癒し 天使たちのことば -8ページ目

癒し 天使たちのことば

日々降ろされる霊天上界からのメッセージと共に、
心癒される言葉や、励まされる言葉をお届け致します。



「近未来に、迫るもの」

 久しぶりに、ブログを更新致します。
最近は何かと忙しく、ブログの更新が出来ていませんでしたが、メッセージでお言葉を頂いたのを機に、更新させて頂きます。
 メッセージで「倉敷市の、行方不明の女の子を探せませんか?」と云う問い合わせがあり、久しぶりに霊言をしようという事になり、巫女の方々と時間調整をしましたが、集まったときには既に発見されていて良かったのですが、では、なにを霊言でやろうかと話し合ったところ、巫女の一人が「トス様が、何となく気になる。」と言うので、その理由を探ることにしました。
 その巫女の魂は、木花咲耶姫にとても関係が深い様なので、木花咲耶姫にうかがう事に致しました。

* 木花咲耶姫様より (今日は、いつもと違う感じで出てこられました。)
 今これからなすべき事の、準備をしているところであります。私は今日は、たすき掛けをしております。
 少々男っぽい雰囲気があるかもわかりません。しかし、出来るだけそこは柔らかくと思っております。淡々となすべき事の準備をしているところです。なぜならば、これから始まる戦いの為です。それは、世界的な戦いになっていくでしょう。それに対して、出来うる限りの事をなしていかねばならないと思っております。
 何がまず出来るのか、それをよく冷静に考え、準備をせねばならないと思っております。いつもならば、行動が先に走り、現象が先に起きるのですが、今回は少々大きな事に発展する可能性があり、私1人では手におえぬやもしれません。したがって、志ある者の力を結集する事をしなければならないでしょう。
トス様はすでにそのことを予見なさっておられます。

Q:この世界的な戦いと言いますと、どのような問題でしょうか?
 あらゆる所で、戦争や紛争が起こります。アメリカ、ロシア、中国、北朝鮮、また他の中東の国々に於いても、様々な紛争が起きるでしょう。日本はその巻き添えを食う事になるでしょう。犠牲が出るかもしれません。
 もうそれを対岸の火事として、見ている事は出来ないところまで差し迫ってます。これを止めることが出来るのは、我ら以外にないでしょう。その為になさねばならぬ事を、準備しています。

Q:地球時間で、どの位で始まるのでしょうか?
 もう間もなく、もうその火蓋は切って落とされたと言っても過言ではありません。その足音はだんだんに大きくなり、世界中の国々が、自国を守ることさえ難しい状況になるでしょう。他の国を助ける事さえ、考えられぬほどの状況に見舞われることも予測されます。

Q:それはやはり、中国が中心になるのでしょうか?
 中国だけではありません。今まであまり目を向けてこなかった国でさえ、大きな戦争に発展する火種を持っています。それを見落とすと、非常に危険です。彼らは、宗教的信念のもとに、その戦いを挑んでくるでしょう。命を捨てることなど、厭いません。
 この考え方に、対抗できるのは、主エル・カンターレの力以外にありません。

Q:それを終わらせるのは、主が国連で演説される時でしょうか?
 その時を迎えることが、ひとつの希望であります。ただそこに到達するまで、異常なまでの危険を伴います。それは仏弟子が命を張って、お守りせねばならないことになるでしょう。

Q:今、幸福の科学の組織の中に、レプタリアン系の職員が多くおられますが、その為におられるでしょうか?
 はい、彼らにもそれぞれにその役割があり、いざと言う時には、彼ら自身が垣根になって主をお守りする事になるでしょう。すべての仏弟子が、それぞれに自分の役割を果たす事をしなければなりません。

Q:時間的にはここ半年と言うことでしょうか、それとも一年とか言う感じでしょうか?
 一年はあるでしょう。

Q:中国は1年以内、または2年以内ぐらいに攻めて来るのでしょうか?
 2年以内であるでしょう。またウクライナの問題も起きています。こちらもまたクローズアップされてくるでしょう。そして、イラン、イラクを中心とした中東諸国、ヨルダン、トルキスタンなど、まだ他にもあります。それらが、それぞれに戦いを始めれば、国連も手が付けられなくなるでしょう。アメリカの力も弱っています。統制をとる事は非常に難しいでしょう。


次に、私の守護霊に上記のことを聞いてみました。
* 私の守護霊より
Q:これから先、どの様になっていくのか、また私達がやらなければならない事を教えて頂ければと思います。
 全体的に、基本としてやらなくてならない事はまず、己自身の心の統御に始まって、それらを以て伝道していく事。戦いをうんぬんする前に、正しき心とはなんぞやと言うことを、まず自らがしっかりと腹に据えること。そしてそれを1人でも多くの人々に伝えることでありましょう。それはまずもって基本と言うことであります。
 そして、その世界の平和を願う心、平和を祈る思い、これらを日に日に強くして、集合想念でもって、この平和の祈りを拡げていくことでありましょう。まず我らに出来る事は、そこから始めるべきであるでしょう。
 具体的な行動をしていかねばならぬものは、躊躇することなく行動を起こし、足固めをしていかねばならんでしょう。その行動とは、それぞれの立場に置かれた者が、成せる最大限の事であり、個人においては、それが伝道であることでもあれば、祈りであることもあれば、植福であることもあるだろう。また、それなりの立場にある者においては、要人との折衝であることもあるでしょう。あるいは、対アメリカ、対ロシア、対中国、対北朝鮮に向けて、民間レベルでの外交にも匹敵する具体的行動を起こす必要もあるでしょう。それができる立場にある者は、即座にその方向に向けて意見の調整、そして行動、計画、折衝を行うべきである。また、その立場にない者においては、それらの者たちの数を合わせて、想念でもってこれを後押しすることをしなければならない。思いの力を結集することである。
 何が正しく、どの方向性に向かうべきであるか、そのことを具体的にわかりやすく示す必要がある。何をせねばならないか、どのような思いを持つべきであるか、どのような言葉を出し、どのような行動に移すべきか、それを具体的に示し伝える必要がある。
 何をすれば良いかわからぬままに、単なる傍観者となっているものが数多くいる、いや、そう云う者達ばかりであると言うのが現状である。これを、意志を持った光の戦士へと、転身させることが必要である。1人1人の魂を、今こそ輝かせるべき時であると言うことを伝えねばならない。個人の幸福のみを追い求めている場合では無い。このことを告げ知らせねばならない。
 主のお言葉をさらに分かり易く、彼らの心に伝えていかねばならない。その仕事は彼らと同じ言葉を持つ我々が出来るはずである。同じ土俵に立つ者同士の言葉であるからこそ、聴けると言うことがある。それを、今こそ実践する時でありましょう。


次に、この日本の中心軸に居られます、天照様にお言葉を頂戴致します。
 * 天照様より
 何があろうとも、必ず出来ると、まず固く信じて下さい。
どの様な状況になろうとも、我らは必ず出来る。その思いが、確りとあるならは、間違いなく世界の平和は実現出来ます。日本のみならず、世界の国々を平和で豊かな国にしていく事が出来ます。それは、いかに必ずできると言う思いを、強く信じ、持つ事が出来るかにかかっております。細かな事は、数多く色々なことが起きるでしょう。なぜその様なことになるか、説明のつかぬことも起きるかもしれません。理不尽な思いに苦しむものも出てくるでしょう。しかしそれらも全て、この大きな時の流れの中にある世界から見れば、ひとつの側面を表しているに過ぎず、全体としては、進歩していると云えるのです。痛みを伴って、その中から新たなる発展があるのです。必ずそれは、進化する方向へと向かっていくのだと、必ず出来るのだと、その思いを強く持ってください。
 まずはこの1点を、確りと心の内に持つことです。


* 主より
 いずれこれは通らねばならないところだったから、そこにさしかかったと云う事だね。
まぁ出来れば、傷は小さい方がいい。そうは思っているが、小さく纏まっていたのでは、世界の平和などやってこない。やはりそこは、腹をくくっていかねばならんでしょう。
私自身も、このことが来ることを早くから知っていたし、この波をどう乗り越えていくか色々考えてもきた。
 今この波が来てると言う事は、我らにそれを乗り越えるだけの準備ができたと言うことも言える。そう考えてみれば、不可能な事では無い、必ず出来る事なんだと言う思いを持ってもらいたい。
 まだこれから地球の未来はさらに続く、そして宇宙時代へと誘っていかねばならない。その途中であるので、これしきのことで、怯んでいてはならない。
 私はすでに、もうその覚悟はできているので、必要とあらば何処へでも行こう。
その準備は、あなた方の仕事である。

Q:世界中に広げていくということ、解りました。しかし、未だここに居るんですが、これから立ち上がって行かなければなりません。主もお命を覚悟されていると思います。私達も、命をかけて行きたいと思います。
 私は信じている。みんなそうだ。どの仏弟子達も皆、思いが先に立ち、なかなか行動に出れないでいる者たちが多くいることだろう。特別な事では無い、皆そうなのだ。しかし、その仏弟子たちが、必ず活躍する時が来る。そう信じている。あなた方とて例外では無い、いや彼らをリードしていく立場にあろう。その時が、ようやくきたと言うことだ。

「繁栄の祈り」そのままにやってみればいいでしょう。
(私は最近、「繁栄の祈り」を日々の日課にしています。その為のお言葉だと思います。)


* 天之御中主尊様より
 今この地球全体的に、この地球ができた時のマグマがまだ冷めやまぬ時の状態が、まさに人間界において起きていると言わんばかりの様相を呈している、そのように私の目には映る。良きも悪しきも何もかもが、ない混ぜになって、全てが混ぜ繰り返される思いである。しかし、この状態はいずれその熱が冷め、温度が低くなり、冷えて固まる時が来る。その固まる時までに、より良き状態にしておかねばならない。
 これは、地球レベルで物事を変える時のやり方である。人間が今まで、戦の歴史を積み重ねる中で、犯してきた罪を、出来事を思い、それらの良きも悪しきも全てが、今の結果を生み出している、まさに因果の理法である。そしてこれは、今まさに全てが精算されようとしているところである。あらゆるものが、今まであった規則や法則を捻じ曲げて、新たな世界ができる。その時に、あらぬ方向に物事がねじ曲げられ、方向性が変わってゆくこととなる。まさに熱の熱いうちに、最高の形を作り上げねばならない。そのために、天上界もまた総出で、この仕事をなさんとしているのである。
 どのタイミングで、どの場所に置いて、どのような役割が回ってくるか、定める事は難しい、しかし、どのようであったとしても目指すべき方向性は変わる事は無い、その1点を思って、どのような状況からでも、理想の世界を作るための仕事をなさねばならぬ。まさに、世界を創り、宇宙を作って行く仕事を成すのだと言う思いを、強くすることだ。
 まずは、手の届くところから、足の掛かるところから始めよ。やがてそれは、広く拡がっていく事となるだろう。手の届かぬ、地球の裏側の事は、その善念で持って仕事をなせ。それがすべてである。


