代を見て来られたと思います。
色んな人の思いがあったかと思います。
そして今は国宝として、日本の色んな方があなたを見に来られると思います。
あなたが色んな思いの中で、今何を思っておられるか教えて頂けますでしょうか? 

長く時は流れ、様々な人々の表情を見て来たのであります。
幼子の心とは違い、大人のそれは打算的なものでありました。
心無き者は常に、銭金の計算をしていた事が、この茶碗ごときにも伝わっていたのであります。 
私はそのような処に行きたくは無かった。
心ある大人はこの色や形を愛でて、豊かな時間を過ごした。

その時にはわたし自身も心地よく、その時を共に楽しんでいた。
ギスギスとした心を常に持ち合わせている者は、欲に目がくらみ、金また金の計算のし通しで茶碗も冷とうなってしまいました。 

わたしの思いは、青く、暗く、冷たく固まり、単なる形のみにあった時期も長うありました。
しかし、割れて失う事なく、今日残る事が出来たのは、やはり幼子の時に、その幸せな思いを吹き込んでくれていた事により、茶碗としての命を、使命と共に頂いていた事によるものだと、今振り返って思っております。

凛として立ち、今一度その幼子の心に触れてみたく、相まみえる機会を作りました。
会えた事により、心満足し、茶碗としての魂が成仏出来るものと喜んでおります。 

今、国宝としてある訳ですけど、日本の良き技術、そしてその文化を伝えるものとして、国が大事に、宝としてあなた様を扱っている訳です、その国宝としての使命というか、どのように思っておられるでしょうか?

国宝などという事は、後からついた事であり、我が使命は既に作られた時にあったものであり、それを全うする事により、後の世にて国宝として認められたという単なる結果であります。
国宝であるからどうのという事は全く無く、それ以前にわたしとしての心意気とその使命に対する忠実な思い、ただそれのみに命を燃やしているのでございます。 

なるほど、それは人間の生き方にも同じ事が言えますね。
自分の使命を一生懸命貫き通すという事が、最大のものでしょうね。
本日はお越しいただきまして有難うございます。
また、このようななかなか会話する事が出来ない会話をさせていただきまして、有難うございました。 

有難うございました。
 
(霊言終わり)
 

いいねぇ~ すごいいい心持ちだね。

 
(続いて)    

 ******************************
 

誰か来られました。
はい、どなたですか? 

はい、片岡歳三・・
 

片岡歳三様? 
なんか聞いた事、ありますね。映画俳優・・・
 

いや~、そんなのではありません。
 

じゃ、ありませんか?
 

はい。
 

えーっと・・・

わたくしは、この藤原在衡様の臣下であり、お護りをしていた者であります。
姫様をお護りしていた。 

あ、姫様をですね?
 

はい。ん、そして、いつとはなくこの方々をお護りする為に時折共に付いて警護している者であります。

んーーー
 
先ほど25歳の時の方がついて来てはならぬと言ってましたね?
あれは何だったんでしょうか? 

姫様の最後の時の思いでありましょう。
姫様は家を城を出られて、一人、出て行かれた時の思いであります。
我らが後をついて参ろうとすると、そのように言われたのであります。
その時には悲しき思いを胸に秘め、城を出られたのであります。

我らの力及ばず、誠、口惜しい結末と相成りました。
我らも命を以てこれを殿にお詫び申し上げる事になりました。
それ以来、ずっと警護しております。 

一人で城を出られるという事は、どういう事だったのでしょうか?
 

世を儚んでおられたのでございます。
意中の方が先立たれ世を儚んで、悲しみに暮れておられたのでございます。 

なるほど、そして自分もまたあの世に行かれたという事ですか?
なるほどですね。それでずっとお護りされてるんですね? 

はい。
 

その時に貴方も責任を感じてというか、姫様と共にいたいという感じですね?
 

はい
 

それから姫様も何度か転生しておられてますけども、同じ時期に貴方も転生されてますか?
 

はい
 

ん。その姫様の近くにおられますか?
 

はい、おります。
 

今も健在ですか?
 

はい
 

良かったらお、名前を教えていただけませんでしょうか?

息子として出ております。
 

なるほど。どうですか、今世の人生は?
 

はい、誠ここまでお護りする事が出来て、幸せに存じます。
良き人生であったと思っております。

これから先の使命は何でしょうか?
 

わたくしのですか?
 

はい、この世での

わたくしはまた新たに守るべき人を見つけ、この方をまた、守り続けていく所存です。 

奥様ですね?

はい
 

はい、分かりました。
有難うございます。
本日はおいでいただきまして有難うございました。 

(この方の霊言はここまで)
 

世を儚んで亡くなられたんだ。
 

うん
 

後追いされたんだ。
 

うんうん。
 

そしてその人たちの家来も一緒に、切腹したんだね。
 

そうそうそう。その内の一人が親戚の息子として・・。
 

で! どう? 息子さん、そんな感じ?
 

まあ、そう言えばそんな感じはする。
 

んー。
 

だって、そこは、旦那さんが早くに亡くなって、息子さんがついこないだ結婚されたんだが、50何歳まで結婚せずに母と一緒にいたから、そう言われたらそうかもしれない。
 

ふーん・・・不思議だねぇ。
 

うん
 

転生輪廻だね。
転生の物語だね。 

うん
なんかこう、鎖が繋がっていく感じがする。 

でもその時、その時にきちっと思いを精算しておかないと残って行くんだね。
 

ああ、残っていくのね、繋がって?
 

うん。これがカルマって言われるものなんでしょうね
 

そうか。
 

そのカルマを解消する為に、何転生もする。
気が付くまで。
しかしまた、その人生で新たなカルマを作る
統べては、魂の向上のために
 

ふーん。そうなんだ
 

で、この方は人をお守りしたいっていう気持ちが強いんだ。
 

そうだね。守っていくんだね。
次の人を守って。
ふーん、その思いをちゃんと成就させる? 

そうそう、成就させる。で、転生を繰り返す。

 
(続いて)

 
***************************** 

はい、私の真上に来られた方、どうぞお入り下さい。
お名前をお聞かせ願えればと思います。 

はい、天照です。
 

有難うございます。
今、転生のドラマを見させていただきました。 

はい、人の心というのは誠に不思議なものでございます。
幾度となく転生を繰り返し、その度ごとに様々なる関係になりながら、また同じ魂同士がこの世にて出会う事となる、この不思議を思うのでございます。

魂の生地にはそれぞれの特徴があり、この特徴がお互いを惹きつけ合うのでございます。
 
それにより、何度転生を繰り返しても必ず出会う事となってみたり、立場は違えども同じような問題を起こしてみたり、様々にお互いが関わりあう事となっているのでございます。 

これは、魂という仏からいただいた命を、わたくしたちが一つの転生を通して、やっとの思いで一本の細い糸を編み込むという膨大なる心の働きを、成し続けていく事により、その魂各々の特徴を編み込んでいく事で、お互いがどのように関わり合い、反応し合っていくかという事が、現象として現れてくるという仕組みになっているという事でございます。
 

全く色調の合わぬ魂同士であれば、それは全く違った世界にて、お互いが生きる事となり、一転生の中に於いて出会う事すらないでありましょう。
むしろそういった、事の方が数としては多いのであります。
その中で、いつも出会い、巡り合って関わり合っていくという事は、誠に誠に互の縁が深く、その絆が強い事を現しています。 

一期一会という言葉がありますが、その實、何度でも出会っているのであります。
そのように錦の色に飾られた織り糸が互いに反応し合う処はどこであるか。
又、様々なる魂との出会いによりて、更に更に複雑にこの糸が織り込まれていくという事で、あります。 

