2週間ぶりの出勤。
「机や椅子」がなくなっていたらどうしようと心配してしまいました。
「長いこと休んでたけど、体大丈夫?と声をかけてもらえるのが、正直に嬉しかった。
折角聞いてくださったのに肉体的な病気ではなく、心理的な薬の影響だったので、
本当のことも言えず、「心配かけて済みませんでした」としか返せなっかた。
精神的にはどういうことなく、会社ってすごいなと。人一人が休んでのも
他の人が仕事を半分ぐらいはサポートしてくれていて。
多少は安心(変わらずに接してくれるとか)と不安(机と椅子が撤去されていないか)が入り混じってました。そんな状況一つで「俺がいなくても大丈夫な会社に」
行かないことでの不安は払拭できたけど、少し腰が抜けてしまったのと、
「人がいなくても事業が承継されていい句の当然なんだろうな。
心配かける図て、人が一人なくなっても他の人がフォーローに回るのは
上場企業なら当然のことか。いやいや仏の子とか。
システムエンジニア時代の時は悪気がなくてもみんな分業制で自分の任された
業務知識や、仕組みやロジックのことで交代で任された時は大変だったのに…
この先等どうなるだろと考えされてる。
いらなくなったら、ポイかな?
そうならないように頑張らなくちゃ