ブログ管理者より
 私達は、暫く霊言をお休みし、ブログも休んでいました。その間、時は流れ、新しい展開へと向かっていたことに、深く反省をしている次第です。
 今回の霊言が果たしてどの様なものであるか、時間でもって燻さなければ答えは出ないと思いますが、やらねばならない事は同じであります。しかし、日常に流され、思うように行動が出来ないでいます。
 今回の霊言が方向性として当たっているのであれば、いよいよ以て、私達仏弟子の活躍する場面が与えられる事になるでしょう。しかし、それはとても厳しい場面を伴い、多くの犠牲を伴うことになります。逆に言えば、もう少し私達仏弟子が頑張っていたならば、果たしてどの様な未来が展開されていたのか、その事を思う時、とても歯がゆい思いが沸き起こってくる次第です。
 全ては神仕組と云ってしまえば、それまでのことでありますが、それでも尚、個人個人に与えられた自由性の中で、私は、己の命を最大限に昇華させる所存でいます。
皆様と共に、主の理想を実現してまいります事を、改めてここにお誓い申し上げます。

「いざ、その時は来た!」
                                                                            KU

 追伸
この様なブログを書くと、また皆様から百叩きの刑に処せられると思いますが(^_^;)、それでも尚、懲りずにやっております。m(_ _)m

少なくとも、純粋に、純粋に、その思いはあります。


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              御法話「壁を破る力」を拝聴して思うこと
                    (教団の壁を破る)

 
5月6日に主の御法話「壁を破る力」を拝聴させて頂、思うところがあり私の守護霊と話をしてみましたのでご報告いたします。
御法話は大変素晴らしく、私自身のさらなる向上ができるのでないか、また多くの方の魂の向上のためのお役に立つのではないかと、主の教えの偉大さに改めて感謝するのであります。
 
 
私(K・U)の守護霊との会話
 
Q:いつもご指導いただき心から感謝するものであります。ありがとうございます。
今日(7日)は、昨日行われた主の御法話「壁を破る力」に対する総合本部の声かけと、主のお話しが、微妙に温度差があるように感じるのと、御法話の冒頭において、主のお言葉が気になりその真意がどのようなものであるか、教えていたければと思いますが、よろしくお願い致します。
 
それはもう、総合本部の思惑と、主の思惑が違ったと云う事であります。
主は、自分の言葉で総合本部がにわかに騒ぎ出したことを、あまり快く思っておられないでしょう。それまでの怠慢を何とするか、と言うお気持ちで居られる。しかし、それをあえて口に出すことなく、彼らの動向をじっと見ておられる。そしてまた今回の御法話のタイトルを総合本部が出してきたと云う事についても、この程度のタイトルを出してくると云う事について、慌てた割には手抜きをしたと云う事を感じられた様だ。
 
そこのところに、主としては一抹の悲しさを覚えられた。総合本部の連中はとにかく、自分達の仕事が非常に皆努力をして頑張っているのだと云うところを、アピールしたいがためのアクションであり、既にそのことはもうお見通しであるにもかかわらず、相も変わらず稚拙な言動を繰り返すと云う事で、少々、先生はへそを曲げられた感がある。
しかしそこはさすがに、多くの会員の皆様にとってやはりそれなりの実のある話をと云う事で、主はお話されたと云う事です。
 
Q:本来なら中国・韓国・アメリカの三つ巴をどうやって破るか、その戦略等の話もあったのでしょうか。
 
そう云う路線の話も、十分にされる可能性はあった。だが、急遽このタイトルをご覧になってその気が変わられたと云う事であります。
また、成る程そのタイトルにあった話であると云う事で、誰もこれに対して、愚の音も出ない程の内容を出されたと云う事です。
 
Q:今回の様に、主の御法話のタイトルは、総合本部から出されているのでしょうか
 
そうとも限らないようであるが、今回に関しては、本部があげたようですね。
 
Q:本部があげてこなかったら、主が御自分でお決めになっておられたのでしょうか
 
おられた可能性はある。だが大方のことは本部にお任せされておるので、今回はこのようなお話でお願いしますと云う話はいっているようだ。
それに対して、どう考えても今は違うと思われたなら、急遽タイトルの変化をされると云う事もある。
 
Q:と云う事は、そこまで切羽詰まっていないと云う事でしょうか。
 
うーん、しかし、そこは微妙なところであって、またいつ何時、緊急語法をされるかもわからない。
 
Q:今回の件を踏まえて、総合本部はいま、どの様になっているのでしょうか。
 
彼らとしては、まともに自分達は仕事をしている意識でおるので、それは何の問題もないと言う判定でありましょう。なので、誰もそれを注意するものもおらず、何か上がってきたとしてもそれはもみ消し、そこは居心地の良い牙城を守り続けていると云う事です。
 
Q:それは、本当に一部の方達だと思うのですが。
 
あぁ、そう云う事でありますが、これが非常に全体に影響を及ぼしていると云う事ですね。
 
Q:長年やって来られた実績等で、分からなくなっておられるのでしょうか。
 
そうですね。もう長い間その本部の中で仕事をしていると、一般社会の事からも、うとくなってくる。自分たちが第三者からどの様に見えているかと云う事についても、全く分からない状況です。また、総合本部のスタッフであると云う事で周辺もまた気を使い、ことさらにそれを取り上げ攻める者は誰もいない。いたとしてもそれは遠くにしか聞こえていないし、目を塞ぎ、耳を塞いでいる状態です。
 
Q:この事をそのままブログに出してみましょうか、それに言論弾圧に匹敵する総合本部からの私に対する要請も含めて公表すると云う事をやってみるのはどうでしょうか。
 
まぁそれは1つの方法ではある。だが今回はある程度の痛みを覚悟してやらねばならない。
 
Q:ある程度の痛み? 総合本部が相当やってくると云う事でしょうか。
 
今は向こうも自分たちが相当追いやられるわけであるから、それに対して具体的かつ強硬な態度をとる可能性がある。
 
Q:私の破門と云う、強硬手段に出て来ることも考えられますね
 
それは選択肢の1つあるでしょう。
 
Q:そうですね、しかしここで私の身の安全を考えていたのでは、壁は破れそうにないですね。
 
まぁ、そうですね。
 
Q:これはもとより、前回に行った組織内に潜むレプタリアンの戦略を打ち砕く決意をした時に、覚悟していたことであり、「不惜身命」の思いでやり続ける覚悟です。
 
Q(巫女Y・U):あのぅ、最後に総裁先生が早口で、熱意=信仰心と言われましたけれども、皆の為に壁に穴を開けて、どこからでも良いからって言われた話ですよね。
どからでも良いからやり続けてください、岩盤を打ち破るとか。
一般的なことだけではなく、先生はやはり、総合本部の事を言っておられるのかと思っておりますが
 
わかっておられる。わかっておられるからその厚い岩盤を打ち破り、トンネルの穴をあけてくれと言うことをおっしゃられた。それの意味をどの程度に受け止めるかは、その受けとめる者、それぞれによって皆違いがある。
だがその言葉を聞いて、ピンときた者はわかっているだろう。何をもってこの岩盤と言う表現をされたのか、何のことを言われているのか、それはその人その人の前にある「壁」であるが、この幸福の科学にとっての壁でもあると、大きな岩盤であると云うことを言われている。
そして、どこからでも良いと言う事は、まさしく会員に投げ掛けられているのであり、情熱を持って、熱意を持ってやらねばできないと言う事を言われた。
応援をされていると言う事です。
 
Q:岩盤にも色んなものがあります。政治、マスコミ、宗教にたいする壁や教育等様々なものがあり、それをどの様に選択するか、ですが
 
だからそれは受け止める側の目の前にあるものを、それぞれがやっていくと云う事です。その人その人の前にある問題が、その人が解くべき問題であって、
 
Q:と 云う事は、私の目の前にある事というのは、御法話「壁を破る力」の当日に総合本部から、私のブログに対して一部文章の削除あるいは変更の再要請がありました。これは、言論の自由を妨げる暴挙に出て来た感があります。悪意からの事ではないかもしれませんが、総合本部は、事の重要性が分かっていないままの判断である様に思います。この様な、総合本部から課題が突きつけられていると云う事は、この事が私の対する壁であり、破るべき壁であると
 
もちろんそういうことでしょう。
 
Q:総合本部に穴をあけろと云う事ですね。しかし、私しかいないのでしょうか。私がやらないといけないのでしょうか。本来なら、出家者の方達がやるべき事だと思います。また、全国に大勢のリーダー会員さん達がおられるし、私でなければいけないのでしょうか、いつもその事は考えるのですが
 
おそらく、そこまでやる者はいないだろ。
 
Q:うんー、しかたがないですかね。
うんー・・・しかし、職員さん達の中には、何らかの思いがある人達がいると思いますがね。
難しいんでしょうか、
 
Q(Y・U):でも今日の御法話でそのことも含めて言っておられるのではないかと思います。日本人の全体的なネガティブな思考、まあ非常に強い否定的、現状維持に入るパターン、これをいちばん最初に言われましたよね、それから現状維持ですよね結局、そこを打ち破る。日本初と言われた。先生が日本が初めてと
 
K・U:歴史上の宗教団体で、自ら自己改革をおこなった団体は無く、幸福の科学が今の体制から自己変革を行う事が出来たら、たぶん世界初だと思う。
 
Q(Y・U):これもだから日本初そういうこと、初めて作ったと云う事したいねっておっしゃいましたね。それをどこからであってもやってくれと言われているんじゃないですか
 
そういうことでしょう。まさしく今日の御法話は、我々にとってもその応援歌である。そういった内容であった。
 
Q(YU):じゃ、人間は最大の武器は考える力だって言うことをおっしゃいましたよね、で、そして志を持つ力・思いを持つ力が最大の力だと、この部分を使ってまだ奇跡を起こしてほしいと思っていらっしゃると思うんですよね
 
それは間違いなくそう思っておられるだろう。
問題はあらゆるところにある。いろんな壁がある。そして、その壁を打ち破る人々もそれぞれに、皆違った壁にぶち当たっている。だがそれが、その人それぞれの仕事であるのだと、「壁を破る力」と云ったタイトルで、主のお話しは、誰にでも当てはまる話として今回の内容となった。
大小様々の壁があると云う事は、既に承知の通り、それらのどこからでも良い、誰からでも良い、とにかく道をつけていくのだと云う事を言われている。
 
会の内外を問わず、洋の東西を問わず、なしていかねばならない事だと云う事です。
 
Q:はい、今日もまたアドバイスを頂き、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い致します。ありがとうございました。
 
ありがとうございました。
 
Y・U:ありがとうございました。
 
 
以上です。

KU


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5月5日霊言のまとめ
 
基本的に明日の主のご法話を聞かなければわからない事ですが、全体的に言える事は、幸福の科学の力が未だ及んでないという処にその原因があるのではないかと思います。
総合本部がやるとか、やらないとか、支部長がどうのこうのとか、その様な問題ではなく、個人個人に於いて、貴方がやるかどうかと云う事だと思います。
 
皆さんの心の中には、主のお役に立ちたい、何かこの日本を変えなくてはいけない、そういう思いが沸々と湧いてきているのではないかと思います。しかし、現実に生きていく中で、日々の雑用に流されその使命が出来ないでいるのではないかと思います。
その事で自らを責め、自分自身を小さくしているのではないかと思います。
ただ、その主のお役に立ちたい、この日本を変えなくてはいけないと云う大いなる思いがある事自体、貴方はただならぬ人だと思います。非凡であると思うのであります。
その自分の心そのものが非凡であるという事に気づき、自分自身を信じ、一歩踏み出す事ではないかと思います。
 