一言で表現しうるものではないということ。
そして、たとえ間接的であっても必ずどこかで互いに繋がりがあるという事。
それにより、思いの想念が全ての魂に与える影響というのは計り知れぬという事でございます。 

黄金の光が差し込めば、それはこの糸を伝って全ての魂に染み込んでいく事でございましょう。
その光に強く反応するもの、また柔らかく反応をするもの、あるいは、影のようにうっすらと反応をするものなど、様々に別れますが、いずれにしても全ての魂が繋がっているという事に間違いはありません。 

ましてや、縁あって出会い、多く繋がりを持っている者同士はそれが更に向上していきながら果たしていく使命というものを帯びているという事を知らねばなりません。
 

それは選ばれし者たちであるという事であります。
言葉で言い表す事の難しい世界ではありますが、この感覚を感じて貰えればと思います。

有難うございました。
 

はい、誠に有難うございました。
この転生輪廻の不思議、それから魂のその地上での出会いの不思議、そして出会うべき人に出会っている、又そこに使命があるという事ですね。先ず縁あって出会っているという事を腑に落とす必要があるかなと思います。
なかなか深いんですね。 
はい、有難うございました。また今後もよろしくお願いします。 

はい、有難うございました。

 (その後、数名の霊人の方がおいでになり、会話をさせて頂きました) これで、今日(1月18日)の霊言の収録を終わります。

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弟子がやる霊言の様子の事例(1月17日の2)
 
 
 
KU: では、先程から待って頂いている、守護霊のANさんに御伺いして見ようか  

巫女: そうですね
 

K
U: はい、それでは合掌をお願いします。準備は良いですか? 

巫女: はい
 
 
**********************
 
KU: 私の守護霊であるAN様、お待たせ致しました。巫女にお入り下さい
 
AN: はい
 
KU: 
先ほどは、ありがとうございました。
今、オフェアリス神様から色々とアドバイス等をいただきましたので、これを踏まえて、もっと謙虚にやっていかなくちゃいけないかなと思っています。
AN様からも出来ればお言葉を頂ければと思いますので、よろしくお願いします。
 
AN:
ん、まー 今言われた事が、大体そのままだと思います。
まあ、この霊言を言い始めてから今日までよく続いてきたが、初めの感動、感激というものは恐らくもうとうに薄れて、当たり前の世界になってきているでありましょう。
 
その事が、既に慢心を引き寄せているという事であります。
 
やはり、言われた通りに出来て当たり前だという思い、聞けばいいのだという思い、この思いが安易に霊言というものを、ある意味、引き下げている。稀有なるチャンスを頂いているにも拘らず、言葉を聞けて当たり前だというような思いが、自分たちの周りを取り巻いているといっても過言ではないでしょう。 

やはり、時折、反省をしてしっかりと瞑想をして、また新たな気持ちで、出直すくらいの覚悟を以てやっても良いのだという事であります。
 
ま、これまでに色々とやってきたのであるから、今後もどのような事があっても、きっと乗り越えて行く事は出来ると思う。
しかし一番気をつけなければならないのは、そこからジワリジワリと坂道を下り始める時である。
自分達には出来て当たり前だという思い。
それについて、今一度しっかりと反省をする必要があるでしょう。

以上です。
 
KU:
はい、有難うございます。
そうですね、もうここに座ってお祈りをすれば出来るという風に思っておりました。
なので、段々と自信が出て来た時に、ここに慢心が来たという事だと思います。
 
AN: うん。 

KU:
自分でやってんじゃないんだと。
天上界からあくまでもご縁があって、何らかの理由でやらせてもらってるんだという気持ちが本当に薄れています。
忘れていました。
もっともっとそこの処をチェックして、なんか原点に帰るって処をいつも自分の心の中に植え付けなくちゃいけないなと・・・
また再度、一からやり直します。
今後共よろしくお願いします。本当に有難うございました。
 
AN: はい

(感謝の時間)
 
KU
はい○○さん
大きな岐路に立っている様だね。

これはまた、大きなチャンスでもあるから、お互いに反省の時間と、瞑想の時間を、確りとる様にしよう。
厳しいけど、どんな世界が待っているか、楽しみだね。
 
巫女: 
そうですね。
皆(他のメンバー)にも伝えなくちゃ、
そして、更なる精妙な世界に入って行かなくちゃならない様ですね。
 
KU: 
だね。
力を抜いて、頑張ろう。

・・・
・・・

えーと、誰か来ておられる様だから、準備をお願いします。
 
巫女: はい
 
KU: いいですか
 
巫女: はい
 
      *************************
 
KU: 今私の左側頭上においで頂いた方、おいで頂きありがとうございます。それでは、巫女にお入り下さい。
 
(数秒後)
 
霊人(巫女): はい
 
KU:
おいで頂き誠にありがとうございます。
恐れ入りますが、お名前を教えて頂けませんでしょうか。 
 
木花咲耶姫: はい、木花(このはな)です。
 
KU: 
木花咲耶姫様、いつもおいで頂き、ありがとうございます。
今、少し注意を頂いたところなんですが、ご意見をお伺いしてもよろしいでしょうか。
 
木花咲耶姫:
はい、わたくしも、そのお話には全く同感でございます。
やはり、わたくしたちの仕事というのは、清く、正しく、美しくあらねばならぬと思います。
それがまた、目に見えぬ強さとなって繋がって行く事でありましょう。
その強さをいくつも幾つも私達は、様々な形に替えて人々に与えて行かねばならないと思います。
 
あらゆる心無い言葉で傷つく人々も多くおられると思います。
そのような人々も又、愛ある言葉で導き救って行かねばならないでしょう。
それを出来る事を喜びとして、成し続けて行きたいと思います。
 
KU:
はい、有難うございます。
ということは色んなブログの言葉に対して、私達の言葉もあるけども、天上界から木花咲耶姫様の言葉とか、色んな方々のお言葉を聴きながら、ブログにアップしていくという形でもいいんでしょうかね?
 
木花咲耶姫: いいと思います。
 
KU: ん、そうですね。
 
木花咲耶姫: はい。
 
KU: やっていきましょうかね?
 
木花咲耶姫: はい。
 
KU: 分かりました。この言葉も載せて宜しいですか?
 
木花咲耶姫: はい。
 
KU: 
それでは続けて言葉を出して行きたいと思います。
有難うございました。

・・・・・・・
・・・・・・・
 
えーと、
続けてどなたかおいで頂いていますので
続けて言葉を頂きます。

       ************************
 
はい、巫女にお入り下さい。
んー?
天照様でしょうか?
 
 
天照: はい、貴方が見てくださった通りです。
 
KU: いつもおいで頂きまして、有難うございます。
今、オフェアリス神様から言葉を頂いておりますけれども、天照様から見てどのように思われますでしょうか?
 
