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ぴーやんのブログ

日々の出来事や読んだ本の感想などを気が向いた時に更新してます。
自分史も始めてみました。

2週間ぶりの出勤。

「机や椅子」がなくなっていたらどうしようと心配してしまいました。

「長いこと休んでたけど、体大丈夫?と声をかけてもらえるのが、正直に嬉しかった。

折角聞いてくださったのに肉体的な病気ではなく、心理的な薬の影響だったので、

本当のことも言えず、「心配かけて済みませんでした」としか返せなっかた。

 

精神的にはどういうことなく、会社ってすごいなと。人一人が休んでのも

他の人が仕事を半分ぐらいはサポートしてくれていて。

多少は安心(変わらずに接してくれるとか)と不安(机と椅子が撤去されていないか)が入り混じってました。そんな状況一つで「俺がいなくても大丈夫な会社に」

 

行かないことでの不安は払拭できたけど、少し腰が抜けてしまったのと、

「人がいなくても事業が承継されていい句の当然なんだろうな。

 

心配かける図て、人が一人なくなっても他の人がフォーローに回るのは

上場企業なら当然のことか。いやいや仏の子とか。

 

システムエンジニア時代の時は悪気がなくてもみんな分業制で自分の任された

業務知識や、仕組みやロジックのことで交代で任された時は大変だったのに…

この先等どうなるだろと考えされてる。

いらなくなったら、ポイかな?

そうならないように頑張らなくちゃ

 

 

昼からすることがなかったのt、、昨日の須磨寺参りに触発されて、

宮津の元伊勢代謝に行ってきました。

まずは外宮からお参り(参拝客はセロ)

古さを感じさせる石灯篭」、階段を抜けて本殿へ

写真で見ると古びた年代物の境内(寄進が集まってなくて

修復できない体。お布施の箱と一緒に募金箱もありました。

そして、外宮から3キロ離れた内宮に行ってきました。

本宮に投薬、本殿の横のこの建物は宝物殿?

本宮前は、静かなのと夕方で少し肌寒く厳かな雰囲気を

演出してました。


元伊勢なので(伊勢神宮の御霊は結構色々なところを転々としており、

やっと落ち着いたが今の伊勢神宮だそうです。

ここの神宮も全体的によく言えば時代を感じる雰囲気だけど、

所ところが痛んでいて、少しさみしい気がしました。

 

夕方近くに参拝したので、山々には雰囲気のいい民家なども

ありましたが、買い物とか大変そうだと思いました。
 

 

私のことをよく知っている友人は私が飲んべえだということを知っている。

双極性障害の治療をしている時に寛解近くまで行ったことがあったのだが、

丸々1年禁酒をしていた。休職中だったし、社会復帰を早くしたかったから。

でも、復職してからまたガバガバと飲み出した。

最近、不眠や調子が悪いのはひょっとしてこのガバガバ飲んでいるからでは

と遅まきならが気になり、色んなホームページを見ていると、

服薬している薬のほとんどが「服薬中は禁酒してください」となっていた。

予感的中。だから最近調子が悪いのだ。

睡眠薬を強いのに変えてもらっても酒をガバガバ飲んでいたから、

会社で仕事中におかしくなり、出勤停止を食らっているのだ。

悲しいけれど、また禁酒かなぁ。

病状の酷さ、余命幾ばくかの命にとって、病に負けそうになりなが

、頑張れ!ということだけが闘病生活や周りに入り人々の、なんとんく理解しやすく、構築しやすい構図のように思ってた。

なんて浅はかな、なんて単純な簡単な接し方だと思う。普通は。

 

たとえばここに「記憶が曖昧で何日か飛ぶんねん。」と心配そうにしている人がいる。周りの友達は「気のせいだよ、」「俺もしょっちゅうある。」「たいしたことないねん」色んな励ましの言葉が帰ってくる。そりゃ、1日家でのんびりした時などは、」

「あるある」話で済まされると思う。

人混みの中で「はっと」気がつく、套路に倒れている。親切な人がいれば「みんな大丈夫」怪我がなくてよかったね言える。そのようなときに「私、記憶が飛び帯で

献上が理解できていないんです。」と答えたらとうどだろう。みんな引いてしまって、

警察や消防が車で見守っているのだろうな。

 

正常と異常の境界はあくまでも曖昧だ。また個人寄ってってもまちまちだ。

 

精神障害者と世界と痴呆性老人との扱い方は今後もっと議論されるべきだろう。

「アクアマリンの神殿」   海堂尊

25冊目があまりにも残酷でひどいドキュメンタリーだったので、次の本が爽やかな

学園もので救われました。

 

ここ1週間はというと、初めは風邪をこじらせ、38.7度のねつ2、3日うなされていたのですが、会社が土日で休みだったおかげもあっって、最近、効きの悪い睡眠薬を

処方を変えてもらいに行ったのですが、これがまた強烈な組み合わせで、おかげで

眠りこけはしませんでしが、2日間もラリったまま会社に行っっていたのです。

事故が起こらなかったのは不幸中の幸い。2日間記憶ないし、その状態で電車、バス、

果ては医者に行くのに車にも載ってたのですがら。おかげで愛しのカローラはバックランプが割れてしまいました。

 

本当に、薬って人により効き方も副作用の出方もまちまちで恐ろしいものです。

皆様もお気をつけて。