皆で、主の教えを拡げていかねばならない。希望の未来を作っていかねばならない。
やっていきましょう。やり抜いていきましょう。
特に九州の方、貴方達には一人一人、立ち上がってもらいたい。
九州の方達は偉大なる力を持っている方が多いと思います。
この停滞した壁を打ち破る力を持っているのではないかと思います。
一人一人、立ち上がりましょう。
本気で伝道開始です。
私もまた立ち上がって動き始めております。
 
明日にある主のご法話を学び、学んだだけでなく、実際の行動に移せるようなっていただきたい。それでこそ、本物の仏弟子であると思います。
人の言葉に惑わされること無く、自分自身の正しき心に正直にあり、それを行動に移しましょう。
 
いざ、大変革の時、来たれり!
皆様の健闘を祈ります。

KU

 
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                               鹿児島二区補欠選挙後の総括

* 天照様からの言葉(4月28日)

Q:鹿児島の補欠選挙の件で、総括をお願い致します。

ま、予測した通りで御座いました。
力がやはり、そこまでまったく及ばずと云う事です。

これはもう何度挑戦しても、そこに関しては、鳴かず飛ばずが続くでしょうから、早く降りていただく方が良いと思っております。ま、幸福実現党としても、多少なりの期待をもっていたと思いますが、これは逆に痛手になりました。
しかし、もう今まで散々負け戦をやっておりますから、そのところを今後ねばり腰で勝って行く、勝ち戦に変えていくと云う事をしていかねばなりません。
そのためには、もうその勝ち目のない戦いをするのではなく、やはり、やるからには勝つと言うぐらいの気持ちを前面に打ち出して行って、必ず勝と言う事を現実のものとしていかなければなりません。

ま、鹿児島の件については、中だるみをしたのが原因であります。
初めの勢いは良かったが、中だるみをした。その原因は、皆の中の結束力これにかぎりが出たと言うことでありましょう。候補者自らの情熱・勇気と言うものが、どれほどのものであったかと云うものも、非常に大きな原因になっているかと思います。ここのところが今一度、許されたにもかかわらず堪えきれなかったということを反省すべきであろうと思います。

まあ、いささか、これは主に御奉納するにはあまりにも、惨憺たる結果であったと言わざるをえません。もう少しプロを投入するべきです。やはり選挙に関して、もう少し経験があり、ノウハウのわかったものが、ある程度自由に意見が主張できて、動かして行くことができると言うような組織作りをしていかねばならないでしょう。
まあ、総合本部の言われるままに、それをそのまま鵜呑みにして、行動さえすれば間違いないのだと言うようなことであっては、どこまで行っても票を取ることはできないでしょう。
なぜならば、その票を投じるのは幸福の科学の会員ばかりでなく、一段の人々も投じるからであります。その一般の人々が、誰にその一票投じるかと言うところが、理解できていないのだと思います。当然わかっているはずの事であるのに、実はわかっていない、そう云う事であろうかと思います。
幸福の科学は、一般市民を相手に選挙戦を戦っているにもかかわらず、誰に向かって語っているのか。その対象を、はっきりさせないままに、ただ空砲を持ち続けているに過ぎません。これでは、当たるものも当たらなくなります。そのうち周りの者はこの空砲に慣れて、何の効果もないようになってしまいます。これがいちばん怖い所であります。
早くそのことに気づいて、真理を知らない一般の人達を相手に選挙戦を戦って行かねばならないのだということを頭に叩き込んで、ならばどのようにして票を獲得すればよいのかと云う事を、もっと具体的に練り込む必要があるでしょう。

小さな活動だけで満足してはなりません。

以上です


* ブログ管理者、K・Uの意見

まず初めに、松澤候補、そして鹿児島二区の法友の皆様、南九州本部の法友の皆様、選挙戦、誠にご苦労様でした。
松澤候補においては、鹿児島三区から二区への地区替へと云うことで、一からの地盤作りになってしまい、大変な選挙であったのではないかと思います。
結果においてとても残念な数字になってしまいました。

前回の選挙では2%弱の獲得票数だったので、期待もあったかと思いますが、選挙というものはそういうものではなく、あくまでも選挙民がどの様に判断するかで得票数は変わります。選挙区を替えると云う事は、選挙民が変わると云う事であり、二区の選挙民からすれば、よそ者が出張って来たと感じるのではないでしょうか。また、三区の支援者からすれば、肩すかしを食らった感じではないでしょうか。
この鹿児島二区にも、他に候補者がいないわけではないと思いますが、なぜ松澤候補を二区に持ってきたのか疑問に思います。松澤候補は今まで三区で活動をしておられ、支援して下さっている方達が少しずつ増えていたのではないかと思いますが、その方達を無視したような形での立候補というものは、一考を要するのではないかと思います。

候補者選びには色々な事情もあるかと思います。しかし、その決断を党本部はしたわけですが、その判断基準は何を優先したのかを、もう一度振り返って反省する必要があるでしょう。この判断ミスは選挙期間中でも色々な所で現れていました。その一例を紹介します。
告示後の出陣式を事務所で行い、その後、第一声を何故か人気のない住宅街の中にある公園で行っています。当然、聴衆は出陣式に出ていた人達だけであり、松澤候補は同じメンバーに同じ事を話す事になってしまったのです。こう云う事がありました。
この事例でもわかると思いますが、その判断基準が間違っているのではないでしょうか。当時、党本部から重職のメンバーが来られていたと思いますが、この判断にはとても残念に思います。
「その心やいかに!」「その判断基準やいかに!」と声を大にして述べたいところです。

もう一度、幸福実現党の担う責任を考えて見る必要があるのではないでしょうか、そして、その重大な責任を果たす為には、多くの人材を必要としているのではないでしょうか。現在の選挙活動を見るに、殆ど素人の域を出ないばかりか、党本部が活躍すればするほど、票が減る現象が起きているのは何故でしょうか。
地方組織をみても、役職者の大半がイエスマン的であり、信者の中に居る選挙経験者については、意見が言い辛い状態になっています。
今回の選挙結果を謙虚に受け止めていただき、今の体制では、今のやり方ではこの様な結果しか出せないのだと云う事を、本気で受けとめていただきたい。そして、自分達だけでやるのでは無く、信者の総力を結集する様な方法を考えるべきではないでしょうか。党本部は勝てる戦略をひねり出す必要があり、それが出せなければ他の人と変わるべきです。その重職に値しないと云う事でしょう。いつまでも甘えは許されないと思います。今回のこの結果では、党本部の選挙担当者は辞職に値すると考えられます。これは、それだけ厳しく受け止めていただきたいと思うから言っているのです。「許さない」と云われて何としますか。

今一度、私達には人類の未来が託されているのだと云う事を、本気で考えて行かねばならないのではないでしょうか。
私は党本部の躍進を心から願い、ブログにて意見を述べさせていただいておりますが、以前にも、文章で党本部に意見を述べさせていただきました。また、私だけでなく多くの会員さん達からの意見も届いている筈です。しかし、時がたっても一向に変わらない現状に対して、私的な意見ではありますが、この様な形で一石を投じさせていただきます。

幸福実現党の躍進を祈念し、心から応援致しております。

ありがとうございました。


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    未来科学の到来を示すSTAP細胞

いつもブログをお読み頂き、ありがとうございます。
最近仕事が忙しくブログを書く時間が無く、申し訳なく思っております。しかし霊言は続けており、皆様にお伝えしたいことが山ほどありますが、文字化する時間がなくお伝えできないことを残念に思っております。
また私たちのやっている霊言について色々と揶揄されておられますが、私たちは自ら主の法に照らし淡々と続けて行きたいと思っています。
 
今日はSTAP細胞について最近考えることを述べさせていただきます。
 
このSTAP細胞は、前回のブログにも書いたように、サイボーグを作り出すことができる研究であり、人類にとって新しい技術である事は間違いありません。
ただその取り扱いについては、十分に注意する必要があるのではないかと考えられます。
この技術を人類の幸福のために使うのであれば素晴らしいことでありますが、権力欲のために使った場合、原爆のようなことになるのではないかと思います。
なので、しっかりとしたところで研究を続けられることを望みます。
 
現在の理化学研究所では、大きな視野に立って考える事は難しいように感じられます。
世間の空気に流され、判断を誤るようなところに、この研究を任せておいては人類を危険にさらす恐れがあります。できれば、もっと確りとした理念の下で公的な機関での研究が望ましいと思いますが、それが難しい様なら、日本の企業、例えばサントリーやトヨタといった企業で、この研究チームをまとめてお引き受け願えればと思います。
サントリーやトヨタといった企業がこの研究チームを受け入れる用意があると記者会見したとすれば、現在行われているこの研究に対する批判は収束を迎えるのではないかと思います。
優秀な研究者を、このようなマスコミの批判に逸しておくのはもったいない気がしてなりません。
もちろんサントリーとトヨタの経営者の守護霊に対して、霊言にて提言を致しており私の考えを伝えてはいますが、霊的な事なのでこの世的にどの様になるか見守りたいと思っています。
 
このSTAP細胞の研究は、新しい科学の分野を示すことになるでしょう。今まで物質世界での研究が中心だったものを、その物質世界に霊的世界をくわえた科学技術といったもののはじまりの研究であると云う事が出来ます。
新しい時代の始まりを示す、とても重要なことであると感じています
当然、この研究を始めた企業等に、今後新しい技術が霊的世界から降ろされてくる可能性も高くなります。
私が視るに、そのほとんどの技術は、ベガからの技術であり、新時代を牽引する技術が次々と降ろされてくることでしょう。
そのために、このSTAP細胞の研究は人類が新しい技術を受け入れるかどうかということにも関係してるように思えてなりません。
 
小保方さんたちのチームが、のびのびと研究できるような環境を作ってあげることが、人類にとっても良い事では無いかと思います。
心ある企業が名乗りを上げて頂くことを、希望してやみません。
 
KU


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STAP細胞についての3月12日の霊言ですが、文章が長いので、時間が無い方は、分けて読んで頂ければありがたいと思います。

小保方さんのSTAP細胞について、マスコミの否定的な報道があり、その真意を小保方さんに聞きました。そして、その研究について天上界ではどの様に感じておられるのかを御伺いしましたので、その内容をお伝えいたします。
尚、霊言は3月12日に収録致しましたが、仕事が忙しくなかなか文字にすることが出来ず今日になってしまいました。後日の記者会見後も小保方さんの守護霊がおいで頂きましたので、霊言を収録してありますが、未だ文字化していません。後日にご報告致します。

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小保方晴子さんの守護霊の霊言
 
おいでいただきまして有難うございます。
守護霊というのはわかりますか?
 
よくわかりません。
 
ん――、でもなんとなく言葉は聞いた事ありますよね?
 