天照: 
はい、当然そのお言葉に間違いがあろう筈もございません。
わたくしたちの仕事は、永久に人々を永遠の幸福の中へと導いて行く事であります。
その為には、あらゆる苦難、困難が待っていたとしてもそれを乗り越えて、やり続けて行かねばなりません。
当然苦しさも伴うでしょう。厳しさがあって当たり前です。
 
その中を突き進むからこそ、その者の存在が光るのであり、人々の目に留まるのです。
多くの抵抗の中を、一点の光を目指して突き進んで行く事は、これこそが、我らの仕事であり、喜びであると思わねばなりません。
 
何があろうとも、やり抜いていくという固い決意を以て、突き進んで頂きたいと思います。
 
有難うございました。
 
KU:
はい、有難うございます。
本当に仕事の時間もあって大変だと思いますが、工夫をすれば何とか出来ない事もないと思っております
 
その工夫をあまりやってなくて、流されてるところも多いと思います。
主は多分こういう細かい時間を集めて、黄金の時間に替えられたんだろうと思いますので、そろそろ私達もそういう事になってくるのかなと思います。
 
やー、大変だなと思いますが、一つよろしくお願いします。誠に有難うございました。
 
天照: はい
 
KU: はい、有難うございました。
 
(感謝の時間)
 
KU: んー どうやら、もう一段の努力がいるようですね
 
巫女: そうですね。出来るかな
 
KU: 
出来る出来ないと云うより、もう少し意識しながら努力して、やり続ける事が大事だと思う。
そうするうちに、いつのまにか出来ているよ
まー 頑張りましょう。
 
では、以上とさせていただきます。


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弟子がやる霊言の様子の事例(1月17日の1)
 
いつもブログを拝見いただき、ありがとうございます。
今日は私達がやっている霊言の様子を、皆様にお伝えしようと思います。
  
まず最初に、心を鎮めるため深呼吸をし、意識を丹田に落とします。
意識が丹田に落ちたならば、 3次元世界と霊界との中間にある祈りの場所に意識を移します。
そこは結界が張ってあり、祭壇には主をお祀りしてあります。
祭壇に向かって御拝礼をし、奏上の後、主への感謝の時間をとらせていただいております。
また、天上界からご支援下さっている方への感謝を捧げます。
  
それから、巫女役の方と今日の流れを大まかに話し、霊言を始めるのです。
招霊と質問は私(KU)が行い、その後に巫女役の方に移って頂いて始めます。
時折、巫女役の者が、自分自身の意識を分け、質問する事もあります。
トランス状態では無く、確りとした意識の下で行っています。
 
霊言の内容は総べて録音及び録画してあり、同時に私もメモを取っています。
 
それでは、1月17日に行った霊言内容の様子をお伝えします。
  
         *********************
  
KU: 今日はブログの事について、このままではいけない様な気がするので、どなたにか聞いてみようと考えてみたんだが、心の中でオフェアリス神の名前が浮かんで来た。
どう思う?
 
巫女: んー オフェアリス神の霊言を取って、ブログに流すと、また批判の山が飛んでくるのではないの。
 
KU: 確かにそうだね。しかし、それとこれとは、また違う問題だと思うし、
んーー
まー とにかく、ブログの件でその意見を天上界に聞いてみよう。
どなたか、来て下さるでしょう。
では、始めましょうか。
 
巫女: はい
 
KU: はーい それではー、心を静めて、いつもの準備をして下さい。
準備が出来たら、合図を下さい。
 
(数十秒後)
巫女: はい
 
KU: それでは、始めさせていただきます。
よろしくお願い致します。
 
巫女: よろしくお願いします。
 
KU: 現在のブログに関して、天上界にご意見を御伺いしたいと思いますが、どなた様かご意見を下さらないでしょうか、お願い致します。
(数秒後)
はい、おいで頂き心から感謝致します。
それでは、巫女にお入り頂き、お言葉を頂きたいと思います。
巫女にお入り下さい。
(通常は、数十秒で会話が出来るが、今日はなかなか難しい感じでした。)
 
○○さん、今日は難しいようだね
 
巫女: そうですね、入らないみたいです。
 
KU: そうか。
どうしようか、んー
では、私の守護霊に聞いてみよう。
 
ANさん(私の守護霊)、今の現状を教えて頂けないでしょうか、どの様になっていますか。
ANさん、お願いします。
 
(数秒後)
ANさん、おいで頂きありがとうございます。
それでは、巫女にお入り頂き、お言葉を下さい。お願い致します。
 
(数秒後)
AN(巫女): はい
 
KU: ANさんでしょうか
 
AN: はい
 
KU: いま、どなたかおいで頂いておりますが、なかなか難しい様なんですが、どの様な状況か教えて頂けないでしょうか。
 
AN: そうですね、少し大きすぎて入らない様だね。
 
KU: そうですか、分かりました。それでは、続けさせていただきます。
後でお呼びいたしますので、よろしくお願いします。
ありがとうございました。
 
AN: はい
 
KU: 今 おいで頂いている方 少し大きすぎて巫女に入らないようなので、その一部を巫女に入れて下さらないでしょうか、よろしくお願いします。
それでは、巫女にお入り下さい。
 
 
(数秒後)
おいで頂いた霊人の方(巫女): はい
 
KU: おいで頂き、ありがとうございます。
 
おいで頂いた霊人の方: いきなりの霊言という事は、少々無理があるように思います。
 
KU: あ、申し訳ございません。オフェアリス様でしょうか?
 
オフェアリス神: うん
 
KU: 
おいで頂きまして、本当に有難うございます。
先ほど何となくこのブログのエル・カンターレファイトの記事の事を考えた時に、どなた様からお言葉を頂けるかなーと思った時に、頭の中に浮かんできたものですから、そうかなと思ったんですけども、事前に違う方を呼んでお話した方が良かったのでしょうか?
 
オフェアリス神: 
まあね、貴方方のやっているこの霊言というのはね、
非常に霊人たちの与える愛、慈悲の下に成されている技であり、
貴方方の実力以上のものを頂いているという事であります。
 
それについては、やはり自らの心の鍛錬、心を磨くという事を日々行じてからなさるようにするのが良いかと思います。
 
いきなり「はい、お願いします」というような安易なことで、今まではやってこれたかもしれないが、それは姿勢としては少し違うのではないかと、やはりそこの処をこれから先、益々精妙なる世界へと入っていかねばならぬという時に、その姿勢ではどこまでも向上していくことは難しかろう。
それなりの準備というものを、しっかりと行ってからするのが良いという事です。
 
KU:
はい、先に反省、瞑想をやったあとに、その後にやった方がいいという事でしょうか。
 
オフェアリス神:
しっかりと磁場を整えて、己のその心の内に湧き起るもの、それもしっかり見つめた上で、それを調整した後に行うという事は、習慣付けていくのが良いという事であります。
 
KU:
はい、有難うございます。えー、そうですね。
段々、段々と安易な方向に流れていっていました。
もう一度最初からやるつもりで頑張らして頂きます。
 
オフェアリス神:
ん、あまりにもその出来ていた事が、もう今となっては当たり前というような思いが見えている。
あー、それによる慢心が見える。
その状態であっては、ジワリジワリと曲がっていく事は必定。
そうであってはならぬ。
これから先は、ほんの少しの歪みも許されぬ領域に入っていく故、更に更に厳しさを以て向かって行かねばならないという事である。
 
KU:
なるほどですね。
今の現状の中で、それをやっていけという事ですね。
 
オフェアリス神: あ、そうです。
 
KU:
そうですね、この世の仕事があり時間が取れない中、それでも、それらの事をやり続けていくと、私達の基礎がもう一段出来てきますね。分かりました。
はい、頑張らせて頂きます。
 
オフェアリス神: うん。
 
KU:
それでは、今ブログで色んな事があっていますけど、それと幸福の科学が今大きくまた変わろうかとしている時だと思います。
会員さん達に対して、どのような方向に、どの様にしてやって良いか、分からない様な状況が続いているかと思います。
皆さんに対して、何らかのアドバイス等、御座いましたらお願い出来ればと思います。
非常に、このような事でお呼びして申し訳ございませんけれども、よろしくお願いいたします。
 