あります。
 
今、STAP細胞の事について、私はすごく喜んで応援している者でございますが、テレビで色々と報道されていまして、少し悲しい気もします。小保方さんの率直な意見をお話して頂けませんでしょうか。
 
はい
私達のチームは大変苦労をしてここまで積み上げてきました。もう何年も前からこの研究をしておりましたし、山中教授のIPS細胞の論文が発表された時も、私は静かにその経過を見守っておりました。と同時に私たちの研究がその先を行くことを信じて、何度も何度も失敗を繰り返しながらやってきました。論文の提出には何度も手直しを迫られ、その度に実験を繰り返し、新たなデータを取り直してやってきました。チームでやっている仕事ですので私一人の成果ではありません。周りのみなさんの仕事があって成り立っている事です。私はこの研究に全勢力をかけてやってきました。これは人類の進歩に寄与する事が出来る、幸福に貢献する事が出来ると固く信じております。
ただ、今取沙汰されているデータの信ぴょう性、論文の内容の事につきまして、非常に私としては不本意ではありますけれども、それが未だ承認されないという事であれば、私の思いとしては、これを一旦引き下げるという事も、視野に入れ始めています。
やはり、本物であるという事を何とか証明して、皆様に理解をしていただきたいと思っています。なのでその不足の処を、まだまだ私たちは検証を積み重ねなければならないと思っています。
確かにSTAP細胞は非常に簡単に作る事が出来るという印象を最初に与えてしまったわけでありますけれども、そこに至るまでには膨大な実験があり、その上で出来たものですので、同じことをしようとしても非常に難しいという面はあろうかと思います。私は真摯にこの実験に取り組んでいます。
私は世間の皆様にお騒がせしている事を大変心苦しく思っています。しかし、これはたとえ0.1パーセントでも出来る可能性のあるものであるという事を私は知っています。
その可能性を見つけたからには何とか実現したいと、何とか世に出していきたいという風に考えています。その為に今は通らねばならない道のりであるかという風に受け止めています。少し落胆した気持ちにはなっております。しかし、夢を諦める事は出来ません。
 
 
今言われているデータの信憑性という事ですが、実験では出来たわけなんでしょ?
 
できました。しかし、その単純に出来たか出来ないかと二分されるような回答の仕方は、あまり正確ではないかもしれません。私はその可能性を引っ張り出した訳であります。何回もの失敗があった中で、最後に出来たという事であります。それの再現性という事についてはまた、これはまた別の問題ではないかと思っています。
 
なるほど、確かにそういうことありますよね。可能性が出たと、そして何回かやっているうちに一回でもいいから成功したという事であれば、それはもう十分可能性がある訳ですから、更に実験をし、それを確立していく。何回も何回もそれをやる事で確立をする事が出来ますよね。
 
はい
 
うん、そういう事だと思います。
えっーと、私は今貴女と、霊的にお話している訳なのですが、また未来も少し見る事も出来ますので、STAP細胞がこれからどの様になるか、また未来について見てみたいと思います。たぶん期待を持って良いと思いますが、少し横に移動していただけませんか。見てみたいと思います。よろしくお願いします。
 
はい
 
****************
 
それではどなたか科学者の方、または未来の見える方、天上界では未来が分かられると思います。このSTAP細胞について、未来の事等を教えていただければと思います。どなたかお願いします。天上界の方、お願いします。STAP細胞について、これからどういう風になっていくのか大まかで結構です。教えていただければと思います
 
・・・・・・・・
 
アインシュタイン様の霊言
 
はい、おいで頂き有難うございます。
それでは巫女にお入りください。お願いします。
 
アインシュタイン様でしょうか
おいでいただきまして、有難うございます。
STAP細胞の事について、これからどういう風になるか、出来れば教えて頂ければと思います。よろしくお願いします。
 
はいそうです。
はい、これは未来への可能性を示したものではあります。
これは過去からの話をしなければならないだろうと思います。人類の歴史であります。STAP細胞なるものを発見するに至るまでに、この科学者たちはどういった経緯でこの実験に加わる事になったか、彼らのルーツは一体何であったかという処を押さえなくてはならないでしょう。
これは、はるか昔、過去に遡り天上界の者たちが会議をした時に話に遡ります。
過去にパイトロンを使った人類の創造というものが成された時を知っているかと思います。その時に、やはりこれを研究した者たちがおりました。これは結果的には失敗したという形になったわけでありますが、中には優秀な科学者がおり、非常に多くの実験をした者たちがおりました。彼らは非常に前進的な考え方をする者たちでありました。
様々な星からやってきた科学者たちが集っておりました。その中の一部のメンバーであります。人類の発展に貢献していく使命を以て転生する度に様々な実験を繰り返してきました。そのルーツを持った彼らが今回の開発のメンバーの中にいるという事であります。非常に有能な者たちであるので、これを進めていけばやがて安定的にSTAP細胞を作り出すことを見つけていくでしょう。そして新たなる医療、医学、科学の分野に一石を投じる事になるでしょう。しかしそれは、一つ間違えばまた何か別の世界を開く事になります。ノーベルもそうでありました。
人類の為に幸福の為にという思いで科学者たちは実験を繰り返し、発明をしていきます。
発明、発見をしていきますが、その運用において人間は間違いを選択していくという歴史が繰り返されております。この事については、やはり彼女、彼らだけの責任ではなく、人類社会が全体としてこれに責任を持って見守っていかねばなりません。
でなければ、また大きな失敗を生むきっかけとなるでしょう。それほど大きな発明、発見に値するという事であります。
純粋に、この研究開発を推し進めていこうとする流れと、そうでないものとが、渾然一体となって思わぬ方向に未来社会を作っていく事も可能性としては出てきましょう。この事については一点、注意が必要であります。
 
 
これは要するにサイボーグを作るという事ですか?
 
そういう事になっていきます。その点に於いて、人々の倫理観、あるいは宗教観といったものを正しく導いていかなければ間違ったものを作り出すと、それほどの力を持つ事になるという事です。
 
その前に、いわゆる手とか色んなものが生えるというのは無いんですか?
 
生えるという事になるのは、これは人間の肉体の進化という事を伴いますので、科学の発見とは別物であります。
 
ん、科学とは別ですね?
 
はい
 
何かの刺激を与えたら細胞がSTAP細胞になって、自動的にこの手なら手が生えるという事じゃないんですね?
 
はい、勿論細胞が成長するという点に於いては臓器を作り出すという事はあり得ます。しかし、手が生えるという事になれば、その手の中には骨もあり、血管もあり、ありとあらゆるものが備わっていなければなりませんので、そう単純に出来るものではありません。
 
ん・・・
なるほどですね。分かりました。
以前、エジプトよりも昔の話であれば、手とか、何かそういうものが生えていたという話も聞いた事ありますので、そこに繋がるのかなと思っていたのですが、それとはまた全然別の話になるのですね?
 
恐らくもう少し長いスパンで見た時に人類はそれを可能にする時がやってくる可能性はあります。しかし、その成り立ち方としてはまたこのSTAP細胞とは別物であります。元々そういった機能が備わっていたものが退化したという事でありますので、それは細胞を加える事によって、またその機能が蘇るという事と、細胞が分裂、繁殖をして臓器を作り出すという事との間には、もう少し長い経過が必要であります。
 
なるほど、わかりました。
どっちみちこのSTAP細胞は、ずっと残っていくという事ですね?
 
はい
 
はい、分かりました。
本日は急な呼びかけに答えて頂き心から感謝致します
どうも有難うございました。
 
**********************
 
次に、このSTAP細胞について異論を唱えている人、お願いします。
・・・・・・・・・
はい、おいでいただきまして有難うございます。
STAP細胞の論文に少し欠陥があると言われている方でしょうか?
 
はい
 
えっと、お名前を教えていただけませんでしょうかね?
 
この方が知りません。
 
ああ、分かりました。
えっと若山様ですかね? 山梨大学
 
あ、そうです。
 
おいでいただきまして有難うございます。
STAP細胞についてはどのように思っておられますか?
 
ま、その細胞自体ですね、可能性としてはあり得ない事は無いかもしれないが、私はまだ信じてはおりません。非常にこれは何かの実験の中で、それらしい成果が出たのかもしれませんが、それを裏付けするものが非常に希薄であるという風に私は思っております。また論文もデータが曖昧であるという事と、それからまあ論文の文章がですね、他の論文からの引用が非常に多いという事で、非常にオリジナリティに欠ける論文であると思っておりますので、これは非常に評価としては低いと思っております。
 
今ですね、霊言をしたところ、これについて未来に期待が出来るという風な霊的な答えが出た訳なんですが、それについてはどう思いますか?
 
いやあ、私はちょっと分からないですね。その未来にどのように繋げていけるか、本当にそれが出来たのであれば、当然未来への展望というものは開けると思います。
 
ん、まあ、えっと・・・開けるけども論文的には欠点が多いという事ですね?
 
そうですね
 
あーわかりました。守護霊さんですね? はい、ちょっと横にズレとってもらっていいですか?
  
はい、この若山教授の心の奥の奥なる者、出てきてください。・・・
もっと奥の方、はい有難うございます。巫女にお入りください。お願いします。
 
ん~~・・・
 
はい、え~若山教授の心の奥なる方でしょうか?
 
まあ、奥かどうか分かりませんがね。
 
ん、えっとこの論文に反対する本当の理由を教えてくれませんかね? ざっくばらんに
 
面白くないだね。
 
あ、面白くない?
 
うん、あんな小娘に出来る訳なかろうが。
 
うん・・・
 
出来てたまるか!
 
うん
 
アンタたちもそうは思わんか?
 
んー 私は飛び跳ねていますから、何でもアリでいいんですよ。
でも、嫉妬はあまりしたくないですからね。
見苦しいでしょ、男が嫉妬すると。
 
嫉妬なんかしとらんよ。
 
ん・・でも面白くないんでしょ?
 
面白くない。
 
実際論文を見てどう思いますか? 
・・・・・・・
じゃあ、その嫉妬というのを外してですよ。
ま、嫉妬ではないが「面白くない」を外して、もし貴方がこれと同じものを開発したとして同じ状況だったらどうします?
 
私が自分でそれを開発したとするならば、自分の手でその論文は書きますね。
 
ん、ん、ん。
 
そうなると、誰の論文とも同じ文章は一行たりとも無い筈だ。
 
ん、なるほどね。
 
同じことを書いたとしても
 
なるほどね、うん。で、貴方はこれに対してやっぱりちょっと羨ましい感じしません?
よくやったと思ってません? ある意味では
 
それが本当に出来たというのなら、よくやったと思う。
 
でも何人もの方がそれを検証して論文にした訳ですから、ま、出来なかったという事ではないでしょうね。何らかの事はあったのでしょうね。
 
しかし、これはその後にその論文通りにこれを作ろうとして、まだ出来た者がいないんですよ。
 
だから何回も何回もやってみたんだけど、その中で出来たものであって、えー論文通り、またその論文の説明の仕方もまた問題があるんでしょうけどね。
 
ま、その実験室の中で起きた事は、その中にいる人間にしか分かりませんからね。
後からそれを聞いた者が同じことをしようとして、出来なかったという事になれば、これは出来たとは言い難い。
 
んー、ただそのー、このSTAP細胞は、非常に危険性があるから簡単には広げない方がいいのかもしれませんよ。そういうものがあるのかもしれませんね。どう思います、そこらへん?
 
まあそりゃー、非常に便利なものというのは裏返しで危険性をはらんでいると私は思いますね。
 
ですね。
 
どのようにも使う事が出来るという事であるから、それは悪用も出来るし使う者によってはどういう用途に使うかもわからないと・・・
 
そうですね。
で、貴方のこの論文に対する批判が出てきたわけですが、貴方は批判するだけの能力をお持ちなんですか? STAP細胞、この細胞についての・・
 
この細胞について私はね、専門的に研究している訳じゃありませんよ。
 
IPS細胞については?
 
は、ある程度分かっていますから
 
いや、分かるじゃなくて、その専門家として、トップクラスでいいわけですか?
 
いいです。
 
ああ、じゃ分かっておられる訳ですね、かなり。
 
うん
 
ん、だからこうやって言われた訳ですね?
で、自分でSTAP細胞やってみたけど、出来なかったって事ですね?
 
出来ませんね、そんなねちょっと何かをかけたからと言ってね、すぐに反応するような、出来るようなそんな簡単な事じゃありませんよ。
 
そこの配合具合が難しいんですよね、多分、時間とかね。そのー、刺激の与え具合とかね。
 
それは勿論難しい事はあるでしょう、科学につきものです、そんな事は。
 
ん、ですね。まあ、電球作った時もそうですね。ちょっと出来たけど、なかなか出来なかったから大騒動しましたよね。えーそれと同じように、似たようなものでしょう。
 
だからそりゃ、何万分の一の確率で出来るという事を含めれば出来たと言えるかもしれない。しかし、その論文事態がですね、あちこちから引っ張ってきたような論文じゃありませんか。
 
だからそれは、発表するまでに何度も訂正されたと言われていましたよ。
何度も何度も論文の訂正を強いられて、それで出来たものがあの論文だったそうですよ。何度も訂正を強いられてるんですよ。
 
うん、苦労はしていると思いますよ。
 
だから色んな方が、よそからの引用が無いとか、論文書く場合よくよそからの引用を言ってきますよね。よそからの引用を以て自分の研究が正しいのだという事を表明しなくちゃいけないというのが何か変な学者的な考え方があるみたいですね。
 
勿論、参考文献としてね、それを出すのは当然の事です。
 
そうですね。
 
しかし、自分のその論を論じる時に他の論文の文章をそのままそっくり載せてると、もうほとんどその同じ文章であるという事はこれは私は科学者としては理解出来ない。
 
なるほど、そこを言われてるんですね。ん、ん、ん、分かりました。
有難うございます。
 
はい
 
はい、どうも有難うございました。
 
****************************
 
はい、小保方晴子さんの守護霊さんお願いします。
 
はい
 
はい、どうでした?
未来が見えました?
 
はい、少し見えたような気持ちです。
 
ん、大丈夫ですよ。安心してやってくださいよ。
論文撤回する、撤回しないはどちらでもいいことじゃないですか? 科学者としては。
 
はい、
 
ん、評価されるかされないかの違いであって、STAP細胞が出来たという事になれば確実に世の中の役に立ちますので、また何回も何回も実験を繰り返してやっていくしかないでしょうね。
 
はい
 
ただこれは、あまりにも外に出す訳にはいかないかもしれないですね。
 
はい
 
ん、用心して扱わなければいけない細胞みたいですね。
 
あ、はい
 
ん、人類の未来の為によくよく検討されてやって頂ければと思います。
 
はい
 
はい、本当に有難うございました。
 
有難うございました。
 
*******************
 
ここまででかなりの時間がたちましたが
多くの方が控えておられますので、次々にお話をお伺い致します。
 
カント様からの言葉
 
おいで頂きまして有難うございます。
STAP細胞の事でよろしいのでしょうか?
 
まあ、STAP細胞の事でいいんですが、私はまあそちらの専門ではありませんが、んーまあ哲学的な処からいきますと、んー、まあそうですね、えー、いずれ人類は辿り着くであろう。その科学の領域、これを科学と単に片づけてしまえばそれまででありますけれども、その先があるという処へ持って行かなければならないのではないかと考えております。
科学と霊性との融合であるという世界に行く為には、そのSTAP細胞しかりですね。そういった誰もが信じがたいような結果を生み出す実験というものが、これから他にも沢山出てくるであろうと予測しております。天上界としてもそれは計画の内にはいっております。
 
まあ、単なる化学反応だけが全てではないのだという事を、これから証明していかねばならない。が、初めの内は証明は出来ません。何故だか知らないが出来たというような処から始まるでしょう。それには多くの者たちが、それに携わり、そして声を大きくしていく努力を継続して行かねばならないと思っております。
哲学もそうであります。これは単なる哲学としてのみ存在したならば、それまでであります。そこから先を生み出して行かねばならない。やはりこれも霊的世界との融合という事を見て行かねばならない時がやってくるという事であります。全てがそちらの世界に一つに統合されていくという風になっております。
その途中、途中に於いてはあたかもそれが偽物であり、悪者であるかのように見える時もあるかもしれませんが、それはほんの一部の一瞬の事であります。どのように立場が変わり、見え方が変わったとしても、やはり突き抜けて行かねばならないという事であります。
 
はい、最初の内はやっぱりそうでしょうね。その中に思いというものが入ればこの実験も成功するけど、その思いが入らなければ実験は成功しないという形になるのでしょうかね?
 
そうですね。
 
そこに信仰心というのが出てきますね。
 
はい、そうです。
 
そういう世界がこれからの新しい時代になっていくのですね?
 
そうです。
 
悪しき心でもってはそういうものは出来ないと。いう風な世界ですね。
 
うん。
 
だから三次元的なエネルギーだけではなく、異次元のエネルギーも使って実験が行われなければならないという形にこれから変わってこようとしている処ですね。
 
うん
 
有難うございます。今回初めてカント様に来ていただいたと思いますが、今、そちらの方ではどのような事をされていらっしゃいますでしょうか?
 
あー、私の仕事ですか?
 
はい
 
科学、哲学の分野を発展させる為の仕事をしております。
先ほども申しましたように、霊性時代への、との融合という事で全般的にそれを推し進めていく仕事をしております。
 
えっと、何次元におられますでしょうか?
 
まあ、私のいる処は八次元の少し下の方になるとは思います。が、はい、その辺りまで来ていると思っております。
 
相当、ではもう科学者としてはトップクラスになってきますね?
 
はい
 
総裁先生からカント様の文章は難しくて結果的には結論が無いんだというような言い方をされてましたけども、答え出すでしょ?
 
はい
 
分からないのだという事を言っておられましたけども・・・
 
そうですか? そういう話に出していただけるだけでも光栄です。
 
なるほど、えー、カントを学ばなければ哲学ではないのだという風に私達が学生の時、聞いていましたので、相当に成している方じゃないかと思います。
今後ともちょくちょく来て頂いて教えて頂ければと思います。よろしくお願いします。
 
有難うございます。
 
はい、本日は誠に有難うございました。
 
******************
 
次の方が来られましたのでよろしくおねがいします。
 
アリストテレス様からの言葉。
 
はい、おいでいただきまして有難うございます。哲学系の方が来られていますね。
 
はい、今日はそんな感じですね。
 
ですね、今日は皆さんの出番を待っておられたのじゃないですか? このチャンネルを
 
いやーなかなかね、回って来なかったですね。
 
あー、本当に有難うございます。せっかくですから思う処を存分にお話頂ければと思います。
 
有難うございます。
 
はい、え、難しい言葉は解り辛いかと思います。受け取る事が難しいかもしれませんけども、回りくどいかもしれませんけどもよろしくお願いします。
 
はい。
そうですね、まあ私もそんな難しい事は言いません。ま、地上に生きていた時にはですね、人間というものを非常に深く洞察をして、ま、哲学的な話を沢山したと思います。まあ、聞いてる者たちは皆、口をポカーンと開けて私の話を聞いておりました。意味が解るか、解らないか、それさえも判別しにくいような反応であったけれども、私としては十分に言いたい事を述べた。しかし、要するに訳の分からぬ事を難しく語る事は、聞いている人々にとって、まあはっきり言って何の役にも立たないんだという事が後で分かりましたね。
えーやはり分かり易く、人々の中に入っていく事が出来てこそ、この哲学というものは人の役に立つ事が出来るという事であります。哲学は一体何の役に立つのだという質問が非常に多い。私自身もそのような事など考えた事などなかった。役に立つか立たないかじゃないんだと。こういう哲学という学問があるのだと、私はこのように考えたという事をただ好き勝手に語る事のみで満足をしていたのであります。
しかしそれは、自分一人で自己満足をしていたに過ぎないという面も否めないと思いました。何かの役に立ってこそ、誰かの役に立ってこそ初めて学問というのは生きるのであって、何の役に立ってるのだと思われるようなものであれば、これは無くてもいいかもしれないぐらいのものであると、そう思いました。
 
今、STAP細胞の事で話が盛り上がっておりましたが、これも人類の大きな一歩を踏み出したほんのまだ一歩であります。これから先にどのような未来が待ち受けているか。いや、創り出していくかという事のその始まりの一歩を踏み出したという事であり、それはどのようにでも未来を創っていく事が出来る力を人間は持っているのだという事を信じて頂きたい。人間は元々その思い、考えによってあらゆるものを実現する力を持っていると言われています。私もそのように考えております。思いが先であるか、実現した事が先であるか、これはともすれば、思いがあるから実現するのだという事に終始するかと思いますが、あるいは逆もまたあるのではないかという事を考えてみてもいいかもしれません。
 
現実このような事があるから、こう思ったと、つまりそこに至る道は解らぬが結果こういう風になるのだという、こうなったのだという現実が先に起きるのだという事もまた、あり得る。それはある意味、大切な事であると言えるかもしれません。思いがあって一つ一つを創り上げていく、実現していくこれは順当な事でありましょう。それはそれとして正しい。しかし、それが何物であるか分からぬが、こうであるという結論が先にあるという事もあるのだという事を今日は申し上げておきましょう。
 
 
なるほど、そうですね。えっと、化学反応というか、化学式というのが一般的にありますけど、あれもどちらかと言うと結果があって、ああいう式を作ったものじゃないでしょうか?
 