 
オフェアリス神:
うん・・・
あ、そう。
まあ、このブログという処は様々な人達が集まってくる。
それによって、ある一定の想念というものが出来上がって、ブログ全体の磁場というものが出来上がってきているように見受けられる。
 
これはまた、目に見えぬ処で、多くの人々に、多くの影響を与えるという事を考えておかねばならんでしょう。
 
プラスの面で働く事もまた多くあるので、それはそれで良きものとして捉えられるのであれば、それなりの成果があり、非常に有効であると言う事は言える。
だが、それにも増して逆のベクトルに働く力というものもまた、勢力を増してくるのだということで、それによる、目に見えぬ悪影響というものも考えておかねばならんでしょう。
 
自分達が、「それは放っておいて良いのだ」という事で、自分たちの中では完結しているかもしれぬが、それを真剣に読んでいる者たちもまた数多くいるという観点から言って、やはりそれなりの責任はあるであろうという風に感ずる。
 
良きものを発信せんとしてやっているという事は、充分に分かっている。
だがそこに思わぬ力が働いてくるという事も、それは一体何を意味しているのか、そしてまたどのように影響を及ぼしていくのかという事について、全く考えが無いという事であっては困るという事である。
 
不毛な戦いに参加するという必要は無いが、何よりも考えねばならぬのは、そこに一言も発せずただ、読み続けて影響を受けていく者たちが数多くいるという事。
この者たちの存在に心致さねばならぬでありましょう。
 
言葉を発する者達は、それなりの態度を各々が取っていくであろう。
それについては、捨て置いても問題は無いかもしれない。
だが、考えねばならぬのは、その影に隠れた多くの無言の人々の事である。
 
発信するならば、光ある言葉を徹底的に発していくべきであり、彼らへのメッセージは圧倒的な善念で打ち続けて行かねばならない。
直接的な言葉でなくとも、それは善念を以て伝える事が出来る筈である。
その事はとうに、その考えの内にある事であろう。
それも見えている。
 
要は、それを受け止める力が無い者たちが、どのように影響を受けていくかという処への心配り、念配りが出来るかどうか、という事である。
 
正しければ良いのだと、そういう態度で人はどこまで救えるのか、どこまで導けるのか、今一度考えてみるのが良いでしょう。
 
あの、様々なる意見を語る者たちの文字の裏に、数多くの者たちが迷い続けているという事、考えてみなければならないという事です。
 
KU:
えっと、ブログで人気の出た処に、悪影響を及ぼすような言葉を打ち続けて来る者がおるという風にも考えてもいいのでしょうか?
それをブロックするという事もやらなくちゃいけない?
 
オフェアリス神:
そうです。
いわゆる出る杭は打たれる式で、そのように狙い撃ちをされるという事であろう。
それは、それなりの存在になったという事であるが、ならば、こちらも又、それなりの器を以て、そういう事に対処していけるだけのものを持たねばならぬ。
 
KU:
ということは、ブログのコメントで色々中傷を言ってきた事に対しても、きちっと一つ一つ答えていくとい事でしょうか?
 
オフェアリス神: いや、そういう事ではない。
 
KU: もう、そこの部分はアップしない、表示しないという形でいいんでしょうか?
 
オフェアリス神:
まあ、それらに対して一つ一つ答える必要は無いが、ここは迷い処という事については、伝えるべき事はしっかりと伝える必要があるという事であります。
削除して表示しなくする事は、簡単であるが、その念が攻撃し続ける限り、影響を受ける者たちが出て来るという事であります。
 
それに対して一定の目に見える形での対応という事が必要だという事です。
時折、返信を記事として載せているが、そのような形で良いと思うので、確たる考え、念い、意見を述べる時にはしっかりと述べなければならない。
それをまた読んだ者が心強く感じるからである。
 
ただ、削除すれは良いという事では無い。
それはかえって不信を招く。
 
KU:
んー、なるほどですね。
幸福の科学の僧団内部の事が書いてあるのがありまして、それは消してしまったんですけども、それに対しては、私がデマとかデマじゃないとかが分からないんですね。それは霊言によってお聞きして、そして答えるという形がよろしいんでしょうか?
 
オフェアリス神:
それはもう既に消したものであり、それについて今から文章を起こし、載せるという事になると、そこだけを読む者も出てくるであろうから、それについては良いでしょう。
 
KU:
なら、今までの全体を通しての答え、そして、これから先色んな意見があるのに対して、大まかな捉え方をして、それに対する答えという事を出していくのですね?
方向的に間違った時には違うと・・・
 
オフェアリス神: 
そうです。
時折、そういった事を、やはり打ち込んで行かなければならないでしょう。
 
KU:
はい、どうもありがとうございました。
次に今、会員さん達に求められる事は、何かありませんでしょうか?
アドバイス等、お願い出来ればと思います。
 
オフェアリス神:
心揺らいでいる者が非常に多いという事である。
確たる信仰心というものを、しっかりと自分の内に持たねばならない。
それがあまりにも弱い為に、ほんの少しの言葉で心が揺れ、態度がブレていく。
このような事があまりにも多いので、教団全体としての力も衰えてくる。
 
これは一にも二にも、しっかりとした信仰心を持つと、正しい信仰心を持つという事に尽きる。
それを如何にして持つ事が出来るのか、皆、悩んでいる処であろう。
信じるか信じないか二つに一つである。
それを今一度、それぞれが自分自身の心の内に真剣に問いただし、自らの内から答えを出さねばならない。
 
当てがわれた答えでは、本物の信仰を持つ事は難しい。
何かに恐れて、チャレンジする事を忘れている。
希望を捨て、夢を捨て、目標を諦め、当たり障りのない、程々の処で妥協して生きていく事に、迎合し、脱落していくのである。
その先がどのような世界に通じているか、よくよく考えて、自らの内から正しき心を掴み取る事である。
  
それが、出来たならば、この信仰は誰にも崩される事なく、どこまでも続いていくであろう。
難しい言葉を必要としているのではない。
誰にでも解る優しい言葉で良い。
心底、心の内から湧き起る、悟りの言葉を見つけ出すのだ。
  
KU:
ありがとうございます。
そうですね、やっぱりそこの自分の心、見つける事が一番大事ですね。
有難うございました。
オフェアリス神様の言葉を、ブログに載させて頂きます。
私達は小さな存在かもしれませんが、それでも小さな光として、混沌とした世界を照らす事が出来ればと思います。
本日は、本当にありがとうございました。
 
オフェアリス神: うん。
 
KU:
今後とも、やらせて頂きます。
本日は、おいで頂き誠にありがとうございました。
今後共よろしくお願いしたいと思います。
 
オフェアリス神: はい。
 
KU: どうも、有難うございました。
 
(数十秒間の感謝の時間を取りました。)
 
KU: はい、○○さん 
本当にオフェアリス神様がおいで下さったね
 
巫女: そうですね  これ、ブログに書くの?
 