そうです。色々な実験を繰り返しやってみたらこう出来たと、こうなる為にはこういう風にして作った結果、式がこういう式であったという事があってあの式は出来上がっている。後から来る者たちはまずその式を覚えてそれ通りに、計画通りに作ればここに辿り着くという事になっているが、一番最初にそれを考えた者はそのような式などなかったのだ。先ず、結果を発見し、生み出してそこから遡るという事があったのです。
 
ん、ですから数学は必ず答えは一つになるけども化学式は必ずそうはなりませんね。
だから同じ部品を集めてこうなったのだと言われるけども、数学的に考えれば何様でもなります。しかし、そうしかならないという事からすれば、結果が先ですよね。
 
そうです。
 
だから数学的な考え方をすると、どうしても化学式というのは解り辛いのがありますね。
暗記にしかならないですね。
 
その両方の考え方を出来るようにするといでしょうね。
 
両方ですね。
 
うん
 
はい、有難うございます。また時々おいでいただいてご教授いただければと思います。
よろしくお願いします。本当に、違う見方を教えていただきまして本当に有難うございました。
 
はい、有難うございました。
 
******************
 
次の方、おいで頂きまして有難うございます。
 
野口英世様からの言葉
 
何があっても諦めないという事です。
科学者というのは非常に根気のいる仕事だ。全く何の保証もない処を一人孤独と戦いながら進み続けて行かねばならない。失敗の連続の中をめげずに突き進めなければならないのが科学者です。非常に孤独な戦いです。全く何の保証もありません。
しかし、それでも強くそれを信じて必ず成功出来るという事だけを信じてやり続けるのです。答えがどこにあるかもわかりません。自分はこういう処に落ち着くであろう。これを発見したいのだと思ってやっているのみ拘わらず、途中で違うものを発見するに至るという事もままあることです。
どこに向かって行くのか分からない。何の保証もなく失敗の連続の中を強く意思を持って進み続けるというこの仕事をやる科学者は、ある意味偏屈でなければ出来ないでしょう。
 
世間一般の人に、その流れに迎合していたのでは科学者は務まらんのであります。なので、私などは旧知の仲間などでは非常に打ち解けた話も出来たが、それ以外の人たちとはなかなか打ち解けられないという事もあった。やはり嫌っている訳ではないが、やはり私の言動が奇怪に見えたのでありましょう。そのように一風変わった人物であるように見える科学者ではあるが、科学者こそある意味、信仰心を強く持っていなければ出来ないのだという事であります。
 
絶対にやり遂げるのだという強い信念、これを持っていなければどの答えも導き出す事は出来ない。ただ彷徨い続けるという結果になります。そうであれば、世間が何と言おうと自分の周りの者が皆反対であろうと、自分がこうと信じたものは強く突き進め続けなければならない。その先に必ず答えがあると。たった一点のその成功の為に私達は日々そういったものとの戦いをしているのであります。自分との闘いであります。
 
はい、有難うございます。そうですね、そこが無ければできませんね。
今度はあれですね、これに信仰心、神への信仰心がどうしても必要になってきますね。
これがこれから先の科学を拡げていくもう一つの処でしょうね。
科学の限界、それを拡げるのは信仰心だという風に主はおしゃっておられますので、これを楽しみにしております。
異次元の霊界通信機も祈りでもってスイッチが入りましたね。
私が作ったピラミッドも祈りでスイッチを入れましたので、やはりそういった風に信仰心の部分が必要じゃないかなと思いますね。有難うございます。
力強い応援だと思います。本人も守護霊が聞いておられると思いますので。
はい
有難うございました。また今後ともちょくちょく出てきて頂ければと思います。
本当に有難うございました。
 
はい
 
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未だ未だ多くに方がお待ちですが、地上時間が厳しくなっていますので以上とさせて頂きます。

大変長い文章になりましたが、読んで頂きありがとうございました。
心から感謝致します。


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ブログのメッセージで、次の事を伝えて頂きました。
これに対して、多くの方が関与されているようなので、ブログ上でお答えすることに致します。


《頂いたメッセージ》

突然メッセージ失礼します。
アマミキョ氏が貴方に対して、通報活動をしているようです。
分派活動をしていると本部に通報したとのことです。
何か連絡はいっているでしょうか?

また、ブログ村においても、内容が幸福の科学ではないと、カテゴリー違いとする通報活動をしているようです。

もし、カテゴリーの異動があった場合、それはアマミキョ氏が通報したからです。

それらを幸福の科学SNSで皆様も協力をと煽っています。
少し、心配になりましたので、ご連絡致します。
気をつけてください。


《メッセージに対する私の回答》

はい、ありがとうございます。
カテゴリー違いの件については、既に退席させられましたが、
すぐに復活致しました。

また、本部については、このブログ村に参加する以前から
本部に連絡していますし、理事会でも話が出ているはずです。
その後、このブログ村に参加しています

通報していただいても、理事会は既にご存じですし、主もご存じです。
もし、弾圧を加えるようなら、その方の霊言をとって
総合本部にCDでおくります。

前回は、W理事からの弾圧だったので、霊言をとり、
心の奥にあるレプの意識に語って頂きました。
それをCDにしまして、総合本部に送りました。

かなり、総合本部に衝撃が走ったみたいで、その後、W理事から
かなりの弾圧がありましたが、その様子を観察し、分析した結果
レプの戦略を見破り、それを文章にて総合本部に送っています。
その文章は、本部の中でも密かに話題になり、
かなりの方が読んでいると思います。
もちろん、理事会でも議題に上り、理事であるお子様方を
通じて、主のお手元にも届けられているとおもいます。

その後、レプの戦略を知った職員によって、
自然とレプの戦略は
破られていきました。
その一連の流れの中で、W理事及びその奥さんの力が、
教団内部で激減していった事を考えると、
答えは出たのでは無いかと思っています。

また、その後、主の御法話の中で、僧団のことや、気がついたらレプ・・・
など、色んな場面で後押しされているのが伝わってきています。

そのこともあり、相当の覚悟が無い限り、弾圧を加えてくるのは
難しいのでは無いかと思います。

また、ブログで色々と心配して下さっている方については
本当にありがたく感じております。
いつか、皆様に直接お会いすることが出来ればと
きっと来るだろうと、心待ちにしています。
皆様と共に、主の理想を実現していきたいと心から思っています
今後とも、よろしくお願いします

なお、アマキヨさんについては、許してあげて下さい。
彼女なりに、頑張っているのだと思います。
今はまだ、本人が目覚めてなく、海坊主に似たものから
翻弄されているだけです。
どうしてもと言うときには、その海坊主のような小さなものを
天上界の光でもって退散させますが
今は、アマキヨさんが学ぶ時であり、
そろそろ気付かれると思います。
この方は、私と同じ星に居た方の様に感じています。
この世的にも、私はアマキヨさんの友人の友人であり、
直接はお会いしていませんが、
アマキヨさんを以前から、応援しています。
彼女に対する批判も、私同様にある様ですが、
大きな目で見て頂ければと思っています。
よろしくお願い致します。

ともあれ、ご連絡ありがとうございました
心から感謝致します。

KU


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今日(2月25日)、3人(招霊役のKU、巫女のMIとYU)で霊言収録をする事になり、今回で2回目になります。霊言を始める前に、その信憑性について、主の教えに対して大枠でOKであり、少しずつ霊言に対する確信が持てるようになってきたと言うような話をしていた時に、大きなエネルギーを感じたので、その方から霊言を始めることにしました。
誰であるか、分かると思いますが、言葉のままをお伝えします。
 
 
私ですよ 
 
はい、おいで頂きましてありがとうございます。
お言葉を頂いてよろしいでしょうか
 
まーね、改めて言葉というのもね、なんだから、ただいまここに三人揃っていると言うことで、あなたたちもね、まぁ時々でいいです、この様な形で三人揃って頑張ってくれれば、いいなと思ってますよ、本当に数の少ない、いやー、多分、他にはいないだろと私は思っているが、皆の前ではそう言う事は言いませんが、ようやく三人揃えるようになってきたねぇ。
 
KU:はい
 
うーん
まぁ大変良いことだと思っていますよ
んー
私のねえ、あとをついてきなさい。
同じように、頑張っていれば、必ず出来るようになるから。
そしてね、あなた方はこの三人の力が合わさったときに、大きな仕事を成すことができる。
そう言うものを持っている。
 
まだ解明かされてない秘密もある。
しかしそれは焦らずに、時を待ちなさい。
そしてとにかく、できる限りこの様な形が、取れるように努力して心の調律をして、三人がうち揃って、融合することを、んー目指すといいね。
 
KU:私達が三人、どの様な仕事をしていくのか、未だ見えていませんけれども、続けていくうちに、だんだん道が見えてくるのでしょうか。
 
見えてきます。あなた方の努力次第だけれども、しかしそれは必ず道が開けると、言うことになっているし、あなた方もそれを約束した。
私に、それを約束した。
なので、必ずそのようになっていく、だが、途中の道は険しい。
今までも険しかったと思う。
これからも上に上がれば上がるほど、厳しさは増して来るであろう。
道は細く険しくなってく、だれも耕したことのないところを、登っていかねばならぬ。
しかし、であるからこそ、あなた方にしかできない仕事が、なしていけると言うことを固く信じて、決して、私の袈裟衣を手放さないように、ついて来なさい。
 
KU:はい。 相当厳しいこともあるみたいな雰囲気を今感じましたけど
 
そうですか、そんなにおどかすつもりは無いよ。
 
KU:あー そうですか
 
うん、そんなことは無い。しかしそれなりに、やはり厳しいところはあると思っておいた方が良い。
 
KU:心の調律ですね。一番大事なところは
 
そうだね。
 
KU:分かりました。
まー、とにかくこの地上に、主の理想を実現したい、そしてこの地球全体のレベルを上げたいと非常に心の中にあります。
どこまで出来るか分かりませんけれども、主の教えがある以上、絶対に出来ると信じていますので、
 
そうだね。
まー、早くきなさいと言えば、焦るだろうから、そうまでは言わないけども、しかし、待ち望んでいる。
 
KU:分かりました。出来るだけ時間を短くすることが出来ればと思っています。
 
まー、先ほど話してた確信の部分だけどもねー。
私のところから出ているから、当然確信があって当然なのですよ、つながっているということです。
間違いありません。
 
KU:話の内容(霊言での)、それから考え方が全部主の考え方にそっていますので、非常に自信を持っています。
 
頑張って貰いたいものですね
 
KU:はい、わかりました
えー、今YUさんが来るのは初めてかと思いますので、主とお会いするのはですね、お言葉をいただけないでしょうか。
 
いや彼女は本当によく頑張っているよ、私はいつも見ています。
あったことがあるね。
 
YU:はい
 
うん、よく、非常によく頑張っている。
素直だ!
そしてー、いつも、その心の美しさ、キラキラ輝いているところ。
すべてがね、あなたの宝物ですよ
 
その宝物にね
魅せられて、多くの人がやってくる。
それは、あなたのこれから先の仕事を、拡げて行くための、大事な宝物だから、磨いていくことだ。
期待してます。
 
YU:ありがとうございます
 
うん
 
YU:私は、本当に皆様に、希望と勇気を与える役目ができのでしょうか?
 
もちろんでしょう。
あなた自身がまずそれを、信じているはずだ。
そうじゃないかな。
 
YU:はい
 
うん、疑う必要はない。
そのためにこそ、そこに存在しているといってもよい。
間違いないよ。
頑張って下さい
 
YU:はい、わかりました。
 
KU:本当に今日はおいで頂きましてありがとうございました。
これからも頑張っていきますので、また、ちょくちょく良かったらおいで頂ければと思います。
 
あーあ、あのね。
私、ちょっと忙しいから、ちょくちょくはむりだよ
 
KU:たまーに、でも良いので、よろしくお願いします
 
うん、たまーに、にしてくれないかな
 
KU:はい
 
色々と忙しいんだよ、夜中にね
 
KU:はい、わかりました
ありがとうございました
ついて参りますので、よろしくお願います。
ありがとうございました。
 
はい


次に私の魂の根源なるLA様がおいで下さいましたので、お話を伝えます。


LAです
 
KU:おいでいただき、ありがとうございます
今日は、何か凄い感じがしておりますけど。
 
そりゃー主の後ですから、出ない訳にはいかないでしょう
 
KU:ありがとうございます。 何か凄いことが始まったみたいですね
 
もう実はとっくに始まっているですよ。
ただ貴方達の準備が遅いために、この世的な始まりが遅れているだけであって、実際にはもうとっくに始まっている。
まぁー、とうの昔にそうだと決めたことが、着々と行われていると言うことですよ。
 
KU:と云う事は、この地球ができる前からの話でしょうか、それとも、この日本が出来るぐらいの話でしょうか。
 
んー、そうだね、もうこの地球が出来る事には、すでにそのストリーはあった。
 
KU:成る程。全宇宙から集めて、宇宙の調和と云う所が、やっぱり中心だったのでしょうか?
 