KU: そのつもりだけど
 
巫女: わー それはまた、大騒ぎになるよ
 
KU: かもしれないが、その様な事があったのは事実であり、それを伝えると云う事をしているのだから、ありのままを出そうと思う。
それにしても、これから先の厳しさが、何と無く伝わって来たね
 
巫女: そうですね 心境をあげなくちゃならない。
 
KU: 反省をして、霊言する様にしよう。
 
巫女: そうですね
 
KU: では、先程から待って頂いている、守護霊のANさんに御伺いして見ようか
 
巫女: そうですね
 
(次回に続きます)


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多くのコメントを頂き、心から感謝いたしておます。
ありがとうございました。
  
私はこのブログを通して、多くの方に主の御光が届くことを祈念しています。
そして、このブログにおいで頂いた総べての人に、主の御光が届く事を祈っています。
当然、コメントに投稿して下さり、色々なご意見を言って頂く方に対しても、私はありがたく感じており、主の御光が届く事を感謝と共に祈っています。
そして、全員の方が御光の中で発言されているものと受け取っています。
また、その中には神仕組みと思われるような内容もあり、心から感謝いたしている次第でございます。
  
コメントの内容は、このブログの記事に関係あるものもありますが、そうでは無いものもあるようですが、自由にご発言される場所として提供できればと考えております。
   
もちろん、コメントの内容には、心が揺れるものもありますが、それもまた学びだと考え、精進を続けております。
このブログは、私以外にも数名の巫女役のものがいますが、この多くいただいたコメントに対して私達が考えている事は、「コメントの中から、その人の仏性を探し出す。」と云う事です。
  
また、コメントの文章から、その人の思いを受け取るようにしています。
本当は何を言いたいのか、そして、その人が抱えている使命や人生の問題集は何なのか、それを文章の行間から受け取るようにしているつもりです。
  
更に、各コメントの文面から、この世的な側面からの意見と、精神世界から見た意見を分けながら読ませていただいております。
精神世界、いわゆる霊的世界、もうすこし簡単に言えば心の世界から見た意見と、この世的な価値観や常識から見た意見とがぶつかり合い、双方が違った定義でお話しされているのでまとまりがつかなくなっているのではないかと思います。
心の世界の話をこの世的な定義で測ることは難しく、また理解することも難しいのではないかと思います。
しかし、それを分けることなく議論しあった場合、混乱が起きるのではないかと思います。
  
なので、私達は、それを分類し、それに応じて受け取っております。
ただ、先ほども申しましたが、コメントに対しては「その方の仏性を発見する」事を第一と考えております。
  
  
次に、前回のブログで出しました「エルカンターレ ファイト」の件につきまして、私の意見を求められておられますので、今現在の私の意見を述べさせて頂きます。
  
前回も書きましたが、これは主の御光であり、それをありがたくお受けしております。
なので、このエルカンターレファイトがおかしいとは思っていません。
そして、法友に対して使ったとしても、基本的には何の問題もないはずです。
そして、世の中を良くしようと思い、地域や国やその地球を取り巻く悪想念に対して使うことも、素晴らしいことだと考えています。
主の教えのもとに、エルカンターレファイトを行じられる事は大変素晴らしいことであり、菩薩行の1つだとも考えております。
  
てはなぜこのブログに書いたかといいますと、その中に「砂」が混じっていると、言うところであります。
「砂」と書けばご理解していただけると思いますが、もう少し詳しくお話したいと思います。
これは、爽やかな風のお話の中で、この風に砂塵が混じっているというところから「砂」を使ったものです。
砂は、「あまりよろしくない思い」と言う意味で前回の文章に使っております。
その思いが人を傷つけると、言っているのです。
このエルカンターレファイトを行じるにあたり、まず自らの心を点検し、この砂塵が混じっていないかどうかをよくよく点検する必要があると思います。
そして純粋な気持ちで行おうとしているのか、主の教えに反した心でもって行おうとしていないか、これを問う必要があるのではないかと思います。
ですから、エルカンターレファイトを行うにも、修業の観点を忘れてはならないのではないかと思います。
多くの経験をすることにより、主の理想に近づく、そして、人の役に立つエルカンターレファイトが出来るよう、常に常に努力が必要ではないかと思っております。
  
また、エルカンターレファイトを「戦い」と考えている世界もあるでしょう。
私も初めのうちは、悪霊との戦いと思って行じていました。しかし、わたしが悪霊と思って戦っていた人も(霊人も)、 私たちと同じ修行の途中にある、主の子に間違いは無いのです。
何かの考え方の間違いや、どうしてもそこを学ばなければならないなどの様々な理由から、今現在そのような心境にあるのであって、考え方の間違いに気づき改めたならば、また信仰心に目覚めたならば、元の世界に戻ることができる方達です。
  
なので、今の私はエルカンターレファイトを行じる時、主の愛の光で、その方の固まった心を溶かす気持ちで行じています。
その方の悩みや苦しみ、そしてどうしてそのようになったのか、そこがわかるよう、主の御光で照らし、その方が気づくよう祈りながら行っています。
  
具体的には、主の法を学び続けている必要があり、自分の悩みや苦しみなどの問題を常に解決し続けている事や、心の奥にある考え方の間違い等を発見し、主の教えにしたがった考え方に変えて行くと云う事を実戦経験する事により、行じる相手の悩みや苦しみ、考え方の間違いに対してその解決方法を、示す事が出来るようになります。それが主の光と相俟って、相手を溶かす力となっている様に思っています。
  
実際に悪霊との戦いなどを経験することにより、このエルカンターレファイトの威力を感じることが出来ると思います。そしてまた、自分自身の悟りのなさを反省する機会が必ず出てくるのではないかと思います。そこに更なる向上の機会が与えられるのではないかと思っています。
  
今回、エルカンターレファイトを私達に向けて行われた事は、これもまた何かの神仕組みのような気がしています。なので、ブログに記事としました。
私だけではなく、このブログを見ている多くの方達が、エルカンターレファイトに関わる文章の中から、何らかの糧を得られるのではないかと思っております。
  
  
混沌とした思いの世界、各人各様が、さまざまな考え方のもとに意見を述べ、判断をされておられるのではないかと思いますが、そうした混沌とした世界が、ここでも展開されておりますが、その様々な意見を読んで、「自分自身はどの様に考えるのか、また、判断するのか」ここが大切なのではないでしょうか。
もし、相手を批判する気持ちが出た場合、それは自分の心の中の、どの様な考え方から出て来るのか、主の法に照らして正当性があるのか、
もしかして、自虐的な思いが、形を変え、相手を攻撃しているのではないか、
もしそうだったとしたら、自分自身を批判していたり、嫌いになったりしているのではないか、その考え方とは何か、
自分自身を見つめる必要があるでしょう。
そして、この混沌とした世界から、一本の光となって抜け出る事が出来れば、素晴らしいのではないかと考えています。
  
幸福の科学では、心の教えを中心になされています。
なので、自分自身の心の発見が出来るようになるまでは、主の法が抽象論に感じられると思いますが、一旦、自分自身の心の発見が出来、精神世界へ参入する事が出来た人には、主の教えが抽象論ではなく、具体的な教えとして姿を変えるのです。
そして、主の法を味わう事を経験されるでしょう。
  
私は、多くの方に、主の法を味わって頂きたいと心から願っています。
  
そして、本当の自分を見つけ出し、今世の使命を果たそうではありませんか。
共に頑張って参りましょう。
  
  
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        エルカンターレファイトでの攻撃 
 

いつもブログをお読み下さり、心から感謝致しております。
 
今日は、エルカンターレファイトのことについて、感じたことを書いてみたいと思います。
なぜかと云いうと、私は最近少し体が重く、何となく変だったが、巫女役の方もそのことに気づき、どうしてだろうと意識を向けてみたところ、誰かが数名で私達に向けてエルカンターレファイトをしているのを発見しました。
 
これは、主との約束事なので、行じると主の光の降魔の光が相手に届くことになります。
私達はその降魔の光をありがたく受け取ることにし、しかし、その中に混じっている「砂」の部分は取り出し、祈りによって浄化し、発信者にお返しさせて頂きました。
ただ、私達が気付くのが少し遅かったので、私の家族にその影響がでまして、緊急に病院へ行くことになりました。幸い軽くてすみましたが、私の力不足を、とても悲しく残念に思っています。
 