そうです。
なので細かい事は別として、大枠はもうとっくに決まっていた話である。
ただそれが今は地上に降ろされて現わされていると言うことで
 
KU:調和と云うのが、実際的に形として出て来ると云う事なんでしょうか
 
出していかねばならない
 
KU:あ! 行かねばならない。と云う事ですね
そこの始まりを、今やっているのですね
 
ん、そう云う事
 
KU:今迄が基礎づくりだったんですね。
 
そうですね
 
KU:ここでアドバイスとか、聞いていいでしょうか
こないだも聞きましたよね
 
もう何度も色んな話をしてると思う
ただ1つ、我々は、なるように待つのではなく、成していかねばならない立場だと言う事。
それを忘れてはならない。
 
これは、我々は、その大宇宙の調和を実現していく主体であるということであり、
多くの人々を、リードしていく立場にあると、言う事であります。
それを忘れてはならない。
ただそれを行うときに、じっと待つと言うこともある。
しかしそれは、すべて受動的なるものではなく、あくまでも能動的なる動きの中で、待つと言うこともあると言うことである。
 
KU:えーっと、今私達がやっている。まー、動いてはいるけど、待っている。この状態なのでしょうか。
 
それはただ、単なる待っているということだけではないのだと云う事であります。
何かをなさんがために、今は、待つときであると云う、そういう待ち方をする。
それと、いわゆる三次元的な一般的な待つということとは、全く異質のものであると言う事を自覚せねばならない。
あくまでも、推し進めていく側であるのだと言うことを、忘れてはならないと言うことです。
 
KU:と云う事は、じっとはしておれない訳けですね。
 
もちろんそうです。
 
KU:大きなものは、待っているのだけれど、目の前にある事は確実にやって行くと云う事ですね
 
進めていかねばならぬ
 
KU:進めて行く
能動的か、新しい形を作って行かねばならないのですね。
 
そうです
しかしそこには非常に難しさも伴う、なぜなら、多くの人々を、巻き込みながらやっていかなければならないと言う事、この地球上に住む多くの人々を、皆その方向に連れていかねばならぬと言う事、そのためには、自分たちがすべてを、成せばそれで良いということでは無いのだと言うことであるから、そこに難しさが伴う言うことです。
いかにしてそれを実現していくかと、言うところに知恵が必要であり、学びが必要です。
また悟りも当然のことながら、高めていかねば、なし得る事はないと、言うことです。
 
KU:この世的に、色んな考え方があるので、それをまとめる事は非常に難しくて、また、多くの人から力を貸して頂くためには、皆が同じ方向を向かなければ、難しいところがありますね。大枠として、同じ方向ですね。
 
そうです。
その中で、逆のベクトルに働く者も、またいるだろう。
だが、これが推進力になると言うこともある。
その大きな視点を忘れてはならない。
 
KU:あー 成る程、逆の部分があれば、皆が発奮したり、頑張ったりしたりしますからね。
 
その意味において、反対する者を排除すると言うやり方であってはならないと、言うことです。
 
KU:今主が、幸福の科学の組織を作っておられるのも、排除するのでは無くて、皆さん使っておられますね。ああ云うやり方なんですね。
 
そうです、総てを巻き込んでいく、総べての者達にそれぞれの役割が与えられ、それぞれの持ち場で、その仕事をなしていくうちに、大きな物事が動いていくと云う、そう云うやり方をしていかねばならない。
それには、大きな視点でもって、見て行く力と言うものが必要です。
 
KU:大きな視点、宇宙から眺める様な視点なんですね。
 
ん、そうすれば、総べてのものはそこに包含されていく。
 
KU:なるほど、そこの所ですね。大きな視点と、目の前にある小さな事、その間にある色んな事ですね。それを、バランス良く見なければならないと云う事ですね。
いやー、知恵が山ほどいる様な気がしますね。
 
当然そうです
 
KU:わかりました。がんばります。
まだ、当然私達だけでは足りないかと思います、またこれからも多くの事を聞いて行くかと思いますが、よろしくお願いします。
 
はい
 
KU:えーと、今日はYUさんが初めてだと思いますが、何かアドバイスは御座いませんでしょうか。
 
うーんこないだいたと思うが
いいでしょう
 
非常に斬新で、自由闊達な発想を持っているし、その他の者にない発想力と言うものを大いに使って、仕事をなしていただきたいと思います。
これは、我々の仕事を大きく飛躍させるために、必ず必要な力であり、それが、多くの人々を巻き込んでいくための、推進力になっていく、是非とも肩に力を入れずに、伸びやかに、その力を発揮してもらいたい。
 
KU:ありがとうございます。
次は、MIさんが霊言に対する事に、今ひとつ自信がない様なのですが、アドバイスを頂けないでしょうか。
 
いつも、その様に、自分の持っているものを疑おうとする。
そして小さく、まとまっろうとする。
それは、仕事を小さくする。
そのようであっては、大きな仕事をなしていくことは出来ない。
もっと自由に、もっとゆったりと、自分を信じて、解き放つ事。
もっと自由でいいんだと、そう云うゆとりを持って、伸びやかに、それこそ伸びやかに、仕事をして貰いたいと思っております。
心配することはありません。
 
KU:そうですね。凄く心が奇麗で、こうやってLA様が入ったりする大きな器もあるかと思いますので、そこの所の認識が、本人は未だたらない様ですね。
 
自信がないでしょう。
まー、本当はねー、彼女はそういう、者では無いはずなんだ。
しかし、自信を失っているね、だからマイナスの言葉を出すことが多くなった。
 
それは彼女が持っている、もともと持っているものでもあるんだが、しかしそれにしても、まあー最近とみに自信を失っているのではないかと、そのように感じる。
(実は、心ないコメントでかなりMIは心を痛めましたが、それも学びとして成長している段階です。しかし、現在ただいま自信をかなり失ったことは事実です。)
 
MI:私はあの、えーっと、自信がないと言われたらそうだと思います。
なんか今は、いまひとつ、確信を持っていないし、本当にこれでいいんだろうかと云う疑う気持ちがどうしても出てきてしまう。それは何か、三次元的なところで自分の何か、こう目に見える形で、確りとしたものにしていきたいという思いがあるのかもしれない。
ちょっと、忘れている様な気がします。
自由な心というか、それを取り戻す為に、何かヒントがある教えてください。
 
はい
あなたは怯えているのだ。
失うことを恐れている。
その思いを捨てなさい。
執着や、奪う心、そして自分のものとしておきたいと言う、そういった思い。
そう云うものを手放して、自分をもっと自由にしなさい。
 
何も恐れる事は無い。
何も失う事は無い、しかしあなたは失うと思っている。
だからそのように小さくまとまる事になる。
本来そうではないはずだ。
もっと、自分を自由に、解き放ちなさい。
硬くなりすぎている。
 
以上です。

はい、ありがとうございました。
次に天照様がおいでになりましたので、お言葉をお伝え致します。


天照様からの言葉

天照です
 
KU:今三人が集い始め、主が来られたりして、何かこう大きな地球を越えた 感覚みたいなのが始まったような気がしますが、どうなんでしょうか。
 
はい
先ほどもLA様が言われましたように、それはもうすでに始まっていることなので御座います。
そしていよいよ、三人が一堂に会したと言うことで、それは益々その光が強さを増してくると言うことになってまいりましょう。
これからは具体的に、この地上において、それらの事を顕現していくと云う仕事の段階に入ってまいります。
それには、天上界の者たちも皆、多くの者たちが、力を合わせてこれをバックアップしていると、言うことを忘れないで頂きたいと思います。
 
KU:私達三人が色んな事をやっていると思いますが、仕事や伝道活動とか、総べて天上界から応援があっている事でしょうか。
 
当然でございます。
 
KU:と云う事は、おきる事総べてから何かを学べと云う事でもある訳なんですね。
 
はい
 
KU:そちらのほうで、かなりの方が見ておられる訳なんでしょうね。
 
みな見ております。
あなた方は何気ない日常を過ごしていると思っているかもしれませんが、実はそうではないと言うことを少しわかられたら良いかと思います。
当然、奇跡を何度も体験されているわけですから、そのことを理解することに時間分からないでしょう。
 
KU:はい、今YUさんの旦那さんの変化、それからMIさんの旦那さんの変化等おきていますが、これも意味があるのでしょうか。
 
そうですね、まったく関係ないわけではありません。
ただそれらは、小さな出来事であります。
そのことで持って、大きく、何かに影響を与えると言うことではありません。
大きな流れは流れとして、厳然としてそれはあります。
その中で、ほんの小さな、むなびれのような役割を果たしていると言うことです。
 
KU:地上での経験と云う事でしょうか。
 
はい
 
KU:なるほど。私達がやらなければならない仕事が、いかに大きいか感じ取れます。
 
はい
 
KU:今の状況でこれをやっていますけど、この様な感じでやって行けばいい訳ですね。
 
そうです、目の前に与えられたことを、現われてくること、それら一つ一つを、丁寧に乗り越えていくことです。
そうする中において、次第次第に、その使命に向かって流れが起きてまいります。
その流れが大きくなってきた時に、どれほどの準備ができているか、ここのところが肝心でございます。
その流れに、取り残されぬよう、しっかりと乗っていくことができるように、自分自身を鍛錬していくことです。
 
また3人3様でありながら実は1つのものであると言う視点を忘れてはなりません
 
それによって、全体のレベルが決まってくるのでございます
 
KU:はい
MI:はい
YU:はい
 
そうですね
 
MI:私は今思うに、霊言をしておりますけれども、それ以外の仕事もあるのでしょうか何か今のような形でしょうか。
 
はい、あなたの大きな役割は天上界の言葉を伝えるとことであります。その仕事は、忘れてはなりません。それ以外何ができるかあなた自身がそれを希望するなら、あなた自身が努力するればまた新たな仕事も与えられるてありましょう
それを、私に聞いて与えられるものではありません
あなた自身の力、沸き起こってきた時に初めてそれはあなたのものとして仕事となっていくでしょう
与えられる事だけを思ってして、すべてであると思ってはなりません
以上です
 
 
YU:私は今は経済的なところがどうしてもそこで自分が、その経済的なことで、苦しみを感じることがあるんですけれども、今後経済的に発展していく方向へ向かっているのでしょうか
 
はい、あなたの問題は、経済的なことが直接の問題ではありません、3次元的には経済的な問題と言うところにてありますが、それはあなたの弱さが経済的なところに現れているだけであって本来、あなた自身が豊かになるところのヒントは、 3次元的な経済活動の中にあるのではありません。その考え方、そのものの中にあなたは直すべきことがあると言うことです。
それをいかに見つけるか、おそらくこの問題はあなた1人の問題ではありません3人共通した問題でありますこの3人の中にその弱さがあります
それをどのようにみつけ克服していくかは、あなた1人の問題ではありません
そのことが克服できれば自ずと経済的な問題はあなたの目の前から消えていくでしょう
その答えが何であるか、それを見つける事はあなた方それぞれの仕事です
 
共通しております
 
MI:はい
YU:はい
 
KUに対するアドバイスを
 
あなたは、 3人の中で1番責任を重く感じていることでしょう。
そして、社会的にもその立場はあなたにとって厳しさを要求するでしょう
その中に置いて使命を成し遂げて行くと言う大きな命題を持って進んで行かねばなりません
当然あなたにとっては肉体的にも精神的にもはたまた経済的にも当然ながらその厳しさが及んでいることでありましょう
しかしそれはすべてを受け止めていけるだけの器があると言う事を示しているのです
あなた自身の持つ器の大きさ、思慮の深さ、悟りの高さといったものが目の前に現れる問題の大きさとなって見えているのでしかりません
それらは全て宝物であり、あなたの力をもってしてなし得ることのやまでございます。
 
この3人の力を合わせ、前進していくために、あなたにはさらに飛躍的な発展を遂げてもらわねばなりません
 
より一層の悟りを高め教学をし、思いを深め持つことを常日頃精進されていることでありますが
どうかめげずに出し続けていただきたいと思います
 
あなた1人の事ではないと言うことを、しっかりと心にとめておいてください
 
 
そういうことです
 
はいありがとございました


長い文章を読んで頂き、ありがとうございました。
一見、漫画みたいな事をやっているようですが、私達は至ってまじめにやっております。
内容が、本当かどうか、批判の山でしょう、また、厳しいお言葉を頂くかも知れません、しかし、私達は本気で取り組んでおり、遊びや机上での思考遊びをしているわけではありません。

人生をかけて本気でやっていることであります。

おかしく、不格好に見えるかも知れませんが、どうかご支援をよろしくお願い致します。


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YUさん
の質問にたいして
 
 
名前がいるかね 様より (2月18日)
 
YU:今仕事をしてきましたが、大勢の狐や狸のような人ばっかりで疲れました。今後、どの様に対応していったらいいのでしょうか。
 
確かに、たぬきや狐の世界はよく見るとウヨウヨ周りに居るだろう。当たり前だ。
その中に、入ってきているんだから、しかし、このタヌキや狐や豚や牛でもなんでも、そう見えるかもしらんがなぁ、もうひとつよぉく見てみい、違う姿に見えることもあるぞ!
それぞれに、よく見てみれば違う姿に見える。
そう思った時、かわいいもんじゃないか。
なーんだ、そうなんか。
 
そんなもんだ。人間の世界なんてみんな一生懸命人間面して頑張っておるが、狸の皮かぶったり、狐の皮かぶったりしておる。だがな、中は、みーんな人間なんじゃ。
そして、その人間の皮もそれをめくってみれば、中はみーんな小さな小さな、豆粒みたいなろうそくの炎みたいなものになっておる。
よーう見てみぃ
そう思って見たら、心も少しは軽くなるぞ。
いろんな見方がある。いろんな捉え方がある。表面に現れているものに翻弄されとったら、命がもたんわいな。
 
肩の力ぬけ!
 
しかしなぁそれも良いが、その荷物ちょっと横におろしてみい
軽うなるぞ
んー
あんたのその仕事はなぁ、どんどんどんどんそのタヌキや狐が増える仕事じゃ。
あんたの背中に背負うには、日々重とうなるのう
それをうまく、自分が扱うことができる技量を持てば、やっていけるかもしらんが、しかしおおダヌキがよぉけい出てきた日にゃ、疲れてしまうぞ。
こっちが翻弄されんように、気いつけたほうがええわ。
 
自分でその殻を作ってる
こうあらねばならぬ
自分がこうあるべきだと、そう言う型にはめておる
その中で精一杯やろうとして、ちと真面目すぎるんじゃ。
 
暴れる事は知らん、暴れたければ暴れてみりゃええ
 
それもあるかもしらんが、根が真面目じゃ、
 
あんたはなぁ、ええ格好しようと思ったらいかんぞ
それが自分を縛るんだ
無様でもええ、コケても泣いても頭を打ってもえから、素直な自分で生きてみろ、そしたら、今までのあんたにはなかった本来の美しさが出てくるわ
それを早う見たい
 
とにかくコケても泣いても、恥をかいても、それは決して。不細工な事でもなんでもない、むしろそのほうが、本来の優しさ美しさかわいらしさと言うものが、香様に出てくるものだ。
今までこうだと思っておった殻を、破ることができるのは、自分自身だ。
ええな。
もう固まらんでえぇ
素直に自分を出しや
 
YU:はい、ありがとうございました。



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このブログに掲載しています霊言は、招霊役のKUと巫女役のMIとYUの三人で主にとっていますが、今回(2月18日)初めて三人そろって霊言収録を致しました。その時、天上界より頂いた言葉の一部を紹介します。

 
月読之尊様より 
 
ツクヨミでございます。
 
これから、大きな仕事を成そうとしております。
そのために、私達が、ここに一堂に会する事と相成りました。
 
これはもとより、天上界の意思により計画されていた事で御座います。
その意志に従い、私たちは寸分違いなく、ここで相見える事と成りました。
 
今後、様々な出来事が起きるでありましょう。
それはあらゆる意味において、試練でもあり奇跡でもあります。
 
私達はこれを、当然のごとく乗り越えていかねばなりません。
そして、そのための力をすでに授かっているので御座います。
 
あらゆる力を結集して、主の理想を実現していきたいと思います。
そのために出来る事は何でも致します。
そのために、なさればならぬ努力は、いくらでも致します。
そのために、今世命をいただき、この地上に降りているのですから。
 
皆様方、どうかよろしくお願いをいたします。



レイサー様より

(レイサー様は、天照様と月読之尊様の魂が合わさった存在で、宇宙的な大きな存在であり、レイサーと云う名前はここでのペンネームみたいなものとして認識して頂ければと思います。 ベガの女王シーター様やプレアデスの女王もまた、レイサー様の魂の一部であると伺っています。)

 
天上界の、豊かな富を、この地上に現して行くための、仕事をしていきたいと思います。
 
それはどの様な形で現して行くか、あなた方の仕事いかんにかかっております。
 
何を持って富とするか、
あなた方の悟りが、それを作り出していくでしょう。
 
私達は、あなた方を通して、この天上界の富を地上に現わさんとして、これからあらゆる仕事をなしていくでしょう。
 
そのための、ありとあらゆる準備が、着々と行われていると言う事であります。
 
まずは、中心をぶらさずに、しっかりと三人が手を取り合って、心をひとつにすることを、目指してください。
 
そこからすべてが始まっていきます。
 
ちょうど、コマの芯が中心を通っていなければきれいに回ることが出来ない様に、 三人のバランスが良くとれてくると、その中心が確りと出来上がってくるでしょう。
それにより、各人がそれぞれの仕事をなしていきながら、そうして、更に大きな一つの仕事をなしていくと云うことを、実現していく事になるでしょう。
 
今天上界は、多くの喜びに満ちあふれています。
 
この場が、どれほど待望まれ、祝福されていることか、その事に思いを致してください。
皆、心から祝福をしているのです。
 
あなた方の、本当の姿に、私達は喜びと期待を持って、応援をしております。
 
ありがとうございました。
  
MI:3次元の私たちは、色々と紆余曲折しながら、頭を被ったり転んだりしながらやっていますけれども、天上界のほうではそれをすべて織り込み済みで見守っていてくださっているのでしょうか?
本当にありがとうございます。
少しこの3次元的なまだまだこの悟りの上がらない私ですが、よろしくお願いいたします。
 
レイサー:あなた方の姿は、私たちから見れば、本当にいとおしく美しく見えております。
心を痛めたり、悩んだり苦しんだりまた喜びもありながら、日々懸命に努力していっている姿こそが、その美しさを見せてくれております。
過度に飾ることなく素直な自分で居てください。
そこから真なる輝きが、出てくると思います。
それができるあなた方ですから、多くの天上界の方々も、応援したくなるそう云うあなた方なのです。ぜひとも頑張っていただきたいと思います。
 
MI:ありがとございました
 
レイサー:はい
 
YU: レイサー様のお姿が見えておりました。
レイサー様は宇宙から来られたのですよね
 
レイサー:はい。
 
YU:、顔を、隠してらっしゃるって言うか、被ったような、その黄金色の中、お顔が見えなかったのですけれども。
 
レイサー:はい、私の姿は、このような姿でありますと言う一つの形を持っているわけではありません。
 
YU:あー そうですね
 
レイサー:なので概念として、あなたが見られた姿が、私そのものなのであります。
またときには、違う姿に見えるかもしれません。しかし、それもまた私なのです。
 
YU:今日! 今日のことなんですけども、私が思った事の中に、自分がまだとても自分らしくない自分でいるって言うのが、とても窮屈なような、苦しいような、そう云う一日だったのですが、まだ自分自身を発揮することができないていると言うことの表れなんでしょうか?
 
レイサー:あなたは、すでにその器を超えた大きな力を持っております。それが、その器の中から、外に向かって出していきたいと言う、その思いが窮屈さを感じていたのでしょう。
その殻を脱ぎ捨ててごらんなさい。
いくらでもあなたは自由になることができます。
本来の自由の姿です。
 
小さな器に閉じこもる必要はありません。
 
YU:はい、ありがとうございます。
 
レイサー:最後に私からお願いがあります。
LA様、どうかどうか、この二人を、私のこの内なる魂のこの二人を、永遠に導いてやってくださいませ、それを貴方にお願いしたいと思います。
よろしくお願い致します。
 
KU:それは、私に言っておられるのでしょうか。
 
レイサー:貴方で御座います。当然天上界のLA様を思っておりますが、それはすなわち貴方でいらっしゃいます。
貴方でなければ、この仕事を成す事は出来ません。
この二人の者達を、いかに美しく、その輝きを、引き出すことが出来るか否か、総べては貴方にかかっております。
どうかよろしくお願いいたします。


天照様より
 
天照です
まずまずの滑り出しではないかと、思って見ております。
三人が集う事ができる時間が、与えられていると言う事を、感謝したいと思います。この貴重な時間を、無駄にせずに使っていきたいと思います。しかし、固くなりすぎず、頑張ってください。

これからは、もっともっと多くの方々の声声を聞いていく事となりましょう。
そして、 三人の仕事がより明確に成ってくるはずです。それぞれの持ち味を生かした、仕事が与えられるでしょう。
三人三様の仕事を、互いに重ね合わせれば、それはまた大きな力となって、主の理想を実現する一歩となるはずで御座います。どうか視野を広く、大きく持って、ゆったりとした心で、この仕事に取り組んでください。
 
限られた時間、与えられた環境、その中で最大限の力を発揮するよう努力することです。その努力が、さらに次なる大きな環境や、時間を与えられることとなりましょう。雪だるま式に、大きくなってまいりましょう。
 
心より楽しみにしております。
 
ありがとございました。
 
KU: これは2月18日に行った霊言収録の一部で、他にも数名の霊人からの御言葉を頂いております。
この日の収録を終え、何か新しい事が始まって行く感じがヒシヒシと伝わって来ています。
今後、私達がどの様になって行くのか、楽しみでもあり、また不安でもあります。しかし、目の前に起きている様々な霊的な事は事実であり、その内容が如何様に批判されようとも、霊的な方よりの言葉を素直に受け、それを主の法に照らし、審神者させてもらいながら、やっています。
もう、なにが起きても受け入れる態勢は、出来ていると思います。

これから先、どの様に展開していくのか分かりませんが、出来るだけブログに掲載させていただきます。
日々の仕事の関係上、霊言を文字化して掲載するのが、ほんの一部しか出来ませんが、各所に点々と足跡を残していきますので、よろしくお願い致します。


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