これからも、この様なことが続けて起こることがあると思います。いや、それ以上の念が集中して向けられる事になるかも知れません。そのことを教えて頂けたと、感謝致しておる次第です。
 
主には未だ十分ではないにしろ、大悟館や宗務の存在があり、結界が張られていると思いますが、一般の私達にはその様なものなど無く、しかし、それでも何らかの結界を張らねばならないと、強く思っている次第です。
 
以前にも、悪魔や悪霊と云われる方の攻撃は受けましたが、元々は私達と同じ、主の子であり、また共に魂の向上を目指している仲間なので、主の法の素晴らしさを自分の体験を踏まえて謙虚にお伝えし、三帰誓願をして頂き、天上界に帰ることが出来た人も居ました。
それは、地獄界でさんざん暴れてみて、その結果、気付くこともあり、そのお手伝いをさせて頂いたのでは無いかと思っています。
また、宇宙からの攻撃に対しても、一定の念力とピラミッドパワーを使って増幅した霊的エネルギーで迎撃する事も出来ましたが、しかし、今回の件は、行じている相手に対しての攻撃も説得も難しいと思われます。
仲間を攻撃することも出来ず、また説得に対しては、自分達が正義だと考えておられるので、手のつけ様がありません。本人さん達が気付くまで、待つしかありませんが、しかし、数人でやると云う事は、相当の威力があり、十分に凶器にもなり得るものであります。
私の家族は、もう少しで危ないところでした。
 
エルカンターレファイトを行じる事が出来る人というのは、幸福の科学の会員さんだと思いますが、自分たちの思いや考え方と違う方に対して、その命を奪う様な行為をしても良いと云う事は断じてないはずです。ましてや、その念が、相手の周辺の方達にも影響を及ぼすだけの力があることを、知らないとは云わせません。
三次元的には、証拠や因果関係を証明することが出来ないので、罪を問われることは無いと思いますが、霊的観点からすると、十分に犯罪行為に当たります。
そのことを知って頂きたいと思うのであります。
 
何をやろうと自由を与えられていますが、必ずその責任を取らなければならないことになっています。
 
私はこの事で考えますに、これからの時代、個人における結界の必要性とその具体的な方法と事例、そして、何らかの方法で念の取り締まりも必要になってくるのでは無いかと思います。
 
新時代の法律には、悪想念に対する刑罰や、それを監視・取り締まるところも必要になってくるのでは無いかと思われますが、それまでには様々な混乱が起きることでしょう。
しかし、人類はそれを乗り越えるだけの力と勇気を持っているものと信じています。
 
 
 
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          私達の考え方

コウさんからのコメントがあり

コメントにお答えする内容を、ブログの記事で掲載します。
 

その理由として、今までに様々な方から、様々なお言葉を頂戴していますが、このブログを運営するものとして、現時点での考え方を、お伝えしなければならないのでは無いかと、思うに至ったからであります。

また、コメントは規制をかけていましたが、フリーに戻します。

 

*****************************

 

コメントありがとうございます。

 

大丈夫ですよ

私達は、私達がやっている霊言がいかに重要かを、再認識しております。

「太陽の法」や「不滅の法」等の数多くの経典の中に、すでに肯定されています。

これは読めば分かることなので、あえて今まで発言しませんでした。

  

一つの事例を

2012年1月に、精舎で悩み相談を受けているときに、どうしても過去からのカルマであるとしか考えられなかったので、相談者の守護霊に聞き、その問題解決に至ったことがありました。

それを、近くの席で聞いていた、ある支部長が、「私に相談があるのでお話しさせて下さい」と持ちかけてこられたのです。

私は、その方が支部長とは知らず、お話を聞いていたところ、その内容は「霊的なことは危ないからやめなさい」という趣旨であり、しかし、何故かアドバイスを冷やかしで聞いてこられたのです。

 

それで、概念を読み取り

1,最近書籍を読んでいないこと。それを隠しながら、日々を送っていること

2,瞑想は、全然出来ないこと

3,支部長という役職で、慢心していること

4,私に対して、懲らしめてやろうと思ったこと

等を、もう少し優しい言葉で伝え、更に、主の教えの中で、具体的に書籍を開いて、私がやっていることを肯定する箇所を、示しました。

 

その支部長曰く

「その書籍は読んでいましたが、気付きませんでした。」

と返事をされ、瞑想の方法を聞かれたので、まず、心の発見からやって下さいとお伝えしました。

 

 

私は、数々の相談事をお受けし、主の法を基礎としてその問題解決にお手伝いをさせて頂きました。

その中には、病気が奇跡的に治ることも数多くあり、主の法がいかに素晴らしいかを、幾多の奇跡から実感しています。

 

また、悪霊に憑かれた方で重度の方に対しては、その憑いている霊人とお話をし、三帰をして頂き、天上界に帰って頂いていました。

 

なので、霊的な事は、極々当たり前のことであり、そのことは主から何度となくお教え下さっていると思いますので、やめることは致しません。

 

色んな方が、誹謗中傷されますが、私はその方達の考え方に帰依するつもりはなく、私は主に対して三帰誓願をしたものであり、主の教えに、その考え方に帰依しているものです。

なので、個人的に解釈されたお考えに対しては、参考とさせて頂くものであります。

私は、主の教えに従って、堂々とやっていますし、これからもやり続けます。

 

もし、これ以上の教団側からの弾圧があった場合は、仏法真理に照らし、教団の一部理事と徹底的に公開上で議論するつもりでいます。

 

三帰誓願の三宝とは、まず第一の宝は、主であり、次に法です。その次に僧団であり、もし、主の法や主のお言葉と明らかに違う論理や、違った組織運営をしようとした場合は、やはり僧団側に対して何らかのご注意をするべきだと思います。

 

私達が間違いやすいのは、僧帰依の部分だと思います。

僧団の中での肩書きがある方に対して、帰依しているのでは無いかということです。

 

これも、事例を

選挙活動の件で行きます。

ある選挙参謀(幸福実現党職員)が、支部に来て「大いに頑張りましょう」的な発言をされたので、一部の会員さんが選挙活動を開始したが、その参謀から、「勝手な動きはするな」と、更に「指示するまで、待ちなさい」と云ってこられたのです。

それで、その会員さん達は待っていたが、結局何の指示も無く選挙が終わってしまいました。

それで、おかしいのでは無いかと云う話が出ましたが、「批判するのは僧帰依に反する」と強いお達しがあり、その会員さん達は、役職から外されてしまたのです。

 

お気づきでしょう。

主の教えに従って出来、運営されているはずなのに、一部の偉い肩書きのある方達によって、主の法がねじ曲げられているのです

そこに、様々な問題が発生し、各地で色んな方が悩み苦しんだり、また頑張ったりされています。

しかし、これは私達が法帰依の部分が弱いことを露呈したものだと思います。

 

主は、既に十分に法を下さいました。

あまりあるほどの教えを下さっています。

もし、弟子達がその教えを、十分に理解出来ておれば、この問題は解決しているはずです。

 

しかし、肩書きに惑わされ、主の法がねじ曲がったのに気付かずにいるのです。

もう一度、仏法真理を学び直し、法帰依とは一体何かを問わなければならない時期に来ているのでは無いでしょうか。

 

 

私達に、多くの方から、励ましや、叱咤のお言葉を頂戴していますが、私達は、主の教えを学び続け、謙虚に精進をさせて頂く中で、与えられた目の前の役割は、淡々とやっていくつもりです。

 

さらなる審神者力を磨き、多くの人の役に立てるレベルまで、頑張っていく所存でいます。

 

これからも、多くの方のお言葉を頂戴するかと思いますが、すべての方のお言葉から、参考にすべきものを吸収させて頂くつもりでいます。

 

 

尚、僧団改革の事はご安心下さい。優秀な職員さんもおられますので、きっと改革を進めてくれる事でしょう。

優秀な職員さんが居ることを、信じて下さい。
そして、応援して下さい。
最大の支援は、祈りです。
心からの祈りを捧げて頂ければと思います。

急激な改革は禁物です。

緩やかに、しかも大胆に改革は進むでしょう。

 

個人においては、もう一段の法の学びと、三帰の姿勢をもう一度見直し、間違った帰依の仕方をしていなかったかを、問わねばなりません。

 

統べては、魂の向上のために、この地上での物事は起こってくるのだと、自分自身の心にその目を向ける事が重要でしょう。

自分の評価が良くなることが、目指す方向では無く、それも大事ですが、やはり魂の向上の部分を外してはならないと思います。

 

 

私達はこれからも、この霊言を続けていきます。

どうか今後とも、よろしくお願い致します。

 

代表しまして KUより
 
 
 
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幸福の科学の教団が、今年どの様な変化を遂げるのか、その予測を聞いてみました。

今回聞いたのは、巫女役の過去世の、ある魂にお聞きいたしました。

 

Q:幸福の科学の教団が、今年どのようになるのか、現在言われていること以外のことについてお教え願えればと思います。

 

A:幸福の科学は、今年新たに、再出発をする方向に向かうでしょう。

組織はさほど変わる事はないと思います。

ただメンタルの面で、色々な入れ替えがあるのではないかと思われます。

 

新たに考え方を変えていく、また、付け加えたり、差し引いたりと言うことが起きるかもしれません。

非常にうまくいっている部分と、停滞している部分の両方が混沌としています。

 

これを今、テコ入れ出来なければ、今後の大きな発展は望めないと言う事は、分かっているはずであると思います。

 

ただ、このテコ入れには相当のエネルギーを消耗し、そう簡単にできることではありません。

どの様に主が発信されても、どこかでその言葉が微妙に曲げられ、伝わっていく事が今までにずっとありました。

今後もそういった風潮は、なかなかなくならないでしょう。

しかし、新人類がだんだんと、台頭してくる様になると、やがてそれらは入れ替わっていくでしょう。

その変わり始める年が、今年であると思います。

少しずつ変化を起こすはずであります。

 

ただ、対外的には、あるいは会員さん向けには、確固たる教団の姿勢と言うものを崩さず、まもり続けるでしょう。

 

そうこうするうちに、何らかの問題が発生し、

その問題点を明らかにしていくきっかけとなることが、起きてくると思います。

 

そういった意味では、ある種の覚悟をしなければならない時であります。

 

変化が起きる年であります。

 

Q:ありがとうございます。

ここに私も関わることになるのでしょうか。

 

A:これは非常に流動的な答えになると思います。

誰が、何時、どこで、どの様な発言するかによって、関わるか関わらないかも決まってきます。

しかし、いずれの時点で関わることになるかの違いぐらいで、結果としては、同じだと思われます。

 

Q:はいありがとございました。

主の思いの方向に、私もいることを、心から祈念するものであります



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ピア健さんと云われる方から、守護霊の霊言をして下さいとのメッセージが届き、どうしようかと考えましたが、今回は特別に霊言をする事にしました。
以前にも「お正月特別企画」としてやったことがありましたが、今後は原則として個人的なものについては控えさせて頂きたいと思います。
尚、この霊言を公開しても良いというご本人からのメッセージを頂きましたので、ブログにて公開させて頂きます。
 
この霊言は、霊的な存在から概念を受け取り、それを言葉に変換したものであり、受け取った者の個性により表現の仕方が違うので、全体的な概念を感じ取って頂ければ良いかと思います。
また、大幅に間違わないよう審神者をしながら霊言をしたつもりです。
あくまでも魂修行のための、参考にしていただければと思っております。
 
 
       【ブログでメッセージをいただいた、ピア健と名のる方の守護霊の霊言】
 
Q:おいでいただき誠にありがとうございます。
ブログでメッセージをいただいた、ピア健と名のる方の守護霊さまですか。

 
はい
 
Q:お名前を教えて頂けませんか
 
はい、名前ですか?
うーん ・・・・
 
Q: 難しいようですね
(巫女からの感想:非常に透明なものを感じます。)
 
Q:はいそれでは、あなたがどのような魂的存在であるのか、どこの星から来られたのか、そして、どのようなことを目指しておられるのか、教えて頂ければと思います。
 
私は1つの使命のためにこの地球にやってきた魂であると言う事を、まず、最初に申し上げておきます。
宇宙の、宇宙から来た魂です。
第6番目の惑星ですね
仕事は、宇宙の警察のような部隊に所属しているものです。
地球にやってきたのは、地球の意識に従って、この星の秩序を守り、保つためですね。
幾度も転生を繰り返しています。
 
直近では、日本に生まれております。つまり私自身であります。
時代は、江戸末期ですね。馬に乗っていました。侍をしておりました。えー、役人です。
幕府の役人です。
えー、今でもこの額の丸い頭が特徴で、非常にその当時、周りの女性たちからも、んー、気に入られたように記憶しております。
私は、非常に正義感が強く、まー、魂的にはクリアな透明感のある魂をしていると、自負しております。
争い事は好みません。しかし、究極のところ、やはり正義が勝つ、正しいものが勝たなければならないと言う価値観を持っております。
役人をしていた時もやはりその、まーあー 潔白な心、素直で えー 正しきものを重んずる心と言うものが非常に評価を受け、長くその職に命を賭することとなりました。
 
まー、自分でもこう言ってはなんだが、美形であったため、非常に周りからも、好意的に受け止められることが多かった。
それを、まあー 仕事の能力と勘違いすることもありました。そう言う時もありました。
それゆえ、今世は本来の実力を磨くと言うことを1つの目標としております。
そしてまたその、もともと持っているその正義が勝たなければならないと言う価値観に基づいて、正しきものを守っていく、間違っているものを正していくと云う仕事をなしていきたいと思っています。
 
若干、女性っぽく、柔らかな物腰、んー のあるところが、長所である所でもありますが、また、逆にそれが短所として出る場合もあるので、そこのところは注意をしていきたいと思っています。
 
澄んだ心を、より一層磨きをかけることに喜びを感じています。
そのことを忘れないよう、自分自身には常日頃言、いきかせております。
 
心の清らかさというものを求め続けようと言うことです。
 
Q:先程の6番目の惑星と言うのは、どの星を言われた事なんでしょうか。
 
これは、太陽系の6番目と言うことです。
 
 
 
         【ピア健さんの宇宙の魂との会話】
 
Q:おいでいただき誠にありがとうございます。
あなたの魂がどのような魂であるか、又どのような星を渡って来たのか、魂の価値観等を含めて教えていたければと思います。

 
はい、もともとは金星におりました。
金星で長くおりました。そこでできた魂です。
ここから出発しております。様々な天体に行きました。
長くこの土星の中の、惑星にいたこともあります。
 
そこで、えー、さまざまなことを体験し、身に付け、魂修行をしておりました。
まったく価値観の違う、他の星から来た者たちとともに、共存していたわけです。
そのことにより、宇宙の正義とは何かということについて、相当クラスの学びをし、議論を交わし、この宇宙の秩序を守っていく仕事に憧れを持ち、志願したわけであります。
 
宇宙連合と言うものがあり、そこに入ることが夢でありました。
その頃には、アンドロメダに私はおりました。
そこから地球にやってきました。
 
Q:ベガにいたこともあるんですか
 
一時的にはあります。
 
Q:あなたの姿はどのような格好をされておられますか
 
宇宙服を来ていますが、これを脱いだとき、んー 少しほそ長い面長の顔しております。
んー 体全体は人間に似ております。
中肉中背でしょう。さほど小さくもなく、また馬鹿でかくもありません。
非常に人間に近い形をしております。顔の形は人間と少し違いますが、全体的には人間のような姿に似ています。
 
Q:あなたがどのような価値観を持った魂であるかを、もう一度教えて下さい。
 
全体的には、穏やかで、えー そう起伏の激しくない、 えー そして正義感が強く、んー まー 優しい魂だと思います。
 
Q:真理の学びについてはどのように考えておられますか。またあなたのおられる次元は何次元あたりになるのでしょうか。
 
真理の学びについては、当然しています。その次元について、まー 私の判定では、 7次元だと思っております。今現在は7次元の上段階におります。
 
Q:地上におられる魂は、今現在どのような次元におられるのでしょうか
 
んー 少しそれよりは低いところにいるようです。
 
Q: 7次元と言うところでしょうか、正義という価値観から見て、そのレベルは、 7次元と言うことでしょうか。
 
はい正義の方ですね、はい
 
Q:今あなたから、地上にいるあなたへアドバイスがあれば伝えたいと思います。
 
強さを求めるには、真なる正しさに裏づけされた、その正義と言うものをしっかりと学ばなければならないです。そして当然、優しさと言うことがでてくる。これは、作らず自然体で出るように、なりたいものだと思います。
また、独自の心の世界を持っているので、その世界に浸っていることがよくあります。非常に心地の良い空間を持っているのでありますが、あえて、外界との関わりを持つ中で、真なる強さを伴った、独自の世界、また広がりを持った世界と言うものを、作り上げていってほしいと思います。
我1人のみにあらず、
やはり周囲の者も全て含めて、包含して行けるその心の広さ、そして、包容力と言うものを伴った、世界を実現したいと、
正義感を重んじるあまり、その心が、狭くならないように、今後も精進していきたいと思います。
 
Q:以上で宜しいでしょうか
 
はい、
 
Q:あなたとは今後、地上において実際に力を合わせてやっていくことがあるのでしょうか。
 
はい、可能性としてはあります。
 
Q:そうですか、それではその時を楽しみに、今後ともよしくお願いいたします。
本日は誠にありがとうございました。

 
はい、ありがとございました。

*****************

今後は、原則として個人的な守護霊の霊言は控えさせていただきます。

これからも一層精進を重ね、みなさまのお役に立てるよう、努力していく所存です。

これからも、よろしくお願いいたします。

KU

 
 
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今年は、大まかにどの様になるか、お聞きしてみたいと思います。
どなたにお聞きしよかと考えたら、スウェーデンボルグ様の名前が頭に浮かんだので、早速聴いてみる事に致しました。
 

         スウェーデンボルグ様の今年の大まかな予測

 
Q:スウェーデンボルグ様、おいで頂き誠に有難うございます。
今年がどの様になるか、大雑把に教えて頂けませんでしょうか。
経済や世界状況と云った事を、現時点にて分かる範囲を、大雑把で結構ですので教えていたければと思います。
よろしくお願い致します。
 

はい
まあ~ まず今年は、世界的に、まず新しくなると言うことが1つ言えると思います。
あらゆる分野において、いろいろなものが新しく変わっていくでしょう。
それは価値観の変化であり、またいろいろな事の変化、入れ替わり等々が起きてくると言うことであります。
 

経済全体として見れば、日本に関して言うならば、やはり非常に重たい経済となる予測です。
この政府の政策が国民から受け入れられずに、片足を引きずって歩くが如きの、この切れの悪さ、重たさを感じるような経済情勢となるでありましょう。
 

それは世界にもその影響が波及し、アメリカ・中国各国それらの国々に影響を及ぼす事となるでしょう。
また逆輸入で、この影響を日本が受けると云う事もあります。
双方の動きによって、経済的に非常に緊張した状態が続くと云う事が言えるでしょう。
 

消費税の問題もさることながら、その他の政策がうまく実行出来ずに、致し方なく、経済的停滞を起す原因になると思います。
 

これらの問題は、安部政権の足元を揺るがす事になると思います。
これまで、盤石にと思ってやってきた事が、裏目に転じる可能性が出てきました。
 

アメリカとの関係は、なおも主導権を握られた状態であります。
日本がイニシアティブを取る場面は、そう簡単にやってこないでしょう。
しかし、これを巻き返す動きも一方で出てくるはずです。
 

ただ、このうねりは、あまりにも大きくこれをひっくり返すためのエネルギーが膨大なものを必要とするので、なかなかひっくり返す事が出来ないでいます。
きっかけは、中国との関係において、日本政府の失策が目に余るときに、やってきます。
 

韓国の動きも気になりますが、これよりも中国との問題がさらに表面化してくるでしょう。
アメリカは、その事態を先読みしているにも係わらず、それを表に出さない作戦で来るでしょう。
アメリカも、その国内の状態・状況を安定させることに一生懸命であります。
 

中国は、「自国が世界を制する時が来るまで」 と言う勢でその触手をあらゆるところに伸ばしておりますが、周辺国からは大変嫌われております。
国内での、動きが激しくなり、中国もまたこれを1つに収めることの難しさを、今現在もそして未来においても、それを経験していくことになるでしょう。
方向性としては、民主化が起きる方向ですが、堰を切ったように中国国民が、自由をかざし始めると国内は混乱をきたすでしょう。
 

日本にも大量の中国人が入ってきていますが、さらにその数は増えるでありましょう。
 
日本国としてはこれを防ぐ方法を、その有効な方法を持ちません。
 

日本は、わが国をしっかりと守りぬくことに力を入れなければなりません。
経済状態も安定をさせるため、やはり思い切った政策が必要でしょう。
増税問題は、引き続き国民の生活を圧迫するでしょう。
それによって、経済の停滞が起こり、その弱くなった隙に中国が国力を増し、日本に侵入してくると言う図式になっていくでしょう。
 

これを、食い止めることが必要です。
まだまだ日本政府は静観の構えですが、そんな悠長なことを言っていては、いざという時に間に合わないと思います。
 

Q: はい、ありがとうございます。
   次に地震や津波・噴火等の自然災害はどうでしょうか。
 

やはり、大地震が起きる可能性がかなりあります。
日本列島周辺と、スマトラ沖あたり、そして、タイ・バンコク周辺の海域において、地震及び津波の危険性を感じます。
 

Q:年初の予測をされている方もありますが、時期的にはどうでしょうか。
 

少しそのエネルギーの分散が見られるようです。
しかし、多少時期がずれたとしても、いずれやってくる予測です。
今現在のところは、少しエネルギーが分散しました。
と云ってもいいかもしれません。
今年の、どこかの時点であると思います。
 

Q:新しい島について、今後の予測は、面積は増えるのでしょうか。
 

この新しい島は残るでしょう。
そしてその面積は増えるかどうかは、いろいろな条件によって変わりますが、増える方向に動くものと思ってよいかもしれません。
 

ありがとうございました。
 
  
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